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外国の娘

投稿者:(無名)
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2026/05/05 21:14:39 (vXTAKXfN)
今は大学に進学して付き合いがなくなってしまったけど、娘が小学校から高学年終わりになる間に外国の娘さんが
来ておりました。インドの方で肌は黒くスラッとして向こうの娘にしか見えなかったんですが、クラスで林間学校をやる時に
班が同じになったらしくて家に来ておりました。6月には行くとのことで、娘と一緒にお菓子を渡したりして仲良くしてました。

その年は遠足とレクリエーションして帰ってきました。家で黒い肌だけどスラッとした 日本人にはない目元や美しさをみて
また会いてぇ!なんて思っていたら、5年生になって飯盒炊爨と一日お泊りで、一緒になったのです。
なんか先生に家の娘の対応が良かったみたいで親御さんがオファー入れてくれたとのことで、2度目の5月を迎えてました。
GW手前から、自宅に招いて私もお米炊く作業や、プチバーベキューを彼女とみんなでやったら凄く喜んでくれました。GW中には
来てくれたので何度か接待してました。夜、遅くなった日もあったのですが、親御さんは頓着なくて、自宅に送った時も「日本の
人は自国とは違って安心です」と送迎して帰る際にも言われたりして「これはかなりイケるんじゃないか?」と変な欲が湧いてきて
しまいました。これなら思い込みもあるし、悪いことしてもイケそうだな。と。
最初は彼女がミニスカで来るので普通に撮影。何回か普通に簡単に撮れていてこれもすぐに飽きてしまいました。次に家に来て
漫画を良く読んでいるので、これで何か上手くできないかな?と必死に頭を回してました。娘の習い事で1時間放置されるときがあることを
思い出して、娘の部屋で本を読んでる彼女と接触しました。最初は良いオジサン演出と自己紹介をしたり。彼女も毛嫌いすることなく
話は聞いてくれました。漫画を読んでいたので、どんな感じか話を聞いたりしてました。この日はまた娘を頼むね。と話をして去りました。

1週間は長かったけど、また翌週に彼女は来てくれました。ほとんど、前の週と同じ状況が訪れました。娘の部屋に行って、彼女に挨拶。
飲み物とお菓子を渡して「日本にはこういう本がある」といって、同人のエロ本を渡しました。最初、キャー、ヤバくないですか?とか言ってたけど
「内緒内緒」と言いつつ読み耽る彼女。脚が緩んでスカートの白パンツが見える。上手くスマホに納めつつめちゃ興奮しました。その様子を
見つつ30分くらい読んでた所に「ここは、こういう事をしてる」と横で解説。キャーキャー小さく言いながら見てたのでその性的な説明とかして
上げました。娘が帰ってくる5分前にこの内容は秘密にすること、まだ本は有ることを伝えると、シーッとジェスチャーと頷きはしてくれました。
ちょっと同年代からすると幼い感じがより、私の心をくすぐりました。いったん、この娘をリリースして翌週にバレたらバレたで、嘘だったとか
必死に言う算段は立ててました。まぁ、賭けでした。 次の週は来なかったので、超ヒヤヒヤしたのは言うまでもないし、妻に必要以上に学校連絡
とかないか?を確認してました。妻に怪しまれましたが子供の居なくなる事件が出始めた頃だったので、危険性とかの確認とか言って誤魔化せました
(笑)
そして2週目にようやく彼女は現れました。この日は心配といよいよ実行に起こす事で心臓がバクバクしてましたが、手を出したくて緊張しまくってました。
娘が習い事に行ったら神速で(笑) 入っていって久しぶりに挨拶しました。向こうも明るい表情で特に何も無さそうです。早速持ってきた同人で
彼女に渡したら「ありがとう御座います・・」なんてエロ雑誌を文化と勘違いしながらまた読み始めてくれました。読んで5分もしない頃に私は爆発しました。
彼女の肩に手を掛けて、頭を撫でたりしたら注意を受けました「おじさん、撫でる手とか、そもそも撫でるのが良くないってママが言うので」と言われて
しまって、手を慌てて引っ込めました。最初に彼女の先制攻撃を食らってしまったんですが、宗教的な理由があるらしくてそれを聞いて安心しました。
