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神社裏

投稿者:k
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2012/09/11 03:46:56 (RSGKB5FT)
はじめに書いておくとこれは俺が実際に体験していた事項であり、嘘や脚色はせずに書いているが、信じるかどうかは読み手次第だ。

俺には二人の幼馴染がいて、それぞれチカとナツミといった。チカは色白で発育が良く当時としても身長は俺と同じくらい、胸もほんのり膨らんでいた記憶がある。骨太と表現すればいいのか、むっちりしている体つきだった。顔は二重まぶたで目がくりっとしていて、いつもほっぺがほんのり赤らんでいた。唇も適度な大きさでバランスよく、声は高くもなく低くもない標準的な女の子の声だった。

ナツミは色黒でほっそりしている。胸もぺったんこだ。身長はチカと一緒で俺と同じくらい。スレンダーという言葉がしっくりくる体つきだった。まあ、チカもナツミもあの年齢でそれらの単語を当てていいのか疑問だが。顔は一重できりっとした目をしていて鼻筋が立っていて、少しだけ出っ歯だった。声はほんの少しハスキーだったが、かすれているわけではなくこちらも標準的な声の高さだった。

俺たちが出会ったのは小1の時だ。俺たちの住む地域にはあまり子供がおらず俺達三人が登下校のメンバーだった。最初は保護者がついていたものの二か月もすれば保護者なしで下校していた。俺たちは少し学校から遠い(大人なら20分程度)ところに住んでいたため親たちは三人で必ず下校するように俺たちに言っていた。学校のみんなとも仲良くなり学校に慣れてきた俺たちは段々「探検」と称した寄り道をするようになってきた。それは空き地だったり草むらだったり雑木林だったりとその時々で変わるのだが、「神社裏」がお気に入りの場所になった。

俺たちの街には街中に一つだけ神社がある。大きさとしては総面積がだいたいファミレス一つ分くらいだろうか。その中に境内やお守りを売るところなどが設置されている。その神社の周りは一部が石垣で囲まれていて俺たちの見つけた境内の裏は人気もなく、かつ、石垣で外からも見えない不思議な安心感のある場所だった。

俺たちはいつもそこで遊んで帰るようになった。遊んで帰るといっても境内の土台になっている石に座ってひそひそと今日は何があってあの子がどうだなんて他愛もない話をするだけだった。小2になってしばらくたったある日(たしか6月くらい)から俺たちはそこで秘密の遊びを始めた。

チカがお医者さんごっこをやろうと言い始めたのだ。最初は問診から始まり、触診されてここが悪いですねーこれがお薬ですなんて言いながらその辺の草や砂を渡されるほほえましいものだった。いつも俺ばかりが患者だったので文句を言って変わりばんこにしてからが全ての始まりだ。俺が医者の番になるといつもチカを横にならせてシャツをまくって体をなでた。エロさなんてなにも考えてなかったが(知らなかった)胸のあたりがもやもやどきどきしてこの瞬間はいつも勃起してた。チカのお腹を触りながらうーんまずい病気です。心臓が危ないです。なんて言いながらシャツを全部まくっていく。そうすると白い肌にちっちゃいピンク色の突起が二つ付いているのが見えて、その瞬間におちんちんが熱くなっていったのを記憶している。

看護婦さんお腹を触っててなんて言いながらナツミにチカのお腹をさすらせて俺はチカのおっぱいを触ってた。乳首の感触を手のひらで、指先で味わっていた。チカは途中でくすぐったいと身をよじらせるも手術中だぞなんていって認めない。しばらくするとスカートの時はパンツだけ、ズボンの時は全部脱がして割れ目をいじるようになった。割れ目に指を差し込みながらあったかいよーなんて言いながら上下させたりこねたり。あそこをいじるのはチカもナツミも変な感じと言うだけで抵抗しなかった。

