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1

(無題)

投稿者:かずみ
削除依頼
2009/08/02 01:25:42 (8bOrhso/)
覚えていらっしゃるでしょうか。このあいだ、私の露出ファッションに興
味をもってくれた店員さんのいるお店、マイナスミニにチェーンパンティで
行ったお店です。あの店員さん、できれば友達になって欲しくて、また行っ
てみることにしました。
 会社が終わってから、この前と同じように電車に乗って、専門店のビルを
めざします。このあいだも木曜日だったと思いますので、店員さん、いれば
いいなと思います。
 専門店のビルに着いて、普段の服装のまま、そっとお店の様子を窺いま
す。バーゲンが終わっても、また次のセールが始まるだけで、少しディスプ
レイが変わったようですが、短いス力ート、まだ売っています。お客さんは
バーゲンの時より、やはり少ないようです。
 お店を覗くと、私の相手をしてくれた店員さんがいました。私の鎖まんこ
を見て頂いた店員さんです。覚えていてくれてるとは思いますが、二度目は
歓迎されないかもしれません。あまり無理強いはしないつもりです。それ
に、今日は何か買わないと悪い気もします。できれば、エッチなミニを買い
たいです。
 一旦、トイレに入って露出ファッションに着替えます。いろいろ考えたの
ですが、このあいだと同じテニススコートにしました。うすい水色の股下マ
イナス1センチの改造ミニです。もちろん、ノーパンです。それにパンティ
のふりをした三角布をあそこにあてます。ノーパンなのにパンティちら見せ
の激ミニファッションです。それに今日は、カーティガンは持ってきていま
せん。腰に巻くもの、無いんです。最初からお尻丸出しです。ドキドキしま
す。大丈夫でしょうか。今から興奮します。
 着替え終わって個室を出ようとしましたが、ああ、夏休みですね、個室の
外で女の子たちの、はしゃいだ声がします。この恰好で個室を出たら何を言
われるかわかりません。買った服を鏡で見ているのでしょうか。時間かかり
そうです。しばらく、じっと待っていましたが、おしゃべり続いています。
私、個室の中でマイナスミニ穿いて、お尻出して、準備できてるのに、外に
出られません。外に出られない露出狂なんて、とても間抜けです。早く露出
したいです。外に出ちゃおうかな。きっと、若い子たちにバカにされんでし
ょうね。それも快感かもしれません。ああ、もう出ますね。待てません。
私、思い切って個室を出ました。おなかの下の方がきゅっとします。女の子
が二人で、買った服をあてて、鏡に映して見ています。結構、肌見せファッ
ションで、スカートもかなり短いです。「おいおい、負けてるよ、お姉さん
に。」「あんたもあんくらいしないと見てくんないよ。」「キャー、お姉さ
ん、TだよT。見えてるよ完全に。お姉さん、すごーい。」私、なんて答え
ていいのかわからなくて、少し微笑んで鏡を見ながら髪の毛を直すふりをし
ました。「ちょっと、お姉さん激ヤバだよ。それ短すぎー!こんなの売って
んの?」「やだ、Tのひも食い込んでるよ。」私、だんだん、いやらしい気
分になってきちゃって、「これ、自分で短くしたの。普通じゃつまらないで
しょ。やっぱり、見える?」女の子たち大はしゃぎです。まずいです。「ひ
やー、こんなの初めて。もうパンツ見えてんじゃん。すごいよ。わざと見せ
てんでしょ。お姉さん、露出狂?」私、やめればいいのに、「これパンツじ
ゃないわよ。前に貼ってあるだけ。パンティなんか穿かないわ。」「ええち
ょっと、何これ。あ、後ろ無いんだ。えー、ノーパンだあ。エロエロー。男
釣りまくりー!」もう、私もどうしていいかわからなくて、無理やりトイレ
を出ることにしました。「うわあ、お姉さんほんとその恰好で出んの?」
「お姉さん、男捕まえたら分けてねー!」「今日は何本釣れるかなあ。」二
人で大笑いです。ちょっと品がないです。どうしようもないので無視して歩
きだしました。「キャー、ノーパン女がいるー!」トイレの中から声をあげ
て、まだこちらを見ています。しつこいです。ああ、ちょっとやりすぎまし
た。他のお店の人も、私ではなく、声の方を見ています。私、小走りで店員
さんのいるお店に向かいました。

 
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9
投稿者:**** 2009/08/02 03:18:43(****)
投稿削除済み
8
投稿者:裏街道
2009/08/02 03:11:34    (pCyrEpcH)
かずみちゃんってレズの素質があるのかもね。
今度誘ってみたら?
7
投稿者:ハム
2009/08/02 01:59:11    (k4kjwoNL)
お久しぶりです、かずみさん。お待ちしていました……
あのときの店員さんと、仲良くなれたようですね?
店員さんは露出も好きだけど、露出をするかずみさんにいやらしく囁いて、
かずみさんにもっとやらしいことをさせる、ご主人様みたいな立ち位置にあったほうがいいのかもしれませんね……
変態かずみさんは、自分で露出して興奮して、店員さんにいやらしくエスカレートさせられて濡らして、
ここで報告していやらしくコメントを返されてオナニーしちゃうような、ど変態なんだと思いますよ……
私はそんなかずみさんが大好きですし、もっといやらしく楽しい露出をして欲しいです

今回も興奮しました。店員さんに全てを告白して、さらにはノーパンのオマンコを、スカートの中を覗かせてイッちゃったんですものね
いやらしいお汁が零れて大変だったでしょ?でも、充実したんですよね?
