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忘れられない体験 RSS icon
※暴力・恐怖・ストーカー等、様々な体験告白

2026/05/06 15:09:53
私は高校生の時、初めての人と別れた夏過ぎのこと。
友人が友人の彼氏の家で誕生日会をするというので付き合った時、
部屋に入ると、学校内で時々みかけた男性。100kg近い体重だと分かる
ぐらいの巨漢です。校内でも目立つので印象に残っていました。
私と友人は同じクラス、友人の彼氏と巨漢は私たちとは別のクラスメート。
友人と彼氏はイチャイチャしていて、私と巨漢さんはお互いの事の話で
盛り上がりました。
彼と何度かデートを重ね、彼の家に招待され・・・行くと、両親は仕事、年の離れた
お兄さんは仕事で遅くに帰ってくるとのこと。
そんな日に彼の部屋で、深い関係になりました。彼は初めてだった事、私は経験は
あるが、二人目の恋ってことも話しました。
そうして、彼と付き合って半年が過ぎた頃、こんな事が・・・
ようこ(私)この前、校内で男と歩いてただろ・・・私が、いやーねぇヤキモチ?
あれはクラス委員の人で私もクラス委員だから一緒に生徒会の仕事してただけだよ。
彼が、絶対にあの男と口を聞くな、とちょっと強い口調。
それから、何か学校内の私の行動を見張っている感じがして、少し変ねぇとは思っていた
のですが・・・
暫くすると、彼が私が昨日何してた?、先週の休みの日は、どこで誰と何を?・・・と毎日の
様にメールが届くようになり・・・
そして、今までは学校内では仲のいい友人の振りにしましょうと約束をしていたのですが、
校舎の影でキスをせがまれ、体育倉庫の中でセックスを要求されるようになり、
私は何時からか、彼の望みを叶えたい、彼に喜んでもらいたい、彼に愛されたい。と強く
思っている自分に気づいたのですが、自分ではどうしようもなくて・・・
だんだん、彼の束縛、監視、要求が強くなり、少しづつ私の心も身体も悲鳴をあげるように
なりました。
まるで私は、狭い本当に狭い身動きもできない柵の中、その柵はとてつもなく天に伸びていて、
それで、鉄で出来ているように頑丈なのです。
私の友人が私の変化に気づき、友人の彼氏が間に入り彼に話をしたそうです。
それから少しづつ彼は遠ざかり、卒業式を迎える時には、私は彼には悪いけど、安堵の気持ちと心
の底から解放感で穏やかな気分になっていました。
ただ、私が悪い、もっと彼に何かしてあげられたはず。などという気持ちもあり、複雑な心での
卒業式でした。
それから十年後、私は一人の男性と結婚します。
この人は、私の周りに柵を用意してますが、それがとてつもなく遠くに、その柵の中は私の遊び道具
がいっぱい。その柵は私でも簡単に飛び越えられそうに低く、その柵は透明なのです。
この男性が用意した私の居場所です。
あの高校生の時に感じた、男性への嫌悪、いえ恐怖ですね。
怖いという印象は今でも少しあります。ただ、もしかして、いえ、何か・・・
私の心の奥深くな場所に何かが目覚めたというか、違う私を知ってしまったというのか。
女の子の17歳という時期を、あの経験、体験がその後の私の「女」に影響しているのは確かだと
思っています。
1

高校生の頃

投稿者:菜々美 ◆WYeHMeFs8g
削除依頼
2026/05/04 00:36:01
私には高校生の頃の友達は1人もいません。
中学だった頃の友達はいます。
それでも高1のときはまだ良かったんです。
高2で悪夢が始まりました。
原因は女子の一番人気だった人から告白されたことでした。
女子全員から敵視されて、嫌がらせをされ続けていました。
修学旅行は地獄でした。お風呂でもトイレでも、たくさん何人もの女子に盗撮されたり下着が盗まれたり大人のおもちゃをバックに入れられたりしたんです。
盗撮された写真は高3の冬には、たぶん男子全員に晒されていたんだと思います。
先生たちの目にも入ってたと思います。
男性教師の私を見る目が変わっていくのが分かりましたから。
私の裸やあそこの写真が男子トイレに放置されていて男子が次々にかけている事件が何度もあったことも卒業間際に聞きました。
実際に私のバックに入れられていたことも何回かありました。
唯一の味方は副担任の先生でした。
あの時はほんとにつらくて、学校に行けない日もありました。
推薦で進学は出来たのですがトラウマになって、盗撮とかに過敏になって、男子も女子も怖いと思うことが長い間続いていました。
2
2026/05/05 23:14:02
国営放送の
まぐだら屋のマリアの#3…
ご覧ください。
5/6の0:30から、再放送があります。

国営放送としては、なかなかいい内容です。
ま、国営放送としては、
ですが…

知らないで見てたらガツンときました。
3
2026/04/22 13:45:26
昔 パーティーで 顔面騎乗位しながら 両乳首舐められたのが気持ち良すぎて 忘れられない
思い出すだけで濡れちゃう 又されたいなぁ
4
2026/04/28 06:48:51
・本作品は完全なるフィクションであり、現実の人物・団体・出来事とは一切関係ありません。
・本作に登場する行為はあくまで架空の物語の中でのみ成立するものであり、現実での推奨・模倣・奨励を目的としたものではありません。
・本作品は成人向けの官能フィクションとして、娯楽目的でのみお楽しみください。


