2026/09/25 12:14:49
息子を迎えに行って1年ほど経ったとき父が訪ねてきました。
私はハッとしましたが、息子は、「お爺ちゃん、、」と言って抱き付いていました。
主人は息子が父の子供と言う事も私が父に犯されたことも知りません。
だから、「お父さんですか、初めまして○○です、さあさあ上がってください。」と家の中に入れてしまったんです。
「今日は泊っていってくださいね。」と、お酒まで出して喜んでいました。
主人と息子のそんな顔を見ていたら帰ってとは言えませんでした。
お酒の弱い主人と小さな子供はさっさと寝てしまい、私は別の部屋で父にまた犯されてしまいました。
抵抗して主人が起きてしまうのが怖くて、私はじっと耐えるしかありませんでした。
こんなこと言ってはいけないのでしょうが、「お父さん、早く終わって、、」と言ってしまう私がいました。
「なんだ、ダメだって言わないんだ、、じゃあ、お言葉通りにさせてもらうよ。でも、お前だって知っているように私はすぐにはいかないよ、、」そう言いながらニヤリと笑うんです。
主人と息子が隣の部屋で寝ているというのに、実に2時間も私の膣を舐めて突いてくる父なんです。
風俗に勤めていた時に使っていたピルもコンドームもありません。
だって、結婚をして私は早く主人の子供が欲しいと思っていたからです。
たとえコンドームがあったとしても父は絶対着けてくれないでしょう。
私は父の愛撫や交尾に耐えに耐え、それでも感じてはいけないと思い指を痛いほど噛んでいました。
それは終わってから見たら歯の形が付くほどで血まで滲んでいました。
でもそんなことをしても無駄な現実が待っていました。
だんだんと頭が真っ白になってきて、父の顔が主人に入れ替わって来るのです。
風俗で経験した男性の性器と性欲に主人は中の下でした。
それでもこんな私を愛してくれる人がいると思い結婚をしたのですが、案の定どこかで不満があったと思います。
気が付いた時には父の背中に手を回していてしがみ付いていました。
もちろん父の名前を呼びのではなく主人と思ってです。
そして当然のように父は私の中へ大量の精液を放したのでした。
すべてが終わったあと私は愕然としましたが、父は「なんだ、お前だって期待していたんじゃないか、、また来るよ、、」と言って、夜中なのに帰っていきました。