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2004/08/14 04:57:56
(8FOKTVWx)
これは、あるHPからコピーした文章だけど、僕の願望を見事に書き表して
くれてる。。ロリータ好きなら、これ読んでオナニーして射精する人多いと
思う。だって、まさにこーしたいもん。
俺は、何度か行った事のある地方の町へでかけた。
その町で、いたずらする少女を見つける為にだ。
獲物を見かけたのは夕方ちかく。
彼女はランドセルを背負って学校から独りで帰っていた。
前のほうからうつむいて歩いてくる、スカートをはいた女の子。
目がパッチリとしていて、色白でくっきりとした顔立ちだ。
いかにも美少女タイプのおとなしそうな、俺好みの顔立ちだった。
白いTシャツの下は、無防備なことに、薄い下着を着ているだけのようで、膨らみ始めた胸のラインが、よくわかる。
ひらひらの付いた薄い黄色のスカートは、ひざ上までしかなく、その姿を見ただけで、俺の股間は脈打った。
短いスカートからのびた、すらりとした白くて華奢な生足が、その股間にあるつるつるの少女を想像させ、陵辱心をくすぐった。
(こんなに、見ただけで、そそられる小学生はめったにいない。)
すれ違いざまに名札を見ると、「六年二組 石田利奈」と書いてあった。
俺はいつもの様に、そっとあとを尾行した。
彼女の後ろを、気づかれない程度に一定の距離を保ってついて行く。
すると風が吹くたびにスカートがフワフワとひらめいて、パンツは見えそうで見えないがむちむちとした股のうらが、俺の目に何度もとびこんでくる。
(利奈ちゃんを、むちゃくちゃにしてやる。)
もうすでに、その衝動は確信となって、我慢ができなくなっていた。
この町には所々に林があって、下校途中の少女を襲いやすい死角が、たくさんある。だから、なんども足を運んで俺好みの美少女を陵辱するチャンスを狙っていたのだ。
その女の子の帰る道も、学校の通学路から細い横道へと入っていった。
(チャンスだ。)
(この小道はたしか、人通りがほとんど無い、寂しい林を通り抜ける。)
俺はよっぽど今からこの少女を犯して、膣内射精したい衝動にかられたが、あとの楽しみにとぐっとこらえて、薄暗い細道で少女を追い抜いた。
追い抜きざまに俺は少女の顔をちらっと見た。
少女は暗がりで男とすれ違う事への怯えでうつむいたままだった。
(この子は、何でもいう事をきく。)
このとき俺は核心した。
その林を抜けた所にポツンとあるアパートの一階102号室が、彼女の家だった。
表札を見たら、母親と彼女の二人暮らしのようだった。
外から部屋の中の様子を窺っていたが、利奈以外はだれもいない気配だ。
夜までそのアパートに潜んでいたら、利奈の母親が21時頃に帰宅した。
今日のところはこのくらいにして、あとは充分下調べをすることにした。
俺は利奈をつけながら、実はその姿をデジカメで撮っていた。
自宅に帰ってから、彼女の幼体を舐めるように犯していた。
俺は利奈のなだらかな全裸の姿を想像して、射精した。
(いやがる利奈の幼膣の中へ、たっぷりと中出ししたい)
俺は、少女を気絶させるクロロホルムを持っている。
俺は十分に計画をした上で、何人も少女を薬で気絶させて車に連れ込み、山奥にある秘密の隠れ家で、その少女の幼い肉体を、全裸にして手足の自由を奪い、目隠しをして、思う存分触りまくった。
いやがる少女は拘束されたまま、俺のベニスを何度も挿入されて、何回も少女の膣深くにザーメンを流し込まれ続けた。
一晩中陵辱し尽くした後は、また薬で眠らせて公園のベンチ等へ放置する。
翌朝、観察するため、利奈が登校する姿を待ち伏せした。
きたきた。彼女は、今日は薄黄色の清楚なワンピースだ。
おとなしそうな美少女は、やはりワンピースがよく似合う。
幼い中にも女のなだらかな体の線が、よくわかり、朝から俺は勃起した。
もうすぐ俺の前で、全裸少女となるのだ。
待ちに待った下校時間、人気のない林の影に車を止め俺は利奈が通る帰り道で待ち伏せした。
来た来た、利奈が一人でとぼとぼと、うつむいて歩いてくる。
俺の衝動は最高潮に達していた。
