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修学旅行での体験談 RSS icon

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2025/04/04 19:37:36 (UXGysWrm)
夏になると臨海学校で海に行きました。
雑木林の中でキャンプ1泊です。

其の時です終り自由時間のときでした、1人の女の子クラスの中でもブスで知らててます。
ただし社長の娘で何時も良い服を着てました。

俺が呼ばれて迷惑だよな友達に変な事言われるからなとか思ってました。
「康太君の事が好きなの」と言われました。
「俺は良いよ好きな女の子がいるし」と迷惑そうにいいました。

「今だけで良いから私を好きにして良いから」。
あの頃6年せいでいましたセックスしてるこがいると。

俺も興味はありましたオナニーの行為は未だでしたが興味はありました。
俺は顔はブスだけどいいか女の子の裸みたいしマンコもみたい。
ということで今日だけ今だけならと言い2人で誰もいない所に隠れました。

俺はそく裸見せてよマンコも見せてよちゃんとね約束だからね。
「分ってるから」と言い本当に裸に成りました。
当然当時から女の子の方が成長は早いですからこの子も既に胸は膨らんでました。
裸になると毛も少し生えてました。「すげー毛が生えてる」。

触っても良いのと聞くと「良いと」言うので触りました。
足を開かせて先ずはマンコを広げると筋の中にヒダが在りました。
もっとひろげると小さな突起物があるので触ると「アッそこは」と言われました。

「どうかしたの?」と聞くと「そこは変な感じがするジンジンしてる」。
そうなんだと思いもっと触ってると硬く大きくなってきました更にはマンコから粘液が
垂れ始めました。
えぇオシッコを漏らしたと思い触るとヌルヌルでした。
「私気持ちいい」「もっと触って」というのでマンコの穴も触りました。
もっとヌルヌルになり穴から垂れ始めました。

「すげーな女の子ってこんなになるんだ」「やばいチンコがビンビンだよ」。
チンコが起ってるからマンコの穴に入れても良いの?。

「良いけど中に出さないで私もう生理あるから」。
大丈夫だよ俺未だ出したことないからでなと思う。
変な会話でしたが「入れても良い」と言われました。

女の子が俺の硬く起ったチンコを掴みマンコの穴に「此処だよ」と言い入れてくれました
すごいなマンコの中て暑いよんヌルヌルしてるし。

俺は聞いていたように腰を振りました「チンコが気持ちいい」。
遠くで声が聞こえ慌てて止めました。
おれは誰にも言うなよ。「言わないから」。

其れが出すまではしませんでしたが童貞を無くした女の子です。
女の子は経験は3度程あったと後で聞きました。
1
2025/03/09 19:27:57 (AfZJN2KV)
1980年代後半。当時は族も大きな問題で元旦に富士山暴走なんてやってた時代。
ウチの高校は問題が起きすぎるので、修学旅行は南九州へ行かされました。
海沿いのホテルに泊まった時の事です。ある部屋では麻雀やカブで博打大会。
ある部屋では、高校生が泊まるからとワザワザ有料チャンネルを使えなくして
あるのに、機械イジリの好きな奴が解除して皆で観賞していたりしています。
そして俺みたいに酒を飲む奴らと煙草を吸う奴らはホテル内だとマズいって事で
ホテルを抜け出し海岸に出て酒盛りしながらウダウダとしていました。
すると、遠くから微妙に賑やかな音がして近付いて来ます。
どうやら地元の暴走族が走って来ているようです。それで、何故だったのか誰が
言い出したのか解りませんが、憂さ晴らしに族を襲おうって事になったんです。
まぁ、バカだったからとにかく問題行動を起こしたかったんですよね。(笑)
それで身を隠して待ち構えてたのですが、爆音は通り過ぎて肩透かしかぁ…
って、残念がってるとビィ~ン!と何台かの音がするので様子を伺いました。
そうしたら、レディースってやつでスクーター(パッソルとかパッソーラだったか)
を改造したり塗装したのが7、8人やって来て煙草を吸う為か海岸に下りて来たんです。
「行け!」って、誰かの合図で20人程居た俺達が一斉に取り囲みました。
女の子からしてみればそんな人数が取り囲むといくら粋がってる子でも怯むんでしょうね。
「何ね、アンタ達。」って言ってるけど、完全にビビッてる。と、ここで笑顔になり
「俺達、修学旅行で来たけど何も無くて暇だから此処で酒盛りしてたんだけど一緒に飲む?」
って聞いたら、少し相談があって面白そうだからと飲む事に。
時間が過ぎて行くとハグしたり、ハグからkissしたりして、おおよそだけど結局20対8位の
青姦大会になりました。いざ脱がせてしゃぶらせたり何だとしていると、流石にそこはまだまだ
九州の田舎の女の子。恥ずかしがってウブで可愛い。皆で持て囃して俺だけで3人とヤったもんね。
結局何人の同級生と穴兄弟になったんだろう?(苦笑)
それで、時間が過ぎると暴走族の爆音が聞こえてくる。リーダーの子に聞くと、走った後は最後に
合流するので、そこに来ないから探しに来たんじゃ無いかと言う。俺達はヤった後なので疲れてて
マズいと思い、女の子に「ゴメン、俺ら戻るからね。」とホテルに戻った。
女の子達は下着姿のままで慌てて服を着ようとしたんだろうけど、間に合わなかったんだろうな。
ホテルの窓から見てたら族の連中にマワされてるみたいだった。
(族のヤリたい盛りの連中ばかりだよ。下着姿の女の子が居て、使用済みのコンドームがポイポイ
落ちてるんだもん、そりゃ襲うよな。)
あの頃ってホントに荒れまくってた時代で、考えてみたらよく先生も黙認してたなって思うよ。
(多分だけど、警察沙汰にならない限りは教育委員会に報告も大変だから黙ってたのかな?)

