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2010/03/23 19:59:08
(wq1OxDEZ)
先日、某大学のアメフト部の合宿所でのできごとを書いた美帆です。
昨日は長文、誤字ばかりですいませんでした。
気をつけてかきますがまた誤字があったらごめんなさい。
その後の続きを書きます。
あんなことがあった翌日は練習休養日でしたので朝早く行き朝食の用意を
したら帰り夕方夕食を作りに行くだけでした。
部員達は休みですし昨晩あんなことがあったのでまだグッスリ寝てる
だろうから起きてくる前に用意を済ませて帰ろうと思っていましたが
食堂にはすでに2,3人の3,4年生と5,6人の1,2年生がくつろいで
談笑したりスポーツ新聞を読んだりストレッチをしたりしています。
私はちょっと気恥ずかしかったので何事もなかったように挨拶をして
朝食の用意をはじめましたが昨日ここでこのシュチエーションからコトが
起こったと思うだけでなんだかドキドキしながら準備をしていました。
すると3年生のジュン君が「美帆さん、昨日はごちそうさまでした。
美味しかったです。また食べさせてくださいね。」と言うんです。
私には食べたいというのが私のことだとすぐわかりましたが1,2年生が
「先輩、昨日なにをご馳走になったんですかぁ?!」とジュン君に聞いて
いるのを聞いて耳が赤くなるのを感じました。
昨日の今日なのでジーンズを穿いてきたんですがアソコがジュンとするのが
わかりました。
朝はなにごともなく帰り夕方食事を作りに行くときは少し期待もあったのか
主人には昨日の片付けとかがあるからちょっと晩くなるかもと言って出かけま
した。
それも昨日よりもやや短めのスカートに最近はめったに履かなくなったヒール
の
高いパンプスなんか履いて。
続きは中に書きます。