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少女との体験

※フィクションです真似をしないように
2026/02/08 13:07:18 (r88mXiK0)
初めて投稿します。
私は立ち上げたベンチャービジネスで大成功を収め、30代で巨万の富を得ました。
金銭的に余裕がありましたので、妻以外の女性を囲っていました。
通っていた銀座の高級クラブの美香というキャストの生活全般をサポートしました。
彼女はシングルマザーで、当時6歳の茜という娘がいました。
彼女と食事をしたとき、初めて茜に会ったのですが、その美少女ぶりに目を見張りました。
母親似の目鼻立ちのしっかりした娘で、これは将来絶対美人になる!そう思わせる顔立ちでした。
正直わたしは少女性愛者(つまりロリコン)でした。
児童ポルノ禁止法は施行されていましたが、それ以前に発行された写真集やビデオを大量に保有していました。
保有していた写真集やビデオの誰よりも茜は美少女でした。
「茜のヌードを撮りたい。思春期の成長を撮り続けたい」
いつしかその気持ちがどんどん強くなっていきました。
最初は黙っていたのですが、どうしても我慢できなくなり、ある時美香に相談を持ち掛けました。
もちろん美香は大反対です。烈火のごとく怒り
「茜には絶対手を出さないで!」
と言います。それでももしかしたら別れることになるかもしれないと思いながらも
粘り強く交渉し続けました。
写真を撮るだけで絶対に手出しはしない、美香への援助も増やす、茜のモデル代も破格の金額用意するなど・・・・。
あまりにわたしが熱心なので、彼女は茜に話してくれたようです。
長い長い時間がかかりましたが、ようやく美香は茜を説得してくれました。
茜は8歳、小学校2年生になっていました。
小学校はわたしの援助で名門私立に通わせていました。大学まで併設されているお嬢様学校です。
これならツルペタの幼児体系から、思春期を超え、大人の女性になって行く過程を記録することができる。
そう思ってわたしはワクワクしました。
茜8歳の新緑の季節(茜は4月生まれです)、初撮影場所はわたしの別荘でした。
美香立ち合いの元、撮影が始まりました。
茜は緊張しているのが見えましたが、最初着衣でたっぷり撮影して緊張をほぐした後
だんだんと脱がせていきました。最後のパンツを脱ぐときにはさすがに少しためらいが見えましたが
それでもわたしにせかされることなく、初めてわたしの前にすべてを晒してくれました。
「き、きれいだ」
思わず言葉が出ました。
もちろん8歳のツルペタなので、性的魅力は感じませんが、これほどの美少女が一糸纏わぬ姿をわたしに晒してくれていることが信じられませんでした。
それからというもの、ひと月を置かない間隔で撮影しまくりました。
写真のほか、動画もたくさん撮りました。
時間がたつにつれて、思春期を迎える女の子の体形になって行きます。
胸が膨らみ始め、腰回りがだんたん女性らしいラインになって行くのがわかります。
11歳、小学校5年生になってからはもっと感覚を狭めて撮り続けました。
「もうすぐ生理が始まる、アソコに毛が生えてくる」
もうジュニアサイズのブラジャーも付け始めていましたし、発毛と初潮は時間の問題でした。
「大人になる前の姿をたくさん撮っておきたい!」
実際、美香や茜にも口に出して言って狂ったように撮り続けました。
美香との約束で、茜には指一本触れることなかったのですが、ある日の撮影終わりにどうしても我慢できなくなり
「茜ちゃん、そのままじっとしていて」
立ったままの茜の前にしゃがみ込み、腰を抱き寄せて割れ目に口づけしました。
茜は大きな目を見開き驚いたようでした。
「えっ!おしっこの出るところだよ、汚い、それに恥ずかしい・・・・」
「汚くなんかないよ、あまりにもきれいだから、思わずキスしちゃった」
もうすぐここに毛が生えてきて、いずれ色素が沈着してビラビラがはみ出してくると思うとたまらなくなり
この清らかなピンク色した割れ目をしっかりと目に焼き付けておきたい、、、、そんな気持ちから、気が付くと茜の割れ目に唇を寄せていました。
もちろん小学校5年生の茜は男性との付き合いがあるはずもなく、ファーストキスもまだです。
上の口よりも先に、下の口でファーストキスを奪われたことになります。
やがて、小学校5年生の冬に下の毛が生え、ほぼ同時期に初潮がありました。
そのあとも短いインターバルで撮りまくりました。胸のふくらみは日に日に大きくなっていき、乳首や乳輪も日に日に大きく、薄くてきれいなピンク色になって行きます。
下の毛も最初は霞がかかったようにフワフワだったのが、だんだん黒くしっかりしていくのがわかりました。
一年以上の月日がたち、小学校の卒業を迎えました。
卒業式が終わった後
「記念日にしようね」
そう言って卒業式から帰るとすぐ撮影、そして記憶に残したい日だったので、撮影途中で初めて茜の下の毛を全部剃りました。
