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露出実行報告(女性専用)

※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG
2026/05/02 03:15:12 (vWcla51Y)

関東で看護師しております。
夜勤の際色々な場所で全裸や下着姿や玩具付きなどして自撮りしております。♡
その後朝電車で帰宅の際男性の近くに座るや立つなどして男性に見えるように自分の露出自撮りを見ながら周りの視線を感じて絶頂してしまいます♡
レパートリー増やしたいのでどんな露出自撮りおすすめあったらコメントください
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2026/05/01 23:29:36 (3RG04LO8)
ショーツを履かずに黒のタイトミニで街に出ることに、もう慣れてきました。

男性の方は知らないかもですが、
タイトスカートって、歩くたびにじわじわと肌を這い上がってきます。
特に私の学生時代にチアリーディングで鍛えた太ももは細くなくて、布が食い込みやすいんです。
だから普段は両面テープで裾を肌に貼りつけて固定してるのに……今日はあえて何もつけずに、近所の公園を歩いてみました。

余裕だと思っていました。でも、歩くごとにもう、胸が張り裂けそう……。

人の少ない夜の公園に向かって、ショーツを履かずにテープも貼らず、黒のタイトミニで歩いている自分を想像すると、涙が出そうなくらい恥ずかしくて、でも興奮で頭がぼうっとなりました。

歩くたびに、布が太ももに食い込んで、じわじわと上がってきて、容赦なくスカートのラインを押し上げています。
風が吹くたび、静電気が肌を刺すように布を吸い寄せて……本当に、誰かに見られてるんじゃないかって、足がすくむんです。

小さな歩幅で公園を進むのに、それでもスカートは容赦なく上がっていく。
お尻の下の柔らかい部分が、風に触れるたびぞわぞわして、恥ずかしさが喉まで込み上げてきました。
もう歩けない。
急いでトイレに駆け込んで個室に入った瞬間、膝ががくがく震えました。

扉を閉めてスカートの裾を下ろそうとして……愕然。
太ももの付け根付近まで上がっていたんです。
お尻の下の柔らかい部分まで露わになっていました。
こんなはしたない姿を、さっき道ですれ違った誰かに見られていたかもしれないと思うと、
熱いものが頰を伝って、泣きそうになりました。

「私、なんでこんなことしてるの……?」

情けない。
本当に情けない。
気が強いはずの私が、男性なんかに負けないとスポーツも勉強も就職も戦ってきたはずの私が、
こんな露出願望に負けて、街中で肌を晒してるなんて……。

でも、胸の鼓動が止まらない。
恥ずかしさと興奮が混じり合って、息が荒くなっていました。
ミニボトルの水を一気に飲んで、深呼吸を繰り返して、やっと落ち着きました。

結局、いつものようにテープを貼り直して、ハイウエストのラインを整えて帰路につきました。
でも今でも、あの風に翻る危うい感覚が忘れられなくて……。

もう絶対にしない。
……そう思うのに、
もう一度だけゾクゾクする羞恥に浸かりたくなる自分がいます。
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露出して

投稿者:あかり ◆kQFzBhYHNs
削除依頼
2026/05/01 17:38:44 (EALufKe8)
まだ彼氏が出来たことない大学1年生です
高校生の時はメガネかけていて地味で、全く持てませんでした
大学生になりコンタクトをして服装もミニスカートとか履いたら、男女とも友達が数人づつ増えました
ミニスカートでパンチラしたら、男子の友達が数人が見てくれて、恥ずかしかったです。
明日からゴールデンウィークなので、男女でディズニーに行きます

今日もスカートでさりげなく、パンチラしたら男子が見てくれてました
158
削除依頼
2026/05/01 12:40:13 (Jgz0jiXn)
露出好き、オナニー狂、アナル(恥ずかしい)趣向のゆきです。
よろしくお願いします。
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2026/04/30 21:34:57 (NWbqtJiy)
最近、ミニ丈のタイトスカートにノーパンで出かけるのが、すっかり心地よくなってきました。

今日は映画館へ。チケットはあえて上映直前まで待って、人気のない端の席を選びました。暗い照明の中で心臓がもう、早鐘みたいに鳴り始めていたんです。

スクリーンに灯りが落ちて、物語が動き出すと、私はそっと脚を開いていきました。
誰もこっちを見ていないはずなのに、「もし振り返られたら……」という想像だけで、背筋がぞくぞくして。すぐに閉じたいのに、身体が言うことをきかない。
そのジレンマが、たまらなく気持ちいいんです。

映画の内容なんて、ほとんど頭に入りませんでした。ただ、太ももの間に感じる冷たいエアコンの風と、自分の熱が混ざり合う感覚だけ。
ドキドキが止まらなくて、息を潜めながら脚をさらに開いたり閉じたりを繰り返していました。

スタッフロールが流れ始めた頃、私は意を決して、スカートの裾を指で少しずつ、ゆっくりと捲り上げていきました。
1センチ、また1センチ……。Dolbyのロゴがスクリーンに浮かぶ頃には、太ももの付け根まで、すっかり露わになっていたと思います。
薄暗い劇場の中で、自分の白い肌がほのかに光っているのが、ぼんやりと分かって。
興奮で視界が霞むくらいでした。

最後は慌ててスカートを下ろし、何事もなかったように劇場を後にしました。
でも心臓の音がうるさくて、頰が熱くて。
スタバに寄って、アイスラテを片手に深呼吸しても、まだ身体の奥が熱を持ったままでした。

帰り道、夜風がスカートの下をすり抜けるたび、今日のことを思い出して、くすくす笑いがこみ上げてきます。
このスリル、きっともう手放せません。
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