2026/10/28 21:19:29
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主人とはもう30年になります。
私のことを大事にしてくれていますので、他の男性とお付き合いさせられるとか、そういうことを求められたことはありません。
ただ、主人は私を自由にしたい。
私は主人の言うことを何でも聞くように。
そういう感じで結婚当初から教育されました。
まだ20代の頃、お風呂上りに夜のコンビニへ行きました。
暑い夏の夜。
前ボタンのタンクトップ。
キャミのような薄手の生地でも、湯上りだったら自然に見えるかな。
そんな恰好をさせられて、コンビニへ入るように命じられました。
前ボタンは開けて、ゆるゆるの感じです。
下はゴムで止めるような柔らかい生地のミニ。
パンティははいていました。
そんな恰好でコンビニに入っていったのですから、男の人の目で見たら、いやらしい女と映ったかもしれません。
週刊誌の立ち読みのコーナーで雑誌をペラペラめくるように命じられます。
その時、私の両側に男の人が立ちました。
二人とも私よりも背が高い人でしたので、たぶん、胸を覗きこめる位置だったと思います。
もちろん私はノーブラ。
薄手のキャミ。
前ボタン全開。
上から見たら胸は見えていたと思います。
主人は少し離れたところから、そんな私を見ていました。
ずっと同じ雑誌を見ているのも変に思われるかもしれませんので、私は手に持った雑誌をラックに戻します。
すると、下に平積みにされた雑誌に私がいつも見ているものがありました。
私はかがみこんでその雑誌を手にしました。
そして立ち上がります。
その時は何の気なしにかがみこんだのですが、両側の男性から見たら、たぶん私の胸が丸見えになっていたと思います。
当時の私はDカップぐらいでしたが、主人がいつも「お前のおっぱいはいい形をしている」とほめてくれていました。
男の人から見たら、そう思える形だったんだと思います。
私はちょっと困りました。
でも、もう見られちゃったんだから仕方ありません。
しばらく雑誌をペラペラめくりながら、私はその雑誌をもとの平積みの位置に戻しました。
今度は前かがみにならないように、しゃがんで戻しました。
でも、たぶん、それでも私よりも背が高い男性から見たら、胸は見えたと思います。
まぁ、いいか。
そんな感じでした。
その後、ドリンクコーナーでジュースを2本買って、お会計を済ませてお店を出ました。
主人は先に出て車の中で待っていました。
お店を出る時、お店の外にもう一人の男の人がいました。
あとで主人に言われました。
「あの男、お店の外からお前を見ていたぞ。」と。
雑誌コーナーはコンビニの駐車場寄りにあります。
その人はガラス越しに、お店の外から私を見ていたんです。
そんなことも知らずに、私は2度もしゃがみこんで雑誌を取りました。
ミニスカートの中身まで、たぶん見られたと思います。
そんなコンビニ遊びを何度かやらされました。
車で移動しながら、コンビニの場所を変えて。
駅から住宅街へ向かう道のコンビニは、会社帰りのサラリーマンが多くて、たぶん、20代のお風呂上がりの私は、皆さんの格好の餌食だったと思います。
家に帰ると、主人は「あの男がお前のおっぱいを見てた。」「お前は気づいていて見せたのか?」とか言いながら、夢中になって私を抱いてくれました。
主人が夢中になって私を抱いてくれるのがうれしくて、私は主人の求めに応じていろいろな所へお散歩に連れていかれました。