店員さんとはいい関係が築けそうですね、これからのお二人に期待しますよ……
6
2009/08/02 01:31:14    (8bOrhso/)
【   】はちょっとエッチな店員さんの真美さんです。
 お店に入ります。店員さん達との間に棚をはさむように回り込みます。す
ぐに下半身は見えないはずです。バッグを少しずつ横に持つようにして、自
然にします。ああ、鎖まんこ見えちゃいます。【今日はバーゲンだから、が
んばるぞー!】「いらっしゃいませえ、どうぞごらんくださあい」誰にとい
うわけでもなく声を出しています。腰に巻いていたカーディガンをとって、
腕にかけます。ああ、お尻、下の方、たぶん出てます。少しずつ店員さんや
他のお客さんにも見える位置に動きます。そろそろ見えてますでしょうか。
【やだ、なにあれ。うそでしょ。あれ、お尻?スカートなのあれ?短い!な
んで?ちょっと、すごい。そばに行ってみよーっと。ドキドキー。】ああ、
お目当ての店員さんの声がやみました。だんだん、お店の中央に進みます。
前の方はあまり見えないように動きます。【やっぱり、出してるじゃない。
信じられないわ。あんな人いる?変な人かしら。声かけづらいなあ。】これ
も作戦ですが、わざとマイクロミニの商品ばかりをみて歩きます。激ミニ女
がミニスカートばかリ見ていたら、性癖バレバレですよね。【うわ、ミニス
カートばっかり見てる。丈つめて、とか言いそう。お尻きれい。パンティ穿
いてるのかなあ。下着見えないよお。ノーパンなの?けど、足長ーい。】あ
まり歩きまわれませんが、一番短そうなスカートを何度も手にとってみてみ
ます。【うう、どんな人かしら、気になるわ。変な人だったらやだなあ。ほ
っといたら、行っちゃうかな。】ミニスカのやさしそうな店員さん、見てま
すか。そろそろ来て欲しいですよ。私、一番短そうなエッチなマイクロミニ
の長さを試すように、腰の前に当ててみます。【なんで?なんか普通っぽい
人。なんで?なんで?どういう人だろう。男?じゃないわよねえ。大丈夫か
な。声かけてみようかな。】「いかがですか。ご試着なさいますか。」あ
あ、やっぱり来てくれました。【やだ、前も短い。どうなってるの?エロい
わ。恥ずかしくないのかしら。ああ、たぶん、露出が趣味なんだ。お客様の
行動から好みを読み取って、...。でも、この人、スカートいらないでし
ょ。ひやかしね。】店員さん、「スカートをお探しですか?」「ええ」私、
また前に当てて長さをみます。股下5センチくらいでしょうか。【うそう
そ、きえー何これ?穿いてないじゃない。おまんこ剃ってるわ?変態だあ。
金属製のパンティ?食い込んで埋まってるじゃない。こんな恰好で買い物す
るう?できないよ普通。この恰好で来たのかしら?きれいな人なのに。もし
かして撮影?でも、カメラもってそうな人いる?わかんないけど。】ああ、
覗かないで。店員さん、私が当てているスカートを覗きこんだ姿勢なので、
露出おまんこ見えてます。店員さん、顔が笑ってるけど、半分真顔です。
【こっちが恥ずかしいわ。いやらしい。もしかしたら露出奴隷かも。彼氏が
変態なんだわ。ああ、でも、それなら男の人のところでやらせるわよね
え。】ミニスカ店員さんが他の店員さんのところに行かないよう、わざとぼ
やかした質問します。「すいません、これでどれくらいですか?」【え?
何、どれくらいって。サイズ?その前に、あなたのスカートの長さを聞きた
いわ。ああ、自分で短く詰めてるわ。】「えーと、こちらですと丈が30セ
ンチになります。」ああ、やっぱり長さのことだと思ってます。察してくれ
てます。うれしいです。【やっぱり長さだ。もっと短いのない?って聞くん
だわ。そんなの売ってるわけないのに。】でも、店員さん、声があまり出て
ません。もう少し相手してください。「これくらいだと下着見えますか。」
【もう、下着穿いてないのに。穿いていらっしゃらなければ見えませんよ、
って言って欲しいのかしら。うちのお店はセクシー系じゃないのに、なんで
ここに来たのかしら?】見せたいのか見せたくないのか、どっちかわからな
い質問です。【あんまりストレートにいやらしく応対してもまずいし。どう
しよう。頭使うー。】ちょっと間がありましたが、「角度によっては見える
と思います。」【ピンポーン】ああ、店員さん正解です。こういう人、好き
です。【あ、なんかうれしそう。たぶん、そういう風に言われる方がうれし
いのね。】私、はじめて気付いたふりしてスカートの裾引っぱってみます。
隠せませんけど。【やだ、なんで、恥ずかしがるの?ああ、興奮してるの
ね。やっぱり、自分で露出が好きなんだわ。】少しずつエッチなこと言いた
くて。「少しくらい見えてた方がかわいいかなと思って」【かわいい以前
に、びっくりして、みんなひいちゃうわよ。でも、男の人は喜びそう。ちょ
っとくやしいけど。でも普通っぽいなあ。普通でも露出狂はいるんだ。】
「そうですね、足がきれいな方は、こういうのもいいですよね」【いえい
え、いいわけないです。私はムリです。でも見るのは興奮します。】話を合
わせてくれます。でも、もう顔は笑っていません。「私、いつも結構短いん
で、そういうの探してるんですけども」【出たア。ないない。ないですよ
お。そんな短いの売ってませーん。】「ああ、そうですか、かなり短めがお
好きなんですね」【露出狂だからね。】あまり気がないような感じです。あ
きれられちゃったかな。【どうしよう。そういうのはありませんって言う方
がいいのかなあ。でも、あのスカートの中、どうなってるんだろ。何か、お
薦めできるのないかなあ。長いスカート薦めてみようかしら。こういうのも
どうですかって。たぶん、ありえない。この人、エッチなこと言われたいん
