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刑法174

投稿者:タカヒロ
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2026/03/25 08:02:05 (X.BQG5iE)
私達は犯罪行為を楽しむ夫婦です。
それも対象はいつも12歳以下の少女や男児。
時には未就学の幼女などを対象に露出行為を行っている夫婦です。
その類のサイトで知り合い、互いに半信半疑で探り合った後に性癖がピッタリ合った事が分かり数回の変質行為を楽しんだ結果、結婚した者です。
最近のJSは皆スマホを持っているので彼女達の撮影には気を使います。
様々なシーンでの互いの性器露出や自慰行為を少女達に見せつけては興奮を楽しんでいる2人です。
私達の行為に驚きながらも目を見開いて凝視するあの表情が堪らなく興奮します。
成功した後は勿論トイレや車内でその時の興奮を語り合いながら激しく性交します。
次第にエスカレートしていて、一番最近では児童公園の砂場で遊ぶ2人の幼女の前でベンチに座り、妻に私のペニスをフェラさせた事。
女児が気付かないので私が少し大きな声で「ああ、チンポが!チンポが気持ちいいよ〜!」と聞かせて強引こちらをな観させました。
子供たちの年齢は4〜5歳かな。
私の股間と妻の口元を数分凝視して何かをヒソヒソ話した後「いこっ」「うん、いこっ!」そう言って立ち上がり小走りに、何度も私たちを振り返りながら立ち去りました。
あの彼女達の視線は猛烈に興奮した私達です。
「ほら、見てるよ、スゴい目で見てるよ、見てる!」
私の言葉に妻も興奮してペニスを咥え、吸いながら顔を激しく上下させていたのでした。
 
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159
投稿者:タカヒロ
2026/06/01 07:09:52    (tQuKuA5F)
明かされた先代DOLLは護身のため妻と相談した挙句にそのガキも引きずり込むことにしたのです。

そして……………………
158
投稿者:タカヒロ
2026/06/01 07:06:51    (tQuKuA5F)
私の初精も同じ頃だったように思います。
私の場合は「夢精」からでしたが彼の始まは「何となくイジっていたら」だそうです。
妻は隣の家のスケベオヤジに何度も繰り返しイタズラされたことで無理矢理に快感を覚えさせられています。
社会の通説では幼児期の女児は体が未成熟のため性器刺激による快感は得られないとされているようですが妻の話を聞いているとそれは間違いだと分かります。
訓練された女性器は幼くてもOrgasmを得られることを妻自身で体験していましたから。
オバサン先生に後ろから足を広げて抱かれ、オバサン先生の前職でお人形さん(DOLL)だった当時10歳の女の子の執拗なクンニを受けて初めてのOrgasmを8歳という幼い体で経験した妻。

「その時はたぶんキモチイイとかじゃなくてさ、ただ頭から温かな海の底に落ちてイク〜、みたいな感じだったかな」妻の言。
そして無意識に失禁する妻の姿をオバサン先生とDOLLが二人で笑う声が遠くで聞こえていました。
DOLLとはオバサン先生が消えてしまってからも交際は続き、妻は新たなDOLLとして彼女の性的なお人形さんとなって現在に至ります。
ただ、彼女は既婚者で子供もいます。
子供は女の子で写真を見た妻はかなり高得点の可愛い子だそうです。
何歳かは書けませんが小さいけど妻にとっては十分に喰える年齢だとの事です。
「アンタにだけはゼッテー合わせねえッ!」そう彼女に言われてるそうです。
「こんな可愛い獲物によく手を出さずにいるよね」そう妻が言うと「ダンナがいる間はネェよ」と答えたらしく、これ、裏を返せば旦那と別れたら自分の娘をDOLLにするかも知れないという事です。
彼女の性癖もまたヤバい幼児体験から始まっていて、もしも自分の娘に手を出すようなことがあったらその子も母親と同じか、またはもっとヤバい性癖を心の深層に植え付けられる事になるんでしょうか。
そんな幼児体験を獲物にさせ、私達と同様の世界に引きずり込むことが私と妻の限りない喜びなのです。

話が逸れましたね。
11歳の全裸の獲物にラブホのベッドで休憩2時間いっぱいオバサン二人で小さな体全身と心に性的な愛撫を執拗に行いました。

「三度目の射精はさあ、少し濁った透明な汁がチンポの先っポから少し出ただけなのにさ、ピクッ、ピクッってケイレンだけしてさぁ、二人で笑ったわ」恐いこわい妻の言。

その後日より妻と彼女は獲物を同じホテルに連れ込んで何度か淫行を繰り返していましたが、獲物の怪しい行動に気付いた遊び仲間の♂ガキ(12歳)6年生に問い詰められ、白状してしまうのです。
この事を明かされたせ

