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2025/09/21 17:03:07 (9iCpc3.x)
6年生の夏休みにクラスで海に林間合宿1泊でやりました。

自由時間に成り少し奥に探検とか行こうとしたら「何処に行くの?」と加奈が言いだして来ました。
何だよ加奈も行くのかと言い3人で行きました。

変な小屋を見つけました、入って見よう。
「1人が止めた方が良いよ」「加奈は私見に行きたい」で入りました。

誰かがいた感じで布団がありその上には大人がエッチした形跡がありました。
エロ本も散乱してました。

加奈が興味本位からエロ本の捲り始めました。
「凄いよ」「この本」「見えてる」・・・・・・・・。
3人で見ました。ボカシとかモザイクとかしてない本で丸見えでした。

勃起したチンコ、手で広げてるマンコ、勃起したチンコがマンコの中に入ってる。
其処までは6年生ですから3人で「凄い」と言って見てました。

所がまさか女のマンコは毛が無くパイパンでマンコを広げながら勢いよく見てる前でオシッコを
してる姿でした。
それ以外にはマンコの中に中出し、女の口の中にも出してました。
流石に此処は衝撃でした3人とも。

加奈が変な事を言いだしました。
あんた達ってもうチンチンがエッチな事みたら起つんでしょ。見せてよ。

なんで俺たち2人なんだよ加奈がマンコ見せたら俺たちもチンコ見せれも良いよ。

と言う事で3人で裸になり見せ合いました。
加奈は大人に近くマンコに毛が生えてました、俺は包茎で毛も未だ生えてません。
友達は毛も生えていてすでに皮が剥けていて黒ずんでました。

聞いたらオナニーもしてると言われました。
俺は未だで勃起しても皮を被ったままでした。
何故か3人でオシッコを見せ合うことになり1人1人高い所に立ち見せました。
加奈は高い所にしゃがんでオシッコを見せてました。

当然の事で俺たちは加奈のオシッコを見たことでチンコが硬く起ってました。
加奈が今度はオナニーして見せてと言われ「俺はまだしてない」「でも硬くはなる」。
友達はしてるけれどオナニーなんか見せるものじゃないと拒否でした。

加奈が「じゃ私がオナニー見せてあげるからあんた達も2人とも見せてよね」。
結果、したことが無い俺も見せる事になりました。
加奈が足を開き捨ててあったエロ本の様にマンコを触ってました。
友達もチンコを手で擦りはじめてました、俺もしたことはありませんが包茎のチンコを手で
擦りました。

加奈が「おマンコが気持ちいい」。
友達が「俺も気持ちが良い」「加奈のマンコ見たら出そう」。
「もう出る」と言い勢いよくチンコの先きら出してました。
加奈も「私も気持ちいい」。

俺は気持ちいいけれど出ないよ。

3人でアホな遊びをしてました。
11
2025/09/20 16:17:21 (vHkRDhww)
エロい表現は出来ないんですが、思い返しながら事実を書きます。
僕は高校生になり、ボーイスカウトを上がりローバー隊でした。
ボーイスカウトとガールスカウトの合同キャンプがあった時の事です。
リーダーの役割で参加要請されて行ってたんですけど、偶然そこの山に
エロ本が捨ててありました。それを見つけた僕は悪戯心でガールスカウト
が使う予定のテント近くにエロ本を置き直しました。
暫くしてソコへ見に行くとエロ本が無くなっていましたが、その間に
その場所へ行ったのは一人のJCしか心当たりがありませんでした。
それで目をつけて注視してたんですけど、二日目の夜に彼女がテントを
抜け出してトイレに向かいました。後を付けて見ていると、草むらに
隠していたエロ本を持ってトイレに入って行きました。
暫く待ってると彼女が出て来たので「何してるの?」と、声をかけました。
彼女は「トイレ…」と言うけど、手にはエロ本です。(自慰に決まってます。)
「コレ見てエッチな事してたんだ。」って言うと顔を真っ赤にさせて
「違うの、コレは落ちてたから捨てようとして。」って言い訳するので
「草むらにまだ隠してあるんだろ?」って言うと観念したようで黙り込みました。
僕もまだヤりたい盛りの高校生でしたので「本じゃなくて本当にしようよ。」
って誘うと、彼女もオマセさんで、SEXをしてみたかったのか了承してくれました。
彼女の手を引き、夜中なら誰も来ない山に入り、目をつけてた場所に向かいました。
遊歩道にあったベンチです。そこで青姦ってやつを初めてしました。
彼女は処女ではあったのですが、痛がりもしないし「血が出ないね?」って聞くと
自慰でペンを使った時に処女膜が破れてしまったとの事でした。
キャンプは三泊四日だったので、翌日の昼間に二人で抜け出して僕のテントに入り
ボーイスカウトとガールスカウトの制服で抱き合いました。
彼女に付き合って欲しいって言われましたが、既に付き合ってる彼女の居た僕は
断わったのに、「SEXの関係だけでも。」ってお願いされて、暫くはセフレでしたね。
若かったですけど、学校のとは別の制服でするってのは興奮したのを覚えています。