その次はたいてい交代になってナツミが患者役になる。そうすると、俺はいつもナツミを後ろからシャツをまくって背中から診察する。背中から石の聴診器を当てていき最終的に前に回って乳首を石で刺激する。チカよりおっきいナツミの乳首が少しずつ大きくなっていくのが面白かった。そのあとナツミを立たせてあそこの観察をするのが決まった流れだった。そして二人が医者になると俺はいつも横になってシャツをめくられ胸のあたりを石の聴診器で調べられ、最終的には大きくなったものを観察された。二人の前でパンツまで脱がされ二人があたしこれない!なんて言いながら竿を指で触ったりなでたりされる。なんとなくむず痒いような感覚と女の子にいじられているので不思議な気分がした。こんな風に俺は二人の少女の乳首とあそこをお医者さんごっこの度に堪能していた。それが終わるとまたいつもの神社裏に戻った。このお医者さんごっこは秘密だった。それがいけないことだって三人ともなんとなくわかっていたからだ。

学年が上がり小4にもなると俺たちの神社裏はいっそう過激になっていた。小3の間はナツミの家の都合で一年だけ転校していたので三人でそろうことはなく三人になるまで神社裏はしないと決めた。

三人に戻ってから俺は神社裏に行くのが楽しみで仕方なかった。なぜなら、チカの発育が良く胸が膨らみ始めていたからだ。いまかいまかと待っていた矢先ナツミが神社裏を提案した。チカがあいさつごっこしよなんて言い出す。何それと返すとズボンを脱いで秘部を出し、ここと俺のをくっつけるのといってきた。チカに恋心を寄せていた俺はチカの割れ目から目が離せず勃起していた。そしてナツミもあたしもやるーっていいながら割れ目を出した。俺もあわてて勃起したものを取り出し二人に見せる。
そして、チカはまずはナツミちゃんとと指示を出す。ナツミと抱き合うような格好になりナツミの秘部に正面からものを差し込んだ。挿入したわけがじゃないが、おちんちんがあったかいものに包まれて気持ちよかった。しばらくそのぬくもりを味わっていると、チカも―と言い出したのでチカとしたチカの顔が目の前に来て股間を擦り付けあう。チカもナツミも息が荒く目が潤んでいたと思う。気づくとチカの割れ目を味わうように夢中で動かしていた。むけてない亀頭で割れ目を味わおうとしていた。

しばらくするとチカが俺と離れナツミとあたしはちんちんないからちゅーねって言い出した。もちろん二人とも興奮しきった顔だ。二人は見つめ合うとキスを始めた俺はしごくのも知らなかったためおちんちんの疼きをどうしたらよいかわからずただ皮の間から除く亀頭を指でくりくりしてた。もう我慢汁が出てた。二人は大人のちゅー^^なんて言いながらディープキスを始めていた。仲間外れになった俺は最後におちんちんとちゅーであいさつごっこはおわるんだぞと言った。

二人はキスを終えて俺の前でしゃがみこんだ。じゃあちゅーねと言って二人とも我慢汁をたらした俺のおちんちんにキスをした。ぬるぬるするーって言いながら触ったりなめたりして刺激された。くすぐったい感触が気持よくてもう一回してーなんて言ってたらナツミがずっと軽いキスをしてくれてた。キスされるたびにおちんちんから登って切る感覚が気持よかった。

そしてついにチカがあめみたいだよねーとこぼしてぱくっと咥えた。小さいのでたまごと口にほおばって下で転がされた。ナツミのキスで何かがおちんちんの先に集まるのを感じていた。おちんちんをたまごと口の中で転がされるのは心地よく気付けばもうおちんちんの先っぽから何かでそうになっていた。チカやめておしっこ出ちゃうよなんていってもチカは止めない。ナツミとかわりばんこになめられている間、俺の位置からはむき出しになっているチカの白いおしりとナツミの黒いおしりが見えてどうしようもなくもやもやした。もうすぐそこまできている俺はチカなめてとチカに懇願。チカにだけまたなめさせた。ナツミはもうやめようよ―なんて言いながらズボンをはいていた。チカは無毛の白い割れ目をむき出しにしたまま俺のおちんちんをたまごとなめていた。

