ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

延江先生との甘美な思い出

投稿者:(無名)
削除依頼
2026/07/20 21:25:20 (1/PFwGVm)
私は幼少期の頃から身体が大きく、整列する時は常に1番後でした。
そのせいなのか分かりませんが、小さい頃からオチンチンを弄って気持ち良くなり、射精こそ無かったものの、イク迄弄って良く遊んでいました。

そんな中、私が小学校4年生の時に1年生の頃から居た保健室の先生が変わり、新しくやって来たのが延江(のぶえ)先生でした。

子供の頃の見立てなので正確では無いでしょうが、恐らく40歳前後の先生で、前任の先生が結構お年を召した先生だったので、当時としては若い先生に変わった印象を持ちました。

それが理由だったのか、今でもハッキリとは分かりませんが、延江先生に変わってからは保健室に行く事が増えた様に思います。

そして、いつでも優しくて落ち着いた雰囲気で話を聞いてくれる延江先生に、いつしか心を開いて何でも話をする様になり、どんな流れでその話をしたのかは覚えていませんが、自分でオチンチンを弄って気持ち良くなる事を話していました。

そんな話を聞いた延江先生は変わらず落ち着いた様子で、手を洗ってキレイな手でしないと、バイ菌が入ってオチンチンが腫れたり痛くなるかも知れない事等を、説明してくれました。

そして、気持ち良くなるとどんな感じになるのかを聞かれた私は、当時「イク」なんて言葉を知らないので、「最後はギュッとなって力が抜けて、気持ちいいのが終わる」と言うと、延江先生はうわ言の様に「そうかぁ〜」と呟くと、少しテンションが上がった様子で「バイ菌が入って病気になっていないかちょっと見てみないとダメね」みたいな事を言って、私をベッドに寝かせてカーテンを閉め、履いていたズボンとパンツを脱がされて、下半身を裸にされました。

そして、チューブから透明なクリームの様な物を出して手に塗り、オチンチンと玉袋も含めて全体に塗り込んで行き、ゆっくりと撫でる様にさすって来ました。

今思うとワセリンを塗られたと思うのですが、油分でヌルヌルしていた事もあり、また延江先生の暖かく柔らかい手の感触もあり、私は直ぐに勃起して気持ち良さを味わっていました。

そんな様子を見ていた延江先生は、「バイ菌は入って無さそうねぇ〜、大丈夫かなぁ〜」と少し楽しそうに呟き、「どう?気持ちいいかしら?」と聞かれたので「はい」と素直に答えました。

自分では、まだ皮の剥けていないオチンチンをガサツに弄るだけだったので、延江先生の暖かく柔らかい手でゆっくりマッサージされると、経験した事の無い気持ち良さで自然と足を開いていて、腰もヘコヘコと動いていました。

そんな様子を延江先生に優しく微笑みながら見つめられていると、やがて最後のギュッてなる瞬間が近付いて来て、オチンチンがピクピクして来ると、延江先生は「ギュッてなりそうなの?」と聞いて来たので、無言で頷くと「そうなの。ギュッてなる所見てるからね」と言われ、初めて自分以外の人によって絶頂迄導かれた瞬間でした。

ゆっくりと穏やかな気持ち良さでしたが、ワセリンのヌルヌルと延江先生の暖かく柔らかい手で、自分では味わう事の無かった感覚での絶頂でした。

絶頂後も、延江先生はゆっくりとマッサージを続け、余韻や後味に浸っているとオシッコがしたくなり、その事を延江先生に伝えると保健室を出て真向かいにあるトイレに連れて行かれ、延江先生にオチンチンを支えてもらいながらオシッコをすると、女の子みたいにオシッコし終わったオチンチンを、ハンカチで拭かれました。

続く→
 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
4
投稿者:(無名)
2026/07/20 22:53:50    (1/PFwGVm)
→続き

射精出来る様になり、毎回大量の精液を放出する私に虜になって行く延江先生と、気持ち良くなって射精する喜びを教えられ、延江先生の虜になって行く私。

双方の利害関係が一致する事で、この淫靡な状況はよりエスカレートして行きました。

我慢出来なくなった延江先生は、やがて直接オチンチンを舐めたりしゃぶったりする様になり、手やパンストでは無い新たな刺激に溺れる様になった私は、延江先生の暖かく柔らかいヌメヌメした舌や唇の感触をオチンチン全体で感じて気持ち良くなりながら、延江先生の口の中にそのまま射精して腰が砕ける様な快感に浸り、延江先生も口の中に出された精液を美味しそうに飲み込んで味わっていました。

