2026/07/20 22:53:50
(1/PFwGVm)
→続き
射精出来る様になり、毎回大量の精液を放出する私に虜になって行く延江先生と、気持ち良くなって射精する喜びを教えられ、延江先生の虜になって行く私。
双方の利害関係が一致する事で、この淫靡な状況はよりエスカレートして行きました。
我慢出来なくなった延江先生は、やがて直接オチンチンを舐めたりしゃぶったりする様になり、手やパンストでは無い新たな刺激に溺れる様になった私は、延江先生の暖かく柔らかいヌメヌメした舌や唇の感触をオチンチン全体で感じて気持ち良くなりながら、延江先生の口の中にそのまま射精して腰が砕ける様な快感に浸り、延江先生も口の中に出された精液を美味しそうに飲み込んで味わっていました。
結局、延江先生とのこの淫靡な行為は小学校卒業迄続き、約3年間の間に何度抜かれた事か分からないくらい、お互いにハマっていました。
あれから数十年の月日が流れ、もしかすると延江先生はもうご存命では無いのかも知れませんが、今でも鮮明に覚えている私の甘美な思い出です。