1
2009/08/02 01:25:42
(8bOrhso/)
覚えていらっしゃるでしょうか。このあいだ、私の露出ファッションに興
味をもってくれた店員さんのいるお店、マイナスミニにチェーンパンティで
行ったお店です。あの店員さん、できれば友達になって欲しくて、また行っ
てみることにしました。
会社が終わってから、この前と同じように電車に乗って、専門店のビルを
めざします。このあいだも木曜日だったと思いますので、店員さん、いれば
いいなと思います。
専門店のビルに着いて、普段の服装のまま、そっとお店の様子を窺いま
す。バーゲンが終わっても、また次のセールが始まるだけで、少しディスプ
レイが変わったようですが、短いス力ート、まだ売っています。お客さんは
バーゲンの時より、やはり少ないようです。
お店を覗くと、私の相手をしてくれた店員さんがいました。私の鎖まんこ
を見て頂いた店員さんです。覚えていてくれてるとは思いますが、二度目は
歓迎されないかもしれません。あまり無理強いはしないつもりです。それ
に、今日は何か買わないと悪い気もします。できれば、エッチなミニを買い
たいです。
一旦、トイレに入って露出ファッションに着替えます。いろいろ考えたの
ですが、このあいだと同じテニススコートにしました。うすい水色の股下マ
イナス1センチの改造ミニです。もちろん、ノーパンです。それにパンティ
のふりをした三角布をあそこにあてます。ノーパンなのにパンティちら見せ
の激ミニファッションです。それに今日は、カーティガンは持ってきていま
せん。腰に巻くもの、無いんです。最初からお尻丸出しです。ドキドキしま
す。大丈夫でしょうか。今から興奮します。
着替え終わって個室を出ようとしましたが、ああ、夏休みですね、個室の
外で女の子たちの、はしゃいだ声がします。この恰好で個室を出たら何を言
われるかわかりません。買った服を鏡で見ているのでしょうか。時間かかり
そうです。しばらく、じっと待っていましたが、おしゃべり続いています。
私、個室の中でマイナスミニ穿いて、お尻出して、準備できてるのに、外に
出られません。外に出られない露出狂なんて、とても間抜けです。早く露出
したいです。外に出ちゃおうかな。きっと、若い子たちにバカにされんでし
ょうね。それも快感かもしれません。ああ、もう出ますね。待てません。
私、思い切って個室を出ました。おなかの下の方がきゅっとします。女の子
が二人で、買った服をあてて、鏡に映して見ています。結構、肌見せファッ
ションで、スカートもかなり短いです。「おいおい、負けてるよ、お姉さん
に。」「あんたもあんくらいしないと見てくんないよ。」「キャー、お姉さ
ん、TだよT。見えてるよ完全に。お姉さん、すごーい。」私、なんて答え
ていいのかわからなくて、少し微笑んで鏡を見ながら髪の毛を直すふりをし
ました。「ちょっと、お姉さん激ヤバだよ。それ短すぎー!こんなの売って
んの?」「やだ、Tのひも食い込んでるよ。」私、だんだん、いやらしい気
分になってきちゃって、「これ、自分で短くしたの。普通じゃつまらないで
しょ。やっぱり、見える?」女の子たち大はしゃぎです。まずいです。「ひ
やー、こんなの初めて。もうパンツ見えてんじゃん。すごいよ。わざと見せ
てんでしょ。お姉さん、露出狂?」私、やめればいいのに、「これパンツじ
ゃないわよ。前に貼ってあるだけ。パンティなんか穿かないわ。」「ええち
ょっと、何これ。あ、後ろ無いんだ。えー、ノーパンだあ。エロエロー。男
釣りまくりー!」もう、私もどうしていいかわからなくて、無理やりトイレ
を出ることにしました。「うわあ、お姉さんほんとその恰好で出んの?」
「お姉さん、男捕まえたら分けてねー!」「今日は何本釣れるかなあ。」二
人で大笑いです。ちょっと品がないです。どうしようもないので無視して歩
きだしました。「キャー、ノーパン女がいるー!」トイレの中から声をあげ
て、まだこちらを見ています。しつこいです。ああ、ちょっとやりすぎまし
た。他のお店の人も、私ではなく、声の方を見ています。私、小走りで店員
さんのいるお店に向かいました。