157
投稿者:タカヒロ
2026/05/30 16:26:58    (e/IV60bn)
とは言え獲物は11歳、帰りが遅くなれば疑われます。ノンビリはしていられなかった。彼女(初代DOLL)は妻の尻を叩いて離れるように促します。

「しかたなく抜いたけどね」妻の言

でもさすがに膣から流れ出てきた♂ガキの精液は最初に飲んだ量の三分の一程度(妻の推定)のようです。
「はい〜交代!」
彼女が妻の尻を押して♂ガキの股から離れさせるとまだ射精の余韻から腹で息をしている♂ガキのペニスを摘むとシャブリ始めたのです。
指で何度も扱き上げながら頬を凹ませてペニスの中の残液を吸い取るのでした。
♀ガキ専の彼女も妻と♂ガキの性行を見て興奮してたんですね。
♂ガキが「あ、あっ」辛く悲しげに呻いて腰をよじります。
妻が彼女の背中を叩いて注意をしました。
「まだ慣れてないんだからさ、皮を戻してからにしなよ」と、
彼女は♀ガキばかり獲物にして喰ってきたので包茎の♂ガキは包皮を剥かれた亀頭の粘膜が射精直後の強い刺激には辛いということが分かっていなかったんですね。
それまで数人の♂ガキに射精をさせてきた妻は経験からそれを知っていました。
子供は皮を剥かれたばかりの亀頭の粘膜は敏感過ぎるため快感ではなく苦しみにも似た感覚に襲われるものです。男ならみな頷けるはずですね。
彼女は妻の進言を聞くと剥かれた亀頭に皮を押し上げて被せました。
被せた直後、まだ戻りきらずに口が開いている包皮ごとクチに吸い込みます。
♂ガキはその後は嫌がらずに大人しく彼女のフェラを受けてながら膣穴から流れ出る自分の出した精液を拭き取っている妻の姿を見つめていました。
「〇〇〇〇くんてすごいねぇ、さっきオバサンのおくちの中にいっぱい出したばっかなのに、もうこんなに出ちゃうんだもんねぇ、オバサンびっくりだよ」
ティッシュで拭き取りながら見つめている♂ガキに妻が言うと照れたように微笑む♂ガキでした。
その時、彼女が妻に囁きます。
「ビックリはこっちだよ、見てよ」と、
一旦萎えて柔らかくなっていた♂ガキのペニスが復活の兆しだったのです。
「うわぁマジかよ!」妻が拭き取ってる手を止めて再び伸び始め、フェラの唾液で濡れた白いペニスを見たのです。
そして…………
156
投稿者:タカヒロ
2026/05/29 07:07:58    (zdFSPyKt)
妻が腰を沈めようとした時、彼女(初代DOLL)がストップをかけます。
いま包皮を剥くから待てと、それと♂ガキは女の膣は初体験だからチャンと説明してから入れさせてあげたらと提案しました。
妻は彼女に任せると回答、

「もうさ、早く入れたくてそれどころじゃなかったしさ、だってクチの中にガキのアレの味がまだ残ってて我慢の限界だったし」妻の言

「剥いてもいいけど、出しちゃわないでよ」妻が彼女に訴えると
「分かってる、2回目だし……〇〇〇〇くん、ほら剥けたよお〜、じゃあオバサンのオマンコに入れてもらおうね」
妻が尻を下ろします。
「アンタさぁ、垂れてるよ」彼女が♂ガキの白い亀頭の位置を合わせながら妻の汁が溢れ出て垂れていると笑います。
妻の濡れた膣穴は完全に開いていて全く抵抗なく入っていく♂ガキのバナナに反り返って弾むペニス。
彼女が♂ガキに実況します。
「ほうら入ったねえ、どお?初めてのオマンコ、スッゴいでしょ〜?、チンポがキモチいいねえ〜」
一旦♂ガキのまだ毛も生えてない下腹部に恥骨を押しつけペニスいっぱいまで差し込んだ状態でジッとしていろと彼女が妻に言います。
「初めてなんだからさ…〇〇〇〇くん、どお?オマンコの中ってあったかいでしょ」
彼女はそう言うと妻の尻をパチッと叩いてピストン開始の合図です。
「お待たせっ、GO!」
妻が尻を上下に振りはじめると♂ガキの白いペニスが妻の黒ずんで垂れ下がる陰唇に見え隠れします。
「スッゲえな、泡立ってキンタマまで流れてるじゃん」
彼女が実況をしながら妻の尻肉を両手で摑んで上下にピストン運動を手助けします。
妻が♂ガキに感触を尋ねました。
「どお?〇〇〇〇くん、、、オバサンの、、、オマンコ、気持ちいい?、、、ね、気持ちいい?」
♂ガキが小さく「はい」と答えると「でも、」と何かを訴えようとします。
「でも?なに?」妻がわかっていながら意地悪くピストンを止めて聞きます。
「あ、でも、ボクッ!」
泣き声ような細い刹那い声でガキがうめきます。
「ダメだ、にかいめ逝くよ!」
彼女の声で妻が♂ガキと恥骨どうしを叩きつけるように激しいピストンを再開。
10回も持ちません。
♂ガキが両手の指を鷹の爪のように曲げ、両足を伸ばし揃えると腰を浮かしながら妻の膣の中に射精です。
妻は動きを止め、♂ガキの恥骨に押し付けて射精の感触を楽しみました。
彼女が妻に聞くのです。
「どお?」