1年以上ぶりに見る茜の無毛の割れ目、、、気が付くとわたしは再び割れ目に唇を寄せていました。
その後、中学の卒業、高校の卒業でも卒業式当日、学校から帰ったらすぐ撮影して、撮影途中に毛を剃って無毛の割れ目姿を写真に、動画に残しました。
中学、高校と進むにしたがって、やはり色素が沈着して割れ目の部分がきれいなピンクではなくなく褐色がかってくるのは避けられません。
ただ成長してもビラビラのはみだしはほとんどなく、正面から見ると毛が生える前と同じ、ぴったり閉じたきれいな割れ目でした。
「ワレメちゃん」
そんな言葉がぴったりでした。
剃った毛は残してあったので、高校卒業時に剃ったときに全部茜に見せました。
「これが小学校の時、これ中学の時、ほら、これが今回、だんだん量も多くなって毛も太くなって・・・」
茜は恥ずかしがっていました。
その後中学、高校、数えきれないほど写真、動画に茜の姿を残しました。
何度か海や高原、屋外でも撮影しました。わたしの別荘の近くでの撮影でしたので、人に見られないように十分対策していましたが
それでも茜は恥ずかしがっていましたね。こちらから車や人の影が見えたこともあるので、もしかしたら向こうからも見えていたかもしれません。
中学に入ると、勢い余ってかなりマニアックな要求もしました。
わたしは下着フェチでもありました。撮影のたびに茜の下着は見ていたのですが、どうしても茜の持っている下着の全部を見たくなり
中学校で一度、高校で一度、茜の部屋に押しかけて下着の品評会をやりました。
タンスの引き出しを開けさせ、ブラジャー、ショーツ、キャミソール、ストッキング、生理の時に穿くサニタリーショーツ・・・・
一枚一枚、すべての下着を茜に笑顔で顔の横で持つように要求して、その姿を収めていきました。
恥ずかしがっていましたが、使っている生理用ナプキンも見つけて同じく笑顔で顔の横に持ってこさせて撮影しました。
放尿シーンも撮りました。屋外で撮影していた日、茜が
「おしっこがしたい」
と言い出しました。別荘には5分ぐらいで戻れましたが、時間がもったいなかったので
「草むらに入ってしておいで」
と言って送り出しました。
「見ないでね」
茜はそう言って草むらの中に入っていきましたが、わたしはカメラを持ってひそかに追いかけました。
茜はキョロキョロと周りを確認した後、スカートをまくり上げショーツをおろしてしゃがみ込みました。
見慣れている茜のお尻ですが、こういうポーズで見ると、また新鮮な興奮が湧いてきます。
やがてシャーッ!という豪快な音とともに、股間から大量のおしっこが流れ始めました。
我慢していたのかおしっこは長く続き、強い勢いで股間から前に飛んでいました。
だんだんと水流が弱まって終わった後、持っていたティッシュで汚れた割れ目を拭くシーン、これにも興奮が止まりませんでした。
何日か後の撮影日、茜に放尿シーンを撮りたいと要求しました。最初は嫌がっていましたが
この前盗撮していたことを告白して、動画も見せました。
茜は顔を真っ赤にして恥ずかしがり、涙ぐんでいましたが
「もう撮られちゃったんだよね」
そう言ってトイレのドアを開けぱなっしにしておしっこするところを撮影させてくれました。
洋式でしたがショーツをおろして便座に腰を掛け、足を開き気味にしてわたしに出るところをよく見えるようにしてくれました。
音消しはもちろん許さず、”シーッ”という女性放尿時独特の音をたっぷり聞かせてくれました。
その後トイレットペーパーで割れ目を拭き、水を流して立ち上がり、ショーツを上げました。
普段の茜のトイレの中での行為、そのままをバッチリ撮影しました。
その後は放尿シーンは撮影がお約束になりました。屋外撮影の時は和式スタイルで
屋内はトイレのドアを開けたままで撮影です。何度か浴室でしゃがませて洗面器やバスタブの中にさせたこともあります。
女の子なので終わった後トイレットペーパーやティッシュで拭きますが、何度かわたしの手で拭いてやったこともあります。
ここまで来ても約束なので、茜には一切手を出しませんでしたが、裸の撮影なのでポーズを変えたり、撮影終わりにくつろいでいるときには恥ずかしい部分が丸見えになります。
まだ誰にも入れられたことがない、綺麗な処女の割れ目にも興奮しましたが、本当に菊の花が咲いたような皺の少ない肛門にも目を奪われました。
うんこシーンの撮影も持ち掛けましたが、さすがにそれは拒否されました。
何とか粘って、トイレのドアを閉めて、動画でしている時の音を録音することだけ了解させました。
トイレのドアにへばりつき、うんこが”ポチャン”、”ポチャン”と音を立てて便器に落ちる時の音をばっちり残しました。
いきむ息遣いや、少し溜まっていたのか、ブリブリブリッ!という派手な音を立てていたこともありますし
いきんだ時に”プゥーッ”というおならの音を聞かせてくれたこともあります。
彼女が撮らせてくれなくなるといけないので、うんこの時の音は何も聞こえていないと言っていました。

