2026/10/01 12:28:03
まさか、主人にあんな性癖があるなんて今まで知りませんでした。
父のわざと大きな声で、「○○(私の名)、もっとお父さんにお前に唾液を送り込んでくれ、、あとでご褒美にお父さんの子種の液ををお前に飲ませてあげるから、、」と言うのです。
乳との交尾も繋がっているところが見えるように、私の片足を湯船に淵に上げさせ後ろから入れてくるので、主人は前からしゃがんで繋がっているところがバッチリ見えるんです。
その時でも父は私のお尻を平手で叩いてわざと大きな音をさせて、「気持ちいいだろ、旦那に見てもらいながらの父との近親相姦は、、」と聞いてくるのです。
私が答えないと今度は主人が、「○○、、本当は気持ちいいんだろ、正直に言ってくれ、、」と聞いてくるので、「はい、気持ちいいです。」と言ってしまうんです。
それでも私が上り詰める直前でピストンは止まってしまい、私の快感は中途半端で終わってしまうのです。
それもこのあとのベッドでの行為のためにです。
主人に見られながら私と父は夫婦の寝室へ裸状態で移動します。
二人の後に主人が続き、主人は下半身裸状態なんです。
よく見ると主人が脱衣場で出した精液が垂れて廊下に落ちているんです。
私と父がベッドの上に上ると主人は椅子に座って見ているんです。その距離1,5メートル。
手を伸ばせば触れる距離なんですが、主人の手は常に自分のペニスを握っています。
父が私の耳元でささやくと今度は私が主人に言うのです。
「あなた、ごめんなさい。今日はこれから父に私の中で射精してもらい、二人目の子供を早ませてもらう予定です。
あなたはその現実をしっかりと見ながら自分で慰めてください。今日からは妊娠が確実になるまであなたには私の体を指一本触らせませんから、、
父は私が妊娠するまで毎晩来てもらいますから、、あなたも仕事を早く切り上げて帰って来てください。」
そう言うと主人は私たちの目の前で射精するのですが、その瞬間主人は横を向いてしまい精液は向こうの方へ飛んでいくのです。
それでも凄く興奮したのか、主人の精液は2メートルほど飛んでいくのです。