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先生と生徒体験告白 RSS icon
※女教師と男子生徒、教諭と教え子との体験談など

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2022/09/17 10:13:16 (EMjfhETh)
大学1年~2年の時、ある自学自習形式の有名塾のバイトをしていました。
俺が入るのは遅めの時間(授業が休校にならない限り17時から21時)で、通っているメインは小学生。
遅い時間に来るのは、部活を終えて20時頃までいるJC2(俺が大1の時)2人と、さらに遅い時間までいるJK2(同)1人。
この3人だけになると、彼女たちからの対応や教材の採点は俺に任されていたので、塾長の主婦はやることがなくなり、俺に施錠を任せて帰るのが常でした。

この塾でバイトしたのは、中学3年まで俺も通っていて、この塾の先生になりたいって小学校の卒業名簿に書いていたから。
当時の俺たちが女子大生の先生にはなんか恥ずかしげに質問していたのと同じで、JCの方は俺に少し距離を置いてもぞもぞと質問してくる感じで、なんか懐かしかった。
彼女たちは部活の後いつも体操着で来るので、夏はちょっといい景色だったりしたし、彼女たちのカラダの成長も分かってちょっと興奮したのは置いといて(笑)

問題はJKの方。最後はいつも俺と2人。苦手な英語を克服することをメインの目的に、英語と国語を受講していた。特に英語は熱心に量もこなす子で、分からない所も遠慮なく聞いてきました。21時で一応塾は閉めるのですが、それを越えることもしばしば。
そんな関係がJK3になっても続き、段々打ち解けてきて学校の勉強や彼女の悩みなども教室で聞くようになって、ある所から2人だけの教室で勉強を終えた後にキスしたりお互い触りあったりする男女関係になってしまいました。彼女は4月生まれで18歳になっていて、一応法には抵触しないはずなんだけど・・・

そしてそれが塾長にばれる日が来てしまいました。
理由は単純に俺たちのポカで。
さらにエスカレートして、たまにトイレで立ちバックしたり、教室で椅子に座ったままエッチする関係にまでなっていた俺たち(彼女はJC3で経験済み、俺も高2で経験済みだった)。
興奮冷めやらぬままトイレの汚物入れに使ったゴムをトイレットペーパーで巻いて捨ててしまったのと、トイレのマットが変な汚れ方をしていたのを塾長が掃除で見つけて、俺らを疑ったようで。(JCが相手の可能性も考えていたようだけど)

ある日塾長が帰ってしばらくした後、いつものように教室で激しく求め合っていたら。帰ったはずの塾長がドアを開けて入ってきて、それで現場を抑えられてしまいました。監視してたんですね・・・

「xxさん(俺)、何してるんですか!・・・親御さんに説明しないといけないですね、xxさん、覚悟はしておいてくださいね。」
仕方ないよね。

翌日、彼女の母親が教室に呼び出され、塾長、俺、彼女、彼女の母親の面談に。
俺は前日見つかった後、塾長に素直にこれまでのことを全部自供したので(塾長もそこまでかと呆れてたが)、母親には俺らのありのままが伝わりました。
当然、信頼して娘を預けた母親には烈火のごとく怒られる、塾はクビだし、ヘタしたら訴えられかねない、そう思って半分涙目でどんな非難でも浴びる覚悟をしていました。
ところが、母親から帰ってきたのは意外な言葉。

「教えていただいてありがとうございます。・・・でも、わたし知ってましたよ」
「最近うちの子、凄く成績が上がって、無理だと思っていた志望校に受かりそうなんです。アンタ一体どうしちゃったの?カンニングの技でも覚えたんじゃないでしょうねwって冗談半分に聞いたら、先生(俺)の話が出てきて」
「いつも丁寧に教えてくれて、何でも相談に乗ってくれるし、先生が好きになっちゃったみたい。でも卒業したら多分もう会えないから、合格して先生に恩返ししたくて頑張ってるんだって。家でも心配なぐらい、毎日遅くまで勉強してるんですよ。」
「それでね、洗濯してたら娘のパンツが汚れてるのに気づいたんです。女の勘で、もしかして先生とイイ感じなのアンタ?って冷かしたら、実はね・・って話もしてたので。こんなのお父さんには絶対言えないですけどね(笑)」

