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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2025/09/21 09:36:21 (c.IEHjKU)
新築分譲マンションに入居した際に同じフロアにJSがいた
何度かエレベーターで一緒になり会話するようになり、鍵を忘れ家に入れない時があり部屋に来た
お菓子を食べテレビを見て帰っていった

それ以降は親しくなっていき、親とも会話する
JCになり制服のまま部屋で遊ぶようになり、エッチな話題が増えどんな感じか試したいと言う
夏休みにキス、服の上からの胸にタッチ、、、
当然どんどん深みに誘いフェラや手コキで射精
万個クパー、クリ舐め、指入れ、、、でも処女は守りたいと言う

昨日、裸で抱き合い初のスマタ
かなり喘いで気持ち良かったらしい
一緒にシャワー浴びてまたしたいと言ってた
86

(無題)

投稿者:茉莉華 ◆FNGb2SyYfw
削除依頼
2025/10/06 15:48:10 (Yl0wOOs7)
茉莉華は近所に住む3つ歳うえの従姉の陽菜ちゃんと姉妹
の様に仲良しで何時も一緒で、小学校の時オナニーを教え
てくれて時々触りっこもしてました。
陽菜ちゃんが中学生の時、大学生と言うお兄さんと一緒の
姿をたまに見ました。
しばらくして、陽菜ちゃんがそのお兄さん(A)を紹介し
てくれて今度(A)さんの友達(B)と4人で遊ぶ事にな
りました。
遊園地に行って観覧車に乗ってると陽菜ちゃんと(A)さ
んがイチャイチャしだして、影響されて(B)さんも茉莉
華のことを触りはじめました。
降りると、カラオケに行こうと言う事になって、でも着い
たのはラブホでした。
陽菜ちゃんに手を引かれて4人で部屋に入ると陽菜ちゃん
と(A)さんは2人だけの世界に入って愛し合いはじめま
した。
はじめてだらけでドキドキしてると、(B)さんにチュー
されてどんどん脱がされました。
ソファーで陽菜ちゃん達がしてて、ベッドに連れてかれる
と(B)さんも裸になりはじめて本物の男性のモノを見ま
した。
(B)さんは茉莉華のアソコを少し触るとゴムを着けて押
し込んできました。
見た目より大きい感じで、指しか挿れたことがなかったの
で痛くて「痛い」と言ったけどどんどん挿ってきて、全部
挿ると「あ~気持ちいい。茉莉華ちゃん全部挿ったよ」と
(B)さんに言われました。
(B)さんは少しじっとしててくれたけど動き出して痛か
ったけど時々微妙な感じがする時があって、はやく気持よ
くなりたくて我慢しました。
(B)さんは何回か逝くと茉莉華のアソコを触って逝かせ
てくれました。
4人の関係は茉莉華が中学生になっても続いて女性の良さ
も、男性の良さも判るようになりました。

