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女に犯された男たち RSS icon

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2025/12/28 16:21:31 (3MTgj4lq)
俺は現在40歳で介護士をしている。明後日で最終日だけど女性介護士さん達から忘年会しようと誘われている。参加は男性俺1人で女性は10人位参加するらしい。何故男性俺1人なのか聞いたらいいから来なさいよって言われた。女性は30代から50代迄です。独身の方もいれば家庭を持つ人もいます。明後日の6時から開催されるらしい。店も予約済みらしい。
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2026/01/04 15:01:38 (O.E0.vf2)
昔 高卒で入った会社で歓迎会が有りました。
未成年だけど先輩に俺の酒が飲めないのかとビールを飲ま
されました、少しして記憶が無く成り気持ち良さに意識が
戻り始めると乳房が目の前に有り愚息が何か熱い物に包ま
れて居る感覚で直後にオナニーより強烈な射精感が込み上
げて来て射精しました、上の女性が体を起こすと五歳年上
の事務員の治美さんでした目が合うと微笑んで腰を回す様
に振ってました。暫くすると起き上がり自分の物を開いて
見せて来ましたがその中心の赤い裂け目からは俺の精液が
垂れて来るのを見せられました、その後は姉の宏美さんが
全裸で顔に跨って来て構造を説明され嘗め方を指導されて
復活した愚息に跨り入る所を見せられ濃い赤の割れ目の中
に愚息が飲み込まれて行きました、其れから約1年間週末
に通い若いので体力と性欲は有りました、宏美さんに彼氏
が出来て治美さんとだけに成りました、3年後に治美さん
が友達との飲み会の帰りに迎えに行った時に車内でした時
に無かったので其のままして外だしと思って居たが蟹挟み
されて其のまま最奥に出した、見事に命中して子供が出来
て今は孫まで。
7
2025/12/10 16:12:44 (wM8.NeX8)
「あなたが欲しいものは何?」