20対8なんて有り得ないって思うでしょ。でも、2、3人が一人を相手にしてると思えばアリでしょ。
それが8組程居たと考えたら、実際にあるんですよそんな事が。それに暗かったしね。
酒の力で盛りのついた暴走高校生は集団残虐が止まらなかったんだね。(俺も含めて)
2
2025/02/24 15:30:33 (6MKAT6e/)
元々教員志望だったのですがなかなかに狭き門でありまして、知り合いの伝でスポーツクラブで食い繋いでいた時の出来事です。

元々体育教師志望だったし、一通りはどのスポーツもこなせたので子供達の水泳のインストラクターに…
小学校高学年から中学のクラスでした。

最初こそ希望に燃えて就職した訳ではないので無難にこなそうとだけしていましたが、続けているうちにだんだん楽しい職場に思えてきました。

その一番の理由が、男子生徒の水着姿を一年中見られるという変態的な理由でした。www

経験値こそ低いものの、性欲は人並み以上にありました。
元から強かったのに、毎日が刺激的すぎて、夜寝る前のオナはすっかり日課になってしまいました。

これはやってみるとわかります。
ほとんど裸で接してるようなものですから。
発育過程の男子のそれぞれの膨らみの違いを品定めする楽しみ。
また、自分の体を視姦される喜びもありました。
当時はまだスクール指定の水着も女子はハイレグ。男子もブーメランパンツでした。
今考えると凄い夢のある時代でした。
機能的にも優れてなくてもそれが当たり前だと思ってましたから。
だいたいいつも不純な事ばかり考えてますから、濡れたあとは立ってる乳首がくっきり浮いてました。

もちろん内心は見られるの大歓迎だし、夜にオナしながら今頃何人かはそれを思い出してしごいてくれてる…
そう思っただけでオナに拍車がかかりました。

自分が性欲強かったせいか、性欲の塊みたいなティーンの男子に憧れてはいましたが、実際に何か行動に移すのはハードル高いです。
そんな葛藤を抱えてる時に、私の先輩にあたるK子さんという30半ばのインストラクターが中1の生徒とよからぬ関係になってるのに気づきました。