謝りつつ肩を揉みながら、すぐに再開して「このキャラクター、エロくて変な気がしない?」と胸とかサッと触ってみました。「えっ!?」なんて驚いてるけど
怒ってもない。調子に乗って、こことかどう?!と言いつつ股もスカートの上から触りました。彼女はこちらを観ながら「本読んでてエッチにはなりますけど
オジサンが触らなくても良いです」って予防線を張られてしまいました。そのまま押し通したら自爆があり得るので知性(大笑)言葉攻めに行くことにしました。
「私が触らないって、自分でやってるの?」と聞くとまた彼女は顔を赤くして「まぁ、、たまにです。」「じゃあ、やるんだね?」「そ、そうですけど」と回答は
しどろもどろ。私は一気に距離を近づけて「あの、オジサンは上手いって言われてるから比較はしてほしいんだよ」って耳元で言うと彼女が「えっ、そんなこと
していいんですか?」とだいぶ追い詰めて来てるので「駄目かもしれないね」と支離滅裂な返しをしながら、スカートの前から服越しだけど手マンをしてやる。
「あ、、あ、オジサン駄目ですよ」って抵抗が弱い。「弱いってやり方が駄目なの?」「そうじゃないです。ヤバいです」ともともと片言だったのに静かになってきた。
腰を少し勝手に浮かしたりして抵抗がどんどんなくなってきました。結構押しに弱くてグリグリ、痛くないように刺激してたら何も言わなくなりました。
「腰を動かしてパンツの上から触るよ?」と言うと目でこちらをみてきて、スカートから見える脚を開けたので、強引に捲ってパンツをはだけさせてその上から
くりくりと強く、優しくやってあげる。彼女が「ああっ、おじさんは上手いかも」なんてうわ言を言いながら、読んでた床に寝転がった。この頃は自分から腰を捻ったり
してた。パンツが湿った頃に、サッとパンツの中に手を入れてマンコに。脚を閉じられたけど「早く気持ちよく出来ないよ」と囁くと脚を開いた。小指で
指が入ってヌルヌルしてきた。クリを刺激与えていたら、身体を丸めた。「おじさん、このままするとビクビクするから」と教えてくれたので「あー、いくんだね。
良いよ。思いっ切りビクビクしちゃいな」と言うとチラッと私の顔を見て一瞬笑ったそうなその表情は小さいとは言え、外国娘のエロい女の顔でした。
「あうううっ、ううんっ、アッッ!」と可愛い声を上げてマンコをクイクイ卑猥に動かして手を押さえ込んでイッてしまった。ここまで娘が帰ってくるギリギリの
時間を使ってしまったけど、彼女に触ってイカせられたから上出来でした。慌ててウエットティッシュで綺麗にして「今度、本も貸してあげるから。内緒だよ。それにまだ
他の技が4つはある(嘘)」と言ったら「それはヤバくないですか?とりあえず誰にも言えないですよね」とやはりちょっと足りない返しで、私は約束がより
信用になるなぁ。なんて思いながら部屋を出ました。部屋を出るときにスマホで録画しておいたので、動画を観ながらその後抜きまくりました。この日から
外国の娘をイタズラ出来る仕組みが出来たのです。そして時間は掛かりましたが、挿入も出来ることになったのです。レス見ながら続き書きます
 
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8
投稿者:(無名)
2026/05/08 00:23:59    (fiEVIOXR)
続きのレスありがとう御座います。
インド娘とたった一つのライフラインならぬ、通信を持てた事は非常に大きな一歩となりました。
今ならLINE等のツールありますけど、少しばかり昔である事や彼女の家が貧しいし閉鎖的な所も
あってメールのやり取りがこっそり出来れば問題無しでした。イタズラをして返した後のメールでは日常
会話を始める事から始まりました。メールは家族のパソコンから行われてる様で、見つからない為の指導
(ログアウトするとか)画面を見られないようにするとか、文章を考えておく等の指導(笑)をしました。
そのまんまやると私の立場が危ないからです。またメールはお互いに偽名で何か起きた時には知らない人と
していることとアドレスをログアウトして消す話もして対応はバッチリでした。メールは夜に返ってくる
まで待てずイマイチのものですが、私のリスクとお互いのリスクを小さくするには我慢できるものです