おばさんが尋ねた時、学生の胸は激しく鼓動していた。彼女の足が目の前にある—黒いストッキングに包まれた長い足。彼が夢見てきたものだった。

「何も……何も言わなくていいよ」

おばさんは少年の耳元で囁いた。甘くて低く、湿り気のある声。「でもね、おばさんはもう気づいているの。あなたの目がずっとどこを見ていたか」

学生は俯いた。恥ずかしさで顔が熱くなる。

「隠さなくていいんだよ」おばさんは立ち上がり、ゆっくりとベッドに腰掛けた。「みんな持っている欲望だから」

窓から差し込む夕日の光が部屋を赤く染めていた。学生は動けずにいた。

「来なさい」

おばさんの声には命令があった。学生は震える足で一歩踏み出した。

「もっと近くに」

少年がベッドの傍らに立つと、おばさんは彼の顎を指で持ち上げた。

「こんなに緊張してるんだね。わかるよ。初めてだからね」

彼女は笑った。その笑顔は親切そうにも見えるし、冷酷にも見えた。

「教えてあげるね。怖がらなくていいの。ただ感じるだけでいいの」

ベッドサイドに立った少年は震えていた。おばさんの指が彼の頬を撫でる。柔らかな温もり。

「あぁ……そう緊張しなくていいのよ」おばさんの声は蜜のように滑らかだ。「全て任せて」

彼女は少年の手を取り、そっと自分の太ももに導いた。布地の下にある肉感が伝わってくる。

「ほら、こうやって触れるの」おばさんは自分の足を少年の腕に絡めた。「遠慮なんて要らないの」

少年の息遣いが荒くなっていく。今まで密かに夢見ていたことが現実になっている。おばさんはその反応を楽しむように微笑んだ。

「素直な子ね」彼女の指が少年の首筋を這う。「おいで……もっと近くに」

少年が膝をつくと、おばさんはゆっくりと靴を脱ぎ始めた。ストッキングに包まれた足が現れる。その瞬間、少年の喉が鳴った。

「これが見たかったんでしょ?」おばさんは足を彼の顔に向ける。「正直になればいいのに」

少年は言葉を失っていた。この日をどれだけ待ち望んできたことか。汗の匂いと女性特有の香りが混ざり合い、部屋に漂う。

「どうしたの?触れてもいいのよ」おばさんの声はさらに甘くなった。「教えられた通りにすればいいの」

少年の手が恐る恐る伸びる。指先がストッキングの表面に触れた瞬間、おばさんの足が微かに震えた。

「そう……それこそ私が待っていた反応」おばさんは満足げに言う。「もっと感じさせてあげるから」

彼女は少年のベルトに手をかけた。カチャリと金属音が響く。

「心配しなくていいの」おばさんの囁きが少年
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2025/12/15 18:13:25 (nACEYnvF)
昭和も後半、缶ジュースもコイン一枚で買えた時代、私は当時小学四年だったと思います。町は田舎だったけど今ほどシャッター通りではなく、程よく活気がありました。

新聞紙を切った包みで巻いた揚げたてコロッケが一つ十円で商店街の入り口に近い店の店頭に並んでいました。
当時の私は無邪気に活発で一人で町中を遊び場にして今日はこっち明日はあっちと遊びまわっていました。

学校では休み時間に複数の女子に取り囲まれ「好きな子はいるのか」とかを詰めよられたりしても遊ぶのに夢中でそんな事考える暇もなかったのを覚えています。

季節は思い出せませんが襟のついた半袖のシャツにデニムの半ズボンでも快適な頃に港に近い地域で潮風が少し涼しく陽に当たるとポカポカしていました。
人家の間の塀と生垣の間を這って進み空き地の倉庫の陰で湿気った本を見つけたり、乗り捨てあるガラスの割れた車の座席に座り運転した気になったり、海岸の消波プロックに引っかかった下着を見つけたり、とても同級生の女子にかまってる暇などありませんでした。

人家のブロック塀の上を猫の様に四つん這いで通り抜けようと、まだ見ぬ世界を見つける旅の途中に視線を感じ、ふと横を見ると長い綺麗な黒髪のストレートで紺色のセーラー服の女性が窓からこちらを見ていました。
ブロック塀に腰を下ろして窓の方に向き直り小首を傾げてそのお姉さんの方を見ていると人差し指をたてて唇にあて手招きしていたので私は庭にぴょいと飛び降りました。
お姉さんは勝手口っぽいドアから顔を出して手招きしていたので何の不思議もなくお邪魔しました。
普通の家の普通の台所で私の背丈より少し低いテーブルには冷蔵庫に入れない食品や調味料達が乱雑に並んでいて眺めていると急に目の前にジュースの缶が差し出され咄嗟に両手で掴んでしまい顔だけ向けるとお姉さんが優しく微笑んでいました。
一口飲んだらとても甘くて美味しく目を見開いて二口目を飲んだら取り上げられてお姉さんが飲み切ってゴミ箱かどこかにボイっと捨てて他の部屋に歩いて行ってしまって「蓋が開いてたからお姉さんの飲みかけだったのに二口も飲んじゃったゴメンね」と思いながら歩いてついて行った。

次の部屋に入って目に入ったのは畳の間の窓から入る光に映えて佇む綺麗な後ろ姿のお姉さんだった。
お尻まで届く黒いストレートの髪、紺色のセーラー服に白いパンティのお姉さん、チラッと見えるくびれたウエストにパンツからはみ出た丸く大きなお尻、スラっと長く運動部っぽい肉付きの太もも、畳に無造作に置かれたスカート、窓から見えた時からセーラー服にパンティだったのかもしれない。
今なら西洋絵画の様だと形容したいほどの美しさに立ったまま身惚れていると、右頬に軽く暖かなお姉さんの手の感触があり左耳に「内緒ね」の囁く声とお姉さんのなんとも言えない甘い匂いに全身を走った電流に硬直し目がチカチカしていると、気がついたらデニムの半ズボンも白ブリーフも下ろされて優しくフニフニと触られている私の半身がありました。
息のかかる距離で目を見つめられながら優しく撫でたり摘んだり、精通もしてない半身から何かが出ても、視線にとらわれ何の反応もできなく硬直したまま柔らかい手のひらに数回何かを出した時、ガチャっと玄関らしい扉の音に驚き我に返ってブリーフと半ズボンを上げながら勝手口を通りブロック塀をよじ登り、気がつくと遊びなれた空き地の捨てられた車の中にいました。
自分の身体に何があったのか、なぜドアの音に驚いて逃げたのか何もわからないまま自分の身体のあちこちを点検し家に帰ったものの数日間は眠れない日々を過ごしました。