母親はさらに塾長に力説し始めた。
「確かに悪いことをしたのかもしれないですが、もう18歳ですし、この子だって先生が好きで、同意の上のことなんです。先生に喜んでもらえるのをモチベーションに毎日必死で頑張ってるんです。この子のためにも先生を許してあげてもらえないでしょうか。この子にはいま先生が必要なんです。どうか私に免じてお願いします。」

なおその後俺の方を向いて
「でも・・・塾の中でエッチするのは、さすがにどうかなぁ~ってオバチャンは思うけどねぇ~(ニタニタ)」

結局許された俺。その後はと言えば、彼女が帰り、彼女が解いた問題を俺が採点する最後まで塾長がいるようになり、塾での問題は解消しました。
ただ、塾以外の勉強や相談事は、さすがに塾ではできません。
そこは彼女の母親がとりなしてくれて、彼女の家で場所を作ってくれて、塾が終わった後に俺が彼女の家に行くように。
母親がお茶菓子とかご飯を持ってきてくれたりして、彼女の家でエンドレスにできるようになりました。

エッチな関係は・・・勉強の邪魔にならない範囲で休日に俺の下宿に呼んだり、あとは勉強や議論が白熱して彼女の部屋にそのまま泊まった時に、こっそり声を押し殺して。
朝一緒に降りていくと、お母さんはニヤニヤしてましたけどw
さすがに受験が近くなってからは、お互い強い意志で減らしました。

その後無事大学にも合格して、母親にも彼女にも喜んでもらえました。

その後のことは、実は母親と彼女と俺で話しました。
彼女は受かった大学は彼女が教わりたかった先生がいる遠方の大学。俺も大3以降はゼミや研究室が忙しくなる予定。
せっかく頑張って受かった大学で、お互い学問に専念したい気持ちもあって、合格を一つの区切りに、円満に関係を解消することになりました。

その時に、春休みの予定を母親に聞かれたんですよね。何だろうと思ったけど、平日なら大体OKですよ、って答えました。

数日後、俺の下宿のポストに封筒が入っていました。
中を開けると、そこには便せん何枚もの彼女からの感謝の直筆の手紙。そして、さらに封筒が入っていて。
封を切ると、彼女の母親からの直筆の手紙と、某リゾートの宿泊付き2Daysペアチケット。日付も入ってました。
だから予定を聞いたのか・・・
ささやかなお礼だけど、最後に素敵な思い出を作ってきてください、娘のためにこれまでありがとうございました、オバチャン焼けちゃうなぁ、楽しんできてね(はーと)と。

さすがに2日目のラストの方は「これでもう会えないね」ってお互い泣いちゃいましたけど、メソメソしたのも嫌なので思いっきり2日間の最後のデートを楽しんで、最後は笑顔でお互いの活躍を祈ってお別れしました。

エッチなこと?はい、もちろん豪華なホテルで・・・
最後だと思って体力精力の限界までやりましたw

めいいっぱい遊んで、めいいっぱいヤって。
若かったから当日は大丈夫でしたが、帰った翌日は疲労でぶっ倒れてましたね(笑)
206
2022/09/16 15:50:33 (qGXbTLUu)
時代が変わった。男子生徒を誘惑したからと訴えられた
女教師が話題委なってる2022年だが、我々が中学生だった
昭和の時代は、そんなのは事件になるどころか、精通して間もなく
性行為の知識を得ても実際にセックスできる機会に恵まれなかった
男子生徒の多くにとって、女教師とのセックスなど空想物語か、
もう、理想の憧れだった。そんな機会に恵まれるなど本当に宝くじ
に当たるかというくらいなかったから、本当に僕は幸運に恵まれ
たと思ったもんだ。秘密は守ってと言われたら、それが誇りでも
あった。

