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性的虐待体験

※幼少時に受けた体験談
2026/03/26 21:20:11
学校が始まって、中学では上級生の廊下のある階には行ったらダメと言われて最初は落ち込んだけど、
通学途中や校庭で会った時は前よりもたくさんお話が出来て私は浮かれていた。

優さんは春休みが終わっても私をペット扱いする事にしたらしく、帰ったら自分で首輪を付けて部屋で待ってるように言われた。
でも学校での楽しかった事、また話そうねと言ってくれた事とか今度遊ぼうと言われた事を気付かれないように「わん」としか返事が出来ないのはある意味都合が良かった。

優さんが帰ってきてから父が帰ってきて自分の部屋に戻るまで、私は帰る時のおやすみなさい以外喋らなかった。

四つん這いになって犬がしっぽを振るようにお尻を振って「わん」と言うと優さんは「もう何も言わなくてもりりは自分からメス犬になってくれるんだね、嬉しいよ」と言ってお尻を撫でて後ろからおちんちんを入れる。
「くぅーん…くぅーん」と私が鳴くと優さんは興奮するのか動きが激しくなる。

腰をぐっと掴まれそうになった瞬間私はわざと力を抜いてぺたんと腰を落とした。
「りり腰が抜けちゃった?」優さんが嬉しそうに私の腰を擦る。
そのぞわぞわ感が身体をビクビク震えさせるから優さんは私がわざとおちんちんを抜いたのを気づかなかった。
私は仰向けになって足を広げてお腹を見せながら「くぅん」と鳴く。

犬が服従した時に見せるポーズだからか優さんはこれが好き。
「あぁ、りり…そうだよ。僕だけにしかその格好は見せちゃいけないよ」と言いながらおまんこにおちんちんを入れて激しく突いてくる。
「はぁはぁ」と私は優さんを見ながら口を開けて唇を舐めて舌を見せる。
「りり口開けて!」苦しそうに優さんはそう言っておまんこから私の口におちんちんを入れ替えて中に出した。

「くぅんくぅん」鳴きながら私ぺろぺろとおちんちんを舐めた。
最近はこうすれば中出しされないようにできるって気付いた。

身体は気持ちいいって感じちゃうし、頭の中がぼーっとしてくるのも避けられないけど、これで妊娠の心配が少しは減ると思って誘導する様になった。

私の作戦は結構上手く行っていた……ちょっと上手く行き過ぎたのかもしれない。

優さんは休みの日は異常なくらい何回もする様になった。
2回くらいした後に薬を飲んでまた……。
比喩じゃなく本当に朝から晩まで水しか飲まないまま優さんに抱かれ続ける。

イキっぱなしで身体が可笑しくなるって何回も思った。
それが土日と続く。
日曜日は筋肉痛が酷い状態からスタート。
四つん這いになるだけでぷるぷると震える私を見て優さんは喜んでた。
「こんなに震えて……メス犬なのに子鹿みたいだねぇ、さて今日はどうやって遊ぼうね?」そう言って首輪を繋いでる紐を引っ張って部屋の中で私にお散歩をさせるように歩かせる。
私は当然の様に四足歩行。

ベランダの前で優さんは「今日はスリルのある遊びがいいかな」と言ってベランダの扉を開けて薄い白いカーテンを引いた。
風でカーテンが揺れて時々はっきりと外が見える。
「ここで抱いてあげる、鳴かないんだよ、聞こえちゃうから」口ではそう言いながらも思いっ切り腰を叩き付けてくる。
首輪を引っ張られて四つん這いになって床についてた手が浮き上がって首が締まる。
苦しくて藻掻いてるとさらに引っ張られて「ゴホッ」と思わず咳き込む。
お腹の奥をドンッと突かれた感覚がして床に投げ出されていきなり戻ってきた酸素に私がゴホゴホとむせていると背中に熱いものをかけられた。
優さんイったんだ……そう思いながら一生懸命息をする。