「どうも何もさ、中で射精のたびにピクッ、ピクッってするのが分かるわけさ、サイッコーで言葉にならなくてさ」妻の言

彼女が♂ガキの太ももを擦りながら囁くのです。
「〇〇〇〇くん、おめでとう、やったね5年生!」と、
妻はまだ抜かずにペニスが萎えるまで暫くのあいだジッとしたままでした。
155
投稿者:タカヒロ
2026/05/28 21:48:56    (uk1ppAeE)
「それがまあビックリよ、皮こそ被ってたけどさ、摘んでやらなくても上むいてピクンピクンって!」笑う妻

包皮の上から妻が舐め始めます。
ペニスの付け根から裏側をベロ全体をつかって皮の先端まで何度も舐めあげました。
そして最後にスッポリとクチの中に含むと舌を使って転がして………
「はっ、はっッ!」
突然♂ガキが刹那そうにうめきます。

「グッと太くなったと思ったらさ、ナカに出すわ出すわ」妻の言

妻が言うには舐め始めてから射精まで2分と保たなかったとのことです。
お決まりの付け根から口元まで指で絞り上げながら包茎の亀頭を咥え、残り汁を強く吸引して全て残さず♂ガキの精液を飲み込んだ妻。

ココまで書いたところで妻から訂正指示が。
「男ってすぐゴックンするって言うけどさ、アレって結構粘って飲み込めないものよ」だ、そうです。
じゃあどう訂正する?私が聞くと
「まずさぁ、直ぐに飲んじゃったらせっかくの11歳の濃いやつだよ?勿体ないじゃん」
妻が言うにはクチの中に一旦全て溜め、全て出し終わったところでクチからペニスを抜くとヨーグルトみたいな食感のソレを丁寧に噛み、唾液と混ぜながら少しずつ飲み込んだと言います。
彼女(先代のDOLL)と妻が目を合わせると彼女が呆れたような顔で笑っていました。
でも、妻も彼女も驚いたのはそのあとです。

「出終わったのにさぁ、全然そのままなんだよ」妻の言

♂ガキのペニスは萎えもせず相変わらず上を向いて反り返ったまま脈打っていたのです。
妻が笑いながらそのペニスを摘んで彼女にプルプルと振って見せ「スッげぇよホラ!」と言うと♂ガキに乳首を与えていた彼女も「マジかッ!」笑うのでした。
虚ろな目をした♂ガキは腹で呼吸をしていてフェラで射精した快感の余韻に浸っています。
彼女が妻にひと言「ヤレんじゃネ?」と、
彼女が♂ガキの脇の下に両手を差し込むとソファーからガキを立たせました。
妻は服を脱ぎ始める間、彼女は♂ガキをベッドに寝かせ、ズボンとパンツを下ろしにかかります。
打ち合わせなど無くても妻と彼女はお互いに何がやりたいのかをシッカリと理解していました。
それは彼女が10歳、妻8歳から現在まで続いている特別な性癖同士だからこその連携です。
ただ、妻は♂♀問わず両刀遣いなのに対して彼女は♀ガキを専門に喰ってきたという違いはありますが………
アホみたいな広いベッドに♂ガキが下半身だけ晒してペニスを反り返らせたまま仰向けに寝かせられています。
全裸の妻は♂ガキの下半身を跨ぎ、彼女は反り返り過ぎて腹に着きそうなペニスを摘んで位置を合わせるのでした。
そして……………………