10通にもなる頃、同人の下ネタやエッチの興味あることを聞いたり回答したりしてどんどんインド娘と
親しくなっていき、オープンと変態にさせていく事が出来ました。「今度やってみたい」「○○さん(偽名の私)の
ちんちん、さすります」とか連絡取り合ってました。当時は仕事から帰るとそのメールが楽しみで仕方なかったです。
また娘が夏休み、夏の終わりに彼女を誘ってくれたので会う口実が出来たのでまた前回と同じように
午後から回収しよ!と思ったのですがメールが出来るようになってたので、娘の14時の集まりに会う前に
午前中から彼女と会っちゃいます。
彼女の家は県営マンションなのでその近くにある公園まで歩かせて回収する計画を立てれました。会社も有給取って優先で向かいます。
近くの公園で周りが見にくい林の中で待ち合わせして、現地に到着いつものインド娘が手を振るのでそこまで車を走らせて
直ぐに乗せました。
県営住宅を抜けてバイパスを5分走るともう人は誰も見えなくなり車だけになるので、彼女を席に屈ませて
バイパス入ると改めて座らせます。「○○ディちゃん、会いたかったよ」と言うと
「私も。オジサンに会いたかった」と可愛い事を言ってくれます。服が少ないのかまた
ワンピース着ていて座る彼女の脚の中を黙ってめくるとパンツ・・は無くて水着。
「オジサン、今日はプールだからネ、これ」と競泳水着を着てます。でも水着の生地がツルツル
で触り心地も良い。黒いボディに黒だとさらに締まって見えます。新しい感覚。そのままクリを
ツルツルした所で上から触ります。彼女も「ああっ、もう触るんデスか」と言いつつ私を
見て笑ってます。少し盛ったまんこを上からスリスリ触ると彼女が脚をくねられせて「これ、気持ちいいです。」
と言いながら足を自ら広げてくれます。水着が濡れてきてシミが出来てきました。
捲れた水着をチラッと確認して開いた脚と水着から指を入れます。彼女が「ああっ、凄いっ!入ってますぅ」
と言いながら私にされるがままです。指で刺したり抜いたりしてると、チュブチュブと
卑猥な音が出てきました。メールでも書いていたのですが調教を始めていて、「○○ディちゃん
気持ち良い時はどうするの?そのままだっけ?」と聞いたら「ああっ、そうでしたっ!
まんこが、まんこが気持ちいいです」とまだ片言みたいに返したので「もっと同人のキャラみたい
にエッチで言わないと」と指導をすると「○○ディのまんこ、
いじられて気持ちいいっ、
オジサンのイタズラはいつも好きです」と少し気持ちを言えるようになったみたいでした。
イタズラをしながらいきなり郊外の高速道路を走って15分もしない頃に山のキャンプ場で有名な所に到着。
さらに10分走らせると個室のラブホコテージが有るのでそこに走らせました。車では彼女のあそこを
触ったり胸を触ったりして楽しみました。そしてようやく予定してたコテージのラブホに到着しました。
区切られてるので外から見えないし、コートを羽織らせてさっさと入室しました。コテージに入ると自動で
鍵が掛かり色々よく出来てます。初めて連れてこられた特殊なラブホに彼女もビックリ。入室したら
ベッドとコテージのログ小屋風の中身に少し質問攻めでした。コンセプトを理解してくれてバスタブ
や照明の使い方とか説明して聞いてました。ある程度終わって話すことが無くなると私から
「じゃあさ、全部脱ごうか」と言うと「恥ずかしいです」と流石に慣れてきても抵抗がありました。
確か、全裸はまだしたことがなかったように記憶していて服か何か着ながらだったことを
思い出しました。でも私も彼女を煽てて、えっ?!でも?と言いながら着てた水着もとうとう脱がせれました。
そのタイミングで私も全てを脱いで、チンコがそり立ったモノを見せて彼女がビックリして見てました。
「さ、まずは身体を綺麗にしよう?」と言ってバスルームへ。彼女の裸を見ると何とツルりとした
スラッとした身体で黒い肌がアダルトに見えてしまう。洗うよ?と言ってボディソープをタオルに
付けて身体を撫でて泡立てていきます。そして胸に来たら後ろに経ってヌルヌルさせて乳首を触ります
「ああっ、そこは・・」と抗議の声を上げるものの「そこは気持ちいい?」と言うと頷きます。
「頷きはダメだよ。ちゃんと言うようにしないと」と言うと、「乳首が気持ちいいですっ。もっといっぱい