「りりは苦しんでる姿も可愛い、もっと見せて」聞こえたと思ったら身体を仰向けにされて優さんにまた入れられる。
この感じ……もう薬飲んでるっぽい?とどこかで考えながらも同時に与えられる刺激に私も何回もイカされてぼーっとしてしまう。
「ごめんね」そう聞こえたのと首輪を付けたまま首を両手で締められたのは同時だった。
「がっ」と呻き声みたいな音が自分からして、苦しくてでもまたイきそうで、視界がぼやけてきて手を伸ばした。
「ぐぅっ」どっちの声かは分からない、そう聞こえて一瞬真っ暗になった気がしてまたゴホゴホ噎せながら優さんにしがみついた。
おちんちんがお腹の中でどくんどくんと脈打ってる感じがして中に出されたとわかったけど、何か言える状態じゃなかった。
優さんは「りり最高だよ!苦しくて泣きそうなのも、縋りついてくるのも……!首輪邪魔だね。次はしっかり手だけで締めてあげる!」興奮しながら話す優さんはベランダが開いてるのも忘れてるみたいだった。
そのまま立とうとして優さんは少しフラついた。
「前はこうやって繋がったまま立つのも楽だったけど、もうすぐできなくなりそうだね」おちんちんを抜きたくないのか優さんは腰を密着させながら私をベッドに寝かす。

私は身体が震えてるのがイキすぎてなのか、優さんの目がギラギラしてるせいなのか分からなかった。
怖いと感じながらも乳首を舐められたり摘まれたりされるとまた何度もイッてしまう。
身体がガクガクしてとビクンッと跳ねる。
「りりが壊れた人形みたいにガクガクしてるの、本当に壊したくなるね」そう言って優さんはゆっくりと私の首に手を置いた。
優さんの腰が動いて奥に少しずつ首を締める力が強くなっていく。
苦しくて思わず優さんの手を退かそうとした途端にぐっと力を入れられて完全に息ができなくなった。
優さんの笑顔がどんどん滲んで行って、腰を打ち付けられてる音が少し遠くなった気がした。

「りり起きて!!」と言う声に驚いて目を開けると優さんがホッとした顔をして「よかった、中々目を開けないから本当に死んじゃったかと思ったよ」と笑った。
私は何も言わなかった。
6

おままごと。飼育

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/23 15:05:40
4月からは中学生。
たまに小学校に来て遊んでくれてた先輩と同じ学校に通える。
もっと話せるかな……。
恋と呼べるかは分からないけど、そう思うくらいには好きだった。

そうなると…優さんに抱かれるのが余計に嫌だと感じるようになった。
でも気づかれたらどうなるか……。
私は気付かれないように優さんに抱かれないようにするにはどうしたらいいのか?と考えていた。

でもそういう事を考えてると反応が鈍くなるのか、優さんに「僕のお人形さんは何か心配事があるみたいだね。忘れさせてあげないとかな?」と言って卒業祝いの時みたいに私の手足を拘束しておもちゃとか使うようになった。

頭で色々思っても、与えられる刺激に考えをかき消される。

春休みになって優さんに朝呼び出される様になった。
携帯に電話がかかってきて「7時50分に来て」と言われたので行くと服を脱がされて後ろ手に手錠をかけられて、首輪をつけられた。
ベッドに長い紐で繋がれて「今日はりりは僕のペットだよ」と言われた。
仕事中ずっと繋がれるのは困ると言うとトイレまではギリギリ行ける長さだし、飲み物はストロー挿して置いてあるから飲めるから大丈夫と返され私は何を言えばいいか分からなくて諦めた。
「わかった」私がちょっとムスッとして答えたのが気に入らなかったのか優さんは「りりは今日は僕のペットって言ったでしょ?お返事はワンだよ。できなかったからお仕置き一つね」と言って乳首にクリップを付けられた。
お昼には一度様子を見に来てあげると言って仕事に行ってしまった。

する事のない私はベッドに転がってテレビを見ていた。
クリップは最初のうちは痛くないけど、1時間も経つとじんじんして脈打ってるような感じがしてきた。
取りたい……でも取ったら怒られるかも……そう思って我慢していた。
お水を飲んで、トイレに行くとウォシュレットを使ったあと拭けなくて自然乾燥するまでしばらく座っていた。

時計を見ると11時だった。
乳首はもう感覚が麻痺してきたのか気にならなくなっていた。
お昼になってしばらくすると玄関の開く音がして優さんが帰ってきた。
「りり、いい子にしてたみたいだね」そう言って頭を撫でられる。
私は「わん」と返事をした。