12
2025/09/08 08:33:31 (MmaoKbsN)
公文みたいに傘下に入ってはいるけど、ほとんど個人でやってるような塾でした。
なんか凄いマイナーな塾で、コンビニで例えるならデイリーヤマザキみたいな…

子供がまだ多くて塾も乱立してた時代だったから、各学年合わせて十数名はいました。
本当に一般家庭を開放して主婦の人がやってましたから、それでも十分成り立ってたんでしょうね。
不思議と誰か辞めると誰かが入るみたいに、いつも同じ生徒数はキープしてた。

そういうところだから熱心な生徒は集まらなくて、通うのも苦痛にならないような緩い塾でしたから自分でも続けられました。
五年生から二年間ですけど。

基本的に先生はその家の主婦がしていて、週二回ほど応援みたいな助っ人として大学生の先生が来たりしてました。
急にその日は大学生の先生になったりとか、そのへんはアバウトでしたけど、別に何の問題もなかったです。
特にあの当時にしては珍しく少人数制でやっていて、私は学年的に女の子1人だったから1人授業が多く、授業を脱線させてたりするのは大学生の先生の方がしやすかったからです。
先生の方も授業してるより余計なお喋りをしてる方が好きそうでした。
だから、宿題をちゃちゃっと見てもらってあとはお喋りとか、そんなのも普通にありました。
月謝払ってる親はたまったもんじゃないですね。


元々、その家の主はエリートサラリーマンで海外出張中でしたから、その主婦の先生と娘さんしかいませんでした。
もう1人いた娘さんはすでに自活していて別に暮らしてました。
家にいる娘さんも遊びたい盛りの大学生で、お姉さんの家に転がりこんだりと、たまに帰ってくるくらい。
そのくせ家は年季がありながらも大きくて広かったから、たまに探検とかしてました。
人のうちなのに。
夜とか先生1人で怖くないのか心配になるような、日本家屋って言うんですか?
そんな感じの家で、元々はご主人の実家なのだそう。
要は家を守りながら退屈な日常を塾経営で埋めてたんでしょうね。
生徒数を増やそうだとか、ガツガツした印象は全くないおしとやかな先生でしたから。

夏休みになったある日、暇な誰かが提案したみたいで、塾の合宿が学年関係なく行われることになりました。
それはあくまでも表向きな理由で、結局はお泊まり会がしたかっただけでしょう。
先生がすんなり了承したから、自由参加での開催が決まって私も参加しました。

本当にレクリエーションばかりで勉強など全くしない会でしたが、大学生の先生も来ました。

夕飯だけはみんなで作り、近所の山にある神社に肝試しに行き、それらしいことはしました。
翌日は朝から渓流釣りだったから、日付が変わる前にはなんだかんだみんな寝落ちしてしまいました。