だわ。】店員さん、他の棚も探して別のスカートをもってきてくれました。
同じくらいの丈のひらミニです。色は白です。「これも丈30センチなんで
すけど、普通は下に穿かれる方が多いですけど、そのままでも。ふわっと広
がるので」【少しは見えますけど、お客様の場合、自分でまくって頂けれ
ば、おまんこ丸見えですよ、って言いたい。なんか、私もエッチなこと言っ
てみたい。】ああ、でも広がってどうなっちゃうのか言って欲しいです。お
まんこいじりたいです。広がって毛なしまんこもさらせますか。私にしてみ
たら長いですけど、せっかくなので前に当ててみます。店員さん、しゃがみ
こんで私が当てているところを見てます。【おまんこの土手の間にネックレ
スかしら。おしゃれ。変態おしゃれ。おしゃれ変態?どっちでもいいけど、
すごいことになってる。とにかく、見えればいいのかしら。たぶん、買って
も自分で切るのよ、きっと。】ああ、うれしいことに、店員さん一生懸命な
顔つきで小声で付け加えてくれました。「あと、これティアードで切り替え
になってるんで、下の布とか切っちゃえば、裁ち目かがりも必要ないです
し。かなり短くなりますよ。」下の布を切っちゃうの。ああ、店員さんもエ
ッチかも。こういうの興味あるのかなあ。興奮してきました。私、当ててた
スカートを目の高さにもってきて柄を見るふりして、テニススコートの下か
らのぞく鎖まんこを少し前に突き出しました。店員さん、見えますか。たぶ
んキラキラは割れ目に埋もれたままだと思います。【ああ、私に見せてる。
レズ?誘われてる?】もう、自分で確かめる勇気もないです。【ちょっと聞
いてみよ。】「これ、ご自分でされてるんですか?」ああ、素敵な質問。な
るべく普通に答えます。「ええ、ちょっと短めですけど、スカートの下はア
クセサリーだけなんですけど。」【ああ、おまんこ、アクセで飾ってるの
ね。よくわからないけど、興奮する。】また、間があって、「ご自分で短く
されたんですか?」やっぱり女の人が見たらわかりますよね。「ええ、こう
いうの中々なくて」【質問されると恥ずかしくて、うれしいみたい。知って
るけど聞いてみよ。】「下着は...?」ああ、答えるんですか。「見せる
んでアクセサリーだけのが多いですけど」ああ、私、おまんこいつも見せて
るって言ってます。【スカートの中、見てみたい。ここでスカートまくった
ら、喜びそうだけど、さすがにまちょっとまずいかな。】店員さん、他のお
客さんと他の店員さんをちらっと見て、「ご試着なさいます?」危険かも。
もう一度、ひらミニの柄を見て考えるふりをします。「大丈夫ですよ、こち
らへどうぞ」店員さん、他の人から見えないように棚の間を通って奥の試着
室に歩いていきます。「いらっしゃいませえ」声を出しながら、自然です。
私、急いでついていきます。2本のくさりがじょりじょりしてます。試着室
に通されて「お穿きになったら声を掛けてください」ドアを閉めてくれまし
た。この間に警備員さんとか呼ばれたらどうしよう。鏡に映してみます。あ
あ、短い。それに、チェーンが光ってます。おまんこ、さわってみます。前
もお尻もきりきりくいこんでます。汗も出てきました。どうしよう。外の様
子を窺います。「どうぞごらんなってくださあい」【中でオナニーしてたり
して。少しほっとこ。】あの店員さんの声もします。着替えてみることにし
ます。変態テニススコートを脱ぎます。ああ、チェーンパンティ、鎖2本だ
けなので、超Tフロントです。ていうか、Tストリング?自分でベルトをも
っとあげちゃいます。ああ、きつい。おまんこの肉がしぼられます。ああ、
変態。でも、こんなところでオナニーしたら怒られちゃいます。先ほどのひ
らミニを穿いてみます。かわいいです。でも、露出狂の私には長いです。3
0センチでも長いです。変態女です。こんなところにまで来て、おまんこさ
らして。変態露出狂で捕まったらいやです。【どうしたかしら、何も穿いて
ないんだから早いと思うけど。全部脱いでたら、それもすごいけど。見ちゃ
おうかな。見て欲しいんだし。中でなら、ちょっとエッチなことも言ってあ
げられるし。】ドアの外で声がします。「いかがですか」小声です。「開け
ますよ」ちょっと間をおいてドアがそっと開けられました。店員さんが入っ
てきます。私の足元にひざまづいてサイズを見てくれています。「サイズは
いいですよね」裾を引っ張ってかたちを整えてくれます。「あと、お客様の
お好みで、この布がないとだいぶ短くなりますけど、ちょっとよろしいです
か」店員さん、スカートのすそを持ち上げて、おまんこを見えるくらいにま
で中に折ります。【やだ、ほんと変態。自分でおなんこにネックレス食い込
ませてる。やだ、濡れてる。好きなんだわこういうの。もっと言ってあげ
よ。】「ほんとに穿いてらっしゃらないんですね。このネックレスもご自分
でしてらっしゃるんですか?」割れ目に埋もれた鎖を間近で見られてます。
答えられません。【きっと、興奮してる。いやらしい、おしゃれまんこの変
態さんお姉さん。】「見られるのお好きなんですか?」沈黙。【私も濡れて
る。こういうのしてみたいけど。】店員さん、「私はここまでできないです
けど。私も足とか見せるのは好きですけど。すごいですね。ああ、いるんで
すね。」【変態ですねって言った方がいいのかなあ。】私、声が出ません。
どうなっちゃうんでしょう。私、立ったまま店員の女の子に股間を見せてま
す。鏡にそれが映って、いやらしいのか、間抜けなのか、なんだかよくわか
りません。「すごいですよねえ。」【息吹きかけたいわ。濡れてるよ、おま
んこ。ああ、すごいの見ちゃった。】店員さん、ゆっくり見てます。ああ、
どうしよう。私動けないで見せたままにしています。しばらくして、「やっ
