2026/10/01 21:00:16
(pGDayfbA)
綾香はまず、開会式で全身を媚薬ボディペイントと痒みを伴う塗料まみれになり、強化媚薬ガスと媚薬水風呂の板挟みにされ、窒息しかけるほどの薬漬けにされてしまった。
その後も媚薬が染み出るマットに拘束された上でたっぷり1時間以上も原液ローションと共に密閉され、その無防備な敏感発情肌を観客達に弄られ続けた事でローションもたっぷりと染み込み、全身の感度が既に極限まで高められた。
更にそこからは観客に配布された媚成機起動ボタンのせいで、ずっと背中の吸収ファンが作動しっぱなしだ。競技場に飛散した強化媚薬ガスすらかき集め、高濃度の媚薬が生成されると容赦無く体内に注入された。
そうして客席の中に十字架磔にされ、媚成機が全開起動させられて発情し切った身体を全く鎮められないまま、徐々に熱気立つ観客席に沈められていく恐ろしさを味わい
足首やふくらはぎ、太もも、内股までをいやらしい手で触られ、掴まれ、揉まれて涙を流した。
当然今も媚成機は全開で、膣口にどぷどぷと媚薬を流され、Gスポットに張り付いたスライム内部陰核が発狂レベルの快感を生み出し、溢れ出した媚薬すら再生成されて陰核へ"ブチューー"と噴射され、ブラシアームで練り込み磨きシゴきされている。
あまりの刺激におしっこを漏らしてしまえば痒みを伴う媚薬に作り変えられ、股間全体に塗布されてしまう。既に何度も失禁を繰り返していて、肥大化勃起したクリトリスは疼きと痒みでめちゃくちゃになっている。