第一節:留置所で迎えた朝

被疑者・以下、私(わたくし)こと山本隆文(48)は、無機質な薄いカーペット床の部屋で目が覚めた。
頭の奥で鈍い痛みが脈打っている。口の中はカラカラに乾き、昨夜の酒の残滓が舌にねばついていた。薄暗い留置所の照明が、鉄格子の影を長く床に落としている。警察署のコンクリート打ちっ放しの壁は湿気を帯び、微かなカビと消毒薬の匂いが混じっていた。隣の房から聞こえる「ガー!!」というトイレの洗浄音と、遠くで響く鉄扉の閉まる音だけが、時間がまだ動いていることを教えてくれる。
「起きろ。時間だぞ」
同じ房の見知らぬ男が私を起こしてくる。
低い、抑揚のない声。50代半ば、ブラウンのトレーナーとスラックスをきた男であった。
程なくすると鉄格子の下の小さな窓から配られたのが安っぽいプラスチック容器に入ったパサパサの白米と白米の隅にある僅かながらの漬物と豆。これが私の目が覚めてからの最初に食べたものであった。昨夜の酒のせいで完全に喉が枯渇した状態での粗悪な茶に一息をついた。

朝食が終わると私はすぐに呼ばれた。留置所まで担当刑事が降りてきて「山本、早く終わらせるぞ」と私を呼びにきたのだ。
刑事の背は高めで、肩幅が広く、くたびれたグレーのスーツが体に馴染みすぎている。ネクタイは緩められ、ワイシャツの襟元に薄い汗の染みが浮かんでいた。短く刈り込んだ頭髪の間から覗く白髪と、頰の無精髭。目つきは鋭いが、どこか疲弊した諦念のようなものが底に沈んでいた。
山本はゆっくり体を起こした。どうやら警察署内でも移動の時は手錠をするらしい。
手錠の冷たい金属が手首に食い込み昨夜の記憶が、断片的に蘇る、、エレベーター、酒の匂い、女性の悲鳴。そして、自分の手が勝手に動いた感触。
刑事は無言で鉄扉を開け、顎で出口を示した。
取調室は二階の奥にあった。蛍光灯が白く、むき出しのテーブルと折り畳みのパイプ椅子だけが置かれた殺風景な空間。壁は淡いベージュだが、ところどころ剥げ落ち、過去の被疑者たちが爪で刻んだらしい細かな傷が残っている。エアコンの音が低く唸り、室内の空気を淀ませていた。テーブルの上にはすでにノートパソコンと紙が用意され、刑事は黙って向かいの椅子に腰を下ろした。
「名前と年齢、言ってくれ」
刑事の声は静かだったが、そこに潜む重みは、昨夜の酩酊がもたらした小さな過ちが、この男の人生をどう切り裂くかを予感させた。
山本は乾いた唇を舐め、ゆっくりと口を開いた。



第二節:身上調書

刑事「まず生い立ちを話せ」
私「生い立ち?」
健二「どこで生まれた、今はどこに住んでる、学歴、家族構成、そんなとこだ」
私「は、はい。えーと私山本雄一は昭和52年に愛媛県松山市で誕生しました。それから、、、、」

私は刑事の言う通り生い立ち、生まれた病院、卒業した学校、卒業した大学、卒業後の進路、結婚時期、今の家族構成など話続けた。これは身上書というもので極めて重要であるらしい。この身上書の意味は「私しか知り得ないこと」を書き記す事によって後々供述調書にも「私しか知り得ない事」を書いているという説得力を持たせるための古くからある様式なのであるという。
そして刑事は2時間かけて身上書を纏め終わるとそれを読み上げ「間違いないな?」と聞いてきた。私はそれに「間違いありません」と答えた。
この間違いないな?と間違いありませんの応答は今後も続いていく。


第二部:供述調書

刑事「じゃ次は昨夜起きた事を話せ。まず犯行の日時、時間、場所からだ」
私「私は昨日、4月27日(月)よる21時頃、知人と田原町にある居酒屋で酒を飲み終えた後、帰宅しました」
刑事「帰宅してねーだろ」
私「帰宅しようとしました」
刑事「続けろ」
私「帰宅しようと駅を降り、すると目の前に30代半ば頃の女性が歩いているのを見つけました」
刑事「それで?女性はどんな服装、印象だった?」
私「女性は少し茶色がかった髪の毛を後頭部でヘアグリップで止めており白い花柄のワンピース着ていたと思います」
刑事「つづけろ」
私「私はその女性になにか魅力のようなものを、、、」
刑事「何が魅力のようなだよ。ムラムラしたんだろ」
私「は、はい。。私は酒のせいかムラムラし、後を、、、つけてしまいました」
刑事「酒のせい?お前の判断だろ。酒のんだら飲んだ全員が女性襲うんか?」
私「あ、はい。私の身勝手な判断です」
刑事「で?どうしたんだお前は」

つづく
5
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