ぱり、お客様には少し長めなので、また、よかったら見に来て下さい。お待
ちしています。どうぞ、お着換えになってください。」店員さん、私のスカ
ートの中を見たかったみたいです。「すいません。」私もそれ以上、何も言
えなくて。店員さん、そっとドアを閉めて出て行きました。【すごーい、興
奮したあ。変な人じゃないみたい。いいなあ、興奮するんだろうな。】私、
急いでもとのテニススコートに穿きかえます。タイトでもよかったのに、サ
ービスしてくれた店員さんに悪い気がしてテニススコートをまた穿いちゃい
ました。念のため、カーディガンも腰に巻きます。そっとドアを開けて、試
着室を出ます。店員さん、試着室を背に立っていてくれました。「すいませ
ん」「また、よろしくおねがいしまあす」小さな声で「気をつけて楽しんで
くださいね。」「すいません。ありがと。」私もなんだか声が出ません。申
しわけなかったですけど、振り返らずにそのままお店を出ました。
5
投稿者:かずみ
2009/08/02 01:29:30    (8bOrhso/)
また恥ずかしい報告をしてしまいました。もうやめようと思ったのですが、
時々ココを見るとレスがどんどん増えてるし、真美さんからもみんな待って
るみたいよと言われるし...。でも、また報告する気になった本当の理由
は?と聞かれれば、結局、私がどうしようもない露出狂だからだと思いま
す。裸を見せるだけでは物足りなくて、言葉でも自分を晒し物にして興奮し
たい変態だからだと思います。さよならしといて、みっともない女です。
この間は、レスの中でちょっと無理やりのレスがあって少し恐くなったの
と、これじゃ安心して露出できなくなちゃうという腹立たしさで失礼しよう
と思いました。もちろんお遊びのつもりでかまって頂いたんだと思います
が、冒険みたいなドキドキ露出ができる今の生活がまだ好きなので、もう少
し続けたいです。これからも安心して露出したいので、こわいレスだけはや
めて頂けないでしょうか。お願いします。露出についてのエッチなレスなら
とてもうれしいです。気が向いたらになりますが、よかったら、また読んで
下さい。

4
投稿者:かずみ
2009/08/02 01:28:57    (8bOrhso/)
(またまた続きです)
 真美さん、「今日のも書いて下さいね。今日は、かずみさんに、いろいろ
お薦めして、私がんばったんで。たぶん、また来ると思って、どんなのがい
いか少し考えたんですよ。結構ドキドキで、それで、あれをまた、どうやっ
てお薦めしようかって。一人で興奮ですよ。」ほんと、ちょっとエッチな店
員さんです。私、「わかりました。ちゃんと書きますね。」それから、真美
さん、他のエッチ系のお客さんのこととか少し話して、時間経ちました。
 真美さん、「かずみさん、どうします?もう、時間も遅くなっちゃうし、
そろそろ外行きます?」...真美さん、「外でパンティ脱いだんですよ
ね。人前で。」え、やるんですか。...「今だって、超ミニなのに、穿い
てないでしょ?」そう、ずっと穿いてません。「かずみさんの、もう一回見
てから帰リたいし。」...私がお友達欲しくてお誘いしたので、ここでし
ないって言えません。私、どうしようか考えるふりをしましたが、時間もな
いので、「じゃあ、出ましょうか。お会計しましょう。」私の方から席を立
ちました。でも、何しようか。
 レジで、お会計を済ませました。私、「ちょっと待っててくれます?私、
トイレ。」真美さん、「あのこの店、私よく来るので。」「あ、大丈夫で
す。ちょっと待ってて下さいね。」私、もう一度、客席のテーブルの間を通
って奥のトイレに行きました。トイレ狭いし、一つしかないので急がない
と。トイレの中で、会社で穿いていたタイトミニから、細いべルトをはずし
て、穿いていたデニムミニのベルト通しに通します。腰の位置を少し高めに
して、ノーパンギリミニにします。トイレ、暑いです。時間かかったら悪い
ので、すぐにレジの方に戻ります。でも、もう一度、客席のテーブルの間
を、ノーパンギリミニで通り抜けないといけません。ノーパンギリミニ、感
じます。お客さんが、私の足をちちちら見てます。男性の視線、気持ちいい
です。ああ、歩くと少し上がってきます。割れ目、見えちゃう。真美さんに
悪いので、気をつけないと。ああ、でも、お尻、たぶん出てます。
 真美さん、レジのそばで、早くって、手招きしてます。「ごめんなさい。
どうですか?見えちゃってます?」真美さん、「ちょっと、早く。」とりあ
えず、私の腕を引っぱって、居酒屋の外に出ます。ああ、たぶん見えてる。
人の流れをよけて、駅の入ロに急ぎます。二人で柱の陰に立ちます。真美さ
ん、「かずみさん、太もも、とてもいやらしかったですよ。居酒屋のお客さ
ん、みんな見てました。かずみさん、私のお薦めしたマイクロミニ、もの足
りなくて、上にあげちゃったんですね。」私、「ああ、ちょっとだけで
す。」なんだか真美さんも、外に出てエッチモードです。真美さん、耳元で
「どれくらいに合わされたんですか?」ああ、ちょっとエッチな店員さんで
す。「あの、ぎりぎりにしてみました。」「お客様、それじゃ変態です
よ。」ああ、真美さん、私のスカートを手でひらひらまくります。「いつ
も、人前でなさってるんですよね。」ああ、言わないで。感じます。私、
「いえ、あの、家でもします...。」「ああ、ご自分でおっしゃるんです
か。ほんと変態。家で、男の人からいろいろスケベなこと書かれて、かずみ
さんので、出してる元気な人もいましたよねえ。」真美さん、「じゃあ、お
答様は、ご自宅と人前とでは、どちらがお好きですか?」やだあ。...真
美さん、「ご自分でお好きな方をおっしゃって下さい。」言えない。...
