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2026/05/05 21:14:39
(vXTAKXfN)
今は大学に進学して付き合いがなくなってしまったけど、娘が小学校から高学年終わりになる間に外国の娘さんが
来ておりました。インドの方で肌は黒くスラッとして向こうの娘にしか見えなかったんですが、クラスで林間学校をやる時に
班が同じになったらしくて家に来ておりました。6月には行くとのことで、娘と一緒にお菓子を渡したりして仲良くしてました。
その年は遠足とレクリエーションして帰ってきました。家で黒い肌だけどスラッとした 日本人にはない目元や美しさをみて
また会いてぇ!なんて思っていたら、5年生になって飯盒炊爨と一日お泊りで、一緒になったのです。
なんか先生に家の娘の対応が良かったみたいで親御さんがオファー入れてくれたとのことで、2度目の5月を迎えてました。
GW手前から、自宅に招いて私もお米炊く作業や、プチバーベキューを彼女とみんなでやったら凄く喜んでくれました。GW中には
来てくれたので何度か接待してました。夜、遅くなった日もあったのですが、親御さんは頓着なくて、自宅に送った時も「日本の
人は自国とは違って安心です」と送迎して帰る際にも言われたりして「これはかなりイケるんじゃないか?」と変な欲が湧いてきて
しまいました。これなら思い込みもあるし、悪いことしてもイケそうだな。と。
最初は彼女がミニスカで来るので普通に撮影。何回か普通に簡単に撮れていてこれもすぐに飽きてしまいました。次に家に来て
漫画を良く読んでいるので、これで何か上手くできないかな?と必死に頭を回してました。娘の習い事で1時間放置されるときがあることを
思い出して、娘の部屋で本を読んでる彼女と接触しました。最初は良いオジサン演出と自己紹介をしたり。彼女も毛嫌いすることなく
話は聞いてくれました。漫画を読んでいたので、どんな感じか話を聞いたりしてました。この日はまた娘を頼むね。と話をして去りました。
1週間は長かったけど、また翌週に彼女は来てくれました。ほとんど、前の週と同じ状況が訪れました。娘の部屋に行って、彼女に挨拶。
飲み物とお菓子を渡して「日本にはこういう本がある」といって、同人のエロ本を渡しました。最初、キャー、ヤバくないですか?とか言ってたけど
「内緒内緒」と言いつつ読み耽る彼女。脚が緩んでスカートの白パンツが見える。上手くスマホに納めつつめちゃ興奮しました。その様子を
見つつ30分くらい読んでた所に「ここは、こういう事をしてる」と横で解説。キャーキャー小さく言いながら見てたのでその性的な説明とかして
上げました。娘が帰ってくる5分前にこの内容は秘密にすること、まだ本は有ることを伝えると、シーッとジェスチャーと頷きはしてくれました。
ちょっと同年代からすると幼い感じがより、私の心をくすぐりました。いったん、この娘をリリースして翌週にバレたらバレたで、嘘だったとか
必死に言う算段は立ててました。まぁ、賭けでした。 次の週は来なかったので、超ヒヤヒヤしたのは言うまでもないし、妻に必要以上に学校連絡
とかないか?を確認してました。妻に怪しまれましたが子供の居なくなる事件が出始めた頃だったので、危険性とかの確認とか言って誤魔化せました
(笑)
そして2週目にようやく彼女は現れました。この日は心配といよいよ実行に起こす事で心臓がバクバクしてましたが、手を出したくて緊張しまくってました。
娘が習い事に行ったら神速で(笑) 入っていって久しぶりに挨拶しました。向こうも明るい表情で特に何も無さそうです。早速持ってきた同人で
彼女に渡したら「ありがとう御座います・・」なんてエロ雑誌を文化と勘違いしながらまた読み始めてくれました。読んで5分もしない頃に私は爆発しました。
彼女の肩に手を掛けて、頭を撫でたりしたら注意を受けました「おじさん、撫でる手とか、そもそも撫でるのが良くないってママが言うので」と言われて
しまって、手を慌てて引っ込めました。最初に彼女の先制攻撃を食らってしまったんですが、宗教的な理由があるらしくてそれを聞いて安心しました。
謝りつつ肩を揉みながら、すぐに再開して「このキャラクター、エロくて変な気がしない?」と胸とかサッと触ってみました。「えっ!?」なんて驚いてるけど
怒ってもない。調子に乗って、こことかどう?!と言いつつ股もスカートの上から触りました。彼女はこちらを観ながら「本読んでてエッチにはなりますけど
オジサンが触らなくても良いです」って予防線を張られてしまいました。そのまま押し通したら自爆があり得るので知性(大笑)言葉攻めに行くことにしました。
「私が触らないって、自分でやってるの?」と聞くとまた彼女は顔を赤くして「まぁ、、たまにです。」「じゃあ、やるんだね?」「そ、そうですけど」と回答は
しどろもどろ。私は一気に距離を近づけて「あの、オジサンは上手いって言われてるから比較はしてほしいんだよ」って耳元で言うと彼女が「えっ、そんなこと
していいんですか?」とだいぶ追い詰めて来てるので「駄目かもしれないね」と支離滅裂な返しをしながら、スカートの前から服越しだけど手マンをしてやる。
「あ、、あ、オジサン駄目ですよ」って抵抗が弱い。「弱いってやり方が駄目なの?」「そうじゃないです。ヤバいです」ともともと片言だったのに静かになってきた。
腰を少し勝手に浮かしたりして抵抗がどんどんなくなってきました。結構押しに弱くてグリグリ、痛くないように刺激してたら何も言わなくなりました。
「腰を動かしてパンツの上から触るよ?」と言うと目でこちらをみてきて、スカートから見える脚を開けたので、強引に捲ってパンツをはだけさせてその上から
くりくりと強く、優しくやってあげる。彼女が「ああっ、おじさんは上手いかも」なんてうわ言を言いながら、読んでた床に寝転がった。この頃は自分から腰を捻ったり
してた。パンツが湿った頃に、サッとパンツの中に手を入れてマンコに。脚を閉じられたけど「早く気持ちよく出来ないよ」と囁くと脚を開いた。小指で
指が入ってヌルヌルしてきた。クリを刺激与えていたら、身体を丸めた。「おじさん、このままするとビクビクするから」と教えてくれたので「あー、いくんだね。
良いよ。思いっ切りビクビクしちゃいな」と言うとチラッと私の顔を見て一瞬笑ったそうなその表情は小さいとは言え、外国娘のエロい女の顔でした。
「あうううっ、ううんっ、アッッ!」と可愛い声を上げてマンコをクイクイ卑猥に動かして手を押さえ込んでイッてしまった。ここまで娘が帰ってくるギリギリの
時間を使ってしまったけど、彼女に触ってイカせられたから上出来でした。慌ててウエットティッシュで綺麗にして「今度、本も貸してあげるから。内緒だよ。それにまだ
他の技が4つはある(嘘)」と言ったら「それはヤバくないですか?とりあえず誰にも言えないですよね」とやはりちょっと足りない返しで、私は約束がより
信用になるなぁ。なんて思いながら部屋を出ました。部屋を出るときにスマホで録画しておいたので、動画を観ながらその後抜きまくりました。この日から
外国の娘をイタズラ出来る仕組みが出来たのです。そして時間は掛かりましたが、挿入も出来ることになったのです。レス見ながら続き書きます