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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

2025/10/19 04:32:26 (lsjjEMV0)
小5の夏休みにおばあちゃんの家で大学生の従兄と中学生の従姉がセックスするのを見せてもらいました。二人はセックスの後で私を裸にして膨らみ始めていた乳首とか太股の付け根とかを筆で擽られました。最初すごく擽ったくて暴れたら従兄から両手を頭の上で抑えられて、従姉から続けて擽られ、そのうちに擽ったいだけじゃなくてエッチで気持ち良いなって感じられるようになりました。冬休みに行った時にも同じ様にしてもらっただけでなく、従姉からは指でするオナニーを教えてもらっています。
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2025/10/13 12:22:39 (wjGvvIIK)
過般、FBiやKC庁、各道府県警のサイバーパトロールチームの監視の目を巧みに搔い潜り、然るディープWeb上で互いに知り合った自称・娘愛好家の方々と、二泊三日で忌憚無く、色々愉しんで参りました。

這般の止宿先として慎重に選んだのは、K沢の豪華貸し別荘です。
私たち親子カップルを含め、はるばる南九●から遠来の娘愛好家を含め、計四組の純然たる父娘カップルでした。
ちなみに私は、●学5年の絵美と参加致しました。

初日は先ず、各自自己紹介から‥。
高1のさえチャンとパパさん、中1の美樹チャンとパパさん、そして●6の詩織チャンとs3の佳奈チャン姉妹とパパさん、そして私達の都合4組です。
軽いテンションでの自己紹介が済むと、各自、フランクに娘アピールを致しました。

自己紹介のトップを切ったさえチャンは、学校指定のSーラ●服姿で来てくれて居りました。
そのさえチャンのパパさんが、乳首が感じ易いと、制服で在るSーラ●服を大きく捲り上げブラをズラせ、バストを参加者全員に披露してくれました。
パパさんは、そのままバストを揉みしだいたり乳首を摘まんで居りました。
そして、ほぼそのままの姿勢で、ピンピンに勃起した乳首を吸い、カワイく勃って仕舞った彼女の乳首を、私たち全員に観せてくれました。
さえチャン自身は衆人環視の中、さすがに恥ずかしそうでしたが、終始声を押し殺して居りました。
そしてお次は私たち。
絵美はピンクのワンピ。
正直、あまり服には拘って居りませんでした。
お恥ずかしい事に、我が娘のアピールすら、緊張しまくりで上手く出来無かったです。
絵美のバストはs5でも小さい方だし、取り敢えずワンピを脱ぐよう申し向け、タンクトップと薄手の白無地コットンパンツ姿にさせました。
そして私は、取り敢えずそのパンツ越しに、プックリと見事に盛り上がった縦筋割れ目のセンターに沿って手指を動かせ、絵美が喘ぐ声を、皆々様に聴いて貰いました。続稿、未定。
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2025/10/17 17:39:35 (W7IsFAh0)
 再昨夕、滋賀県大津市のJR膳所駅で下車し、京阪電車・京津線に乗り換えようと駅前のロータリィを歩いて居た時、目前に、集団下校する小学生と遭遇しました。

 その中に、都会ならいざ知らず、滋賀県とかの田舎ではちょっと俄かに信じられないくらい顔貌の整ったs5前後と思しきスラリとしたスレンダー体型が眩しい160センチ程の背丈の少女が混じって居たので、乗り換えて次の仕事先に移るのを一旦留保し、大いに気に為るその子を、気付かれ無いよう、こっそり尾行する事に致しました。