真美さん、「このままお帰リになるか、人前でおやりになるか。どうなさい
ます?」ああっ。...「人前で、お願いします。」ああ、私、じくっと濡
れました。出てます。さわってないのに出てます。垂れてるかも。ああ、も
うだめです。いじりたい。真美さん、「では、あちちの階段をゆっくりと、
お上がりになって下さい。いやらしいあそこは、お客様ご自身でご自由にお
さわり下さい。」やだ、まだ、人いっぱいいますよ、真美さん。真美さん、
「あ、それと、もう少しスカート上げて下さいね。男性の方もいっぱいいら
っしゃるので、固くしてさしあげないと。」ああ、固くしたいです。男の人
の前をふくらませたい。前がふくらんだ男の人達の中を裸で歩きたいです。
ああ、また垂れた。私、自分でなにしてるんだろ。ベルトをもうひとつ分だ
け締めて、...うう、もう、隠せてないです。私、「真美さん、私、おま
んこ出ちゃってますよ。真美さん。」真美さん、「ああ、お客様、おまん
こ、ここからでもよく拝見できるようになりましたね。すごい露出狂になり
ましたよ。じゃあ、行きましょう。」真美さん、いきなり柱の陰から私を引
っぱり出して、歩き出します。いやぁぁーっ、「ちょっと待って、真美さ
ん。だめよーっ、ほんと見えちゃうっ。」「ご一緒しますから、参りましょ
う。」やだぁーっ。こんなっ。...あ、いきそう、おまんこ。人前で、お
まんこ出したまま、いっちゃう。私、歩き出してすぐに、階段の手前で、い
っちゃって、転びそうになって、真美さんに支えてもらって...。お尻、
すごく出てる。真美さん、耳元で「変態。」真美さん、まだ私を引っぱっ
て。えっ、このまま、階段上るの?真美さん、「下から男の人が大勢、かず
みさんのおまんこ見てますよ。」ああ、おまんこ、どうぞ。私のおまんこで
す。どうぞ。もう、私ガクガクです。うまく階段あがれない。階段の下で笑
い声が聞こえます。「ねえちゃん、よっぱらってんのかぁ。」酔っ払いの声
です。「パンツ穿けよパンツ。」また、笑われてます。真美さん、「いじっ
ていいのよ。」ああ、いじりたい。でも下から見えちゃう。ああ、でもい
い。いいです。人前階段オナニー、感じすぎます。もう、すごい。ほんとガ
クガク。「小便もれちゃうー」また、酔っ払いさんです。
 なんとか一番上までのぼりました。もうだめです。ああ、やっぱり、男の
人何人かが、下からあとついてきてます。逃げないと。私、真美さんにいい
ました。「真美さん、タクシーで、ここ離れましょ。タクシーどこか知って
ます?」真美さんも顔赤い。「タクシー、そこにありません?」階段の上か
ら、ロータリーの方を見ます。ああ、まずいです。バスがもうないので、タ
クシー待ちの行列です。どうしよう。私、「真美さん、下から上がってくる
人たち、振り切らないと。」「ええ、どうしよう。とりあえず、こっち。」
真美さんと急いで駅の改札ロから入って、女子トイレ。うう、普通すぎ。ど
うしよう。絶対外で待ってると思います。でも、とりあえず、真美さん個室
へ。私も、個室へ。あそこ拭かないと。私は、ぼろぼろだけど、会社の時の
服に着替えました。暑い。個室出て、お化粧なおします。終電大丈夫かし
ら。真美さんも出てきました。真美さん、「ああ、かずみさん、大丈夫?す
ごかったあ。感じた。私でも感じた。今ちょっと、私も濡れてました。かず
みさんは?」「私、もう何回もいってる感じで、ガクガク。」
 時間をおきました。トイレの中で、また、会う約束もできました。よかっ
たです。しばらくして、真美さんから先にトイレを出ました。あぶなそうな
ら戻ってくるように言いました。私は、電車の音をいくつか聞きました。真
美さん、大丈夫そうです。次に私もトイレを出ました。だいぶ遅くなりまし
たが、家に帰りました。

3
投稿者:かずみ
2009/08/02 01:28:04    (8bOrhso/)
(また、続きです)
 店員さんが待ち合わせ場所を決めてくれました。お店が閉まってしまうの
で、駅の入り口にしました。9時過ぎに待ち合わせることにしました。駅の
入り口で、マイナスミニは、さすがにまずいですよね。でも、せっかく店員
さんが来てくれるので、露出ファッションの方がいいような気もする
し...。でも、もし来てくれなかったら、ずっと晒し者になっちゃう
し...。2時間近くあるので、コーヒー飲んで、少し休んで、それから他
のお店を見て回りました。時間つぶすの大変でした。私も仕事帰りなので少
し疲れてきましたが、自分でも興奮しているのがわかります。それに、だん
だん、来てくれるか心配になってきました。ほんとなら、怪しむのが当然で
すものね。来てもらえなかったら、その時は、あきらめて帰ることにしま
す。
 9時が近づいてきました。どうしようかと悩みました。マイナススコート
で、駅前での晒し者は危なすぎます。ちょっと腰砕けですけど、先ほど買っ
たデニムのマイクロミニを穿くことにしました。もちろん三角布もとって、
完全ノーパンです。トップの白いブラウスと合いませんが、仕方ありませ
ん。駅の隣のビル、飲食店のフロアがまだ開いていたので、その階のトイレ
でデニムのマイクロミニに着替えました。マイクロミニは確かに短いんです
けど、股下5センチはあって、露出モードにしてはちょっと長めです。店員
さんの言う通り、今度、いっぱい穴開けようと思います。
 トイレを出て、待ち合わせ場所に指定された駅の入ロに向かいました。こ