あれを知った日は2人の絡みを想像しながら延々とオナりました。
下手したら母と子ですよ。
めちゃくちゃエロすぎます。

その時は自販機の陰で瞬間的にキスをした場面に出くわしたんです。
死角にいた私には気づかずに…

去り際に股間を鷲掴みにして、何か言葉を交わして急ぐようにプールに向かっていく先輩インストラクター。

ア~…あの手触りのいいパンツの上から握ってみたいなあと羨ましかった。

私はそれから少し時間をおいて、自販機でジュースを買いに来た振りをして彼に近づいた。
自分は教えたことはないけど、顔は見たことあるような気はした。

男子にしては華奢な体…
でも間近で見るとやっぱり肌きれいだなあと思った。
ベンチに座ってジュースを飲んでいた彼の股間は不自然に出っ張っていた。

これは、ちょっとバレバレで席立てなかったのかも。

時間がなかったとはいえ全く罪作りな先輩だ。

確かにああいう年上の女から食べられちゃうような雰囲気はあった。
K子さんはまだ独身だった。


その2人の決定的な場面を見る機会が訪れた。

スクールが保持してる保養地があって、そこにレクリエーション合宿で行く行事があったのだ。

続く


3
2025/02/22 08:10:35 (d8Z3lSuK)
修学旅行でヤンキーたちの部屋に行くと、大変な状況になっていた。裸のユイカをヤンキー男4人で責めてる所だった。AVみたいな状況。
ユイカにキスしてる男、乳首舐めてる男、指入れてる男、ちんこ握らせてる男。ユイカの白い肌が赤く紅潮している。俺は生でマンコを見るのも初めてだったので興奮した。
「俺からいっていい?」と言って、ダイキがユイカを部屋の奥のスペースに連れて行く。他の男たちから見られない場所だ。他の男に見られながら挿入するのはイヤらしい。ダイキが終わるとケントがいった。そんな感じで4人が終わった。
ユイカは、さすがにぐったりした様子でシャワーに行った。なぜか俺が一緒にシャワー浴びることになった。ユイカは「カイトくんも、私としたい?」とからかうように聞いてきた。おれが何も言えないでいた。「洗って」とボディソープを渡されたので、ユイカのカラダを洗うことになった。「全部だよ」と言われたので、胸やアソコを泡だらけにして触った。興奮した俺のちんこをユイカが握って、軽くしごいてきた。1分もたずに射精した。
よくわからない経験だったけど、興奮した。あとから聞いた話では、2日目の夜の方が人数が増えて、ユイカと8人の男がやったらしい。
4
2025/02/19 01:28:47 (tICsqSWw)
コロナ前の話です。奈良の某ホテルで1週間ほど仕事で宿泊していたのですが、2日後、修学旅行の学生が泊まると聞いて、最悪だなと思いながら過ごしていました。
案の定ロビーは騒ぐ中学生たちでいっぱいで、ゆっくりコーヒーも飲めない始末、仕方なく庭で雑誌を読んでいましたが、そこにも女の子たちが何人か出てきて、あの子がどうとか、他愛もない話をすぐそばでしているので、嫌でも耳に入ってくるのですが、年頃かそれなりにちょっとエッチな話もしているようでした。
「みんなどこから来たの?」
暇なんで、ちょっと会話に割り込んでみたら、意外といろいろ話をしてくれました。
誰と誰が付き合ってるとか、今回の旅行で処女を捨てるつもりとか、まぁ男共もそうでしたが、なんか強気なことを自分もこの年頃だったら言っていたような。
なんだかんだで、1時間位たわいもない話を2人の女の子と楽しくすることができました。
あたりも暗くなってきたので、その子らも部屋に戻りましたが、後でいろいろ教えてあげるから俺の部屋においでよと部屋の番号を教えて、その場は別れました。
軽いノリで、「じゃあまた後で来るね。」
と笑いながら帰って行きました。

まぁ、そんな都合の良い話もあるわけがないと思い、普通に夕飯と晩酌を済ませ、その日は早めに休みました。

その日の夜中2時位に思いっきり寝ていましたが、部屋のノックの音で目が覚めました。
昼間の話なんてとっくに忘れているので、気のせいかなと思っていましたが、耳を凝らすと確かにノックしてるように聞こえたので、恐る恐るドアを開けてみると、昼間の2人組がジャージ姿でそこに立っていました。
口に手を当てて、しーっと小声で合図をして、そそくさと部屋の中に入ってきました。
先生が番をしてて、なかなか部屋の外に出ることができなかったと言うことでした。
みんな男子の部屋に行けなくて、残念そうにしていたということですが、昼間の話を思い出してきてみようと言うことになったと言うことです。

