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色仕掛け体験談 RSS icon
※女性から誘惑してエッチした体験談

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2026/01/11 12:48:49 (hdnKRh4C)
とうとう数年前に40代になってしまった主婦です
たまにここを覗いていますが、他にも私と同じような人が居て、一緒だ〜って共感しつつ、読みながらドキドキしています。
私もムラムラとしたくなる時があって、35過ぎくらいから抑えがきかなかったり、我慢してイライラしてしまうようになり、そんな時は最近、朝から電車に乗って少し離れた“レトロ(笑)”な街で朝から呑みます。

まず駅のトイレで着替えます。
身体のラインが出るタイトでセクシーな格好じゃなくて、季節に依るけど可愛い系の膝より少し短いフレアスカートにノースリブラウスに上着を羽織るって感じ、お化粧はそんなにケバケバしくはしないけど色は抑えて、ナチュラル系だけど念入りにして、髪は前髪おろしのポニーテール。

そんな格好でレトロな高架下沿いを歩きながら適当にあいている居酒屋を探すと大体立ち飲み屋さんで、何人か先客さんがいそうなとこに入店。
ごぜなのにもう出来上がっているおじさまやおにいさん、おばさまやおねえさんが何人もいて、その時々だけど、この前はおじさんのしつこそうなエッチがたまらなく欲しくなって、人が良さげだけど髪が薄く、でも体毛が濃そうで、お腹がポテっと出てるエロオーラ満載(笑)のおじさんの横に入れて貰いました。

「えぇと…何にしようかなぁ…ここのおすすめは何だろうな…」
そんなことをおじさんだけ聞こえるくらいの小さい声で呟いていると
「ここはこれがいいんだよ」
おじさんが話しかけてきた

「え〜、そうなんですね。だったらそれにしよう」そう言って生ビールとおじさんおすすめを頼み、
「ほんとー!めっちゃ美味しい!」
そんなことを言っていると
「これもいいよ、後こっちも。
ここは初めてなの?」
「はい、たまには昼呑みもいいかなって初めて来たんだけどめっちゃいい店当たりました〜」
可愛い系を演じながら応えて、会話が始まりました。

「お嬢ちゃんはyoutubeか何かしてる人?」
グラスを空けるたびにおじさんがご馳走してくれて何杯かビールの後、酒変(笑)して、三杯目の濃い目のハイボールを飲んでいるとおじさんが聞いてきました。

「え〜??全然〜youtuberとかそんな若い子がするようなことしないもん〜いくつくらいと思ってるんです?」お酒が回って、カウンターにもたれるように立ちながら、言うと「そうさなぁ〜失礼だったら悪いけど30過ぎくらい?最近そんなのしてるのが多いらしいからてっきりそうかと思ったよ」って。
「アハハ〜ご想像にお任せします〜」
そんな戯れ合うように話しているとカウンターの下で手が触れる…
そんなことが何度かあってからおじさんから手を繋いでくる
一瞬、手を繋いでから、離すとまた繋いでくる
そう言うのを何度か繰り返しているとギュッと手を繋がれ、離せないからそのままにしてハイボールを

だんだんおじさんは距離を詰め、気付くと腰に手を回されて、時折お尻にも当たる
それでも一応気にする振りをして手を払うけどまたおじさんの手が腰やお尻に。
もうすぐにしたいけど、私から絶対に誘わない…女が誘うって悲しいから…

「カラオケしながら飲み直そう」おじさんがそう言ってきたので
「どうしよかなぁ〜絶対セクハラらするつもりでしょう〜」焦らすように言うと
「しないしない、歌うだけ」
「歌うだけだったら行こうかなぁ…」