そうやって撮影しているうち、母親の美香とも相談して、高校卒業前の待期期間にわたしの手で処女を喪失させることになりました。
その前に男に慣れておくために、高校3年生のはじめからわたしもズボンとパンツ、シャツも脱ぎ棄て素っ裸になり
茜に興奮して勃起した男のペニスを見せつけて撮影するようになりました。興奮したときは茜の脱ぎ捨てたショーツを頭に被ったりしたこともありますし
自分で穿いたこともあります。穿いたときはペニスの形がモッコリ浮き出ていました。ブラジャーもホック締まりませんが、ストラップだけ肩に通しました。
鏡に映してみたこともありますがものすごく興奮しました。
その後頭に被ったショーツを茜自身に外してもらい、ブラジャー外してもらい、穿いたショーツは脱がせてもらいました。
思春期の女の子です、今思えば自分が身に着けていた下着を中年男に頭に被られ、着けられ、穿かれ、最後自分の手で脱がすなんて、本当に恥ずかしかったと思います。
その後処女を奪うまでの間、茜に勃起したペニスを触らせ、しごかせ、フェラチオを教え込みました。
茜の下着を身に着けたときは、脱がせてもらうまでに
「もっと愛おしそうにしてごらん」
そう言って、ふくらみのないブラジャーの上から胸を揉ませたり、ブラジャーずらして乳首舐めさせたり
モッコリペニスの上から頬ずりさせたり、”チュッ”、”チュッ”と音を立ててキスさせてから
ゆっくり、ゆっくりと脱がさせたりしました。
高校3年生の冬に入ると、彼女にもペッティングを施して処女喪失への準備を続けました。

そして忘れもしない、20XX年2月14日、母親の見ている前で茜の処女を奪いオンナにしました。
彼女はそっと涙を浮かべていましたが、オンナにしてもらったわたしに感謝していました。
その日は喪失前、喪失後をきちんと記録しておきたかったので、SEX前後はたっぷり撮影しました。
それまではあくまでも芸術写真で、割れ目を開かせるような卑猥な写真は撮らなかったのですが
この時はどうしても記録しておきたかったので、行為の前の最後の処女の割れ目、行為の後で処女を喪失した割れ目
茜に大きく足を開かせてアソコをアップで撮影しました。
行為の前の奇跡の映像、、、処女膜がはっきりわかる映像が撮れました。
喪失後はわたしのイチモツでかき回された割れ目に少し血が滲んでいました。