途中の話は省略しますが、処女を捨てに来たんでしょと言うことで、そっちの方向に上手に持っていこうとしていました。
1人の子は結構乗り気で、旅行で気持ちが大きくなっているのか、私を気に入ってくれたのか、友達も一緒だし、この場でしちゃおうと思っているように感じました。
でも、もう1人の子は当然ながらそこまではできなくて、その場の雰囲気の邪魔になりそうな感じがしていたのですが、なんだかんだで3人一緒に電気を真っ暗にしてベッドに潜り込むことになりました。
もう断然やる気になっているのが、Rちゃんでもう1人の迷ってる子がMちゃん。
私が先にベッドに潜り込んで、「こっちへおいで」と2人を呼ぶと、Rちゃんは勢い良く潜り込んできて、その後でしぶしぶMちゃんも布団に入ってきました。
抱きつくように布団に潜り込んできたRちゃんを抱きしめて、いきなりキスしてあげました。
Rちゃんはうれしそうに目をつぶっていました。
Mちゃんには真っ暗で何もわかってなかったと思います。
でも本当は見た目やスタイルもMちゃんの方が断然好みだったので、Rちゃんはほどほどに本命のMちゃんを重点的にやっちゃおうと思っていました。
2人が揃うと両腕で2人を抱き寄せ交互にキスをしました。最初はMちゃんは顔を背けてましたが、目の前でアールちゃんとキスしてるのを見せつけてあげるとMちゃんも受け入れてくれるようになりました。
そこからは積極的なRちゃんを先に脱がせてMちゃんに見せつけるように体中を愛撫し、わざと音を立てて、おっぱいに吸い付き、指で割れ目を撫でて、駅が溢れてくると、ピチャピチャと音立てさせてMちゃんにも聞かせてあげました。
今度はMちゃんの番でしたが、最初は少し拒みましたが、そこまで抵抗せずに服を脱いでくれました。
Rちゃんの割れ目をピチャピチャ音をさせながら、そのままMちゃんの首筋から、徐々に下の方へ舌を這わせていきました。
ピクピクと敏感に反応しながらもMちゃんは私にしがみつくようにしてちょっとずつ吐息を荒くしているのがわかりました。
やがて、Mちゃんの下腹部にも指をはわせ、濡れてきている割れ目をゆっくりと指先で撫でてあげました。
この頃には2人ともとってもいやらしい声を出してきて、私の興奮もどんどん上がってきました。
しばらくそうやって2人の体を交互に愛撫していましたが、さすがにもう我慢ができなくなってきて、まずはRちゃんからいただくことにしました。
真っ暗でもみんな目が慣れてきてて、お互いの様子もある程度見えるようになってきました。
私は2人の股間を指でピチャピチャ音をさせ、
「2人ともこんなにまで欲しくてたまらないんだね、すごくエッチなんだ…。」
「じゃあ、望みを叶えてあげるね」
いつの間にか布団はベッドからずれ落ちてて、2人の裸体が目の前にありました。私はRちゃんの片足をあげてそのまま体を引き寄せました。
「んっ、はあっ」
先ほどまで散々もて遊んでいたので、Rちゃんの場所はよくわかっていました。
本来なら指を突っ込んでかき回すのですが、初めてだと事前に聞いていたので、やはり最初は本物を入れてあげないとと思いお預けにしていました。
亀頭を彼女に押しあてるとそのまま一気に貫きました。
「あっはあっ、あんっ」
Rちゃんはどこで覚えてきたのか、急に色っぽい声を出してもだえていました。
やっぱり、10代のしかも処女のま◯こは狭くて、締め付けもすごくて、すごく気持ちが良くて普通に動いてたらすぐに果てそうな感じでした。
でも、先にRちゃんがイッてくれたので、一旦抜いて、隣のMちゃんに行こうとしたのですが、やっぱりMちゃん固まっちゃって、足を開いてくれなかったので、あまり無理矢理するのも気が引けるので、もう一度Rちゃんを抱き寄せて、今度は彼女が上になって跨らせ、彼女を持ち上げて突き立っている。私のチンポへ体を落とし、再び彼女の中へ挿入しました。
「はあっ…」
彼女は、私のチンポを根元まで挿入をした瞬間、
イッてしまって、体をビクビクさせていました。
私は、Rちゃんに自分で動くように言いました。
彼女は膝を振るわせながら、ぎこちなく腰を前後に降り始めました。
そのぎこちない個室も逆にすごくエロくて、生挿入の私はもう限界が来ていましたが、すぐにイクのはもったいないので、下腹に力を入れて耐えていました。
そのうちに先にRちゃんがまたイッてしまい、後ろに体を反らせるので、そのまま倒れ込んで抜けてしまいました。
Rちゃんはそのままピクピクとまだイッてるようだったので、その光景を見ていた。隣のMちゃんを抱き寄せました。
彼女の下腹部に濡れたガチガチのチンポが触れて、一瞬、腰を引かせましたが、私は逃れないように、両腕で抱きしめてキスをしました。
キスは受け入れてくれている模様。
彼女が上で抱きしめているので、私をまたぐようになっており、先ほどまで固く閉じていた股間は無防備でした。
そのまま、私は彼女の体をゆっくりと沈めていき、同時に彼女に向かってチンポを突き立てていきました。
亀頭が彼女の敏感なところに触れると、一瞬ピクっとしましたが、ゆっくりと亀頭が収まり出すと、彼女は私の目を見つめながら、泣きそうな表情をして、首を横に振っていましたが、徐々に亀頭が収まっていくと、目を閉じて、苦悶の表情を浮かべながら、下半身に意識を集中させているようでした。
こちらも、中は狭くて締め付けも強く、硬く大きくなったチンポを拒むかのようでした。
私は下腹に力を入れて、腰をぐりぐりネジのように回しながら、彼女の膣内をこじ開けていきました。
やがて根元まで収まる頃にはチンポがしびれるような感覚で快感が襲ってきました。
私は力いっぱい腰を突き出して、彼女を強く抱きしめ、口づけをしました。
そして、子宮にめり込ませたチンポから絞り取られるように一斉に熱い精液が、彼女の奥深くに注がれました。
その瞬間、彼女が射精されたことがわかったのか、片目を開けてこちらをちらと見ましたが、そのまま再び目を閉じました。
膣内が精液で満たされて、中が少し柔らかくなった感じがしました。
まだまだ、彼女が欲しくて、そのまま彼女の体をつかみ、思いのままに腰を振りしたから、彼女を突き上げ続けました。
Cカップ位の形の良い胸が揺れ、髪を振り出しながらMちゃんの体は激しく私の上で動き続けました。
「あっはあっはっはっ…」
いつの間にかMちゃんも大きめの声でいやらしく喘ぎ声を出していました。
あまりの気持ちよさにすぐ射精感が高まってきて、私も躊躇なく、彼女の中に2度目の精液を注ぎ込みました。
はぁはぁはぁ…
まるで走ってきたかのように、息を切らせ崩れ落ちるMちゃん。
同時に、力なくチンポがヌルりと抜け出ました。
お互い体を重ねたまま、しばらく無言で息を整えていました。
回復したRちゃんが横に来て、キスをせがんできました。
Mちゃんを少しずらして、両手で2人を抱きしめる格好で、とりあえずこちらも回復するまで2人の体を触ってあげてました。
Rちゃんがまた上でやりたそうだったので、今度は自分でチンポを持って自分で入れるように言いました。
2、3度ぬるりと滑ったりしてましたが、何とか挿入ができると私も下腹に力を入れて頑張ってチンポを勃たせ、精液を絞り取ろうと腰を振り続ける少女に報いました。
Rちゃんは、何度もイキながらもこの日3度目の私の精液を絞り取ることができました。
Rちゃんは私にもイッて欲しかったようで、最後は私も協力して激しく腰振り、彼女がイッた瞬間に放出しました。
3度目にしては結構出た気がします。薄いかも知れんけど。
明かりをつけてみると、ベッドは血まみれで2人とも結構血が出ていました。
私も結構太くて硬い方なので、処女じゃなくても初めての人はよく出血されます。
とにかく、3人一緒にシャワーを浴びて、その後はフェラを教えてあげました。
自分の初めてのチンポだからか、2人とも特に抵抗もなく、意欲的にチンポを咥えこんでいました。
Mちゃんは、小さな唇を一生懸命開けて、咥えていたのがかわいくてたまりませんでした。
もちろん、2人のテクでは、歯が当たったりしたのもあってイケなかったので、2人ともお尻を出して並んでもらい、交互にバックでハメて、フィニッシュはMちゃんのお口に出して飲んでもらいました。
もう外は明るくなってきていたので、いい思い出をありがとうと2人を帰しました。
翌日の午後にここをチェックアウトすると言うことだったので、私も仕事だったし、これでそれ切りかなと思って、もう一眠りすることにしました。