林の影に潜んでいた俺は、少女が通り過ぎた瞬間、背後から忍び寄って当て身を入れた。「えっ」といって利奈は一瞬おののいたが、クロロホルムで顔を塞がれてあっけなく気絶した。
ここは、俺の隠れ家。
利奈は薄いワンピース一枚の姿で、目隠しをされ、手足をしばられて俺の前で寝かされている。
そろそろ、お目覚めの時間だ。
そっとスカートのすそをつかみ、ゆっくりめくり上げると、真っ白なパンティーが、あらわになる。
この瞬間がたまらない。
俺はたまらず、たてすじのところを、指で撫で回した。
初めての感覚に「うーっ」といって、利奈は目が覚めた。
すぐに、自分がどういう状況か気が付いて、体をくねらせながら、号泣しはじめたが、どうすることもできない。
この瞬間がたまらなくいい。
俺は全裸になって、かまわず利奈の体におおいかぶさり、その小さな胸や、ふっくらとした恥丘を、体中でワンピースの上から味わった。
幼い体の匂いが、俺の怒張した下半身を直撃して、狂ったように利奈の体に擦り付けた。
俺は興奮して、利奈に目隠しをしたまま、これから陵辱するその美少女拘束顔を、視姦した。
「うっうっうっ」、利奈は身をくねらせて涙をいっぱい流しながら、初めて男に触られる感触から、逃れようとする。
興奮した俺はさらに利奈のパンツを剥ぎ取って、M字に足を縛りあげた。
そして夢中でワンピースのスカートをめくり上げた。
「はぁっ・・はぁっ・・利奈ちゃんの、かわわいいつるつるおま☆こが、はぁっ・・・丸見えだよ。」
あまりの恥ずかしさで、利奈は、さらにしくしくと泣き出した。
「へへへ。これから、利奈ちゃんを、嬲りモノにするからね。はぁーっ・・・」
そういって、俺は利奈のかわいい唇にむしゃぶりついた。
柔らかくてあまずっぱい感触が、俺の口の中にひろがった。
「いゃっ。おねがいです。許してください・・」
「だめだめ。いまから、利奈ちゃんを全裸にするよ。うひひひっ。」
「もういゃーっ。だめーえーっ。」
そういうそばから、俺は利奈のワンピースを剥ぎ取った。
「こりゃたまらないぜ。へへへっ」
「うぇーん。いやだよう。」
俺は、やがる利奈にかまわず、とうとう全てのものを剥ぎ取っていった。
「ほーら、全裸美少女だ。」
「お願いです。やめてください・・」
しかし俺は、改めて全裸利奈の美しい幼体に、食い入るように魅せられていった。
横に寝かされている12歳の肌の色はやはり美しく、膨らみかけた乳首、胸の小さな膨らみ、ピンク色をしたかわいい乳首、12歳のくびれた腰、すらりとしてむちっとしたいやらしい足、そしてなんといっても、二本の足の間にある、だれにもまだ触れられたことのない、新鮮なふっくらとした、すべすべのたてすじ割れ目が、目の前にあるのだ。
俺は、よだれが止まらない。
「うひひっ。きれいだよ。利奈ちゃん。とても、奇麗な体だよ。」
そういってたまらずに、利奈の陰舌を指でゆっくりとひろげると、かわいい膣穴とクリトリスが、あらわになった。
「おねがいです…もうやめてぇ。うぇーん」
そんな声は、俺の耳にもう入らない。
全裸利奈のあまりの美しさに、俺の脳天は、これからはじまる処女陵辱の、快楽の虜となっていた。
俺は、利奈のちいさなクリトリスを舌でころがしながら、ゆっくりやさしく舌の先端で包皮をむいていった。
「あっ」利奈の体に電流が走った様だ。
12歳の少女は、包皮を舌の先端で剥かれて舐めらた初めての感触にとたんにクリトリスが大きくなってきた。
小学生にしては、感じやすい少女だ。
これは、クリトリスも大きくなって、嬲りがいがあるぞ。
俺はそう思いながら、こんどは亀頭をクリトリスにゆっくりと擦り付けた。
「えっ。そっそれだけは、おねがいゆるして・・いれないで…うぇーん」
利奈は、かわいい声で必死になって懇願し、ぼろぼろと涙を流した。
その少女懇願に、俺はペニスを割れ目のあいだに、よりいっそう擦り付けた
「はぁっはぁっ利奈ちゃん。いいよ。うっ。たまらなくいいよ。」
亀頭を美少女割れ目の間に擦り付けるたびに、利奈の幼陰舌が俺の亀頭に絡みついて、あまりの気持ち良さで、透明なバリトリン線が、亀頭の先端から多量に分泌され、それが、利奈のクリトリスにぬりたくられた。
「さぁ。そろそろ利奈ちゃんの中に、精子を注ぎ込んであげるよ。」