高校卒業式の日の撮影を最後にしました。最初からそういう約束だったので守りました。
その後彼女とは会っていなかったのですが、大学卒業時に記念に撮ってほしいと連絡を受けて撮影しました。
4年ぶりに会う彼女はもう完全に大人になっていました。小学2年生から撮り続けた写真を見せたら
「こんなんだったんだ」
感動していました(笑)
裸になるとアソコの毛は中心部だけ残して、周りはきれいに処理されていました。
卒業時なのでまた全部剃りたいと言ったのですが、いま彼氏がいて剃るとバレちゃうからと言って拒否されたので
放尿シーンだけ撮らせてもらいました。風呂場のバスタブに股がらせて中にさせました。
久しぶりに豪快な音を響かせてくれました。興奮してし終わったあと拭くことを許しませんでした。
茜は驚いていましたが、おしっこで割れ目を汚したままベッドに連れてきました。浴室から戻るとき茜が
「ヤダ!太ももにおしっこが垂れてきた」
そう言って悲しそうに訴えましたが、拭かさせずにそのままベッドでフェラチオさせました。
「アソコが濡れていて、気持ち悪くて落ち着かない・・・・」
茜はそういいましたが、その後のお楽しみのために無視してフェラチオを続けさせました。
その後恥ずかしがる茜をシックスナインの体勢にさせて、たっぷりと割れ目と垂れて太ももに流れたおしっこのにおいをかいだ後
わたしの口と舌できれいにしてあげました。もちろん強烈なおしっこ臭がしましたが、茜のだと思うと少しも汚いと思いませんでした。
茜に
「おしっこのにおいがするよ」
と言ってやると、ペニスを咥えたまま
「うぐぐぐっ!」
と口ごもりました。”恥ずかしい”とか”ヤダ”とか言ったのでしょう。
きれいにおしっこのにおいがしなくなるまで舌でぬぐい取って
「きれいになったよ」
と言ってやると
茜も
「綺麗にしてくれてありがとう」
と言って恥ずかしそうな笑顔を見せてくれました。
彼氏はノーマルなので、放尿は見せたことがないとのこと、放尿はわたしだけに見せてくれたことになります。
その日はこれが最後と思っていたので、茜を泊まらせて朝まで狂ったように求め合いました。
彼女はすっかりいいオンナになっていました。道具を使ったりオナニーもさせました。

この撮影を最後に茜だけでなく、美香とも連絡を絶ちました。
茜は30代半ば、美香は60ぐらいになっているはずですが、いまごろどうしているだろうか?元気でいるだろうか?
時々ふと思い出します。

※すべてフィクションです。
 私がベンチャーで成功して、シングルマザーの美香を囲い、茜という娘がいたのは事実ですが茜には一切手を出していません。
 茜への行為はすべて妄想です。犯罪になりますので絶対マネしないでくださいね。

96
2026/01/29 18:47:12 (Ur.UeX9Y)
この異常な寒さで悪戯できる機会も減ったということで、去年の夏ごろにやったソフトな悪戯の話し。
Xちゃん6才。
公園で友達と遊んだ帰りだった模様。
すぐに帰りたがっていたけど常套句「すぐ終わるから」で足止め。
側にあったアパートの駐車場の死角に連れて行く。
「あのさ、君って女の子だよね?」『うん』
「おじさんね、女の子のお股を調べるお仕事してるんだよね。
だからさ、君のお股を見せてほしいんだ。駄目かな?」
『えっ…うーん…』と困るXちゃん。
時間は17時30分過ぎていたから、
「もう暗くなって来てるから早くしないと真っ暗になっちゃうよ」と追い込む。
『どうしよう…』と渋るXちゃんにダメ押し。
「真っ暗になったら危ない人来て大変なことになるけどいいの?
君みたいな小さい子を狙った変な人だっているんだよ。困るよね?」
子供騙しもいい所。そして僕がその危なくて変なおじさんです。
「お股調べたらすぐに帰っていいからね。すぐ終わるから」
Xちゃんの頭を撫で安心させながらズボンとパンツを脱がしスマホで動画撮影。
「名前と年齢を言ってください」『X、6才』
「6才ってことは保育園?」Xちゃんが頷く。
「じゃあ、すぐ終わるからね」右手でワレメを左右に開き接写。
「うん、じゃあね、今度はXちゃんが自分でお股を広げてくれる?
今おじさんがやったみたいにできるかな?」
小さな両手でワレメを広げるXちゃん。
「すぐ終わるから我慢してね」Xちゃんが広げてるワレメをペロペロと舐める。
「どう?」と舐めながら聞く。無言のXちゃん。
もう一度舐めながら「どうかな?気持ち良い?」と聞く。
Xちゃんは『わかんない…』と不安げな表情。
「もしかして嫌なのかな?」と聞くと『うん…』と答えるので終了。
「じゃあ、やめようね」と切り上げた。
その場を逃げるように走り去るXちゃんに「気をつけてね」と言い見送った。
97