チカもなんだかボーっとしていた気がする。一息つかないうちに我慢できなくなった。気持ち良さがこみあげてきても黙っていた。お尻のあたりがスース―してきておちんちんんに集まった何かが出そうになっているのがわかった。チカの舌が気持よくて気づくとチカ、チカ、チカああっとチカの名前を呼んでチカの頭を押さえて射精した。チカはいやがるわけでもなくただ射精を受け止めていた。人生でのはじめてに射精だったため量が多かった。俺が頭を話すとチカはすぐに精液を飲んでしまった。苦いよおって言いながらすぐに口をすすぎに行っていた。ナツミは射精の瞬間を目の当たりにし茫然。俺は射精の疲労感にチカの唾液をふき取ることなく立ち尽くしていた。チカが帰ってくると今のは秘密ねとか次はナツミねとか話だしいつもの神社裏に戻った。俺はその間もチカとナツミの割れ目や唇、口の中やおしりを思い出して勃起していた。

だいたい人生初の射精はこんな感じだった。もし、信じてくれる人が多いようならこの後のことも書こうと思う。



346

美久

投稿者:亮介
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2012/09/09 05:34:04 (KmjNpk2k)
美久は俺の一個下
小学三年生の下校の時、美久は俺に
美久「目をつむって…良いものあげるから」
小学生だから俺はお菓子とか甘い物をくれるのかと思って、俺は目をうっすらとあけていた。美久は俺に近付いてきてキスをしてきた。それはお互いファーストキスだった。
唇にまだ柔らかい感触が残っている。その後にくる甘い香りが何となくだが心地よい感じがした。小学校を卒業して中学生になった俺は髪を茶髪に染めた。茶髪でヤンキーぶってた俺はよく一個上の先輩から喧嘩をうられていた最初は怠慢だった。
小学生の時から中学生まで柔道を習っていたので負けなかっただが、日に日に喧嘩していくに連れて人数もだか三年生と喧嘩する事になってある日三年生と二年生にボコボコにされた。
今思えば自業自得だった。 二年生になった俺は真面目に勉強に集中した。そして美久が中学一年生になった。
俺と先輩の件は和解に終わった美久は中学生にもなると顔つきもそうだが色々と女性らしくなっている。
美久は走るだけで胸が少しだか上下に揺れている。
だんだんと美久を女としてみていき心のどこかで好きと言う思いがあった。
下校の時
俺と美久はまた一緒に帰った。俺は小学生の時を思い出した。俺「小三の時、俺にキスしただろ…目をつむって、良いものあげるからっていって」
美久は顔を真っ赤にして
美久「えぇー!知ってたんだ。あれ私のファーストキスだよ」俺「俺もだよ。責任とれよな」美久「どうしたらいいの?」
俺「次はキスしてもいいか」 そういうと美久は小さく頷き、お互い目を閉じてキスをした
眠いので寝ます
347
2012/06/16 18:36:47 (AixV6ctl)
もう30年くらい前になります。
同い年の久美子は家が近所で物心ついた頃から一緒に遊んだりしていて、幼稚園、小学校も同じでした。
小学校に通うようになり、いつも一緒に登下校していたのですが、小5になると、久美子は胸も膨らみ始め、私は何か一緒にいるのが恥ずかしくなり、久美子を避けるようになりました。
小6の一学期の終わり頃でした。
学校帰り、久美子が私のところに走ってやってきました。
「ねぇ、ナオ。話しがあるんだけど、今から私のうちに来てくれない?」
私が黙っていると、久美子は私の手をつかみ、家まで引っ張って行きました。