優さんは私の身体をしばらく撫でて「ここはどうかな?」と言ってクリップを外した。
「いたっ!」急に外された刺激に思わず声が出てしまった。
優さんはそうなるのがわかってたのか可笑しそうに笑いながら「ペットはそんな風には鳴かないよ」と言って乳首を摘んだ。
私は声を出さないようにそばにあった毛布に噛み付いた。
「あぁ、それ犬っぽくていいね……すごい唆る。やっぱりりりはペットも向いてると思う」そう言って優さんは私の身体の向きを変えてお尻を突き出す体制にしておまんこにおちんちんをぐっと入れた。

「りり、こんなにとろとろにして、クリップはそんなに気持ちよかったのかな?」優さんに言われて自分でも驚いた。
濡れてる事に気づいてなかった。
ぶんぶんと首を振ると「嘘はダメ」と言って身体をマットレスに押し付けられて後ろから突かれた。
その振動で乳首がマットレスに擦れて私は毛布を咥えながら「んぅぅぅぅぅ!!」と声にならない声を出した。
優さんは容赦なく腰を打ち付けてきて私はあっという間にイッてしまった。
「もうイっちゃったんだ?りり可愛いね、もっとたくさん遊んであげたいけど仕事に戻らないと……」
そう言って優さんはおちんちんを私から抜きとると私を起こして「飲んで」と言って少し自分で扱いたあと口におちんちんを入れて私にゴックンさせると「りりのお口はどれも最高だね、帰ってきた時どうなってるのか楽しみだな」と言っておまんこにおもちゃを入れて電源を付けると仕事に戻って行った。

中で震えるそれはイったばかりの身体には十分刺激になってしまって私はベッドに転がったまままたイッてしまって、「はぁはぁ……あっ……やぁぁ!!」
私の息と声とテレビの音が部屋に響いていた。
いつのまにか中に入ってるおもちゃは動かなくなっていた。
私は喉が乾いて水を飲みたかったけど動くのがめんどくさくてそのままぼーっとテレビを見ていた。

テレビの音こんなに大きかったっけ?
私の声を誤魔化すために音あげたのかな?
今度はペットかぁ……
とりとめのない考えが浮かんでは消えて。
私はいつのまにか眠ってしまった。

身体に何か触れてる……そう思って何とか目を開けると優さんが居た。
「おもちゃもりりも電池切れるまで置いとくとこんなに濡れちゃうんだね、ベッドが濡れてるよ。気持ちよかった?」そう言っておもちゃを引き抜かれるその刺激に身体が跳ねる。

優さんが指ですくって糸の引く透明なそれを目の前で舐めながら「中に欲しくて仕方ないのかな?どんどん溢れてくるよ」と言って笑う。
すくっては舐めて、すくっては舐めて、そうされる度に身体が跳ねる。
けどイク事は出来なくてだんだん頭がぼーっとしだす。

優さんは「良い顔になってきたね……おちんちんが欲しいなら自分で足を開いて犬らしくお強請りしてみて?」と言われた。
犬らしくがよく分からなくて私は足を開いた状態で腰を突き出すようにして「わんわん」と鳴いてみせた。
恥ずかしいよりも身体の熱をどうにかして欲しくて仕方なかった。

「いやらしいメス犬のりりも可愛い、ご褒美にいっぱいしてからお風呂に行こうね」優さんはそう言って私が声を出さない様にボールみたいな物を私の口に入れて頭の後ろで結ぶと勢いよくおまんこにおちんちんを入れた。
それだけで私はイっちゃって、優さんの笑い声がした。
手錠でまとめられた腕を掴まれて引っ張られて ながら奥におちんちんをぐりぐりと押し付けられてまたイク。
優さんが「ほとんど動かしてないのにイクなんてりりをもっと早くペットにしてあげればよかったね」
私は頭のどこかで否定しなきゃと思ったけど、優さんが腰を動かしはじめるとこのままでいいと思って考える事をやめた。
7
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2026/03/23 12:02:17
自分の家なのに、自分の居場所があると感じた事はなかった。

唯一の居場所だった優さん。
それも……いつからか歪んでいった。
大好きだったのに、今は逃れたいって思ってる。
私が悪いのかな……??