お願いします」と言うので頭を撫でて、一気にお尻やマンコにボディソープ付けてせめてやる。
プルンとした黒肌にヌルヌルと吸い付くような彼女の身体。本当に無理して狙って良かった。
これを繰り返したら自ら四つん這いになって腰を振り始めた。お尻にもヌルヌルさせて
ドサクサに紛れて触りまくる。インド娘が「アアアっアアッ!」と女の声を上げると
急にお腹をピクピクして突っ伏してイッたみたいです。バスタブ横に寝ている彼女を尻目に、
チンコと身体をボディソープでざっと洗います。彼女は疲れたのか気持ちよかったのか
こちらを見つつ動かない。ものの数分もしないうちに「じゃあお互いアソコを舐めよう」
と言ってフェラさせます。綺麗になってたから直ぐに口に入れてくれました。歯に当てない指導とか
舐めるとか吸うとか指導は5分位に及びまして、そこから先は自主性に任せました。というか
もう出そうで困っていたのが本音でした。私も彼女のマンコを舐めてやると、フェラが途絶えてしまって
再開させたりとまだまだ初心者っぽい所も凄く楽しい1部となってました。
やはり後半になってくるとフェラを止めて私の舌で彼女は「オジサン、舌気持ちいいいっ」
と娼婦のように腰を振り、足を絡めてはイクのを2度ほどやってくれました。2度目は「イク時は
イクと言うんだ」と指導したら2度目のイク時は「きたぁ!イクイクイクッッ」と少女とは
思えない声を出してオシッコを漏らしてくれました。ビクンビクンしてるときに、お尻の穴を弄ってたらまた
イッてその時は「ぐううううっ!くうううっ!はうっ!」と獣みたいな声を入れつつイッてくれました。

バスルームでお湯を掛けて流して今度はベットに連れていきます。疲れて伸び気味です。また触った
のでオマンコは濡れてます。ベットに身体を入れてチンコを当てます。私は隠し事をしないと彼女に
誓っていて不安を与えない為に工夫してたのでこれから挿入することを伝えました。痛いこととか。
でも挿入して慣れるとどうなるか同人で勉強済の彼女だったので「オネガイシマス」しか言いません。
そしていよいよ彼女の愛液を付けてユックリ挿入していきます。バックから入れて布団で見えない
ようになってます。5分の1程と入ると「オジサン、ちょっと痛いかも」と彼女からクレーム。
胸をくりくりしたり「痛いのを慣れた先には大人の快楽だよ」と言うと「うん、私慣れる」
と痛々しくも健気な気持ちに余計に好きになりました。半分位きた所で、何回かユックリと
ストローク。彼女も「うーん、んんっ」と言ってて余り良さそうではありませんでした。
今度は自分が止められなくなってきてたのですが一旦危険と判断して半分の所で何回か
挿入して辞めました。いったん引き抜いて、バスルームに行ってあそこを洗いました。出血はほぼ
無かったのが意外でした。自身を洗って拭いて慌てて彼女の所に戻ります。彼女も少し落ち
着いていて「おじさん、ごめんなさい」と言うので「ううん、いいんだよ。慣れたら
で良いからね」と言ったら凄い安心したのか「おじさん、やっぱり好き。優しいもん。
私も入れられるように頑張る」と頑張る方向性が変わってますが、変態の私に健気な気持ちに
少し心が痛くなりましたwでもどうにかして出したいのがあって彼女にお願いすることに。
キスしながらお腹に擦りたいと言ったら「私が出来なかったからどうぞ」と言って手を
広げてきました。彼女に飛びついて激しくキスをして舌を絡ませました。「○○ディちゃん
好きだよ」と口を離したら「私もおじさん好き」と言ってくれて感激。髪を撫でながら舌を
絡ませて唾液を向こうから貰ったときに少女の唾液の酸味を感じた瞬間に口を離して
「おおっ、イクッッ!」と叫んでお腹に精液ぶちまけました。
黒いボディに白い精液が胸とか
お腹に威勢良く掛かって顔にまで掛かりました。息子もジュッジュッ!と音を立て続けて
彼女を白くして行きます。彼女も笑っていて「凄い、白くてみんなヌルヌル!」と言うだけで
全て終わるまで精液を身体に掛けまくりました。気持ちよくて伏してしまいました。

続きは明日あげておきます。
後半は中に出せましたが、凄いビターな終わり方で締めたいと思います。
7
投稿者:(無名)
2026/05/07 05:11:06    (RVPsBe/0)
最高ですね!