154
投稿者:タカヒロ
2026/05/28 06:56:42    (c3J2Kucu)
「アイツ、基本的に♀ジャリ専だからさぁ、♂ガキの獲物は私にくれるって話しさ」妻の言
「なのにオマエとまだやってるんだ」私が言うと「私は幾つになってもアイツのDOLLだからね、特別」だ、そうです。

ヤバい!!話が逸れそうなので戻しましょう。

緊張でガチガチに固まってる♂ガキの腰を妻が、彼女が背中を支えるようにして部屋に入ります。
♂ガキを真ん中に挟んでソファーに腰掛けるけど、♂ガキは大きなベッドが気になって仕方がない様子でした。
彼女が妻にシャワーするか?と聞いたけど妻は要らないと答えます。

「だよね〜、そう言うと思った」彼女がニヤニヤしながら言ったそうです。
そう、あの頃オバサン先生とやる時もシャワーなどは使わせてもらえなくて、むしろ強い臭いのままのDOLL同士でやらされてたので今でもお互いにそれがイイらしいとの事。
特に妻は♂ガキの包茎チンポを剥いた時の強烈なあの不潔な臭いがたまらなく興奮するというヘンタイ女ですから。
彼女が緊張でカチカチになってる♂ガキの太ももに手を置いて擦りながら耳元に囁きます。「〇〇〇〇くんも早くやりたいでしょ?」と、
「そんなかたくならないでいーよ」と妻が言い、「固くするのはオチンチンだけにして」彼女の冗談に獲物かようやく笑います。
「このオバサンのオマンコ覗いたんだって?」妻が言うと困ったように照れ笑いする♂ガキの表情に妻は大興奮!!
♂ガキの股間に手を伸ばしズボンの上からペニスを握りました。

「もう生意気におっ立ててヤがってさあ〜そのエロガキ!」妻が笑って言います。

「ココで?」彼女が笑います。
「取り敢えず前菜」
妻がズボンの上からペニスを指先で摘み、揉みながら答えます。
「バカ、出ちゃうんじゃん?」彼女が言うと妻は笑って「若いんだから何回でも出るよねえ」揉みながら♂ガキの耳たぶに唇を擦りつけるように囁きました。
彼女も妻と♂ガキの様子に興奮し、Tシャツをまくると乳房を露出します。ブラは最初から着けていません。
獲物の頭に手を、そして胸に引き寄せながら乳房を片手で持ち上げると♂ガキの唇に当てました。
「〇〇〇〇くんのスキにしていいんだよ?、吸っても…ナメても」興奮から震える声で彼女が囁くのです。
♂ガキが勃起した乳首をクチに含み吸い始めた傍らで妻は♂ガキのズボンの前ファスナーを下ろし始めていました。
トランクスの脇に指を入れ、ペニスを摘みだそうとします。

「そしたらさ、もうビンビンよ、摘んだらピクッと腹をケイレンさせて私もさぁもお〜ダメって感じよ」妻の言

我慢出来ずに妻が顔を♂ガキの股間に寄せました。
そして………………………


153
投稿者:タカヒロ
2026/05/27 23:39:22    (BhHAJrNO)
緊張した顔で俯いて座る♂ガキに優しく話掛けます。
「大丈夫だよ、オバサン怒ってなんかないよ?」と、そして男の子なんだから女のアソコを見たいのは当たり前だと言って頭を撫でるのでした。
何か飲むか、食べるかと聞いても首を振るだけの♂ガキの耳に口を寄せると囁いたのです。
「オバサンのでよければさ、もっと近くでオマンコ見せてあげようか…」と、
(えっ?)と言うように初めて顔を上げた♂ガキ。
「みる?…見たい?」彼女が追い詰めるのです。
でも♂ガキは答えられません。また下を向いてしまいました。
「さわってもいいんだよ……だから、ね?、いこ?」
そう言うと♂ガキの手首を掴んで立ち上がり、歩き始めます。
手を引かれた♂ガキと彼女の行き先はもちろん最近では当たり前に設置されている多目的トイレです。
そこで繰り広げられたのは11歳の♂ガキへの濃厚な性教育でした。
見せるだけで済むはずがありません。彼女が♂ガキの勃起したペニスの皮を剥いて数回シコっただけで敢え無く射精。
根元から絞り出しながら口に咥えた亀頭を強く吸うとペニスの中に残りの汁を出して飲み込んだのです。