7才の時から今の生活が始まって、もう小学校卒業なんだなぁ。
いつまで続くんだろう?
そのうち本当に妊娠したらどうしよう。

もう自分の身体が子供の身体じゃないとわかってた。
毛も生えてきて、胸もクラスの女の子が騒いで触ったりするくらい大きくなってた。
優さんじゃない男の人にそういう目で見られてる事も分かるようになった。

周りと同じ様な子供を演じながら、頭の中はいつもぐるぐるしていた。

卒業式から帰ると家には誰も居なかった。
参観日、運動会、保護者会、学校行事に父が来たことは一度もない。
唯一仕方なく家庭訪問だけは先生が夕方の遅い時間に行くからと仕方なく対応していたけど、毎回終わった後の父は余計な時間を取られたと機嫌が悪かった。
だから卒業式だからって何かが違うとは思ってなかった。

部屋で服を着替えてると玄関のドアが開く音がした。
私はまさか!とびっくりして「おかえりなさい」といいながら1階へ降りた。
そこに居たのは父でも父の彼女でもない。
優さんだった。

「卒業おめでとう、りり」そう言って私にプレゼントの箱を差し出した。
「ありがとう」普通なら嬉しいはずのそれを受け取りながら何故か心がざわざわする様な不思議な気持ちで受け取って開けて見ると中身は携帯電話だった。

「りりがどこに居ても僕と話せるようにね」と笑顔で言われて、私は「嬉しい!欲しかったんだ!」とわざと明るく言った。

これは私を縛る鎖だ。
どんどん絡まって取れなくなってく。

「お祝いをしよう」と優さんに言われて私は「お仕事は?」と聞き返した。

優さんは「大事な用事があるからって帰ってきたんだよ、りりの卒業祝いは仕事より大事だからね」
手を差し出されて私は優さんと手を繋いで家を出た。
優さんの家に入ってさっき着替えたばかりの服を脱いで寝室に入ると優さんは既に大きくなってるおちんちんを私に擦り付けながら「今日は夜までいっぱい色んな方法でりりを抱いてあげる。色々買ってきたからね」
その言葉通り、私は見た事ない物をただ呆然と見つめた。
内心、これは……長くなりそうだなぁとどこか他人事の様に思いながら。

最初に付けられたのは手錠。
後ろ手に手錠をかけられて立ったまま優さんに胸を揉まれて乳首を舐められる。
散々舐めて満足したのか身体中にキスしながらどんどん下に下がった優さんは私の足を開かせておまんこを舐めようとしてたけど少し位置が低くてやりにくかったのか私をベッドに座らせてじゅるじゅる音を立てながらおまんこもおしりも舐めまわしていた。
気持ちはどこか冷めていて冷静だったはずなのに、身体は教え込まれた快楽に忠実で私はどんどん何も考えられなくなる。

ベッドに膝立ちをさせられてその間に優さんが顔を入れて下から舐めながら指で敏感な所を弄る。
私は「んぁっ、はぁっ…やぁぁ……」と声を漏らす。
「今だけはいっぱい鳴いてもいいよ、この時間はご近所さん皆留守だからね」と言ってさらにねちねちと弄られ、舐められ「もぉむりぃ……イッちゃうっ……ぁぁぁぁっ!!はぁはぁっ……イッてるからぁ!!やぁぁっ!!」
普段は出さない声を出してるからか余計に感じてしまって私は身体をビクビクさせながら何回もイかされた。
「りり?気持ちいい?いいならいいってちゃんと言わないとやめちゃうよ?」そう言って急に触るのをやめた優さんに私は「きもちいぃのぉ…やめないでください……おねがい……もっとぉ」と強請った。
優さんは笑って「そうだよね、こんなんじゃ足りないもんね」と言って私の敏感な所に強く吸い付いた。
「っっっ!!!あぁぁぁっっ!!!」と大声を出してしまった。
優さんは「これはさすがに困るなぁ」と言って丸いボールみたいなものにベルトが付いたものを私の口に入れると頭の後ろでぎゅっと絞めた。
そしてそれと同時に足にも枷をつけられて手錠と足枷を繋がれて背中と腕の間に枕を2つ入れられて押し倒された。
ころんっとおもちゃの様に転がる私を見て優さんは「りりの卒業祝いなのに僕にとってのご褒美になっちゃうね」と言ってヴーンと音のする機械を敏感な所に当てながら乳首をコリコリと捏ね回す。
「んぅぅぅぅぅ!!!ゔぅぅぅぅぅ!!!」と出したはずの声は口の中にあるボールみたいな物のせいで唸り声みたいになって部屋に響く。
強すぎる刺激に目の前が真っ白になるのに気持ちいいのが止まらなくて私はビクビクと身体を跳ねさせて優さんにされるがままだった。