 でも、高台に在る住宅街の中でその子との距離を取り過ぎて居たのが災いして、惜しくもその子を見失って仕舞ったのです。

 時間も時間だったので、その日はそこで尾けるのを断念し、本来の乗り換え先へと戻りました。

 そして迎えたリヴェンジの昨夕、慎重を期し、前日より二本早い電車で目的の膳所駅前を目指し、そのロータリィで人待ち風情を装い、駅前に佇む事22分、正面の坂道の奥から、昨夕と同じ人数位の集団下校の小学生の軍団に遭遇する事が出来ましたので、少し気合いを入れその子を探しましたトコロ、お友達と賑やかにオシャベリし乍ら黄色の通学帽の位置を片手で直すその子が居る事が判明致しました故、復昨日の道順を思い出し以て尾け続ける事18分、ようやく「林」と書かれた表札の家に、その子が吸い込まれる様に消えたので、大まかな住居の構造をサーヴェイ致しました結果、そこの裏手に浴室が在り、更に脇の脱衣室の前に勝手口のドアがある事などが判明致しましたので、今夜その子の着替え姿や、可能なら入浴姿を拝ませて戴くべく、一計を案じました。

 それは、そう云う取って置きのチャンスの為に用意おさおさ持参して来た木工用の錐で、目立たないサイズの小さな穴を勝手口のアルミ戸に複数個穿ける事を思い付いたのでした。

 五ヶ所穴を穿け終えるや目視確認致しましたトコロ、ほぼ佳い感じで脱衣室の内部を見通せる事実が明らかと為りましたので、後は粘り強くその時を待つ事と致しました。

 最初そこに現れたのは彼女では無く、その子の兄と思量されます高校生風の男の子でした。

 お次に現れたのが、30代後半前後の母親らしき大人の女性。

 そのお次が、どうやら父親らしき大人の男性でした。

 さすがに家族の人数迄は調べ上げる事が出来て居なかったので、次に本命の彼女が現れるか否かは、予断を許しませんでした。

 でも、かなり待った甲斐が在り、ようやく大本命のあの子が脱衣室の扉を徐に開けて入室して来るのが判りました。

 後ろ手で扉をピタリと閉めた彼女は、夕方拝見した折と同じ、紺色の制服姿でした。

 背中で吊り紐がクロスする、謂うところのサスペンダースカートに白無地のブラウスの左胸に、グリーンの名札が揺れて居りました。

 で、その制服上下から脱ぎ始めた彼女は、白無地のキャミソールを脱いだ後、これまた白無地にネイヴィーのラインが水平に入ったアンクルソックスの順で脱いで行きました。

 視たトコロ、バストの膨らみはごく僅かで半透明の乳輪と、その先で精一杯自己主張するマイクロ乳首のサイズは、おおよそ3ミリ程度でした。

 そして最後に、生唾物の白無地パンツが取り払われますと、縦一本筋の割れ目に沿うようにĪ型に、立ち昇るような感じで短い乍らもシッカリ発毛して居るのが確認出来ました。

 その後の入浴姿は、不首尾にも拝めませんでしたが、とっぷりと暮れた空を一瞥し、履いて居たスラックスのファスナーを全開にし、ペニ棒豚児を呼び出し、裏手の側溝目掛けて気持ち佳く大量射精致し向けました。

 そして出浴後の彼女は、スウィミングスクールから貰ったのであろうバスタオルでカラダの各部を入念に拭き上げたのですが、オメコに差し掛かった際は、大胆にも腰を落としてガニ股の姿勢でオメコのスジをクイクイとリズミキャルに拭き上げて居たのが印象的でした。

 出室後、リヴィングでポニィテールの髪を母親に整えて貰って居た時の会話から、「みと」と云う大和撫子調の名前で在る事実が判明致しました。
248
2025/10/13 07:35:38 (JuT4w3jA)
社員旅行で朝風呂入ったら、まさかの女児とお父さんに遭遇!
しかも、脱衣場も着替え入れも私の下を使っている!
お父さんがいるから何も出来なかったが、綺麗なワレメと水着の日焼け後が見れた!
ちなみにパンツはすみっコぐらしのパンツだった!
オマタの部分は全然汚れてなくて残念。
年齢は4.5歳かな?
今日はいい一日になりそう!
この投稿女児のお父さんみてないかな?(笑)
249
2023/01/06 13:27:31 (fIu1frkT)
テレクラで出会った女の子。
その日は、二人組の○6歳JK1と電話が繋がった。
二人の希望は、ピンクローターを買って欲しいとのこと。
現在、同クラスの女子の間で密かに流行っているという。
もし買ってくれたら、少し使わせてあげるとのオプション付き。
服装は学校帰りなので当時にしては珍しいブレザーの制服、待ち合わせ場所は某ショッピングモールの本屋だった。
ローターを購入してから向かうので1時間後に迎えに行く約束をした。

