2026/04/08 20:35:07
(ZTQHyo2p)
僕も慌てて後を追いかけて部屋に入ると、女の子は部屋の中をキョロキョロと見回して「へー、なんでこの部屋ワンルームなの?うちと全然形違うじゃん!家具おしゃれー」とか言ってからスマホの充電器の場所を聞いてきたので、ベッドの横のサイドテーブルを示すとベッドに寝転ぶようにしながら充電器のコネクタをスマホに刺して、少しだけ画面を操作してから僕の方を振り返った。
その間中僕は女の子の後ろに立ってパカパカひらくスカートの中のパンツを眺めていたので「ねえ!もうずっと見てるじゃん!」って言って、さっきとは違う仲の良い友達みたいな表情を見せてくれた。
僕も自室に戻ったことと女の子の態度が柔らかくなったことへの安心感で、もう隠しても仕方ないと言う気分になって「だってずっと見えてるから」と言い返して、その間も広がって中が丸見えのスカートの辺りばかりを見ていた。
「マジ見過ぎだから」と笑いながら、女の子もワザと脚を大きく開いたり、四つん這いのポーズになってスカートをめくって見せたりしてくれた。
これはもうそう言うことなんだなと思って、僕もベッドの方へ近づいて、女の子の足元の方で床に座り女の子のお尻に近づいて目の前でじっくりと見させて貰った。
目の前で見ると、水色とピンク色の模様はパンダのキャラクターの顔がモノグラムのようにいくつも散りばめられたもので、さっきからの挑発的な態度や派手なギャルっぽい髪や服装とのギャップを感じて、この子は本当に小学生なんだろうなと思って、余計に興奮した。
女の子はまた僕の方を向いて目の前に座り直して、後ろに腕を伸ばして少し腰を浮かせるようなポーズで大きく脚を広げて、今度はただ黙って僕の顔を見下ろしていて、目を合わせても微かな表情の変化で僕に合図を送っているようだった。
その合図は触っても良いよ、だと僕は理解して、そっと手を伸ばすと、女の子もさらにお尻を浮かせて僕の方に股間を近づけて来ました。
僕は少し浮いたお尻の下に両手を差し入れてお尻全体を包み込むようにして、少し力を込めてその張りを確かめるように揉んだ。
揉みながら股の中心を広げるように何度も動かすと、女の子は「あぁ、」と言って、気持ち良さそうな反応を見せた。
パンツの中央は濡れ始めて色が濃くなっていたので僕は一気にその割れ目の中心に顔を押し付けた。
鼻でクリトリスを圧迫するようにしながら唇を割れ目に押し付けると、女の子もグッと力を込めて僕の顔に股間を押し付けて来た。
大きく息を吸うと少しおしっこの匂いと女の子の体液の匂いがした。
そのまま下を伸ばしてパンツの上からおまんこを舐めると女の子はベッドにバタンと頭から倒れ込むようにして腰を浮かせて両腿で僕の顔を挟み込むようにして「ヤバいこれ、超気持ちいい…」と言って、腕を口の上に押し当てるようにして声が漏れるのを堪えているようでした。
僕は両手を女の子のおっぱいに伸ばして、Tシャツの上からそれを包み込んで揉みました。
ブラはしていなくて、おっぱいの中央でコリッとした乳首の感触がありました。
そこを指先で弾くようにしたり日本の指で挟むようにしてやると、女の子はもう声を我慢できなくなって「あぁ…気持ちいい…」と何度も言いながらはぁはぁと喘いでいます。
しばらくそれを続けてから「脱がせても良い?」と聞くと、うんと頷いたので、先ずはスカートを脱がせて、Tシャツを脱がせて、トップレスにパンツだけにしました。
女の子の体は細くて薄くて、ウエストだけがスッとくびれて広い肩幅のしたで細い腕が伸びていて、とても綺麗です。
少し膨らんだ胸の中心でピンク色に色づいた小さな乳輪と、その中央に大人の男ぐらいの大きさの小さな乳頭が膨らんでいました。
僕は女の子の腰を抱くようにしながら乳首に口を添えて、乳首を軽く吸いながら舌先で舐めました。
女の子はもう全て任せるように僕の動きに合わせて体をあずけてきます。
手で体を撫で回して、その形を確認しながらパンツを脱がせてベッドに横になるように促すと、少し脚を開いたポーズで横になったので、その間に顔を埋めて両手で広げたおまんこの中のクリトリスにキスをしました。
女の子は体をのけぞらせて反応して、そしてさらに脚を広げて僕の顔を両手で包み込むようにしました。
僕は舌を動かしておまんこ全体を舐め回したり吸い付いたりして、女の子を可愛がり続けました。
黙ってズボンを脱いで、ちんちん握ってシコシコしていると女の子がそれに気づいて手を伸ばして来ました。
女の子にまかせると、ちんちんを包み込むように握って、僕の真似をして上下に動かしてくれました。
おちんちんを女の子の顔の方に持って行って、顔を跨いでシックスナインのポーズでまたおまんこを舐め始めると、しばらくして女の子もちんちんに舌をはわせはじめました。
僕は派手に声を出して、女の子の舌が気持ちいいことを伝えるようにすると、女の子も夢中でおちんちんに吸い付いて舌を激しく動かして来ました。
そのまま1時間ぐらい、何も会話せずに、お互いに無心で舐め合い、女の子は何度か身体を痙攣させて、ぼくも最後は女の子の顔に向かって射精しました。