頭の中で何かが焼き切れそうな感覚に怖い様な感覚があって私は身を捩る。

「あぁ、気づかなくてごめんね。りりがビクビクとイクのが可愛くてついつい…りりはここにもほしいよね」と言って何かをおしりの穴に入れられたかと思うとそれもヴーンと私の中で震え出した。
私はいやいやと首をふりながら身体をくねらせて逃れようとしたけどなんの意味もなかった。
「りりは本当に可愛いお人形さんだね、そんなにくねくねして……もっと気持ち良くなるからね、最高の1日にしてあげる」そう言っておちんちんをおまんこに入れてきた。

苦しい……優さんが動く度におしりの穴に入ってる何かの振動が全身に広がるみたいな感覚。

乳首もおまんこもおしりの穴も全部刺激されて私はずっとイキっぱなし状態だった。
気持ちいい、怖い、苦しい……でも気持ちいいからやめて欲しくない。
頭の中はぐちゃぐちゃで自分でもよく分からなくなっていた。
8

おままごと。思惑。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/20 23:44:54
お盆休みのあの3日間はなんだったのか……?
どうやって家に帰って、父と話したか覚えてない。
やたら疲れて眠くて起きたら自分の部屋で、身体がギシギシ軋むような感じで。
私は夏休みの宿題をやらなきゃいけないからと言って2日程優さんの家に行かなかった。

新学期が始まって、私は本を貸し借りしてる子にしばらくは遊びに行けなくなってしまった事を伝えて誤った。
その子はいいよと言って本の貸し借りだけ学校内で続けた。

私は元の生活に戻った。
父はキャンプの後、私が優さんの看病を泊まってしてたと思って諦めたのか、それとも彼女に何か言われたのか、自分達が居ない時は優さんの家で泊まって良いが普段は寝る時には帰ってこいと言った。

私は「わかった。ありがとう」と言って優さんの家に居ることがまた増えた。
少し、昔に戻ったみたい。少し違うけど。

帰って来た優さんをおかえりなさいと玄関でお迎えする。
キスしてハグをされて一緒にお風呂に入る。
その時に優さんにおしりの穴を綺麗にされる時とそうじゃない時がある。
身体を洗われながらいつも胸をいっぱい揉まれて、乳首を摘まれて流した後は吸われたり噛まれたりして、私がイクとお風呂から出る。

キッチンは玄関から見えないから優さんは私に服を着せない。
ご飯を食べたあと、デザートと言って私を机に座らせて足を広げさせておまんこをいっぱい舐められてから、その日の気分で家のどこかで抱かれる。
優さんが2回イかないと終わらない。

だから私は優さんが早くイク様にわざと自分から優さんを興奮させる様な事をする。

その日は机の上で舐められ終わった後、優さんに自分からキスをしながら優さんのズボンを手探りで下ろしておちんちんを出すと既に大きくなってるそれを咥えて舐めたり吸ったりした。

硬さがましたおちんちんを離して、机の上で自分からおまんこを広げながら「優さんのおちんちん舐めたらりりのおまんこぬるぬるになっちゃったの、優さんのおちんちんでお注射してほしいな」とわざと甘えた声を出す。

優さんは嬉しそうに、だけど少しギラついた目をしながら私を見て「りりのいやらしいおまんこにお注射がほしくなっちゃったの?可愛いりりのお願いなら聞かないとね」と言っておちんちんをおまんこにゆっくり入れた。
私は「んっっ……ぁぁっ、優さんの…お注射、気持ちいいよぉ……奥まで入ってるの……見えるのっ…はぁっ」と普段言われたり、言わされたりしてることを自分から甘えたように言って優さんに手を伸ばす。