87
2025/10/05 23:05:44 (XvcRGVZo)
20年くらい前の思い出です、私が小5でした
近所にバッティングセンターがありました

土日になると受付には大学生のお兄ちゃんがアルバイトで入っていました

その大学生は山田涼介似のイケメンで、用もないのに土日のバッティングセンターに行って、お兄ちゃんと話をしていました

お兄ちゃんと話をしているだけで、ウキウキした気分になります。バッティングセンターはそんなに流行っていなくて暇な時間が多いので、相手にしてくれたんだと思います

顔見知りになるとエアコンの効いた受付の中に入れてくれて、お菓子をくれたりして仲良くなりました

お兄ちゃんが椅子に座っていて、その膝に座って話をするようになると、腰に腕を回して落ちないようにしてくれたり、会話の流れで頭を撫でてくれたりするので

お兄ちゃんに触られたくて、なるべくピッタリくっついてカラダをあずけていました

私は小2くらいからクリオナに目覚めていたので、お兄ちゃんから触れられると股間がモヤモヤして性的興奮している自覚がありました

大人の男の匂いや体温が心地よくて、我慢できない時はバッティングセンターのトイレでクリを弄って、お兄ちゃん愛撫を受ける想像ばかりする様になりました

会話の中で、お兄ちゃんが近くのマンションに一人暮らしだと分かり、どうしてもプライベートを知りたくなって

「◯月◯日に遊びにいきたい」
とお願いしました

その日は午前中で授業が終わる日で、長い時間遊べる事が分かっていたした。お兄ちゃんも午後の講義が無いとか言ってOKしてくれました

当日、昼食を食べると身支度してマンションに向かう途中からドキドキしていました

インターフォンを押すと、部屋着のお兄ちゃんが迎えてくれました

お菓子やジュースを準備してくれて、会話しながら部屋の様子に慣れてきてお兄ちゃんの匂いが漂う部屋が心地よくなりました

お兄ちゃんの太ももに馬乗りになる様に座って、私の股間が太ももに当たるようにして、バレないようにクリを擦りました

私はムラムラっとした気持ちを悟られないように無邪気に振る舞って会話を続けました

心の中ではお兄ちゃんにイタズラされたい
胸とか股間を触って欲しい気持ちでした

お兄ちゃんのスエットの股間が大きくなっている気がして、会話に夢中な振りをして
体勢を変えて、対面座位のように私の股間をお兄ちゃんの股間に押し当てました

私の股間にカッチカチの棒状のモノが当たり、熱を持った棒に私のマンコが密着する様に腰を突き出しました

お兄ちゃんの手は私のお尻を両手で支えて、お互いの股間が密着する状態を続けました

気がついたらお互いに軽く腰を振って、チンコとマンコを擦り付け合うようになり、会話は無くなりました

私のクリがお兄ちゃんの固いチンコで刺激されると、自然に腰の動きが大胆になっていきました

お兄ちゃんが私を抱き上げて、ベットに寝かせると唇が重なってきて、舌が口の中でうごめきました

私は気持ち良くなってポォーっとして
お兄ちゃんの舌に自分の舌を絡ませて、口が離れても直ぐにお兄ちゃんに口を付けてディープキスを長い時間続けました

キスしているだけで、股間が熱くなって湿っているのが分かりました

気がついたら、私の服が剥ぎ取られて
全裸になっていて、お兄ちゃんの舌がカラダ中を這い回っていました

私もお兄ちゃんのカラダを舐め回したくなって、お兄ちゃんがしてくれたようにしました

初めて見る大人の男のチンコに驚くというより、舐めたいという気持ちが強くてしゃぶりつくように愛撫しました

その間も私のクリを指先で刺激されて、電気で貫かれたような快感で激しく痙攣しました

オナニーで逝った事がなかったので、初イキでトロけるような感覚を味わいました

その後も何度もお兄ちゃんの愛撫で自分がおかしくなる程イカされました

お兄ちゃんは自分でしごいて、私はお兄ちゃんの乳首を舐めていると、白いドロっとした液体を大量に発射しました

その日から性行為に夢中になり、時間を見つけてはお兄ちゃんに会いに行きました

お兄ちゃんは無理に挿入せずに指で段々マンコを大きくしていって、4ヶ月後に初体験をしました

お兄ちゃんが入ってきた時は痛くて声を出しましたが、ゆっくりと時間をかけて動いていた途中から快感が広がっていきました

私のマンコでお兄ちゃんが逝った時は幸せな気分になって大人になれたような充実感がありました

私は、お兄ちゃんが大学卒業して就職するまで抱かれるような関係が続き、私が20歳を過ぎて結婚しました

夫婦のセックスなのに私は
「お兄ちゃん イクっ お兄ちゃぁん お兄ちゃぁん」と言ってしまいます
88
2025/10/05 13:19:01 (ZHWg8zpZ)
然る裏エロAVサイト上で偶然見付けた、一本の日本人父娘物?動画の内容を、端的にご紹介差し上げます。