中学には、入学当時から音楽の先生が二人いた。一人は男で、もう一人は
女だった。この先生がかなりの美人で僕は一発で好きになった。
小学校高学年ですでにオナニーのとりこになっていて、精通してからは
毎日最低一度は射精しておかないと落ち着かない男の子になっていた・
性教育で、セックスの話を聞き、女子にペニスを入れてみたくて
しょうがなくなったが、子供ができても育てられないうちは結婚もできないし
セックスもしちゃだめということが強調されていて、クラスの
スケベそうな女の子に頼んでみてもやらしてくれることはなかった。
二年の夏、合唱部に男子が少ないので音楽のテストで歌わされて
何人かが臨時助っ人で合唱部に入って一緒に練習させられることに
なった。同年代の女子とはなんか馬が合わず話もあわないので
僕は人気もなく、とりたててかわいい子がいたわけでもなかったので
興味もわかなかった。でも、顧問の音楽のK先生はきれいで
優しく憧れだったこともあって、練習で発声をやるときの姿勢とか
正されるときに体に触れられるとしびれるほどうれしかった。
みんな、結構覚えがよく課題曲の自分のパートを難なくこなして
いたが、もともとにわか部員で歌もそんなに好きなわけでなかったので
なんかみんなと違うということで、残されて一対一でピアノの
ところで特訓させられることが多くなった。特訓は嫌だったが
K先生といられることはうれしかったし、姿勢を正してんもらうために
わざと猫背になったりしてみせた。腹式呼吸がよくわからない
といったらお腹に手をあてられ呼吸の仕方を教えてくれた。
それに妙に反応してズボンの中でペニスが大きくなって
しまうことがたびたびあった。しかし、K先生は気づいていない
感じだったので安心していた。

合唱部の夏の練習は先生の友達が持ってるという別荘で
合宿してやるということになって、十数人の部員はそこで
7日間自炊しながら特訓。女子は男子の倍ほどの人数がいて
男子が小さくなってる感じだったのは、男子のほとんどが
にわか部員だったからだ。今なら、手伝ってやってるんだと
大きな顔してる立場でもあったのだが、当時、その校風は
そんな感じじゃなかった。
例によって、みんなより遅れがちな僕は、合同練習がおわって
みんな、外に遊びに行ってるときに小一時間みっちり特訓
だった。その時は、学生服ではなくてトレーナーみたいなもの
だったから大変だった。K先生に背中と胸を押されて姿勢を正され
お腹に力入れて!と触られると、身も心もとろけそうで
勃起してしまうのを止めれなかった。そんなことがあったが
気づかないのか気づかないふりしてくれてたのかその時はわからなかった
が、なんとか調子が合うと解放してくれてみんなと近くの湖まで
散策したりでいい合宿だった。そういう練習の効果があって
夏明けの大会で準優勝校となって、地区大会に出場、そして
そこでなんと優勝校となってしまったのだ。ところが、その先生
三月までで転勤となった。
207

高二の………

投稿者:げん ◆dySu3CvmCI
削除依頼
2022/09/10 16:19:06 (AyccOJzG)
高校時代、僕は虐められっ子と言うかクラスで女子にキモがられて無視されていた。そんな僕にラッキーと言うか何と言っていいか分からない事件が起きました。

高2の二学期の中間テスト最終日にイケてる女子グループの1人に呼び出された。こっち来いよと言われるままついてくと、グランドにあるや用具倉庫だった。近くまで行くと中から声が聞こえる。
「やめて!」とか「うるさい!黙ってろ。」とか女子達の声だった。

扉の中に入ると7人のイケてる女子グループがいた。それと床にに仰向けに下着姿で両腕を押さえつけられているマナミがいた。

マナミはクラス1いいや学校1の美少女で元乃木坂の佐々木琴子似のみんなの憧れの子だ。
なんでこんな事になっているのか訳が分からなかった。

「キモ男到着!」サブリーダー格のジュンが声を上げた。
「キモ男、これからいい思いさせてやるから喜べよ。」リーダー格のサリナが言った。
僕は何が何だか分からなかった。