の時間でも人の流れは多いです。男の人が多いような気がします。男の人、
ほんとエッチです。駅の入ロに立っていると、沢山の男の人の視線が、私の
太ももをなでていきます。私も、なるべくスカートを上に上げて、短めにし
ます。太もも、出してますよ。よく見えますか。男の人のちらちら視線、太
ももに心地よいです。やっぱり、男の人に見られていると、感じます。オナ
ニーしたいです。
 9時10分になりました。まだ来ません。何分くらい待とうかな。店員さ
ん、仕事で忙しくて、やっと来たのに、私がいないと悪いですよね。少し長
くなっても待つことにします。それで、来てもらえなくても、まあ、それが
普通。悲しまないようにします。
 それから少しして、9時15分くらいになったでしようか、店員さん小走
りで来てくれました。よかったです。ああ、店員さんもミニス力ートです。
お店の時とは違う服装です。「はあ、すいません。終りました。行きましょ
うか。あ、さっきのデニムのミニですね。えーと、あの、普通の居酒屋です
けど、いいです?」「はい、大丈夫です。こちらこそ、すいません、忙しい
のに、変なお願いで。」
 女子二名、居酒屋に入りました。どこにでもあるチェーンの居酒屋です。
テーブルが、小さなブースで区切られていて、二人でお話、しやすそうで
す。飲み物とおつまみをいくつか頼みました。
 私、「あの、私、名前も申し上げなくて失礼しました。○▽☆かずみで
す。普段は0Lです。歳は2xです。今日は、本当にありがとう。うれしい
です。」「あ、ええと私は、真美です。苗字は、もう少し、かずみさんのこ
とわかってからでもいいですか。すいません。2x歳です。(私より少し年
下です。)」<注:実際は真美さんじゃないですよ。>
 それからしばらく、私がこれまでやってきた露出のこととか、どんな時に
感じるかとか、なるべくわかってもらえるように説明しました。
 真美さん、「うう、すごいですね。ちょっとびっくりです。私もミニと
か、胸とか覗かせたりするけど、みんなしてるくらいしかやったことない
し、男の子の関心ひくくらいで、それ以上だと、なんかほんと露出目的オン
リーって感じですよね。」真美さん、普通の女の子っぽくてうらやましいで
す。私、一生懸命説明したつもりですけど、理解されないくらいの変態なん
だと思いました。真美さんをびっくりさせちゃったみたいで、会話が続きま
せん。真美さんの露出の話も聞きたかったのに、話し方、間違えました。
「かずみさん、勇気あるんですね。見せるの好きで、ご自分でそこまでやれ
たら、楽しいでしょうね。私は全然だめですよお。かずみさんからすると普
通過ぎますよ、私。」真美さん、やさしいので、話をつないでくれていま
す。でも、少し気持ちが遠い感じがします。
 私、携帯で露出体験の書き込みを見てもらおうと思いました。真美さんの
お店に行った時の書き込みなら、真美さんも出てきます。携帯に書き込みを
出して、真美さんに見てもらいました。
 「これ、真美さんのお店に行った時のこと書いたんです。」真美さん、じ
っと読んでいます。でも、こうして目の前で読まれるの、普通に恥ずかしい
です。...「カフェカーテンって何ですか?」私、説明しました。...
「ああ、これ他のお店のことです?」「ええ、でもだめだったんです。相手
してくれなくて。」...私、読み終わるの待ちました。結構長いので。
「あ、これ私のこと?」...まだ、ずっと読んでいます。...「やっぱ
り着替えますよね。」...「ふーん、いつもノーパン。」こっちをちらっ
と見ました。私、微笑むしかありません。恥ずかしい。...だいぶ経っ
て、「ああ、確かにこんな感じだったかも。ほんと、一人でやってるんです
ね。でも、ここまでするって、かずみさん、かなりエッチですよね。」あ
あ、言われちゃいました。「へえー、お店出た後、トイレでしたんだ。」あ
あ、真美さんに責められているみたいです。おっしゃる通り、オナニーしま
した。こんな風に言われて、私、感じます。真美さん、「でも、正直、私も
ドキドキしますよ。すごいもん、これ。へえー、こんなのあるんですね。ブ
ログとは違うんだあ。あ、これ男の子から?」みなさんのレスのことです。
「かずみさん、またしちゃってるんですか。」...「みんなエロいのばっ
かりじゃないですか。」真美さん、自分が出てきた書き込みで興奮したの
か、男の子に興味があるのか、会話がはずんできました。真美さん、「あ、
私のことも出てる。...私は少しだけ露出好きですよーだ。...ああ、
でも私への質問じゃないんだ。ざーんねん。」女子二名揃って笑いま
す。...「やだ、これ読んで、出してんのー。ゲンキだなあ。」...「な
んか、いろんなこと書かれてますよ。他にも書いてるんですか?」私、「も
う十個以上書いてると思います。書き込んでいる時も興奮してきちゃって、
文章長くなっちゃって。読んで下さる方も大変なんですよ。」「え、すごー
い。他のも読めます?」私、前の方の書き込みがいつ頃か、だんだんわからな
くなってきているので、一番最近の書き込みを出して、真美さんに見てもらい
ました。また、真美さん、じっと読んでいます。「カフェカーテン、穿いたん
ですね。」...「あっぶなー。」...どこらへん読んでるんでしょう
か。...「え、うそ。脱いだんですか。」...ああ、最後の方です。...「いや