 該に登場致しますのは、おおむねS6~C1前後の娘風情の細身の女の子で、たぶん父親と思料されます30代後半の男性が、ピンクローターと指で以て、正統派の首都・京都から首都機能を狡猾に略奪してどうにかこうにか成り立って居るエセ首都東京の、まだまだ歴史が浅く洗練され無い田舎言葉の代表格たるオマンコでは無く、世界中のセレブリティの究極の憧れとされます関西の「オメコ」にイタズラすると云う顛末の自撮り作品です。

 視たところ、洋室のリヴィングに敷かれたやや厚手のカーペット上で、スマフォ片手に対戦ゲームに興じる彼女は、既に下着は無く、いきなりオメコ剝き出しのM字開脚にての赤ベースのタータンチェックのミニスカート&同柄のノースリーヴ上着姿で画面に登場致します。

 振動音こそ聴こえて来ませんが、まだ幼い感じのオメコの穴には白ピンクのローターが挿入され、斯に感じて居る証左左券に、短い間隔で以て、下腹が大きく上下にヒクヒク動くのが判ります。

 そんな彼女の状態像を尚更以て煽る様に実父らしき男性が、撮影用に出動させて居る手とは反対の手指で以て、性毛が生え始めのオメコの陰核包皮と、その下に続く小さな花びらを上下左右に執拗に刺激すると云う構図で、その後、4センチ位の太さの自身の豚児を彼女の口元に寄せ口淫させると云う展開の動画作品なのですが、既叙致し向けました様にスマフォの対戦ゲームに夢中の彼女の口からは、フェラ中を除き、時折り控え目な喘ぎ声が聴こえる程度で、それほど大きな反応は視せず仕舞いなのが、やや遺憾でした。
89
削除依頼
2015/06/22 08:05:39 (n6JC4d2X)
私は妻子持ちのロリ男です。

ロリであることをひた隠しにし、何とか今の妻をもらい、一児を設けました。

ロリ男なら誰しも、女の子を望むと思いますが、生まれて来たのは男の子。
落胆しましたが、これも天の配剤。道を踏み外さずに済むチャンスと考え、これを機に、少女に欲情するのは止めよう、と、固く決心していました。

しかし、そんな私の健気な決心を吹き飛ばす、鮮烈な出会いがあったのです。

その日私は、妻子を連れて、ファミリーパークに来ていました。
そこには様々な遊具がありますが、息子はその中の、ハンモックタワーに興味を示しました。
太い鉄柱の上に、子供2~3人立てるサークルがあり、そこから四方に斜めに、ハンモック状の網が下ろしてあります。
子供たちはその網をよじ登って、てっぺんのサークルを目指すのです。

息子も元気に登り始めたものの、まだ3才なので、途中で怖くなり、動けなくなりました。
育メンパパを自認する私は、そんな息子の後ろから登って行き、お尻を支えてゆっくり登らせてやりました。

すると、私たちの下から、JS6くらいの少女が登って来ました。
ハンモックの上の方は、狭くなっているため、私たちがどかないと、少女は先に進めません。
彼女は私の足元で止まり、黙って息子が登りきるのを待っていました。

私は、あまり待たせても悪いと思い、息子を網の端に移動させ、自分は息子の上に覆い被さるようにして、場所を開けてあげました。
少女は私たちに礼を言うでも、会釈をするでもなく、無表情に私たちの横を登って行きました。

その時です。
四つん這いで登る少女のタンクトップと、その下のノースリーブの肌着が、汗を吸って重くなっていたせいか、大きく垂れ下がり、彼女の腋から、膨らみ始めのおっぱいが丸見えになっていたのです。

きれいな釣り鐘型のとんがりおっぱいは、先端の乳首の所だけわずかに濃い肌色になっていますが、いわゆる「乳首」の形はなしておらず、少女の動きにあわせて可愛らしくプルプルと揺れています。