勇気を持って踏み出した甲斐が、
6
投稿者:(無名)
2026/05/06 19:01:31    (Lntjg4ix)
是非とも続きをお願いします。
5
投稿者:(無名)
2026/05/06 01:02:06    (ziTG3qj8)
レスありがとうございます。続きを書いていきます。
この一件以来、空きが空いてしまって、中途半端にヤリ逃したのと水面下では私が何か危ない立場に立たされるのかと心配してました。
しかしながらこれまた杞憂に終わってくれて、夏休みの手前になったら校外のプールの利用の為に、私の車の移動をお願い
したいらしく、七月に入ったら娘の方から話を振ってくれました。あの頃は気が気でない夕飯時に「◯◯ディちゃん(インド娘)誘って
プールに行くの。車で◯◯ランド(プールの施設)まで宜しく」って言われて一気に気分がハイテンションになりましたが、冷静に落ち着いて
「そうか、偉いなぁ!外国に居たらお願いとかしにくいから、いいことしたよ」って娘も褒められて嬉しそうでした。そして
その日夕飯を食べた後に速攻予定を立てました。まずは、平日(子供達は休みだが)のですが半休を少しの遠慮もなく使います。午後に
娘達を送っていく。気になったのはその日が習い事。でも、遅い時間帯。一体どうするのか?謎は残ったまま当日を迎えることになりました。
会社では休みは余り使わないので、直ぐに休みが取れて午後に家に戻ると、まだ彼女達は来てないらしく(何故か娘が迎えにいった)
私は家でワニのように待ち構えていました。奥さんも居ないから不審者レベルの張り込み。30分もしない頃に玄関がガチャッと音を立てて
空きました。リビングから急ぐ気持ちを殺して冷静に会いに行くと、久しぶりのあの、黒くてスラっとしたインド娘に心がバクバクのまま
チンコを硬くしてしまいました。この娘とやりたい。という欲しかありませんでした。ここは顔に出さずに「笑顔でいらっしゃい」と
挨拶するだけにします。彼女もいつも通りで何もなかったかのように接してくれて第一関門クリアでした。部屋に行って午後2時から行くとの
事で部屋にいたら「おとーさん、アイスとか買ってくる。」と急いでコンビニか何処かにチャリ漕いで行ってしまいました。これは絶対のチャンス
だと思って、娘の部屋に直行すると、例の彼女は静かに漫画を(笑)おしとやかに読んでました。私が袋とノートと同人を持ってきて彼女に
慌てて渡します。「お久しぶり!これね新しい本ね。あげるからここのノートにカモフラージュしてさ・・」と説明したら「これはダメですよ!」
っていうので「貰っていいよ!興味なくなった?」と聞くと「そういうことではなくて」とモジモジしてたので強引に「まぁ読んで楽しんでよ
それよりノートのカモフラージュはね」と使い方を教えて、何か疑るような目をしながらも聞いていてくれていて、同人を自宅に隠す手段を
教えた。万が一見つかったときは神社の裏にあったとか応急マニュアルも伝授したところで、そこで娘が帰ってきて間一髪でした。まぁ渡せたし
徐々に育てていけばいいや。と思い、ビースト(野獣)モードは解除して娘のプールの番人に戻って送っていきました。近くのパチンコ屋で
時間を潰せたから良かったけど、2時間以内でお呼ばれが来て、パチも負けてしまって気分は最悪でした。プール施設から彼女をピックアップして
自宅に帰ります。「今日、ピアノ良いのか?」と聞きました。前々から気になってました。いつもなら彼女を家で待ってるけど今日は平日でもないし
いつもよりサマータイムではないが1時間遅かった。娘は「ちょっと今日は課題があって遅くなるかもね。◯◯ディちゃん、お父さんに送ってもらって」
とまさか!の職務放棄じゃなかったチャンスが到来。声が震えてたかも(笑)だけど「そうか、分かった。そのまま教室経由で送ってくよ」というと
娘は、インド娘に説明して納得したかは知らんが状況は分かったみたいで了解を貰えた。私は少し飛ばし気味で帰路に急いだ。20分もしたころ
教室に到着して別れました。そしてインド娘は後ろに乗ったままになりました。車内では2人きりとなり、私が「家の近くで寄るところが有る」
