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2006/01/16 13:03:50
(85/U.Vsn)
ななです。パソコンの中を整理していたら、夏休みに
田舎の友達の家に遊びにいっていた頃の日記が出てきたので
掲載しておきます。ものすごい過疎の村で若い人も
全然いなくて、でも毎日暑かったので全裸にXLサイズの
Tシャツ一枚で堂々と近所を歩き回っていました。
7月28日
今日も晴れている。相変わらず服は着ていない。来週あたりから
生理なので、それまではこのTシャツだけでいようと思う。
畑の向かい側にある家に、帰省中なのか中学生くらいの少年が
ここ数日、黙々と家の前で素振りをしている。声をかけたいが、
さすがに親御さん等に見られるとまずいと思うのでやめにする。
今日の外出先は少し離れた川。昼からTシャツ一枚でビーチサンダルを
履き、手ぶらで出かける。途中で農作業中のおじさん達や
おばさん達に遭遇するが、普通に挨拶を交わして通過。
川には誰もいなかった。大股開いて土手に座る。陰毛も
割れ目も丸出しだが誰も見ていないだろう。しばらく
ぼーっと股間を開いていたが、つまらないので場所を
移動することに。このままじゃ色気も何もあったもんじゃない。
上流へ歩いていくと水源地があった。水汲みの人たちで
けっこう賑わっている。これだと思い平然と水汲みの列に加わる。
後ろのおばさんがさっそく声をかけてきた。
「あんた服は?!」
私はいかにも恥ずかしそうな表情をしてみせ
「今日暑かったので…」
隣のおじさんもちらちら見てる。そこでTシャツの裾を引っ張って
太ももを隠そうとしてみた(生地が引っ張られて乳首が浮く)。
おばさんは呆れたような顔をして、それ以上何も言ってこなかった。
とはいえ水汲みの道具も持っていないので、列から離れ
座ってぼーっと川を見ていた。ふとオナニーがしたくなったが
水汲みの人が何人もいてしずらい。そこで少し下流へ行き
シャツを脱いで10メートル対岸まで泳いだ。シャツは置き去りだ。
対岸の茂みに隠れて大股開きになり、激しく指を動かした。
誰も見ていないとは思うが、途中から茂みの外に出て
空を見ながらアオカンを妄想しつつ果てる。再び川を泳ぎ
シャツから離れた岸へ。このまま全裸で川岸を歩き
シャツを探すふりをして人に見られていよう。
さっそくおばさんたちの集団が来た。なぜ裸かと尋ねられたので
服がどこか飛ばされたと説明する。股間を手で隠すついでに
指先は膣内へ。おばさんたちに囲まれ歩きながら膣内の指を
ちょっとずつ動かす。ザマミロこれが若さだ。
その次は中年のおじさんだ。じろじろ見てる。なんか襲われそう
だったので、木の枝にかけてあったTシャツまで走り
さっさと着た。サンダルも履いた。
あとは走って家まで帰った。明日も行こうと思う。