枕が変わったからか私だけなかなか寝つかれなくてトイレにたったんですが、大学生の先生はどこで寝てるのか気になりました。

私たちは3部屋くらいを使って下の階に寝てました。
でもそこにはいなかった。

私は探検心が湧いてきてつい二階に行ってしまいました。

廊下の突き当たりの障子に灯りが反射していたので近づきました。
近づくと古い家だから密閉率が低いのかボソボソ会話が漏れてるんです。

「んもう…ダメよ…子供たちいるのよぉ…ああん…」

日頃聞いたことのない先生の声が聞こえて全て察しました。

二人はそういう仲だったんですね。

先生は五十前だとは思いますけど、大学生の先生の母親くらいの年ですから、二人の間柄を勘繰ったことはなかった。

でも、いざ障子越しに目の当たりにすると、だからこそ淫乱なものを感じました。

ダメダメ言いながら全然ダメじゃない感じで結局は始めてしまい、二人の荒々しい声がずっと続いた。
私は端の普段は開かない障子を少しだけ開けた。
枕元にあるスタンドの灯りの中、二人がお互いの股間に顔を埋めあい、上になったり下になったりしながら絡まっていた。
私は自身の股間がじんわりした。

今回、女の子は4人参加していたけど、大学生の先生はみんな気に入っていた。
でも、これ見たらどうなんだろって、なぜか余計な心配をしてしまったのを覚えている。

13
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2025/08/21 14:14:03 (cbWxch8P)
小学校の卒業旅行で韓国に行くことになってたのにインフルエンザに罹ってしまった。

急だったのでキャンセルがもったいなくて、お母さんとお姉ちゃんには大量にお土産を頼む名目で行ってもらった。
その間は成人したばかりのお兄ちゃんが面倒見てくれるから問題ないと、二人は予定通り出掛けることになった。


でもインフルエンザはちょっと大袈裟に申告しただけで、本当は軽い風邪でお母さん達が飛行機に搭乗してる頃には快復しだしていたくらい。
私とお兄ちゃんは予定通り隣の県の知り合いの別荘まで出掛けた。
前に話を聞いていて、お兄ちゃんにそこに連れてってと頼んでいたの。
だから、韓国行きが怪しくなった時にパッと閃いて、急遽お兄ちゃんとの旅行を企てた訳。
なぜって、お母さん達との旅行よりお兄ちゃんと旅行したかったから。
私、めちゃめちゃブラコンなんです。

お兄ちゃんも私のお守りを言いつけられた代わりに、お小遣いプラス潤沢な食費を貰ってたから、別荘に向かう途中にスーパーで大量の食品などを購入。
なんともリッチな旅になった。

私は後部座席に毛布をかぶって寝ていたけど、山あいにあるスーパーで降りて新鮮な空気を吸うと一気に快復してきた気分になった。
目がチカチカするほど緑に囲まれている経験なんてそうはないから。

お兄ちゃんが近くに廃墟の心霊スポットがあるから、気分良くなったら行こうかと言ってきた。

なんだか旅行しに来てると実感できて、お兄ちゃんもテンション上がってきたのかもしれなかった。

道がすれ違いが大変そうなくらい狭くなる林道をくねくね上がっていき、さらに脇道にそれてしばらく行くと、お目当ての別荘に着いた。
そんな大きくはないが典型的なログハウスだ。

車を停めて外に出ると、川が流れる水音が聞こえてくる。あとは様々な鳥の鳴き声。

風邪はほとんど気にならないほど治っていた。

荷物を置くと、すぐにお風呂を沸かしてくれた。

10分位したら来て…

私は先に入った。

お兄ちゃんとは家族の目を盗んでいつも一緒にお風呂に入っている。
(ああ…ずっとカミングアウトしたかったあ…)
五年生の時からずっと…

しばらくしてお兄ちゃんが入って来たけど、全然立ってなかった。
私はちょっと拗ねた風に問い詰める。
もちろんすぐ勃起させちゃうけど。


今回の旅行の一番の目的は…

お兄ちゃんの女になることだった。

本当は韓国から帰ったら、記念にどこかに出掛けてその時にって話になってたから、風邪ひいて繰り上がった訳。

お兄ちゃんの事は五年生の夏から射精させている。

お兄ちゃんが私の友達に誘惑されてる現場を見た時に、私は自分もその子と同じ気持ちなんだとわかった。

その時、二人は寂れた神社の境内の裏で抱きあってキスしたりしてた。
お兄ちゃんは告白されたけどなだめてただけと言い訳してた。
なだめるのにキスはしちゃうんだ?
抱きつかれてまんざらでもなかったんでしょ?
私は彼女に話すと脅かしたりしながら責め続けたけど、それは私にもそういう事をしてっていう強要だった。