近所ながら久美子の家に上がるのは久しぶりでした。久美子の両親はいませんでした。
私は久美子の部屋に連れて行かれました。部屋に入ると久美子は緊張しているような顔になり、何かソワソワした感じでした。

「話って何?」
「実は私、お父さんのお仕事で二学期から転校することになったんだ。」
しばらく久美子は下を向いて黙っていました。
「こんなこと言うの恥ずかしいけど、私、ナオのこと好きなんだ。だから私が転校してもずっと私のこと忘れないで欲しい。」
久美子の目からは涙が溢れていました。
私も久美子のことが本当は大好きでした。
「俺もクミのこと好きだよ。絶対忘れないよ。」

私が下を向いていると、突然、久美子は私にキスをしてきました。初めてのキスに私はびっくりしましたが、少しエッチな気分になり、それだけで私の物は勃起してしまいました。
「ねぇ、ナオ。セックスって知ってる?大人の人は大好きな人とセックスするんだって。私達もしてみない?」
当時、私はなんとなくしかセックスについての知識はありませんでした。そんな私が困っていると、久美子は着ていた体操服、スカート、ブルマを脱ぎだして下着姿になり
「ほら、ナオも服脱いで。」
私はちょっと恥ずかしさを感じながら服を脱ぎました。
すると、久美子は下着も脱ぎ、全裸になった。まるで膨らみかけた風船のようなおっぱい、ほんの少しだけ毛の生え始めた股間を目の前に私は今まで経験したことがないくらいドキドキして心臓が破裂しそうでした。母親以外、初めて見る異性の裸でしたから。

私と久美子は全裸になってベッドの上で抱き合い、キスをしました。そして、お互いの性器を触りあいました。
知識の無かった私は久美子に言われるままにクリトリスを撫でました。久美子は多少知識はあったようで、私の勃起した物を握り、上下に動かしていました。
後で聞いた話ですが、その頃、久美子はオナを経験していたそうです。クリトリスを撫でると真っ赤な顔になり少し苦しそうな顔をしていました。そして、久美子の性器からはみるみる愛液が溢れだしました。
私は久美子の行為にしばらくすると、頭が真っ白になり、ついにシーツの上にの射精してしまいました。初めての射精でした。
恥ずかしくて泣きそうな私に久美子は優しくティッシュで拭いてくれたのを覚えています。

いよいよ久美子に挿入することになりました。
「ナオ、ここにおちんちん入れるんだよ。」
久美子の言う場所に私の勃起した物を押し付けましたがなかなか入りません。
久美子も必死で私の物を握り自分で入れようとしていましたがしばらくうまくいきませんでした。

一時間くらいそんなことをしていたと思います。
何かの拍子に私の物が先っぽだけ引っ掛かった感触がありました。
私は力任せにそれを押し込みました。すると、ブチっとした感触があり、私の物はズルっと根元まで久美子の中に入りました。
「キャー!痛い!」
久美子は眉間にしわを寄せ苦痛の表情でした。
「クミ、痛いの?大丈夫?」
「うん、大丈夫だよ。おちんちんちゃんと入ったね。すごく嬉しいよ。」
しばらく二人ともそのまま静かに抱き合った状態が続きました。

しばらくして、私は動くと気持ちいいことがわかりだし、ゆっくりと腰を動かしました。そして、快楽に任せて私の腰の動きはどんどん速くなっていきます。
久美子はたまに悲鳴をあげながらも苦痛に耐え、私の体に物凄い力でしがみついていました。
激しく腰を振るとすぐに私はまた込み上げてくるものがあり、久美子の中で果てました。

それから8月の後半に久美子が引っ越すまで、お互い両親が家にいないときは毎回のようにセックスしていました。
その分、引っ越しの日はすごく悲しかったのをよく覚えています。

月日が流れ、26の時に久美子と再開し、お互い付き合っている人もいなかったのですぐに交際が始まりました。
そして、今では久美子は二児の母であり、私の良き妻です。
348

