2026/08/02 03:04:25
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真代が笑った事で一気に場が和んだ。私は源太も巻き込むべく「勃起記念に真代、一枚写真撮ってーw」と源太を引き寄せ2人で肩を組むと真代を見上げた。
真代は「何でよーw」と笑いながらもスマホを覗き込むとパシャっと2人の姿を写真に収めてくれた。
その後その場は解散となったが数分後着替えていると真代から私たち宛に先ほどの写真が送られてきた。
そこにはフル勃起した私と10センチほどに膨らんだ源太のチンコが写っていた。
「はいw」
「わぁ、丸見えじゃんw今夜源太ので満足できなかったら俺のも使って良いよ笑」
「馬鹿w」
源太「◯す」
真夜中というかたった今、興奮冷めやらぬ私はトイレに立つと遠くから「アンっアンっ!」と致してる声が。
私は股間を大きくし声なる部屋の前に立ち耳を澄ますと真代の喘ぎ声が聞こえた。しばらくドアの前で聞き入っていたが我慢できず息子をシゴき始めた。「ンっ、ンンンンっ、アンアンアンっ!!」真代の喘ぎ声。そっとドアノブに手をかける私であったが内側から鍵がかけられていた。数分後限界を迎えた私は2人の部屋の前、ドアに向かい精子をかけ果ててしまった。
悔しいので朝になったら真代に今晩のセックス気持ち良かったか聞いてみよう笑