朝になって、私が仕事に行こうと部屋を出ると、なんとMちゃんがそこに立っていました。
どうしても会いたくて、仮病を使ってホテルで休むことにしたとの事でした。
私も悩みましたが、今日の仕事をキャンセルして、フロントに掃除不要と伝えて、彼女を招き入れ彼女が帰る時間ギリギリまで抱き続けました。
さすがに昨日から4発もやっているとは言え、このルックスの10代の生ま◯こにかかれば、何度でもイケました。
Mちゃんは健気で小さくなった私のチンポを優しく咥えて、回復してくれました。
普通ずっとしごかれたら、痛くなるものですが、彼女はふわっと優しく舐めて吸ってくれるので、何度でも復活できました。彼女の膣内は入れているだけで気持ちよく何度も擦りつける必要がない位でした。
それでも体力の限り、彼女に挿入をし続けましたが、限界があり、最後のほうはイッてるけど、ほぼ何も出ないような感じでした。さすがに尿道はヒリヒリしました。それでも彼女は時間ギリギリまでふにゃふにゃのチンポを挿入しようと必死でした。
時間が来ると最後に長いキスをして、彼女は泣きながら帰っていきました。
中出ししたのと、当然年齢的にやばいので、連絡先は交換しなかったのですが、その後どうなったのかは分かりませんが、ちょっと後悔しています。

今でもその時の光景を思い出してオナニーしてしまいます。
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