2026/10/27 23:15:43
(P.cLG1Rm)
今夜はなんだか悶々としています。
子供は大学へ入り東京で下宿生活。
主人は単身赴任なので家には私一人。
ちょっといたずら気分がわいてきました。
薄手のシアーの夏物の前開きワンピを着てマンションの廊下に出ました。
うちは角部屋なのでドアを出るとすぐに非常階段です。
下着を何もつけず、肌着のようなスケスケワンピ。
非常階段の踊り場で夜景を見ながら指でいたずら。
夜風が気持ちいい。
あそこに指を当てると、ピクンとします。
ほんの数分、オナニーにふけりました。
1つ下の階に降ります。
マンションの廊下を数メートル歩くとエレベーター。
エレベーターのドアには窓が付いています。
ちょうど下からエレベーターが上がってきました。
廊下で私はそのエレベーターを待ちます。
下から上がってきたエレベーター。
通過してくれることを祈りながら。
私は薄手の肌着でエレベーターの前。
もし、この階の人だったらアウト、ですね。
もう、心臓ドキドキ。
エレベーター、無事に目の前を通過していきました。
会社帰りのサラリーマンのような人が目の前を上がっていきました。
私はしどけない格好で見送ります。
乳首も透けて見えるような薄手の肌着1枚です。
残念ながら向こうは気づいてくれなかったようです。
でも、すごいんです。
もう、あそこは大洪水。
私は非常階段に戻ると踊り場にしゃがみこんでしまいました。
指を這わすと大洪水で、ピチャピチャ。
すごく良いんです。
「うっ、うっ」
私は声を出してしまいました。
時間にしては1分程度だったと思いますが、がくがく震えて軽く逝きました。
お部屋に戻って、着ているものを全部脱ぎました。
お部屋の電気も全部消して、窓を開けてベランダに出ました。
肌寒くなってきたけど、今夜はまだ大丈夫。
全裸になってベランダであそこを弄りました。
いつだったか主人が買ってきた電池を入れるローター。
スイッチを入れて乳首にあてがうと体がビクンビクンと反応します。
うちのマンションの前は高速道路。
でも暗いので向こうからは絶対見えない。
しゃがみこんで道路に向かって足を開いてクリにローターを当てました。
すごいんです。
感じるんです。
トラックの運転士さんに見てもらいたい。
そんな気持ちで、ローターのスイッチを強くしたり弱くしたり。
最後はヌルヌルに濡れたあそこにローターが入っちゃいました。
入口のちょっと上、
一番感じるところに振動が走って、全裸の私は夜のベランダで一人で逝きました。
もう寒くなってきたので、そろそろ今年も仕納めですね。
主人、帰ってこないかな。