「ヨウコ、フウ、パンツ脱がせちゃって。」サリナが言うと2人がマナミのパンツを脱がせてしまった。そのパンツをサリナが掴むと指先でクルクルと回しながら
「お汁でグショグショだよ。」と言いながら、僕の目の前にかざしました。
「キモ男、どんな匂いだよ。」僕の顔に押し付けました。
「嗅がないで!ゲン君嗅がないでー。」マナミが叫んだ。
ピシャ!腕を抑えてる子がマナミに平手打ちをした。
「うるさいよ。」そう言って手を振り上げる。
酸味を含んだ様な愛液独特の匂いが鼻腔を突き抜けた。童貞の僕が初めて嗅いだ匂いだった。

「キモ男!どんな匂いなんだよ。早く言え!」周りから蹴りが飛んで来ました。女子の蹴りでもローファーの硬い爪先で蹴られるとかなりの痛みがありました。

「酸っぱい様な甘い匂いです。」僕は答えてしました。
「だってよー。」サリナが言うと他の女子達はゲラゲラと笑っていました。

「ご褒美にいいもの見せてやるよ。キモ男、お前童貞だろ?おマンコ見た時あるか?ないだろ。見せてやるよ。」サリナがそう言うと僕は答える間もなく、突き飛ばされマナミの足元に倒れました。

「ヤリマンのだけどよく見な。」髪の毛を捕まれ顔を上げさせられました。僕の目の前にはスカートが捲り上げてられて露わになったマナミのマンコがありました。

「見ないでー。見ないでー。お願い。」マナミが泣き叫びました。ピシャ!ピシャ!平手打ちをの音。僕は我に返り目を閉じましたが、瞼の裏にマナミのマンコが浮かび上がりました。薄めの陰毛の中に大陰唇の間からはみ出した小陰唇のビラビラ、僕はチンポに血液が流れ込むのを感じていた。

「目を開けよ、キモ男!」蹴りが何発も入れられました。僕が目を開けるとさっきよりも間近にマナミのマンコがありました。

「いっぱいチンポ咥え込んでイカ臭いおマンコだけど舐めてやってよーー。」頭を掴まれ
マナミのマンコに顔が押し付けられました。

「ちゃんと舌出して舐めろよ。」蹴りが入ります。耐えきれなくて舌でマナミのマンコを舐めていました。少しチーズが腐った様な匂い、酸味と塩気のある味を感じながらペロペロと舌を這わせた。

「やめて!お願い。」マナミのすすり泣く声を舌を動かすのを辞めると蹴りが来るので、僕は仕方なく舌を動かした。
「ほら、マナミちゃんも言ってるだろ。舐めてお願いって。」サリナは笑いながら言いました。

僕の腰に手が回されました。ベルトが外されズボンが下げられました。ボクサーパンツの股間が膨れ上がっいるのが丸わかりでした。
「キモ男、こんなヤリマンのおマンコでも勃つのかよ。やらしてやるよ。」ジュンが言いました。

僕は立ち上がらされパンツも脱がされてしまいました。
「デカー。」「きしょ。」「マジ。」色んな声が飛び交います。

マナミも立ち上がされて、コチラにお尻を向けさせられていました。
「マナミー。ヤリマンのお前でもなかなか出会えないビックなチンポだぞ喜びな。」サリナが言いました。
「やだヤダヤダ!した事ない。した事ないよーー。やめてー。お願いします。」マナミが言いました。
「嘘つけ!処女の訳ねぇじゃんヤリマンがー」
「本当です。本当にした事ないのーー。」
「だってさ!よかったなキモ男、みんなのアイドルのマナミちゃんが処女くれるってさー。最高の童貞卒業だねーー。」
「やめてよー。やだよ。」僕の声は無視され3人に掴まれマナミの方へグイグイと押しやられました。

「やっ!」チンポの先がマナミのお尻に付きました。やめて欲しいと思う反面、チンポへの血流は増していました。

チンポをつままれ、マナミの膣口に先端が当てられました。
「やだヤダヤダ。」すすり泣くマナミの声が耳に届きます。
腰を押されました。クチュ!とチンポの先が膣口を滑り上に逃げました。3回されて同じ様に挿入しませんでした。