といって大きなパチンコ屋の方に走らせました。インド娘は緊張していて返事もしないけどお構いなし。監視カメラもなく、屋上の車が沢山ある暗いところを
停めて「よし!ちょっと話そう」と言って後ろの席に私が入りました。さりげにドアロックもしました。 インド娘も流石に気が付いて「何か
あるんですか?」って震えた感じで怯えていたので笑顔で「いや、今日渡した同人読もうよ。同人読みながら前みたいなのやろうよ。ここなら大丈夫だし」
と言ったら「それはヤバいですし、ダメですよ」って前と同じ言葉しか言っておらず、流されやすく対策をしてない彼女のいい加減さにも安心してしまって
無視が出来ると判断してページを開いて読ませた。最初は嫌々だったけど「ほら、これ、あの続き」「あ、やっぱり変なことされてる」と話を知ってるのに強引に
読み聞かせ。彼女はとても嫌そうに、でもこの間のあの感じを思い出してるのか強く否定しない。そうこうしてる間に手がスカート内に入ってマンコを揉めた。
彼女が「ダメですよ、それはやっちゃいけません」と言ってるけどメチャ足りない子なのは分かってるので頭を撫でて無視。強く強引とまではやってないので徐々に
受け入れて行きます。次にワンピース着てるので簡単に胸に辿り着きます。ぬるぬるになったアソコに手が入り、胸をくりくり。インド娘は身体を投げ出して
ンンッ!んーっと小さく喘いでいます。まだ少し抵抗を続けていたので「力を抜いて。気持ちよくなろう。」と言ったら脱落してくれて抵抗がなくなり、今度は
前に屈んで静かになってきた。摘まれてる胸は引いたり押したりして私の指を楽しんでいて、手マンは指とクリが入ってヌルヌル。もうこうなれば思い通りだ。
つまんだ胸を離して、手マンをしながら尻を持って押しつけたり引いたりしてやると、腰が勝手に快楽を求めて動き出す。あとはまた手を入れて胸を摘んでやったら
「んんんんっーダメーッ」と声を上げたら彼女が突っ伏してイッてしまった。腰をガクガクしてる。車に塩ビシートをプールだと言って敷いてあったから、大活躍だ。
数分イッた後に彼女が顔を上げた。私を困ったような嬉しいような複雑な表情で見ていました。しばらくして私が「良かった?
」と聞くと「わかんないです」と派手に壮大にイッておきながら曖昧な返事をした。私は前回のお預け分があったので全く納得しねなかった。しばらくして濡れた下着を
少し確認するようにして「これはパンツも洗わないとダメだよな」と言ってパンツをそのまま彼女に何も聞かずに下ろした。彼女は「あっ、見ないでください」って
少しベソをかいていた。私が諭すように「恥ずかしくないし、見なければ分からないだろう?」という何の答えにもなってない意味不明な、返しをしつつマンコの匂いを嗅ぐ。
私が当時体験したのはオシッコ臭さはあるがほかは臭わない。意外だった。毛はちょっとしか生えてなくて子供みたいだった。ヌルヌルに濡れてる中はピンクでそこは
妙に世界共通というか。関心と短い確認を終えると彼女のまんこをクンニしてやった。「そこはダメです。汚いです」と言ってのでクンニを止めて「◯◯ディちゃんはそんなとこ
無いよ。それに気持ちよくなってほしいんだよね」と言って再開。弱いクリを中心に、手は胸をくりくりしたら快楽には弱くて数分もしないうちにクンニをしながら腰を
振ってくれた。クンニをやめて胸を吸ったりヘソを舐めたりした。彼女も「くすぐったい」「変態です」とかそんなことばかり言ってましたがノリノリです。最後にクリを集中
的にやったらまた丸まって胸を頭にくっつけて「ぐうううっ、うううううッツツ」と唸り声を上げるとマンコの周りをビクンビクン揺らしてイッてしまいました。彼女の
匂いに包まれて頭を挟まれて気持ちよすぎました。やっとイッてからはウエットティッシュで綺麗にしてあげてシートも拭き上げて片付けました。彼女は申し訳なさそうに
こちらの作業や様子を見てました。5分もしたころ、ようやく終わったので彼女に話しかけます。「◯◯ディちゃん、強引でゴメンね。でも良かった?」と言ったらコクリと頷きます。