理沙

投稿者:晃樹
削除依頼
2012/06/09 10:24:15 (5N/R1jEQ)
文章力がありませんが
よろしければ観覧、宜しくお願いします。
幼稚園からの幼馴染みで、中学生にもなると胸は膨らみ、自分で「うち、Cカップなんだ」と俺に言ってきた。
最近の女子中学生はB~Dが多いらしいですよ。
俺はそれを聞いて毎日のように理沙を考えオナニーをした すいません気持ち悪いですね そして高校生になり
高校二年生の夏
理沙から呼び出され告白されたもちろんOK
で、付き合う事に
付き合うと理沙は子供のように甘えてくる。俺はそんな理沙がもっと好きになった

俺は理沙を家に呼び2人っきりのクリスマスパーティー
俺意外の家族は父の実家に泊まりがけで遊びに行った
寿司やら定番のケンタッキーを部屋に持って行きテーブルに並べお酒…ではなくジュースで、乾杯、笑いまくる食べまくる飲みまくるわで気がつけば四時をまわっていた。
俺も理沙もいい気分
理沙から俺にキス
理沙は「今日泊まっていい」と聞いてきた
「俺はいいけど理沙の親が心配しない?」
「女友達の家に泊まるって言えば良いんじゃない?」
理沙はそういうと電話をし、 服を取りに家に帰った

急な用事が入ったので一度ここで終わります
349
2012/06/07 21:03:50 (t0IrfMws)
保育園から一緒の優香との体験です

俺は保育園の頃から優香が好きでいつもふたりで一緒にいました

そして小学校に入り六年間同じクラスで優香をもっと好きになりました

中学生になり優香の身体も大人らしくなってきて優香の身体を見るたびにチンコがびんびんになってました

優香と俺は幼なじみということもありエロい話しや悪口もお互い話しやってました

優香は凄いド天然で胸元のあいてるTシャツとかを着ていていつも乳首まで見えていました
中2になった時友達にラブレターを渡されましたその子からかなーと読んでいたら最後にDEAR 優香 と書いていました

そして俺は優香にすぐ教室にいき返事を嬉しかったのでクラスメイト皆の前で返事をしてしまい両方恥ずかしがっていました

クラスメイトのみんなに冷やかされながら優香と屋上にいき話して優香とファーストキスをしました

嬉しかった
すぐ掃除だったので今日はバイバイしました

それから優香となんどもキスをして付き合い初めて4ヶ月立ちました

ある日優香の家でドラマを見ていたらベッドシーンがながれてふたりとも顔を赤くして無言になりました

そして優香がほっぺにキスをしてきて
「とし、とならしてもいいよ」っていってくれました

そっからDキスをして胸を揉みました
ブラをはずそうとがんばりましたけどなかなかはずれませんでした

優香が「いいよ はずすよっ」
ってブラを恥ずして胸をだしました
優香がほっぺを赤くしていました
俺はその時にびんびんになり我慢できなくなり優香の胸を舐めました
優香
「ハァハァ…あっあ」
って聞こえて我慢できず俺は全部脱いで優香もパンツを脱ぎました
優香のマンコは毛はちゃんと生えて濡れていました
優香
「とし、オッきくなってる凄ーい」
といって触ってきましたそしたら優香はフェラしだし驚きました
自分は優香の胸を触ってフェラのときハァハァ…ってました

初めてなのであんまし気持ちよくなくて優香のマンコに指を入れ手マンをしてました

優香
「あっあっああ…ハァハァあっハァハァ…としダメなんかマンコ熱いっハァハァ…あっああ…とし、とし あっああああああぁ」と言って指が締め付けられとろとろしたものが指にスゴくついていました
なめてみると無味でしたそして優香がコンポの後ろにコンドームを隠して持ってきてはめてくれました

そしていれました

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