2010/03/24 01:16:53
(gkVkwevg)
すいません、主人が帰ってきたので書き込みができませんでした。
やっと主人が寝たので続きを書きます。↓↓
ワクワクドキドキしながら出かけるそのとき私は女に戻ったことを実感しま
した。
合宿所の玄関の前で“また昨日みたいなことになるのかなぁ?!”とか“で
もきっと
みんな昨日のことはなにも無かったように振舞うに違いない・・・かも“と
かいろいろ
想像しながら意を決して中に入りました。
食堂には14、5人の1年生から4年生までの部員がそれぞれくつろいでい
ました。
私はなにくわぬ顔で「こんばんは~」と挨拶をしてキッチンに向かい夕食の
支度を
始めました。
すると2年生のハジメ君とヨウイチ君が私の横に来て「美帆さん、ナオ先輩
が今日は
2年生が美帆さんからご馳走してもらえるからなって言ってました。夕食後
が楽しみ
です。」と言い出したんです。
それもどうやらそのご馳走がなになのかわかっているようなんです。
私はみんなが食事をしている間中今日はどうなるんだろう?!と期待と心配
でいっぱい
でした。
夕食が終わるとキャプテンのケンジ君が1年生に「今日は大浴場の清掃をす
るので
1年生は近くのスーパー銭湯に行くように」と学年リーダーのタクヤ君に全
員の入浴料を
渡していました。
1年生が出掛けるとケンジ君が「美帆さん、今晩は2年生がご馳走になりた
いというので
お願いします」と言い食堂の真ん中に連れて来られました。
今日は昨日より6人の2年生がいる分多くの男性の中に私一人でいることに
たまらなく
恥ずかしさ沸き上がりました。
「ハジメ、いいぞ!」とケンジ君が2年生学年リーダーのハジメ君に言うと
2年生6人が
立ち上がり私の周りを取り囲み着ている物を脱がせにかかりました。
私が躊躇している間にお気に入りのちょっと胸を強調するシャツも勝負スカ
ートも
脱がされブラとパンストにパンティにパンプスという格好にされました。
ヨウイチ君がパンストを脱がせながら「パンストの跡が残るから明日からは
パンストは
履かないで欲しいな」なんていうもんだからおもわず「はい。」と返事しち
ゃいました。
私はこれで上下お揃いのスカイブルーの勝負下着だけになってしまいまし
た。
私は自慢のこの下着を褒めてもらいたかったんですが彼らにとってはどうで
もいいこと
みたいでアッと言う間にそれも剥ぎ取られてしまいました。
するとケンジ君が「おまえら美帆さんが裸なんだからお前らも裸になるのが
礼儀
だろうが!!」と言いました。
私は“昨日は自分達は私一人を裸にして晒し者にしたくせに!“なんて思っ
ちゃい
ました。
2年生が服を脱いでいる間に3,4年生に抱えられ昨日のようにテーブルの上
に上げられ
ました。