ありがとう

投稿者:モミオ ◆MtDV.HRM/c
削除依頼
2026/01/11 21:21:52 (u2emzsFK)
親が共働きで家をあけがち、代わりによく預かっていた姪。
俺の持っていたエロ漫画をわざと見えるようなところに置いておいたら、まんまと罠にかかってこっそりと読むように。
そしてそれがきっかけでいたずらするようになり。十歳になる一週間前に、ぴったり閉じたプニプニの天然パイパン一桁スジマンコの処女を頂きました。
それからも手を出し続け、フェラも上手くなり口の中に出したら必ずごっくん。小学校卒業前にはアナルの処女も頂き。中学に進学してからは膣イキも覚え、豪快に潮も吹けるようになりました。
高校に入ってラブホはじめてラブホに行き、俺の趣味で野外でもしました。犬のように足を上げて木に向かっておしっこする姿が最高に似合っていましたね。
記録写真は1000枚を超え、動画と合わせた総容量は200ギガ超え。
そんな彼女もついに明日成人式。これからも俺が開発したその体で、おじさんのことを絞りとってください。
98
2026/01/11 17:19:31 (.IVr2Zdu)
今日はスーパーの駄菓子売り場で物色している女児を発見しました。
店内カメラを十分に確かめたあと、周囲に人気が無くなるのを待ってその子の横に立って声をかけました。
「いいお菓子、見つかったの?」
しゃがんでいたその子が振り向いて見あげましたが、私の股間で視線が止まります。
一瞬、固まって私の顔と勃起したペニスを交互に何度も見るのです。
この瞬間が、もうたまらなく興奮するのです。
「オジサンのオチンチン触ってみる?」
ペニスを摘んで上下にプルプルと振ってみせると、バネ仕掛けのオモチャのようにその子が立ち上がると駆け出しました。
何度も何度も振り返りながら。
今日は久々に最高の一日になりました。
99
2026/01/06 13:43:51 (M7DPiu19)
 久しぶりに昨日のお昼下がり、七歳年上の姉貴の小5になる長女・りりかが、小学校からの下校途中に精密旋削や精密ミリング加工用の治具やボラゾンとか超硬合金のバイト等の切削工具の設計をいたします自営業の私のマンションを訪れてくれました。

 せっかくなので当方は、イトーヨーカドーネットスーパーから届けていただきました福岡産のあまおうのストロベリー風味が持ち味のオシャレなホットココアを振る舞ってて上げてから、リヴィングのウールの極厚カーペット上でスラックスとボクサーショーツを一気に脱ぎ捨てて下半身だけ裸になり、仰向けにゴロンと横たわりまして、彼女に学校指定の制服であります吊りスカートとも呼ばれますサスペンダースカートのままクマさんのバックプリントも鮮やかな厚手のコットン製の女児パンツの股布の脇を大きく指でズラせてもらい、ちょうど対面騎乗位のラーゲで跨っもらってから、そのまま腰を沈めるよう申し向けたのです。

 するとりりかは、さも気持ち好い声で自身の掌でもって口元を押さえつつ「アン、アン」と喘いでくれましたので、そのままの体勢でしばらく横たわったままおりましたトコロ、何回も跨ってくれたのです。
 ですから、これがいわゆる【跨りぐせ】なんだと、妙に得心した下名でありました。
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