約束の本屋で二人を見つけ声を掛けた。
屋上駐車場隅の人目に付かない場所に車を停めていた。
三人で後部席に乗り込む。
当時は3列シートのワンボックスに乗っており、2列目シートを開店させ対面で座れるように段取りしていた。
並んで座る二人の正面のシート中央に俺は腰掛けた。
二人にローターが入った紙袋を手渡す。
二人ははしゃぎながら一緒に紙袋を開き、それぞれローターを取り出した。

「開けてもいいですか?」
「もう二人の物だから好きにしていいよ。」
「ありがとうございます。」
箱の蓋を開け、それぞれローターを取り出す。
付属の電池をコントローラーに装着する。
そして、スイッチダイヤルを回した。
カチッと音がして、ローターが振動し始める。
「すごぉい!」
二人同時に声を上げた。
「こんなの使ったらどうなっちゃうんだろう?」
「絶対ヤバいよ。」
ダイヤルを回し振動を強弱を確かめている。

「このくらいが丁度いいかな?」
一人がダイヤルを中間辺りで停めた。
もう一人がそのローターを握り
「うん、丁度いいかも。」
と、答えた。
「じゃあ、調整も済んだことだし使ってみる?」
俺はそう言った。
「いいですよ、約束だし。」
「じゃあ、君。隣に来て。」
ショートカットの小柄な子を指さした。

隣に座ると一旦ローターを取り上げ、ジャケットを脱がしブラウスだけにした。
ローターのスイッチを入れダイヤルで振動の強さを調整する。
「このくらいだっけ?」
そう言いながらローターを首筋に当てた。
「あっ・・・。」
首を窄める。
首筋から鎖骨、そして胸へ滑り落としていく。
「ん、うん・・・。」
身をよがらせ、膝を摺り合わせる。
胸の膨らみの先端に押し当てると激しく身悶えた。
正面に座るもう一人の子は太股に挟んだ手でローターを握り締め、目のやり処に困るという表情でいる。

「同じように自分で使ってみたら?それとも隣に来る?」
そう話しかけると
どうしていいかわからないという表情を作った。
「じゃあ、同じように自分でしてみて。」
そう言うとローターのスイッチを入れ胸の先端の押し当てた。
「んっ・・・。」
眉間に皺が寄る。
隣の子のブラウスのボタンを外していき、前を開いてブラを露出させた。
胸を覆うブラのRのラインに沿ってローターを滑らせる。
そして、再び先端に当てていくが乳首を避けるように周囲に円を描くように動かした。
「あっ、あぁぁん・・だめっ。ちゃんと当てて!」
「乳首に?」
「うん。」
「刺激強すぎておかしくなっちゃわない?」
「いい、それでもいいから。」

「じゃあこうしてみようか。」
一旦ローターのスイッチを切り、ブラの中にローターを入れ乳首に当てて挟んだ。
そして、目の前にコントローラーをかざすと
「いい?スイッチ入れるよ。」
と言った。
彼女はうんうんと何度も頷く。
「じゃあ、5秒前ね・・・5,4,3・・・。」
カウントの途中でダイヤルを一気に強にした。
「あんっ!!」
予想に反する刺激に彼女は仰け反る。
「違う、だめっ!強すぎる。」
そんな言葉は無視して、更にブラの上からローターをグリグリ押しつけた。
スカートが捲れるのもお構いなしに両脚をバタつかせる。
正面にいる子は、控え目に自らローターを胸に当ててはいるが友達の乱れる様に呆気に取られていた。

スイッチを切りローターをブラから引き抜くと彼女はぐったりとシートに身を沈めた。
うっすら汗ばんだ額、きつく閉じた瞼をゆっくり開くと俺の顔を見て
「こんな風にされると思ってなかった・・・。」
と、か細い声でそう言った。
「使い方わかった?自分でもできそう?」
そう聞くと
「自分でする時はこんな風にしないよ。」
と、言われた。
「友達もびっくりしてるよ。」
「やだ、見ないで・・・。」
「次はこっちだよ。」
そう言いながら開いた両脚の間に手を入れる。
ショーツに触れるとかなり濡れていた。