だあ。ちょっと。ほんと?これ外でしょ?」...私、「ええ、外です。」
私、微笑みたいのに、恥ずかしくて表情がくずれます。すごく恥ずかしいで
す。濡れてきました。...「なんかファンレターみたい。」真美さん、レ
スを逆から読んでます。...「え、もうやめたんですか?」「ええ、ちょ
っと、露出のことじゃないような書き込みがあったので、用心してやめまし
た。」「ええ、でも、みんな、待ってるじゃないですか。今日のは書かない
んですか?」「ええ、もうやめたんで...。」「えー、書いて欲しい。面
白いですよこれ。私だって興奮しますもん。うーん、そうかあ。私ももっと
エッチキャラにしておけばよかったなあ。」真美さん、面白い人です。
 真美さん、「今日のも書きましょうよ。かずみさん、どうせ今も穿いてな
いんでしょ?」ああ、やっぱりばれまてます。「そのミニ、結構短いし、そ
れでノーパンって、私からしたらドキドキですけど、男の子たちは、お店に
穿いてきたス力ートの方が好きかも。もう一回着替えましょうよ。」私、
「真美さんも一緒にやってみません?真美さんも、あのスカート穿いてみた
ら?」「えーっ、ムリムリ。」真美さん、「私も、そういうとこあリますけ
ど、やってもパンチラくらいですよ。そこまでだとかわいいけど、それ以上
だと男の子にそういう女だって思われちゃうし。」「じゃあ、パンティ穿い
ててもいいですよお。真美さんファンできるかも。」「ムリです。...そ
れより、私、かずみさんの書き込みに、ちょっとエッチな店員さん、で書い
てくれません。あっ、それいい。そう、私、かずみさんにいろいろ言う方が
興奮するかも。私、お店で、かずみさんにいろいろお薦めする時、結構ドキ
ドキするですよ。」真美さん、やさしい感じたけど、Sかしら。でも、少し
違うかなあ。真美さん、「あ、さっきのうちのお店の、もう一回出せま
す?」私、携帯に、真美さんのお店に行った時の書きこみをもう一度出しま
す。 真美さん、「お店に来たあたりから、...ここらへんかな。私の思
ったこと、いいです?」真美さん、書き込み読み上げながら、真美さんの思
ったことを付け加えます。私、「あ、ちょっと待って下さい。」私、手帳を
取り出してメモします。真美さん、「え、書くんですか?」真美さん、少し
戻って、もう一度はじめてくれました。ちょっと、さっきと違うけど、なん
か増えてるような。
<この部分、整理して、あとで書き込んでおきます。>
 真美さん、結構エッチな単語、好きみたいです。私の書き込みに合わせ
て、わざといやらしくしてくれているのかもしれません。真美さん、興奮し
てます。顔、赤いです。私、「面白いわ、これ。」「載せてくれます?ちょ
っとエッチな店員さん、でお願いします。」二人で笑いました。

2
投稿者:かずみ
2009/08/02 01:26:59    (8bOrhso/)
(続きです)
 私のサンダルの音がフロアに響きます。お店に入る前に店員さんと目が合
いました。私の恰好を見て、気がついた風です。思い出してくれるよう、前
と同じスカートにしたのが、よかったです。
 私、「すいません。また来ちゃいました。この間は、すいませんでした。
今日は何か買いますね。」店員さん、「ああ、いらっしゃいませ。こんにち
は。このあいだの方ですよねえ。いつも、ありがとうございます。」店員さ
ん、私の露出ファッションをちらちら見ています。今日の店員さんは、ミニ
スカートじゃないです。ショートパンツに胸の大きくあいたシャツ。見せブ
ラがちらちら見えています。
 他に店員さんが二人。この前と同じ人かは、わかりません。お客さんは三
人。まだ、私の変態ファッションに気がついていないみたいです。
 「今日もミニのスカートをお探しですか?」「ええ、恥ずかしいですけ
ど、すいません。できれば見えそうなの...。」もう露出好きだってばれ
ているので、いやらしいこと言えます。「見えそうなの」とか自分で言うな
んて、ほんと変態0Lです。「そうですよね。」店員さん、妙にきびきび
と、あちこちからスカートを数枚手にして戻ってきました。「試着室へどう
ぞ。」なんだか、はじめから段取りが決まっているみたいです。試着室へ案
内されました。他のお客さんが、ようやく私に気がついて、私の露出ミニを
ちらちら見ています。私のスカート変ですか?みなさんとは違いますが、私
は露出中ですから、これでいいんですよ。
 私が試着室に入ると、店員さんも中に入ってきて、ドアを少し開けたま
ま、私の足元にひざまずきました。「お穿きになっているの、この前のと同
じスカートですか?」「ああ、そうです。股上はこれだけなんで...。」
股上だなんて、持ってるだけで、いやらしい。「今日は下に穿いていらっし
ゃるんですね。」店員さんも、前回より積極的です。「あ、見えてます?す
いません。...でもこれ、パンティじゃないんで...。」???私、恥
ずかしいです。ああ、もう止まりません。自分でそっとスカートをめくりま
す。店員さん、見えます?三角の布だけでしょ。割れ目、うまく隠れてま
す?店員さん、あわてて試着室の中に入ってきてドアを閉めます。少し狭い
です。店員さんの視線がちょうど私の股間にあります。「これ、貼ってるだ
けなんです。ノーパンだって思われると、みなさん驚かれるので、一応、こ
れ貼って、パンティのふりをしてるんです。」ああ、パンチラ風ノーパンフ
ァッションの説明です。私、欲張りだから、パンチラとノーパン、両方やり