「いやゃー。それだけはゆるしてください。おねがいです。あかちゃんができちゃうのいやっ…・」
さすが12歳ともなればちゃんと利奈は、わかっていた。
だが、俺はかまわず、利奈の耳たぶを口の中に全部含んで囁いた。
「利奈ちゃん、おじさんのペニスをいれるよ。」
そういって俺は、また舌で利奈のクリトリスを広げて舐めまわしながら、なんかいもなんかいもちゅーちゅーと、クリトリスの先端を唇に吸い込んだ。
「はぁっ。いゃぁーーっだめぇーーっ。」利奈の虚しい叫びが響いた。
予想以上に感じやすい少女だった。
「だめっ。もうゆるしてください。いゃっ。そこはだめーーっ。」
少女の初めての刺激にしては、強烈すぎたようだった。
利奈の膣穴から、汁がじわっと溢れてきた。
「利奈ちゃん、そんなに気持ちがいいの。もっと、もっと狂ってもいいんだよ。」
そういって、俺は利奈のクリトリスをさらに剥いて舐めまわした。
それから体をいれかえ、俺はぎんぎんになったペニスの先端を、つるつるの美少女ま☆この中心に、押し当てて、つぶやいた。
「利奈ちゃん、そろそろいれるよ。」
その言葉に、利奈は脅えて、またしくしく泣き出した。
「いやなの…・いやなの…・こんなのいやーっ」
そんな声にはお構い無しに、俺のペニスの先端は、利奈の小さなかわいい少女膣に徐々に入り込んでいった。
「だめーっ。いたいっーおねがいです。」
おもいっきり突き上げると、にゅるっと俺の肉棒が、いっきに利奈の中に入って言った。
「ぎゃーっあぁぁっもぅ……だめっいたーぃっ。もう許してください…」
これが、少女が、陵辱された瞬間なのだ。処女を無理矢理に、奪ってやったのだ。
にゅるにゅるっにゅるっにゅるっ。
「気持ちいいよ。利奈ちゃん。すごくいいよ。美少女のさいこうの膣穴だよ」
にゅるっにゅるっ
幼膣のひだひだが、ペニスをうごかすたびにからみつく。
「ああっっ。もういれないで…下さい」
利奈は、絶望的なうめき声をあげて、涙で顔をくししゃくしゃにして鳴咽した。
そのすがたで俺は、早くも絶頂しそうになった。
にゅちゅっにゅちゅっ、ベニスが子宮に当たって、最高だ。
「もうすぐ精液を、利奈の子宮の中にたっぷりと、どくどくと流し込んであげるね。」
「もういやなのーーーーーっ。ママーっ・・。」
利奈は、精液というものをまだ当然知らないが、本能的にその言葉をいただけで、男のいやらしい欲望を感じて、利奈は羞恥の恥じらいをみせて真っ赤になった。
なんてかわいい美少女なんだ。
それがさらに、俺の征服心を満足させた。
もう、この少女は俺の思うままだ。
俺の、美少女人形なのだ。
すきにしていいのだ。
むちゃくちゃに陵辱してやる。
そう思いながら、利奈の膣の奥深くに、ペニスをなんどもなんども挿し入れた瞬間、あまりの美少女陵辱に気持ちよすぎて、とうとうがまんできず、「出る。出るぞ。利奈。精子をたっぷり受け取れっ。いくっ。きもちがいいぞっ」
どくどくどくっ。どくどくっ。
とうとう大量の精子が、美少女膣に中出し注入された。
どくっ。どくっ。どくっ。気持ち良すぎて、精液がとまらない。
どくんっどくんっどくんっ
「うっ。うっ。なにかでてるの? うそっいやーっ」
利奈は、言葉にならない絶望鳴咽をもらした。
どくんっどくんっどくんっ
初めて全裸をしらない男に視られ、しかもその中年男が全裸でむりやりに抱きつかれて、体中をいやらしく触られた上、はずかしいクリトリスを舐められて、とうとう処女の美少女膣に大量に精液を中出しされて、さすがにショックの様だった。
俺は、一回射精しても、ペニスの気持ち良さはおさまらず、また、利奈ちゃんの子宮にまた精液を注入するため、俺はゆっくりと腰を動かしはじめた。
だんだん、ベニスの動きを、早めながら、利奈の耳元で俺はささやいた。
「今日は、利奈の中に俺の精液を、むちゃくちゃに何回も中出しするぞ。いいね。」
「もうやめて・・中に出すのだけはゆるして…・おねがいだからお家にかえりたい」
また、しくしくと利奈は泣き出した。
その涙を、俺は舐めながら、「もっと泣いていいんだよ。」と少女の耳元で、いいきかせた。
そう言いながらも、俺の下半身は、少女の割れ目に、押し入ったまま、美少女利奈の膣感を、味わっている。