2026/08/02 02:33:48
(53IJLQL5)
予定より早くやることの無くなった我々はテラスにてBBQとなり昼過ぎにはお酒が入り15時過ぎには良い感じに出来上がった。源太が施設自慢の天然温泉に入ると言いだしたので私も一緒に入ることにしたのだが、この温泉は1階屋外にあるがその直ぐ上にはBBQをしていた2階テラスがあり覗き込めば丸見えの環境であった。
源太と2人素裸になり1階の湯船に浸かった。一応露天風呂であり大変気持ちが良かったのだが10分もすると熱いのか源太が湯から出てヘリに座ると私の目の前には源太のチンコが丸出しとなった。
目の前には5センチほどの小さなチンコ。皮も被っており情けない。私の視線を気にすることなく源太は堂々としたものだ。
しばらく見ていると上から真代がちょこんと顔を出しこちらをのぞきこんできた。
「あはは、やっぱり丸見えだwいいなー、次私入るからねー」真代は私たちを見ながらニコニコと見下ろしている。
源太と真代はなにやら言葉を交わしていた。そんな中私は目の前の源太のチンコをじっと見ながら真代と源太の会話に耳を傾けていたが、目の前の祖チンに優越感を芽生えた私はよからぬ企みが頭に湧いてきた。
「ふぅぅぅぅぅー!!暑くて頭クラクラするわ〜!!」私は湯船から立ち上がると直ぐ後ろの石に腰掛けた。真代の真正面真下に私が座る。
位置関係としては2階に真代向かって真下正面に私、真代の真下に源太。
真代は私の行動に驚き目を丸くしてはいるが顔を背ける事なく私の身体を見下している。
真代の視線の先には私のチンコがある。真代の視線に少し反応していた息子はやや興奮気味、長さは10センチ弱、太さも源太より一回り大きいズル剥けチンコ。推測だが、かつてサーフィンをしてた時に車の陰で着替えている際に何度か真代に着替えを見られた事があり真代は私のチンコを見た事があるはずだが、着替えの時は一瞬の話。今回は着替えとは訳が違う。
私は真代によく見えるように後ろに絵手をつき身体をのけぞらせるとたわいも無い会話を続けた。
話しかけられるたび真代はこちらを見つつ話を返すが明らかに頬を赤らめ目が泳いでいた。そんな真代の反応に私の息子は左にモソモソと1センチ、2センチと勃起し始めるともう止めることは出来なくなった。
真代の前でフル勃起してしまった。スーパーで売っているバナナのサイズほどはあるであろう。その様子を見下し見つめる真代、目の前では源太が言葉を発することなく私の様子を見つめていた。
何とも言えない沈黙…。完全にフル勃起となった私。あまりの恥ずかしさ、私の脳血管が破裂しそうなほど脈打っている。
(もう何とでもなれ。)
意を決した私は「あぁ、何でか勃っちゃったんだけどwwww」とその場を和ませるべく馬鹿笑いをした。すると真代は呼応するように「ちょっと何で大きくしてんのーw」と笑いながら話を合わせてくれた。
真代が笑った事で一気に場が