私は思わずガン見してしまったあと、少女の横顔を見ました。
ショートカットの端正な顔立ち。かなりの美少女です。

彼女の美しい顔と胸を見たとたん、私の抑えていたロリ魂が一気に吹き出し、全く他のことを考えられなくなってしまいました。

「あのおっぱいが欲しい!どんなことをしてでも…」

彼女はサークルにたどり着くと、直ぐに反対側のハンモックをつたって降りていきました。
私は、手だけは半ば無意識に、息子の網登りを手伝っていましたが、眼は完全に少女の動きに集中していました。

すると彼女は、木陰のベンチに座っていた、母親らしい女性の所に歩いて行き、何か短く告げると、パークの端にある管理棟の方に歩いて行きました。

そこは、大きなイベントがある時以外はほぼ無人になり、中に、比較的小綺麗なトイレが設置されていました。

私は急いで息子を抱き抱えて下まで下ろし、同じくベンチで休んでいた妻に
「急にお腹がいたくなったからトイレに行ってくる」
と告げて息子を託し、急ぎ足で少女の後を追いました。

歩きながら私は、どうすればあのおっぱいを手に入れられるか、頭をフル回転して考えました。

少女は見るからに聡明そうで、また年令から言っても、言葉たくみに誘ったり、金や物で釣ったりするのは無理そうに思われました。
…となると、あとは拘束して悪戯するしかありません。

実際私は、そのように少女に手を出した経験は皆無でしたが、美少女レイプ、痴漢などを扱ったビデオやマンガは山ほど見ていましたし、息子が生まれるまでは、妄想の中でそのような場面を何十通りもシュミレーションしていて、実際行動に出ても、ほぼうまく行くような気がしていました。

その日の私の服装は、ポロシャツにスラックス、ウエストポーチ。
スラックスのベルトは細い革製で、先端をバックルに差し込んで引くと、ロックされるタイプ。ウエストポーチの中には育メンの必須アイテムの、ガーゼハンカチ。
この二つがあれば…

管理棟の中は静まり返っていて、彼女以外、人がいそうな気配は有りません。
私は意を決して、女子トイレの中に入って行きました。

3つある個室の、まん中だけ、鍵が掛かっています。少女はこの中にいるに違いありません。

私はその隣の個室に身を潜め、壁に耳を当てて隣の音を聴くと、ちょうど、チョロチョロというオシッコの音が聞こえてきました。

私は急いでベルトを外し、先端をバックルに差し込んで小さな輪を作って左手に掛け、右手にガーゼハンカチを持たせて個室のドアを細く開け、隣のドアが開くのをじっと待ちました。

水の流れる音がし、少しするとドアが開いて少女が出て来ました。
さっきの子に間違いありません。
彼女は私が隣に潜んでいることに全く気づかず、ドアを閉め、背中をこちらに向けました。
私はそっと個室から出て、彼女に背後から近づき、ガーゼハンカチを口に当て、左手を肘の上あたりに回して抱き抱え、そのまま後ろに引いて、自分が潜んでいた個室に引きずり込みました。
彼女は一瞬、何が起こったか分からなかったようで、声も出せずにいましたが、やがて猛然と暴れ始めました。

こんな場合、暴力を振るったり、「大人しくしろ!」などの暴力的な脅迫をすると、子供は恐怖からパニックを起こし、更に暴れる場合が多い。これも、山ほど読んだロリータ小説から仕入れた知識でした。
私は腰を落とし、彼女にすがるようにして押さえ込み、無言で抵抗が止むのを待ちました。