たいんです。店員さん、口が半開きで、私の三角布を観察しています。少し
汗をかいているみたいです。興奮してくれてるんでしょうか。私、すごく興
奮します。横の紐がないので、貼ってあるのは、すぐわかると思うんです
が、店員さん、下から縦の紐がないことを確かめているみたいです。店員さ
ん、「下からだと、あそこ見えてるんですね。」ああ、店員さんも、いやら
しいです。私、股上ミニで、女の子の穴を晒して歩いているんです。軽蔑し
ますよね。紐無しだから、お尻の穴だってご覧になれますよ。こんないやら
しい格好で街中を買い物して歩く、穴見せ女です。
 店員さん、思い出したように、持ってきたスカートを手に、話し始めまし
た。「ここまですごいと、お客様がお探しのような服、なかなかないんです
けど、これ、デニムのマイクロで丈が27センチ。ご自分で工夫されるんで
したら、デニムは生地が厚いので、ダメージ風に穴を空けるのが、いいかも
しれません。丈は短いので、...見えますよ。」ああ、「見えますよ」っ
て、店員さん、何言ってるんでしょ。変態。「それと、これが、このあいだ
もお薦めしたミニスカートですけど、切り替えのところで切っちゃえば、た
ぶん、もう...隠れないと思います。あ、もしかしたら、今のより短いか
もしれない、だめかなあ。」ああ、おまんこ隠せないようなス力ートを薦め
ちゃうお店なんですね。素敵なお店です。「あと、これが、やっぱりひらミ
ニなんですけど、丈は40センチ以上ありますが、表地がシースルーなん
で、裏地だけ切ってみてはどうですか?」ああ、聞いてるだけで、興奮しま
す。店員さん、もしかして、私が来るかもしれないと思って考えていてくれ
たのでしょうか。それとも、店員さん、ご自分でやったりしているのでしょ
うか。店員さん、顔に赤みがさしています。私、思い切って聞いてみること
にしました。「店員さん、ずいぶんお詳しいですね。店員さんは、ご自分で
見せたりとかしないんですか?」店員さん、少し間があきましたが、視線を
合わさずに、「私も肌見せ系とか好きなんですけど、なかなか勇気ないです
よね。あまり過激な格好はできなくて。お客様のようにお綺麗でしたら、こ
んな風に見せても、いやらしく見えないから、うらやましいです。」<注:
私、そんなに綺麗じゃないです。>店員さん、うまくはぐらかして、私の話に
すりかえてます。でも、顔が真っ赤です。露出に興味があるみたいです。
 私、「この、デニムのスカート試してみていいですか。」「ええ、どう
ぞ。お待ちしてますので、声をかけて下さい。」「いえ...。」私、店員
さんがドアをあけられないように、テニスのスコートをするすると脱ぎま
す。変態女のストリップです。下半身、三角布だけが、あそこに貼り付いて
います。店員さんも、動けずに止まっています。女性の前なのに、興奮して
変な汗が出ます。デニムのミニを手にとって穿いてみました。ヒップハング
です。店員さん、「ああ、やっぱり長いですか。そうかヒップハングだから
見えないかもしれないですね。」私、「これにします。こういうの持ってい
ないので。穴開けるんですよね。そこは自分でやってみます。」店員さん、
少しほっとしたように微笑みます。「ああ、よろしいですか。もう、このサ
イズしか残っていないので。」ああ、店員さんと気が合うでしょうか。私、
どう思われるか心配でしたが、思いきって聞いてみることにしました。「あ
のー、もしよかったらですけど、お仕事のない時にちょっとお話でもしませ
ん?」店員さん、???「私、こういう趣味、わかってくれる方と、お友達
になりたくて...。」店員さん、黙っています。「もし、よかったらなん
で、だめであれば気になさらずに...。変なこと言って、ごめんなさ
い。」店員さん、「あの、それスカウトとかですか?」「いえ、私、いつも
一人なんで...。変な勧誘とかじゃないです。それは大丈夫です。」店員
さん、考えてるみたいです。店員さん、「あの、あらためてお約束するの
も、ちょっとこわいんで、今日でもいいですか。私がよく行く場所なら、安
心だし。」私、「あ、ええ、時間が合えば...。」「終るの9時過ぎちゃ
いますけど、大丈夫です?」私から誘ったので、遅くなりそうですけど、待
つことにします。「ありがとう。いいですか。すいません。お待ちしてま
す。びっくりさせて、ごめんなさい。ほんと変なのじゃないので、もし、や
だったらそう言って下されば、無理しなくてもいいので。」店員さん、「わ
かりました。お一人ですよね?私、そんなに過激なことは、してないですけ
ど、いいですか?」「ええ、お話できればうれしいです。」
 デニムミニ、買いました。店員さんが気を使ってくれて、試着室の方で会
計をしてくれました。店員さんも興奮しているみたいです。私、また、マイ
ナスミニに穿き替えました。他の店員さんも気がついているかもしれませ
ん。バッグで前を隠していますが、不自然です。お尻見えてます。そのま
ま、お店を出ました。このフロア、男性がいなくて、安心なのか、つまらな
いのか。女性のお客さんは、見て見ぬふりです。また、若い子がいると嫌な
ので、ギャル系のお店の前を避けて、ご婦人系のフロアの3階まで階段で上
がりました。トイレでとりあえず普段の服に着替えました。

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