結局、延江先生とのこの淫靡な行為は小学校卒業迄続き、約3年間の間に何度抜かれた事か分からないくらい、お互いにハマっていました。

あれから数十年の月日が流れ、もしかすると延江先生はもうご存命では無いのかも知れませんが、今でも鮮明に覚えている私の甘美な思い出です。
3
投稿者:(無名)
2026/07/20 22:32:14    (1/PFwGVm)
→続き

そんな事が約1年近く続き、5年生になった私はオチンチンの周りに薄っすらと産毛が生えて来ました。

そして、ある時いつもと同じ様に延江先生のパンスト亀頭マッサージを受けていて、ピクピクして来たのでギュッてなると、生暖かい感触をオチンチンに感じ、延江先生も「あっ!」と声を出して驚いていました。

そうです。この時私は初めて精通して射精したのです。
いつもは落ち着いて優しい延江先生でしたが、この時は興奮した様子で声が震えていて、「あぁ〜」「凄い」と感嘆の声を上げていました。

恐らく、延江先生はこの瞬間を待ち侘びていたのでしょう。初めての精通と射精を自分の手で導いた事に、喜びと興奮を感じていた様に見えました。

何が起きたのか分からない私は、不安な様子で延江先生を見ると、我に返ったのかいつもの落ち着いた優しい延江先生に戻っていて、「大丈夫よ。病気とかではないの。自然な事で少し大人に近付いたの」と、諭す様に私に言い聞かせてくれました。

そして、飛び散った精液を温かいタオルでキレイに拭いてくれると、タオルの匂いを嗅いで「はぁ〜」とため息をつくと、「若々しくて青臭いわねぇ〜」と言って嬉しそうにしていました。

それからは、私が射精出来るとなると延江先生の方から声を掛けて来る事が増え、また亀頭への刺激にもだいぶ慣れて来たので、手で直接触れられてマッサージされる事が多くなりました。

マッサージで気持ち良くなりピクピクして来ると「出そうなの?」と聞かれる様になり、「はい、出そうです」と答える様になると、延江先生は興奮した様子で「いいわよ。いっぱい出して。」と言い、沢山射精する度に延江先生は「あぁ〜」と感嘆の声を出して喜んでいました。

続く→
2
投稿者:(無名)
2026/07/20 22:03:16    (1/PFwGVm)
→続き

そんな気持ちいい体験をした私は、当然その後も何度か保健室に行っては、延江先生にオチンチンをマッサージをしてもらっていました。

そして、延江先生は何度もマッサージをしながらワセリンのヌルヌルを活用して、私が痛がらない様に徐々にオチンチンの皮を剥いて行き、何度目かのマッサージで遂に亀頭を露出させる事に成功し、「出て来たわね」と上擦った声で喜んでいた延江先生が印象的でした。

初めて外気に触れる亀頭はとても敏感で、延江先生に優しく触れられるだけでもビクッと反応し、「うっ」と思わず声を出すと「強過ぎる?」と聞かれたので、「少し痛いです」と答えると「そっかぁ〜」と少し残念そうなリアクションでした。

この頃は、剥かれて亀頭に触れられると痛みや違和感が先行したので保健室へ行く機会も疎遠になっていましたが、その間に自分で剥いて弄る事も覚えて慣れて来た事もあり、久しぶりに保健室に行くと延江先生が嬉しそうに迎えてくれました。

話を聞くと、延江先生は痛く無い様に考えていたから試してみる?みたいな事を言って来たので、二つ返事でお願いしました。

いつもの様にベッドに寝かせられて、ワセリンを塗ってオチンチンをマッサージしながら皮を剥く所迄は一緒でしたが、この日はパンストを取り出して来て、オチンチン全体を包み込む様に包みました。

そして、ゆっくりとパンストごとオチンチンを撫でさすりマッサージをすると、これまた今迄に経験した事の無い様なナイロン生地の刺激が亀頭を擦り、思わず「あ〜」と情け無い声を上げると、「痛く無い?気持ちいい?」と聞かれたので、「はい」と答えると「良かった」と優しい笑顔で答える延江先生。

余りの気持ち良さに直ぐにピクピクして来ると、「ギュッてなりそうなのね。いいわよ。」と言われ、小4にしてパンスト亀頭攻めで絶頂を迎えました。

また、その後もゆっくりとマッサージを続けられ、オシッコがしたくなると延江先生にオチンチンを支えられながらトイレでオシッコをして、終わるとハンカチで拭かれる流れは変わりませんでした。

続く→
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い