2006/01/19 01:17:53
(30TyPoZu)
これは次の日のです。そんなハードではないですが…。
7月29日
毎日、何となくTシャツ一枚。お尻に畳の当たる感触も
だんだん慣れっこになってきた。股間が濡れることもない。
昨日は川でおじさんおばさんに全裸を見られまくったので
もう川はいい。続けて同じ場所へ行くものではない。
Tシャツ一枚で外出するのは楽しいが、メークもせず
手ぶらで外を歩くのは意外と露出より恥ずかしかったりする。
というわけで今日はおしゃれに露出。
パッド付きチューブトップキャミソールを着て、下半身は
シルクのスカーフをくるくる巻いて股下5センチにした。
貧乳だから谷間なんてない。股間の露出が私の悦びの全て。
ノーパンでOK。鏡の前に立つと、ちょっとパリコレみたいな
ケバい女が写っていた。メークが濃いなぁ。まぁいいや
ハンドバッグ片手にバスに乗る。これで街を歩くと
間違いなく事情徴収だろうから、きょうはバス内のみで
見せることにする。と思ったがバスに誰も乗ってこない。
わざわざ真ん中のドア前の一人用座席に座ってふともも
チラ見せしてるのに。でも途中から何となく罪悪感が
出てきたので後方へ移動。見られる可能性は減るが
その代わりスカーフをほどく。下半身丸出し。
山奥を走るバスは運転手と私だけになって20分以上たつ。
誰か見てという気持ちと、やばい系の人に見られたら
まずいなあという気持ちが交錯する、露出独特の緊張感。
生肉をいじるのとは異なる、脳の快感。そんなことを
考えながら、ちょっと股間に指をのばしてクリトリスの
皮を剥いてみる。まあ、わりと気持ちいい。
オナりたくなってきたので、適当なところでバスを降りた。
山の中なのになぜか2車線で舗装が立派な道だ。スカーフを
股下0センチに巻きなおして、運転席の前をさっさと
お金を払って降りる。運転手はびっくりしていた。だが
ノーパンというところまで気づいたかは分からない。
対向車線で帰りのバスを待つ間に、バス停の裏の公衆トイレに
入ってオナニーをした。私は膣が丈夫なのか、激しく
指を動かしてもそんなにイクほど気持ちよくならない。
どっちかというと、クリトリスを手のひらでガンガン転がすような
感じだ。15分くらいで帰りのバスが来たので、
おとなしく乗って家へ帰った。帰りも乗客は私一人だった。
露出としてはただ行って帰ってきただけなのでハードでは
ないが、たまにはこういう日もいい。