サリナがチンポを掴み膣口に当てて押し付けられると
「痛いー。痛い痛いー。」マナミが叫びます。
チンポの先がマナミに入っています。マナミも押されて、僕も押されてチンポか少しづつマナミに飲み込まれていきました。
「痛いい。痛い。」マナミの声か頭に響きます。

チンポに絡みつく肉襞に快感が突き抜けます。
抜こうとすると腰を押されてチンポと肉襞が擦れ合います。
「やめろー。出ちゃう出ちゃう。」僕の声と
「やめて。ダメダメ。出さないで。中は。」マナミの声が重なる。

「あっ!」限界を突破した。チンポが脈打つ。テスト勉強の為に2週間近くオナニーもせずに溜め込んだ精子ドクドクと大量にマナミの子宮口に注ぎ込まれた。膝がガクガクとした。

「いや。いやーーーァ。ウ、ソ。」マナミの絶望感を孕んだ悲しげな声。

マンコからチンポが抜けた。少し遅れてマンコから血液混じりの精子がボタボタと床に垂れる。それからマナミの左太ももを伝って流れていった。

「いやいや。」と呟くように言いながらマナミが崩れ落ちた。チンポは血液と精子と愛液でテカってまだ勃起したままだった。

「うそー、ホントに処女だった?血が出てるよ。」ジュンがそう言って笑っていた。
「コイツまだ勃起してやんの。」誰かが言った。

「キモ男、気持ちよかった?」サリナの声に僕が黙っているとピシャ!っと頬を叩かれた。
「気持ちよかっでしょ?」サリナの再度の問いに僕は小さく頷いた。

「もう一回やりなよ。」サリナが言いました。マナミは脚を開かされ仰向けで高跳び用のマットに寝かされています。
「ほら、早く。」「やれって。」僕が何もせずにいるとまた蹴りが飛んで来ました。

耐えきれず僕はマナミの前に腰を下ろした。
「早く入れなさいよ。一発も二発も変わんないよ。早く!」また蹴りが飛んで来た。

「ごめん。」僕はそう呟くと、マナミのマンコにチンポを突き刺した。
マナミに申し訳ないという気持ちの反面、チンポに絡みつく肉襞の快感は格別だった。自然に腰を動かした。

マナミは顔を横に背け目を瞑り唇を噛み締めていた。
僕が腰の動きを止めると蹴りが飛んで来る。
そんな中でもチンポに絡みつくマナミの肉襞の快感は留まる事を知らなかった。

「出る。出ちゃう。」僕は絶頂に達してしまいそうになった。
「中に出しちゃいなよ」ジュンが言います。
ドスンと背中に蹴りを入れられた拍子にドビュドビュっと2発目とは思えないぐらいほとばしりました。

「あー面白かったー。」「色目使ってるからだかんな。」などと言いながら女達は出て行きました。

マナミはうずくまって泣いていました。僕は辺りに散らばったマナミの服を集めてマナミの傍におき、膝まづいて「ごめん。」と呟いた。
マナミは何も言わずゆっくりと服を着て出ていった。パンツだけが取り残されていた。

その後マナミは学校には来なかった。転校した事とあの事が行われた理由をだいぶあとから知った。

リーダー格のサリナの彼氏とマナミが2人で繁華街を歩いていたのが原因らしかった。



208
2022/09/04 20:46:22 (jcmus6DK)
私が中学3年の時、夏休みの自由研究で金賞をとりました。
自由研究は自由課題ですが、1.2年で銀賞で3年連続とりたいと思いやりました。
全校集会の前日、私は理科の先生に放課後呼び出され理科準備室で明日表彰があると言われました。
すると「表彰前のちょっとしたプレゼントだ」と言われエッチされました。
でも私は性行為に少し興味あったし、先生は20代でイケメンではありませんが優しいので抵抗せずに受け入れました。
後で聞いたら先生は「去年結婚したけど、妻は資格を取りたくて子供はまだ要らないからしないと言われて性欲が溜まっていた」と言ってました。
翌日私は全校生徒の前で1人で表彰されました。(銀、銅賞は名前だけで教室で表彰されます)
それから卒業までたまに先生に呼び出されエッチしました。