そうしておじさんとホテル街に。

部屋に入るなり、すぐに抱きしめてきてキスをされ、荒々しくブラウスの上からバスト、生脚の太もも、ショーツの上からお尻を弄られ、ベッドに…

「しゃ…シャワーを…」
そう言う私をベッドに押し倒してスカートを捲ってショーツの上からおじさんは舐めはじめた

おじさんがそういう風にするのは予想通りだったので舐めて貰いながら私もおじさんの上にのって、チャックをおろしてお口で…

シャワーしてないからもわーっと咽せるよなニオイ…でもこの匂いが最近はたまらなく好き…

お口で丁寧に咥えてあげているとおじさんも丁寧にねっとりしつこいくらい舐めてくる…

「あ…あぁぁぁぁ!!!ダメェ…そこ!!」
演技半分に声を出して、いくふりをしたら、男って女がいくのを見るのが好きなんですよね

「ここがいいんだろ?」
そんなことを言いながらずっとずっとしつこいくらい舐めてきて、演技やふりじゃなくて何度もいっちゃいました…

いき過ぎて、めっちゃ敏感になった所におじさんが入ってきたけど、こっちもめっちゃねっとりで、敏感なのにグチュグチュ…エロエロな音を響かせながら何度もいっちゃって…

太ももにかけて貰って終わりました

まだ夕方には早い時間だったからお風呂で触り合いっこしながらいちゃいちゃしてからベッドに戻ってもう一回

さすがにおじさんはお疲れみたいで元気がなかったけど、お口でしてあげると元気になってくれて、また何度もいかせてくれました…

おじさんは時間がかかったけどお口でしてあげると
「あぁぁ!!」って呻くから
「顔にかけて…たくさん顔にかけて」って

おじさんにかけてもらうと青臭さに包まれてクラクラしちゃいました
この匂いも今は嫌いじゃない…
(お化粧直しが大変だったけど…(笑))

こんな感じのムラムラ対策をもう何年か続けてます。

読んでくれてどうもありがとうございました。
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友達の子供

投稿者:京子 ◆yOm5MownWY
削除依頼
2026/01/13 23:51:06 (rCax1wnl)
43の主婦で、Eカップでそんなに痩せてはないけどムチムチしてきたのを抗い続けてます。

私には中学から短大まで一緒だった友達が2人いて今も3人で連んでます。

その中に紀子がいて、私やもうひとりの友達は就職してすぐにデキ婚したのに紀子は30で結婚してしばらくして男の子ができました。

紀子の旦那はめっちゃダンディなイケオジなのに浮気とかしそうにないくらい真面目な人。
それに引き換えこの所、太って頭も薄くなってきたうちの旦那と交換して欲しいって本気で思うくらい笑

紀子の子供の駿くんも父親似でめっちゃイケメン。
紀子の家でお茶する時に駿くんを見るのが楽しみでした。
そんな駿くんも12歳でサッカー部に入って段々男っぽくなっていくのを見るとキュンキュンしてました。

紀子は普段、パンツにパーカーとかが多いのに対し、私は年甲斐もなく短めのスカートやノースリを着て、太ももや腕を放り出す服装を彼氏(のような?人が実はいます…)が喜ぶから、紀子の家に行く時もそんな格好して行く事がほとんど

ある日、いつものように紀子の家でおしゃべりしてると駿くんが帰って来て、「おかえり〜早いけど彼女と一緒に帰ったりしないの?私たちの頃はね〜陽の高いうちに帰ったことなんて……」
そんなおばさん丸出しでからかうと駿くんも可愛くモジモジしながら「彼女なんていない…」

そんな駿くんが私の太ももや二の腕をチラチラ見てるのを気付いたので、紀子に見えないように脚を組み替えたらスカートの裾が乱れて溢れる太ももをチラッとだけど凝視してました

「こんなに可愛いイケメンなのにもったいないね〜」にっこり笑みを向けて言う私に顔を隠してモジモジするだけの駿くんを助けるように紀子が「あんまりいじめちゃダメよ。駿ももう向こうに行ってなさい」


その前から駿くんとしてみたいな〜って思うことはあったけど、この時、駿くんとしたいって衝動が強くなりました

去年の夏のある日、その日は紀子が朝から実家の関係でいない事を知っていた私は10時頃、紀子の家を訪ねると予め、それとなく駿くんがひとりになる事を聞いていたので、予想通り駿くんが出て来てくれました。

「紀子はいないのか…困ったなぁ…急ぎで紀子に渡さなきゃなんないのに…」
わざとらしく困ったふりをしていると
「預かっておきましょうか?」って。

「じゃ、ちょっと書き置きするからペンと紙貸して貰える?あがっていい?」
そう言う私に
「あ…はい」って。

紙とペンを受け取ってリビングの座布団に座ってテーブルで書いていると駿くんの視線を感じます。

膝上の短めノースリシャツワンピ、ボタンは二つ外して…
座布団に座った太ももは付け根まで見えてその奥も…
胸元も…

書いた後、不意に顔をあげると駿くんと目が合い、恥ずかしそうに視線を外します。

「それにしても今日も暑いね。宿題してたの?」
そう言って両手をあげて伸びをすると脇が全開になってワンピも上にあがって多分駿くんにショーツが見えてたかも

それでも駿くんは「うん…はい…」そう言うだけで何もして来ない…だから…

「あ〜暑い!!」そう言ってボタンをさらに開けてネイビーのブラを露わにしながら「めっちゃ汗…え…? もしかして汗もできてない??…ちょっと駿くん…みてくれない」
そう言って前屈みになってブラに包まれた谷間を駿くんに見せるとしばらく固まった駿くんが「…大丈夫…」っていって来ました