「前より良い?」と言うと黙って頷き、あれから前にエッチなオナニーした?と聞いたら布団でこっそり頻繁にやってたらしいです。結構簡単にプライベート話してくれるので話が早い。

「オジサンは◯◯ディちゃんに会いたいのと、こういう気持ちいいことをしたいのでこれからも会ってほしい」と伝えて、顔はしどろもどろです。持っていた財布から
数千円も手渡しして「これはお給料。今後も出すからね」と言ったら「そんなに貰うことはできませんし、話なら聞きますから」と前向き。私も「いいよいいよ、話とかご飯食べるとか
だけで良い。エッチは◯◯ディちゃんが優しくしてもらうときにやってほしい」と言ったら、彼女から「それじゃあ、お願いします」と意図も簡単にセフレ契約を結べました。
連絡方法がなかったのですが秘密の電子メールアドレスならあるとのことで、それで約束しました。そして最後に2人でキスをして、パチンコ屋から手籠めして出すことに成功しました。
あとは何事もなかったかのように、彼女を送り届けました。娘の教室回収にも間に合って、非常に上手く回せた1日でした。

これで何時でも彼女とヤレる状況が出来ました。メールでは娘が来た時にはそちらのスケジュールを、そちらから時間がある時はそちらが主体で。
にしました。
1回目は映画を観に行ったことがなかったので奢ることになりました。しかもインド娘が、家の娘に依頼するという流れでした。娘とインド娘と私が
横に並んで、上映中は手マンしてやってました。イケなかったのは可哀想でしたが。娘がいつも映画見たら、彼女の家に送っていくのですが、悪いからと
彼女に断らせて、インド娘だけを乗せて帰りました。インド娘と打ち合わせしてたので、人が通らない山のグラウンド場に連れて行きました。
暗い中でクンニをしてやるとインド娘が「アアッ、アッンンッ!」とエロい声を出すようになってました。私もそれを褒めて言ったらすごい喘いでくれて
あとはマンコもお尻も舐めたい放題で、彼女も私の頭を掴んでグイグイ腰を振ってイキまくってました。「あれ、映画館で我慢してた?」と聞いたら
「我慢してたよー、パパの気持ちいいから」と笑顔。私も「◯◯ディちゃんがエッチで悪い子になってくれて最高」と言ったらニコニコしてました。
「ねぇ、◯◯ちゃん(私の娘)と私とどっちが良い?」と聞かれて「そりゃ◯◯ディちゃんでしょう。娘よりも、好き」と言ったら「ひどおーい、でも
私は、私はとても嬉しい。」とその時向こうから初めてキスしてくれました。10代娘と激しいキス。絶対に普通では体験できない最高のものです。その格好でシート下に倒したら
「はい、どうぞ」と服をまくって黒いツルボディを晒してくれました。胸を舐めたり脇を舐めたり、手マンしたり。「あーん、あんっ、パパぁ」と言いながら
この頃には、彼女も私のチンコを手コキ出来るように進化してきました。日本人の若い子は知りませんが、この子のボディはホントにスマートでそこに黒光り
の美しさに顔の輪郭、少ない体臭が何とも最高のものであることを悟っていました。かなり舐めてる時間は長かったから彼女には負担掛けたかも(笑)
また片付けをして家に向かう最中も彼女に気に入られたのか助手席から「パパ好き。家はパパが帰ってこないから本当のパパはこっちがいいな」と感想を
漏らしてました。なんか家に戻らない労働や家庭環境があるのかもしれませんが複雑な気持ちになりました。メールでは向こうから写真が添付されるようになってきましたが
裸の写真で目の保養になりました。


また追記するかもですが、最後はコスプレ着させて挿入が最初になりました。
4
投稿者:(無名)
2026/05/05 21:47:45    (xICZxWa0)
いや〜、つまらん。
3
投稿者:武内三枝師匠
2026/05/05 21:37:50    (8Qi9wy9t)
明日もパワハラかますわよ
2
投稿者:(無名)
2026/05/05 21:34:14    (KXz8dKYz)
続き気になります!
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