あの時たまたま私は買い物に出掛け友達を見かけた。
うちには来ないで神社の長い階段を上がっていったから、なんとなく胸騒ぎがしてあとをつけたからわかった。
友達が普通を装いながらもお兄ちゃんのことを聞きたがったりしてたのも全て合点がいった。
私に隠してモーションかけるあたりがガチっぽい。
元々年上願望凄くあった子だから。

私はその後のふたりの件は深く追及しなかった。

どうせ一過性のものだと思っていたし。

むしろ、私達くらいの女の子は見た目よりはるかに女なんだよって、友達を通じてかも知ってほしかったのかもしれない。

あと、友達にしてることと同じ事してってせまるつもりだったから。

以下、レスにて








14
2025/08/04 03:08:13 (gTvHfb2D)
前回までで、私は彼の上に座ってキスしただけでイってしまいます。

唇を離して彼の顔を見てみると、赤面し驚いています。
なんだかまたそれが可愛くおもえちゃって。
「初めてみたときに、あなたにこうしたかった」
私はそっと耳打ちをして、もう勢いです!

彼のTシャツを脱がします。
筋肉の筋張った上半身に、可愛いピンクの乳首!
すぐに口に含みペロペロしてあげます。もう一つも手で愛撫。
彼は時折静かに艶かしい声をあげてくれます。
そのままペロペロ愛撫しつつ、手は今度はおちんぽへ。
すごく硬くなっています。
少しさわさわと摩ってあげるとピクピクと反応します。
元気なおちんぽ、放っておいたはかわいそうです。
彼の短パンとパンツを脱がしてあげます。

彼に腰を浮かしてもらい、私が下がると…
元気よく彼のおちんぽが飛び出てきます!
仮性のようですが、大きめのスマホくらいの大きさのおちんぽ。
ゆっくり皮を剥いてあげます。
先っぽはパンパンで、我慢汁がドクドク出てきます。
口に含みます。
しょっぱい我慢汁と私の唾液を使って、ヌルヌルペロペロ舐めます。
彼の反応を観察しながら舐めます。
彼はストロークを大きくするのが良いみたい。
ジュポジュポ、ぐぽぐぽ喉奥までストロークします。
このまま彼の精子も飲みたい!
おちんぽの匂いをダイレクトに感じながら更にストロークします。

(んごんご…んぎゅんぎゅ…)
(ちんぽ美味しい…///)
夢中でストロークしていると
「出そう…」
彼が教えてくれます。
私は喉奥を締めて待ち構えます。
両手も金玉と乳首を愛撫してあげます。
すると間もなく
(どくんっどくんっ…)
喉奥に彼の精子の匂いが広がります。
ゴクンと飲みます。
すごく幸せです。

彼はハァハァ赤面しています。
だけど、おちんぽは出したばかりなのにまだ元気!
こうなったら次は入れるしかないですよね!

私はズボンとパンツを脱ぎ、すぐさま挿入!
すでにお尻まで液が広がるほど濡れています。
いやらしい音をたてながら腰を振ります。
すぐさままた彼が「出る!」というので、抜いてまたごっくん。
何度か彼の精子をいただいきました。

ひと通り落ち着くまで彼とキス。
落ち着いたら、あんまり遅いとほかのメンバーも心配するので戻ります。

帰り道はなんだか恥ずかしくてなのか、会話せずに帰りました。

その後もサマーキャンプ中、押し入れの中や備品庫のなかでせっくす。

言い忘れてましたが、お互いこんなことになると思っていなかったので、全部生でした。
今更ながらかなり危険だったなあなんて思います。
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