やがて彼女は、疲れたのか、いくら暴れても私を振り払うことは無理と思ったのか、抵抗が内輪になりました。
それを見計らって私は、ガーゼハンカチをずらして彼女の鼻と口を塞ぎました。
彼女は息苦しさから首を振って振り払おうとしますが、私は離しません。
頃合いを見て私が手を離してあげると、彼女は反射的に大きく口を開けて息を吸いました。その時を逃さず私は、ガーゼハンカチを全部口の中に押し込みました。こうすれば、手で押さえてなくても、ハンカチを口から押し出すことはできなくなるはずです。
それから、自由に使えるようになった右手を使って彼女の両手首を捕まえて後ろで交差させ、左手のベルトの輪を手首に掛け、革を強く引っ張りました。
思った通り、輪は小さくなって彼女の両手を締めつけ、いくらもがいても外れる気配はありませんでした。
やっとの思いで手にいれた美しい獲物。私は、彼女の肩を壁に押し付け、改めて少女の顔、胸、ウエスト、お尻と検分しました。
少女は怒りと恐怖に満ちた眼で私を見上げています。

私は便座に座り、少女のタンクトップと肌着の裾を摘まんで、ゆっくりと捲り上げました。
痴漢男に襲われ、拘束された以上、上を脱がされるくらいは仕方ないと思ったのか、この時少女は憮然とした表情で横を向いただけで、抵抗はしませんでした。
いよいよ、念願のトンガリおっぱいの登場です。

スク水の形に日焼けした首と肩に比べ、真っ白に見える美しいおっぱい。先ほどは重力の関係か、乳首まできれいに釣り鐘型でしたが、今は乳首と乳房の山がほぼフラットになっています。
私は少女の背中に手を回し、グイッと抱き寄せると、舌の先を固くして、左の乳首から愛撫にかかりました。

「んっ!? んーっ!ん~っ!」
少女は激しくイヤイヤをしながら、身をよじって逃れようとしますが、腰の後ろをガッチリ押さえられているので逃げられません。
乳首は始め、乳房よりさらに柔らかい、クニュッとした感触でしたが、舐めている内に少しずつ固くなって行き、小さいながら「乳首」の形になって行きました。
唇の間でくわえられる程になると、私はそれを唇で挟み、舌の先でチロチロと舐め転がしました。
すると早くも少女の口から
「んっ… んっ…」
という、甘い響きの声が、戸惑うように漏れ始めました。

左を完全に勃起させると、次は右。口で愛撫しながら、開いた左は、指で軽く摘まんだり、押したりして弄びました。

左右の胸を完全に勃起させ終わると、当初の焦がれるような欲望が満たされた私は少し落ち着きました。
が、かと言って、せっかく手の内にある獲物を、これだけの行為で解放してやる気にはとてもなれませんでした。
私は少女に話しかけます。
「乳首、勃っちゃったね」
少女は憮然とした表情で、横を向いたままです。
「舐められて、ここが勃つってことは、君の身体がセックスをする準備をしているってことだよ」
少女はギョッとしたように、私を見返しました。

おそらく彼女の中では、痴漢に拘束された以上、胸やアソコを弄ばれる事は予想していたでしょうが、まさか『セックス=膣穴に陰茎を挿入される行為』
までは、想像もしていなかったのでしょう。
そんな少女の反応を無視して、私は続けました。
「でも、この身体はまだ子供だから」と、彼女の裸のウエストを撫で上げながら
「まだ、こっちの準備ができてないかもね」
少女のジーンズの短パンの、ファスナーの辺りを撫で上げると、彼女は激しくイヤイヤをしながら腰を大きく引きました。

「確かめてみなくちや…」
私は腰をくねらせて抵抗する少女の、ベルトを外し、ファスナーを下ろすと、可愛い白地にオレンジの花柄模様のお子様パンツの中に手を挿し込みました。

ピッタリ閉じたワレメの上から触れた時には分かりませんでしたか、それを中指で押し広げ、膣穴辺りまで指を這わせると…
案の定、そこはすでに愛液でヌルヌルになっていました。
私はそれを指の腹で掬い取り、彼女の顔の前に持って行きました。

「これは何?オシッコじゃないよね?」
それを見せられると、少女の顔は見る見る真っ赤になり、俯き、とうとう涙をポロポロ流し始めました

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