209
2022/09/05 19:19:53 (AMrbX0Pv)
私が童貞を捧げたのは16歳の時、相手は53歳の美熟女教師で、中学時代の担任だった綾子先生でした。
黒髪ストレートでお淑やかさに溢れ、53歳には見えない若々しい美魔女でした。
母親より10歳も年上の綾子先生でしたが、母親よりも若く見えたし、美人でした。
卒業するとき、先生とお別れするのが哀しくて涙ぐんだら、私が先生を好きなことを知っていたようで、
「康太君、時々遊びにいらっしゃい。」
と言ってくれたのがとてもうれしかったです。

高校生になってすぐのゴールデンウィークある日、自転車でホームセンターに行った帰り、一人の女性とすれ違い、それが綾子先生だと気づき急ブレーキ、
「先生。綾子先生。」
と声をかけたら、嬉しそうに微笑みました。
すると、先瀬瑛の住まいが近所だったこともあって、部屋に誘ってくれました。
先生は2LDKのアパート住まいで、40歳の頃に離婚して、元ご主人のところに娘さんがいると言って、
「あの子も大学出て社会人一年生かあ・・・」
と言っていました。

その日は、コーヒー飲んで暫くおしゃべりして帰りましたが、
「先生、ずっと一人だから、寂しかったんだ。まさか、受け持ってる生徒を部屋に入れるわけにはいかないけど、卒業生ならいいわよね。康太君、またおいでね。」
と言われたので、土曜日の午後に先生の部屋を訪ねました。
すると、先生は外出から帰ったところみたいで、学校で見たような紺のスーツにタイトスカート姿でした。
「ちょっと待ってね・・・」
というと、ふすまを開けて隣の和室に行き、スーツを脱ぎ、タイトスカートとブラウスも脱いで下着姿になり、それを見てしまった私は勃起してしまいました。

先生はTシャツと部屋義のスカート姿でリビングに戻ると、前屈みになっている私の股間に気づき、
「どうしたのよ。ねえ、なんで?やだァ・・・」
と言われ、私は、
「先生の着替え、見えちゃって・・・ああっ・・・」
「ちょっと、そんなところで漏らさないでよ。ズボンとパンツ、脱ぎなさい。」
と言われ、急いで脱ぎ始めると、先生も下半身裸になってて、
「そこに仰向けになりなさい。先生が処理してあげるから・・・」

私は、16歳の童貞を53歳の綾子先生の騎乗位の生膣で卒業し、そのまま閉経した子宮で、あっという間に精液を搾り取られました。
初めて見た女性器は。紫色でものすごく卑猥でした。
一度射精しても先生は腰を浮かさず、
「若いんだから、何度もできるわよね・・・」
というと腰を振られて、射精したばかりの敏感陰茎を刺激されて悶絶しました。
そしてこの日、先生の子宮に5発の射精をして、
「先生も満足したわ。また、いらっしゃいね。」
と言われました。

それからというもの、先生とは毎週土曜にセックスをしていました。
先生の部屋に行くと、まずはシャワー浴びて、ベッドで全裸で抱き合って、ベロチューしました。
16歳の少年が、53歳の美熟女教師と裸で抱き合い舌を絡めて37歳差のキス、それから先生の指導の下にクンニ、そしてフェラされて、たまにあまりの快感に先生のお口に出してしまうこともありました。
すると先生はニコッと笑って、我慢汁と精液が混ざった体液をゴクリ、舌を亀頭に絡みつかせて、喉を鳴らして最後の一滴まで飲み干しました。
「若い高校生の精液は、若返りのエキスね。」
とご満悦でした。

