2023/09/22 10:29:21
(H.H8988j)
「さあ リラックスしましょうか」
「じゅんこさんの 若い裸を 見せて」
「じゅんこさんの そのプクプクの バストを」
何か暗示に掛かったように、私は着ている物を脱ぎ
下着だけになりました。
添田さんもトランクスだけになっていました。
添田さんが、おいでおいでと手招きします。
私は添田さんの傍に・・・・・・。
添田さんは無言のまま、ブラを外し裸になった私の
バストに口を寄せ、吸われます。
あーーー
なんか、おじいちゃんとは違う、いい気持ち。
もう一つのバストは、手で柔らかく揉まれます。
そして私の手を、自分の下半身に持っていきます。
いつの間にか、トランクスがとられていて、
もう大きくなり始めている物を掴まされます。
おじいちゃんには悪いけど、おじいちゃんより大きく
硬く長い。
私のあそこも添田さんの手で、責められています。
ガクン 膝が折れそうです。
今までにない、感触。
私のあそこの中に指が、何本かはわからないけど、
入ってきてゴチョゴチョされます。
あー いい気持ちーー
そのまま、ベットへ運ばれ私のあそこへ添田さんの
膨張した物が、無理して入って来ました。
きつい きつい
そして、ピストン運動。
破れるーー 壊れるーー
もう頭が真っ白。
もうわからない。