2026/07/20 22:03:16
(1/PFwGVm)
→続き
そんな気持ちいい体験をした私は、当然その後も何度か保健室に行っては、延江先生にオチンチンをマッサージをしてもらっていました。
そして、延江先生は何度もマッサージをしながらワセリンのヌルヌルを活用して、私が痛がらない様に徐々にオチンチンの皮を剥いて行き、何度目かのマッサージで遂に亀頭を露出させる事に成功し、「出て来たわね」と上擦った声で喜んでいた延江先生が印象的でした。
初めて外気に触れる亀頭はとても敏感で、延江先生に優しく触れられるだけでもビクッと反応し、「うっ」と思わず声を出すと「強過ぎる?」と聞かれたので、「少し痛いです」と答えると「そっかぁ〜」と少し残念そうなリアクションでした。
この頃は、剥かれて亀頭に触れられると痛みや違和感が先行したので保健室へ行く機会も疎遠になっていましたが、その間に自分で剥いて弄る事も覚えて慣れて来た事もあり、久しぶりに保健室に行くと延江先生が嬉しそうに迎えてくれました。
話を聞くと、延江先生は痛く無い様に考えていたから試してみる?みたいな事を言って来たので、二つ返事でお願いしました。
いつもの様にベッドに寝かせられて、ワセリンを塗ってオチンチンをマッサージしながら皮を剥く所迄は一緒でしたが、この日はパンストを取り出して来て、オチンチン全体を包み込む様に包みました。
そして、ゆっくりとパンストごとオチンチンを撫でさすりマッサージをすると、これまた今迄に経験した事の無い様なナイロン生地の刺激が亀頭を擦り、思わず「あ〜」と情け無い声を上げると、「痛く無い?気持ちいい?」と聞かれたので、「はい」と答えると「良かった」と優しい笑顔で答える延江先生。
余りの気持ち良さに直ぐにピクピクして来ると、「ギュッてなりそうなのね。いいわよ。」と言われ、小4にしてパンスト亀頭攻めで絶頂を迎えました。
また、その後もゆっくりとマッサージを続けられ、オシッコがしたくなると延江先生にオチンチンを支えられながらトイレでオシッコをして、終わるとハンカチで拭かれる流れは変わりませんでした。
続く→