「ほんと??よく見て…」ボタンを全開にしておっぱいを上に持ち上げて駿くんの顔に近付けると

「おばちゃん!!」駿くんが抱きついてきました

やっと食いついた!内心そう思いながらも「ちょっと駿くん、何?やめよ、おばちゃん怒るよ」口ではそう言いながらも大して抵抗せず、どうするか観察していると
ブラを外そうとするけど外れず、ずらしても直ぐに戻るからブラの上から触ったり舐めたり…
ショーツの上から撫でたり…
多分AVか何かで見たのを真似てるんだと思います

そんなAVの真似事をした後、ショーツを脱がされ、駿くんも自分でズボンとパンツを脱ぐと痛いくらい上に向いてて

「これ以上はダメよ、おばちゃん本当に怒るよ」そう言う私に
「好きなの!おばちゃんのこと好きだから!お願い!初めてなの!お願い!」

駿くんに告白され、ジュンジュンしちゃった私は身を任せると正常位で入って来ました

何度か出し入れしてから急に引き抜いたと思うと自分で擦りながら駿くんは出しちゃいました

多分、これでも子供ができないように考えてるんだなぁと思うと何だか愛しくなって来ます。


せっかく初めてしたのに呆然としてる駿くんは多分、思うような感じにできなかったのがショックのようでした

「来なさい」駿くんの手を取りソファに座らせ、私も隣に座ると駿くんは「ごめんなさい」今にも泣き出しそうに呟く

「今日のことは黙っててあげるから、駿も誰にもいわないように!!いいわね?」子供を諭す母親のように言うと「はい…ごめんなさい…」俯きながら泣いてるよう

もう可愛くてキュンキュンしてギュッと駿を抱きしめちゃった

ブラのホックを外してびっくりしてる駿の口元におっぱいを近付けると吸い付いてくる

大きい子供におっぱいをあげながらも手を伸ばして駿のを触るとビクンビクンとなみうち、おっぱいを頬張りながら呻いてくる

可愛い子にもっと教えたくて、キスをして、舌を入れたらびっくりしてたみたいだけど一生懸命絡めてくる…

キスしながら駿のを弄んでると急に駿が声を上げたと思うと手の中に沢山出しました

出してからもキスしながら、手で擦ってあげてると直ぐにまた大きくなって来ました

ソファに仰向けになってから「来なさい」そう言うと覆い被さるように駿が入ろうとしてきました

手を伸ばして駿の大きくなったのを持って誘うと今度はちゃんと繋がることができました

「…いいよ…動いてみて…ゆっくりね」
言う通りにする駿の頭を抱えてギュッとおっぱいに埋めると、甘えるように吸い付いてきます

「ぁぁぁん!駿…いいわ…」そう言う私に「僕も…でもまた出そう…」また抜こうとする駿の身体を脚を絡めて抜け出せないようにして「いいの。大丈夫だからこのまま出しなさい」