しばらくたってお姉さんの家が見える防波堤の上からお姉さんを探しました。
顔は覚えていませんが吸い込まれてとらわれた優しい瞳だけは今も忘れません。

半年くらい遊ぶ地域をその付近に固定してみましたが結局何もわかりませんでした。
時が過ぎ精通(夢精ではなかった)を済ませたころセーラー服は中学生か高校生が学校に行く時に着るものだと知り帰り道にランドセルのまま近くの中学の門の前で探してみたり遠く離れた高校の門まで探しに行ったりもしましたが出会う事はありませんでした。かわりに他の生徒に何してるのか尋ねられる様になって煩わしくなって門の前で待つ事をやめました。
あの時お姉さんは高三で進学か就職してこの町を離れてしまったのかと考え落ち込む様になりました。

バブル崩壊し高校も卒業し不景気のなか無理矢理就職してしばらくたって自分の性癖が他の人と違うんだと自覚しました。

あれから忘れられないまま何十年もたってしまいました。
あの時は一言も発する事もできなかったけど心からお姉さんに伝えたい事があります。
今ならきっとお姉さんに言えると思います。









「ねぇ〜wちょっとお姉さん?w、小・学・生になんて事をしたんよwww」
って
9
2025/12/17 17:50:19 (BsA3fAal)
可なり昔の事です。
未だ女の知らない頃で興味からドキドキしながらポルノ映画を見に行きました。
中に入ると爺さんばかりで若い俺は1人でした。

一番後ろの席に遠慮気味に座り肝心な所は全く見えない外国製のエロ映画を見て
ました。

しばらくすると後ろに人の気配を感じるとおばさんが経って俺に声を掛けてきました。
「横に座ってもいい」と言って無理やりに横に座って来ました。

「お兄ちゃん若いわね可愛い」「良い事してあげるね」と言ってズボンの上からチンコを
触られました。
嫌とか止めてとか言う前に男何で当然のことチンコが勃起してしまいました。
「口では止めてよ」とは言いましが・・・・・・・・。

「大丈夫だからついてきて」と言われて女便所に2人で入りました。
「静かにね・・・」「良い事してあげるからお小遣いもあげるからね」。
たぶん50ぐらいの化粧臭いおばさんでした。派手な格好です。
ミニスカートの下は何も身に着けてませんでいた、上も服の中は裸でブラもしてませんでした。

「良いわよ好きにしてもおマンコも舐めてもいいわよ指も入れてもねオッパイ舐める?」。
「チンコをマンコの穴に入れて沢山ザーメン出しておマンコに出して」。
不細工なおばさんではありませんでしたが如何せん化粧臭いでした。

足を便器の上にのせて足を開き自らマンコを大きく広げ「見て舐めて指入れてチンポ入れて」。
マンコを見るとパイパンで真っ黒なグロイマンコでした。
言われるがままにマンコの穴に指を出し入れすると「うまいじゃないもっとかき回して」。
「良いわよマンコの穴にチンポ入れて中に出して」。

俺は犬の様に後ろからチンコをマンコの穴に入れました。
情けないですね18歳で初めて女のマンコにチンコを入れました。
初めてでしたがおばさんが自ら腰を振り「出しなさいマンコの穴に」と言いました。
「前向きになり抱きつかれてマンコにチンコを入れらてれ我慢できない」でマンコの穴に
其の儘だしました。

「ありがと出したんだね」と言って指でマンコの穴をかき回して俺が出した精液を指ですくい出して
口に運び飲み込んでました。「美味しい」「若いから」。

「ハィ此れお小遣いね」と言って本当にお金を貰いました。
しかも5万もありました、5万と言えば当時は俺の一か月の給料です。
良いのか悪いのか2度は怖くていけませんでした。

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