高校生の性欲はバケモノで、一度射影したくらいでは収まらず、まして、目の前には恋焦がれた綾子先生の女体ですから、抱きつくと綾子先生は大股を広げて、ズボッと若い陰茎を受け止めました。
夏休みなどは、綾子先生の非番の日を狙って、頻繁にセックスしました。
エアコンが効いていても、若い身体と熟れた肉体を絡ませ続ければ、玉の汗を浮かべながら、連続してイキ果てました。
好きな先生に生挿入して中出しする・・・こんなに素晴らしい経験はありませんし、今思えば、先生も閉経してから37歳年下の教え子の精液を搾り取れる興奮に酔い痴れていたんだと思います。

綾子先生は、五十路でしたがとても綺麗で、特に裸は、肉付きのいい太腿からお尻にかけて、若い陰茎をそそり立たせる魅力がありました。
先生に教えられた愛撫とクンニとキスで、たっぷりと前戯に時間をかけることを覚えました。
毎回先生の方から騎乗位で陰茎をを挿し込むスタートで、
「あぁ・・・入ってる・・・高校生のチンチンが入ってる・・・」
と言いながら、ハァハァと徐々に息が荒くなり、
「あぁ~~高校生の固いチンチン気持ちいい~~」
腰をクイクイさせて、Dカップを揺らしながらヨガりまくりました。

私と先生は、深く、激しく愛し合いました。
次第に私もセックスが上達し、まるで大人同士のセックスのように濃厚に絡みあいました。
それでも、別れはやってきました。
私は大学進学で上京することになり、先生に、
「行ってきます。夏休みには帰るので、また愛し合いましょう。」
と言って、
「お勉強、頑張るのよ。」
と言われて旅立ちました。

大学では、既に女体の扱いを知っていた私は、好みの女子大生に気軽に声をかけて、仲良くなりました。
熟女で女を覚えた私は、同い年より年上の先輩が好みで、1年生のくせに4年生を口説いて、
「この子ウケるわ~」
と言われて、お姉さんが教えてアゲルとばかりにベッドインしたら、五十路熟女の手解きを受けた愛撫にメロメロ、クンニにヘロヘロになっているところに怒涛の生挿入で膣内を抉られて、
「?でしょう~あぁ、あぁ、ダメ、頭がおかしくなるぅぅぅぅぅぅ」
と言って、1年生にイカされてしまいました。

夏休み、東京土産を持って帰ると、すぐに綾子先生を訪ねました。
すると、先生が居た部屋には、別の人が住んでいました。
中学を訪ねると、先生は遠い学校へ赴任していました。
先生は、それを私に黙って、ひとりで姿を消したのです。
教え子との37歳差の恋、しかも男と女として愛し合ったことに贖罪を感じたのかもしれません。
先生が決めた別れだから、受け入れました。
先生が居たアマートの前で、
「先生、さようなら・・・」
と言って、アパートを後にしました。

私は、大学時代、3年生までは4年生キラーとして、何人もの4年生の女子大生を蕩けさせてきました。
でも、4年生になって、2年生の女子大生に告られて、初めて処女喪失を経験しました。
そして、処女に性感を教えるという、面倒だけどやりがいのある仕事をやり切って、卒業しました。
地元に戻り、就職して、その頃には熟女でも若い女性でも、容姿だけじゃなく中身を重視するようになってて、27歳で24歳の妻と結婚しました。
今年結婚して10年、中身を重視して結婚したはずが、子供を二人産んで、三十路になった妻を見ると、どこかに綾子先生の面影があることに気づきました。

そんな時、中学の同級生から、綾子先生の訃報が届きました。
先生は、とっくに定年退職してて、隣町の山間のホームにいたそうです。
享年74歳、先生は、身寄りがなく、一人静にお亡くなりになったと聞きました。
離婚した元ご主人の元に娘さんがいるというのは嘘で、生涯独身だったそうです。
先生が葬られた共同墓地に行き、花と線香を手向け、手を合わせました。
先生に、結婚して子供がいること、そして、妻は先生に似てることを報告しました。

帰ろうと後ろを向いたら、
「康太君。」
と聞こえたような気がして振り返ると、
「勝手にいなくなってごめんね・・・」
とでも言いたげな先生の幻が、フェードアウトするように消えていきました。
そして、やっとなぜ先生が黙って消えたのか、その答えにたどり着いたような気がしました。
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