終わったあと、次は膣への挿入セックスをする約束を交わします。
それが妻と初代のお人形さんが会う約束の日だったのです。
彼女から♂ガキとの密会に参加しないかとの提案があったため妻は密会の場所へと出かけたのでした。まあ、言わば3Pですね。
場所って言うのは彼女がよく使うラブホでした。
ダンナはもちろん、色々な獲物との性行にも使うホテルです。
自動シャッター開閉のガレージから直接階段を上がり部屋に入り、利用も精算機なので誰にも会うことはありません。
11歳の子供と入っても咎められないホテルで、彼女は何人もの獲物をココで喰っているのだそうです。
後部座席に妻が座り♂ガキと待ち合わせた場所に止まります。
知らないオバサンが車の後ろに乗ってることに気付いた♀ガキが驚いた顔を見せました。
「私のお友達でね?キミと三人でエッチしたいんだって、三人ですると楽しいんだよ〜」そう説明すると車を走らせます。
10分ほどで高速道路の脇道からラブホテルへと到着、自動シャッターが上がり車を入れます。
妻の話しでは部屋は古き良き時代風の作りだったようです。
そして11歳の♂ガキとオバサン二人の3Pが大きく派手なベッドで始まるのでした。
152
投稿者:タカヒロ
2026/05/27 22:20:26    (BhHAJrNO)
少し入り組んでいる話なのでまた長くなります。妻の証言も交えて書くので大きくは外さないと思います。

オバサン先生の初代(か、どうかはわかりませんが)お人形さん10歳の♀ガキとレズっていた話を書きました。
現在彼女は結婚していますが子供がいる今でも妻と関係を持っています。もちろん先方のダンナはこの関係は一切知りません。
自分の女房が経験した幼少期のヤバい経歴もです。
2〜3ヶ月に一度ほどの割合で二人は楽しんでいるみたいですが私は参加が許されていません。
二人は電車で二駅、そう遠くはない場所です。
ある時お人形さんと楽しむために行ったラブホで彼女から近所にいるエロい♂ガキの話を聞いたのです。
大型スーパーのフードコートでママ友と雑談をしていると彼女の斜め向かい側のテーブルに♂ガキが二人いました。
その一人が盛んに彼女のテーブルの下で組んだ足をチラ見する事に気付きます。
試しに然りげ無く足を下ろして股を広げて見せると明らかにソワソワして視線をウロウロ、目の周りを紅潮させるのです。

「そりゃさぁ、アイツもオバサンと言っても目の前で生マンコを見せられりゃさガキでも一応♂じゃん」妻の言

彼女もまた妻と同じで下着を普段から履いていません。
数メートル先です。♂ガキにはモロに彼女の性器が見えていたはずです。
彼女はママ友と雑談しながら股を開いたり閉じたりして盛んに挑発していました。
すると♀ガキがテーブルの下でズボンの上から股を押さえたのです。
(おや、勃起した?)
そう直感した彼女は椅子に深く座り直すといっぱいまで更に股を広げて見せました。
♂ガキはもう話している友達のことも漫ろで彼女の性器をガン見です。
間もなくママ友は席を立ちましたが彼女だけは一人になってもそのテーブルにとどまっていました。
やがてエロ♂ガキも友達と席を立つとバイバイと手を振って別れたのです。
妻の横を通った時、彼女が声をかけます。
「キミさあ、さっきからずっとオバサンのオマンコ覗いてたよね」と、
「え?、…いえ、オレ…」くちごもる♂ガキでした。
「キミ、何年生?」彼女が尋ねると正直に5年生だと答えるのです。
彼女は♂ガキの手を握ると椅子に座って少し話をしようと促しました。
固まった♂ガキは紅潮させた顔を俯いて素直に彼女の横の椅子に腰掛けると彼女の狩りの始まりです。
151
投稿者:タカヒロ
2026/05/27 14:15:51    (iF0qh523)
「136」様
ありがとうございます。
お一人でもそう言ってくださる方が居れば安心します。
書き込みは仕事中なので時間をみて後ほど に。
因みに11歳の♂ガキと12歳の♂ガキは別人ですが同じ学校の生徒です。
その辺りはやはり詳しくは書けません。
二人とも相当美味しく戴いたようですよ。
では11歳の方からです。

「意外にさ、りっぱでビックリよ」妻の言

また長くなるけどすみません。
150
投稿者:136
2026/05/27 08:18:21    (JgBXFed4)
>>149
別に改めなくてもこのままでいいのでは。
特に差しさわりがあるようには思われません。
♀ガキとの体験も♂ガキとの体験も興味ありますよ。

♀ガキと♂ガキのセックスは「近親相姦体験告白」にありました。
3月の終わりころの投稿で小3♂と小2♀での成功(性交)例が載っていました。

これからも「目標」に向かって狩りの体験談を投稿してください。
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