一生懸命に腰を動かす駿はあ!!あぁぁぁぁ!!!って叫ぶようにして私の中に出して…本当の彼の初めてを貰いました。
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2026/01/04 22:33:16 (TgPLqfQD)
昼はOL夜はキャバ嬢してます。
先月は全体的に売り上げが悪く
店長から「ましろちゃん、ちょっと太客呼んできてよ。」
と言われまして…
お客の中から経営者の方をお店に呼びました。
でも太いとはいえなかなかお金を落としてくれません。
そこでお店のため、私も実はちょっとだけこの人
タイプだったので誘惑しました。
胸をチラッと見せて密着して…
会話も弾んで彼から耳打ちされました。
「ましろちゃんとエッチできたら高いお酒頼むよ。」
と…私も少し酒に酔った勢いで
「いいよ。アフターでね。」と言っちゃった。
そしてホテルに向かってシャワーを浴びる前に
彼が私の胸をもみながらお尻にギンギンになった
肉棒を擦り付けてきて…はじめてきたの。
我慢できなかったみたいで…
「あん…シャワー」
「いやそのままのましろちゃんがいいんだよ。
お尻の穴舐めていい?」
「え?恥ずかしいよ…」
「どうせエッチするんだからいいでしょ?」
とこんな感じの会話で私のお尻の穴を舐めてきたの。
恥ずかしかったけどちょっとタイプだし
感じちゃった…^^
で舐められながらふと思ったの。
ここでおならをしたらどんな反応するのかなーって。
綺麗だスタイルいいねって言ってくれる彼。
いい匂いするねって言ってくれる彼。
その幻想をぶち壊す感じで…
「あん…あっ…ああん…そんなにお尻の穴いじっちゃ
…あん…でちゃう…」
ぷぅーってオナラがでちゃった。あくまで彼が
いじるからおならが出たんだよって。
「おならでちゃった…恥ずかしい。」って
言うと彼は逆に興奮して
「気にしないよ。だれでもするしね。でも
美人なましろちゃんのおならって意外に…」
「ああ、言わないで!」
それからいっぱいエッチしました。
彼、3回いったのかな。わたしは2回だけどね。
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2025/12/28 07:07:45 (s.G45zO/)
40代の主婦です、私、ムラムラとしたくなるとタイトなシャツや、冬だったらニットのタートルなんかと丈の短めなジーンズジャケットを羽織ってスカートで出かけます

化粧はいたってナチュラルメイク、年下の男性が好きなので学生さんがよく集まるようなゲーセンとか本屋さんとかをふらっと立ち寄って一人でいる感じのいい若い男の子にわざと道を尋ねます

ほとんどの子が、親切に教えてくれるので、お礼にってカフェに誘います

そこで、世間話をしてる中で、その子の視線が私の胸元や足などに向いてると脈ありで、何気に目を見つめながら、私って幾つに見える?って聞くと、まず30代って答えが返ってきます

男の子って、例えオバサンだとわかっていても気になりだしたら若く言います

あら、嬉しい〜って素直に喜んで、その子のことを褒めて、時間がゆっくりいいならって、行きたい所があるからってラブホに誘導しちゃいます

ヤンチャそうな子より、普通の真面目そうな子は、まず緊張しながらも一緒に部屋に入ってくれます

部屋に入ってすぐ抱きついて、私、随分としてないから、したいの、好きにしていいよって

私、このやり方で、出かけた日はほぼほぼセックスして帰ります、若い子の元気でギンギンになった生のおチンポ挿れてもらって…

射精早い子もいるから、その時は、まだできるでしょって、元気いっぱいに突かれまくって気持ちよく逝かされて、いいよ、出して〜、中に欲しい。いっぱい出して〜って言うと、勢いよく私の中に発射して、私も果てます

はっきり人数覚えてないけど、三桁はまだいってないと思うわ………
9
2025/12/31 11:32:04 (jeHnOztL)
私の家に家庭菜園する小さな畑を持っています、目の前にはアパートがあるんです6部屋くらいですかね。
そこから時々若い人(学生さん)がこちらを見てるんです。
私も若い人に見られる事もないので少しサービスしてあげようと思い、夏にタンクトップ姿に、ブラもしません。
するとどうでしょうその若い人カメラを向けるんです。
やだ撮られてると思うと変な気になってしまい、お尻をその人に向けたんです。
おそらくパンチラしてると思います。
ドキドキしながら見ると、その人の右腕が激しく動いてるんです、せんずりだと思いました。
私で興奮してくれてると思うと嬉しくなり、今度はノーパンで畑に出ました。
しばらくするとその人がまたこちらを見てるんです。
ここぞとばかりにお尻をその人に向けたんです、ノーパンだからお饅頭が丸見えのはずです。
見られてると思うと私の使い込まれたお饅頭かたオツユが溢れ出て来たんです。
もう誰でもいいから好きにして~と思ってると、お饅頭に何かが刺さる感じが、痛いんです。
よく見るとそれは最近ニュースで見る熊を眠らせる吹き矢だったんです。
その吹き矢が見事にお饅頭に突き刺ささり眠ってしまいました。
私は熊と間違えられていたのです、仕方ないかな体重も100㌔越えです。
時々ボケ爺さんに相撲取りと間違えられ、ハッケイヨイ残った残ったと声を掛けられます。
でもそんな私ですが旦那はイケメンの年下なんですよ、ちなみに私89歳、旦那19歳です。
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