ローターをショーツの脇から入れ、クリトリスの辺りにセットした。
不安そうな顔で俺を見上げる彼女。
そしてスイッチを入れる。
「!!!」
彼女の腰がシートから浮き、弓なりに反った。
「いやーっ!!」
徐々のダイヤルを強くしていく。
「だめっ!お願い、死んじゃう!」
ローターを抜き取ろうとする手を掴んで押さえつけた。
「お願い、お願いします。許してください。」
バタバタと激しくシートの上で身悶える。
「本当にいやっ!逝っちゃうからっ!」

掴んだ両手をそのまま頭上まで持ち上げ、ブラの中に手を入れて乳房を激しく揉みしだいた。
涙目になり腰を上下に振る。
「腰振ってるじゃん。」
「いやぁ!だって。」
両脚で踏ん張り、腰を浮かせたままビクビク痙攣している。
「い、逝く・・逝く逝く。」
そして彼女は絶頂に達した。
両脚を大きく開脚させ、股間は完全に露出していた。
ショーツの中央がローターの形で丸く膨らんでいる。
振動は続いたままだ。
「止めていいですか?」
「そのままでいたら?」
「もうダメです。」
「だったらこうしてみる?」
コントローラーのダイヤルを回し、最強にした。
「んぐっ!」

更にローターを押しつける。
「あーーーっ!」
再びビクビク痙攣し、弓なりに仰け反ると2度目の絶頂に達してしまった。
ようやくスイッチを切ってやる。
肩で大きく息をしながら、そのままシートに倒れ込んだ。
次に向かいの子の横に移動した。
「あ、あの・・・。」
ローターを取り上げる。
ブラウスのボタンを外していく。
「えっ、ちょっと・・・。」
俺の手を握って抵抗しようとしたが、構わずボタンを全部外し前を開いた。
先ほどの子より胸が大きい。
素早くブラウスの中に手を入れ、ブラの肩紐を左右とも下ろして前を捲った。
豊かな乳房がポロリと零れ落ちた。
若干大きめの乳輪の中央の小ぶりな乳首は既に勃起していた。

乳頭にローターをそっと当てる。
「ん、んん・・・。」
「自分で持って。」
ローターを手渡すと自ら乳首に当てた。
俺は彼女の正面に移動し床に膝を着いた。
そしてスカートを腰まで捲り上げる。
割と豊満な彼女の腿はやはり太めだった。
スカートの奥へ両手を突っ込み、ショーツを腰の辺りで掴むと一気に膝まで引きずり降ろした。
「えっ!?」
そのまま足首から抜き取る。
ローファーを脱がせ、足首を掴むと持ち上げてシートの上に乗せM字開脚させた。
「恥ずかしい・・・。」
産毛のように薄い陰毛。
陰唇の隙間からピンクの突起が顔を出していた。
そこに顔を近づけ舌を伸ばす。

舌先を尖らせクリトリスに触れた。
「あんっ!」
腰を引いたので尻を掴んで引き寄せた。
そして尻の下に手を添えながら親指で陰唇を左右に開いた。
半分包皮が被ったクリトリスが露出する。
そこを掬い上げるように舐め始めた。
溢れ出た愛液はアナルを伝ってシートを汚していた。
ローターを持っている手を掴んでクリトリスに導いた。
そして自分で当てさせる。
「あっ!すご・・。」

豊満な乳房を両手で持ち上げるように揉み上げなら乳首を吸う。
彼女の顔を見上げると、涙目でよだれまで流している。
左右に頭を振りながら両乳首を交互に吸った。
「あぁ、だめ、逝きそう。」
やがて彼女も絶頂に達した。

帰り際
「ローター大事に使ってね。物足りなくなったら違うの買ってあげるよ。」
と、言って彼女たちと別れた。

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