優さんは「たまんないね」と言って私の手を引っ張っぱりながら腰を激しく動かしだした。
こうなった優さんは1回目は割と早くイク事が多いって気づいてからそうするようになった。

そして案の定「りりっ、出るよ!」私の名前を呼びながら優さんは私の中からおちんちんを出すと私に向けて精子を放った。
勢いよく出たそれは顔に飛んできて、胸にも垂れた。

私は顔に飛んできたそれを指ですくい取りながら「優さんの精子いっぱいかけられちゃった」と言って指を舐めながら「おいしい……りりのデザートは優さんの精子だね……おかわりちょーだい」と優さんのおちんちんを指でなぞる様に触った。

優さんは「りりが昔よりもいい子になって僕は嬉しいよ、僕だけのお人形さん。首に捕まって、おいで」と言って私を抱っこする形でおちんちんを中に入れた。
私は足を優さんの腰に軽く回して首にしがみついた状態で揺らされる度にお腹の奥に響く衝撃。
家には「んっんっんっ…」と優さんキスしながら漏れる私の声と腰をぶつける音だけが響いていた。

そんな様な毎日の繰り返し。

私は生理が始まってからちゃんとした周期がなかったから多分生理不順だったんだと思う。
けどそんな事わかってなかったから私は中出しされた後は念入りに洗い流してても、毎回生理が来るまで不安で仕方なかった。
1ヶ月経ったのに来ないと怖くておかしくなりそうだった。
そしてどこで耳にしたのか、お腹を圧迫すると赤ちゃんが出来にくいという話を信じて鉄棒ばっかりやって毎日こんなにお腹を圧迫してたら大丈夫だよね?と自分に言い聞かせていた。


優さんは私が他の人と関わらなければ優しい優さんだった。

でも修学旅行から帰った後とか地域清掃の行事とかで誰かと関わった時は溜まってて機嫌が悪いのか、何かを疑ってるのかわざと乱暴にして中出しして「りりと僕の赤ちゃん出来たかな?出来てるといいな」と言って私のお腹を撫でる。

身体は繋がっても、交差する気持ちは交わる事はなかった。
いつの間にか、私はどうやったらこの関係を終わらせれるんだろうと考える様になった。
9

おままごと。監禁。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/20 07:33:45
お盆休み前、父と彼女がキャンプに行く計画を友人達と話していた。
優さんと私も一緒に行く予定だったが……出発の日の朝、優さんが風邪をひいたから行けないと言った。
自分は動けないから皆で行ってきてと言う優さんに父は一人で大丈夫なのか?と聞いていた。
優さんは何とかなると言っていたが父の彼女が「りりは普段お世話になってるんだからこういう時は恩返しするべきじゃない?」と言い出した。
父も「それはそうだ、自分から言わないで自分だけ一緒にキャンプに行こうとするなんてお前は最低だ!」と怒り出した。
私はまた殴られる前になら優さんの家にすぐ行くからと言って急いで出て行った。

朝5時。
すぐ隣の玄関を開けて中に入ると優さんは笑顔でソファーに座っていて「今日から3日間は誰にも邪魔されないね」と言って私に横に座るように言った。

私は一瞬引き返そうとしたけど、引き返したって父に殴られるだけだし、キャンプに連れていかれてもずっと父の機嫌を伺いながら傍に居ないといけない事を考えたら優さんといる方が良いと思った。
でも私の一瞬の迷いは優さんの機嫌を損ねた様で、優さんはソファーから立ち上がると私の腕を掴んでキッチンに連れて行って服を脱ぐ様に言った。
私は素直に言うことを聞いた方がいいと思ってさっさと服を脱いだ。
そしてそのまま腕を後ろ手に縛られておしりの穴に細い管の付いた注射器で温めのお湯をいつもより多く入れられてボールに持ち手がついた様な物をおしりの穴に蓋をする様に入れられた。
何もしてないのにお腹が苦しくて、でもこれ以上優さんの機嫌を損ねるのが嫌で私はじっと我慢していた。

玄関が開く音がして優さんはわざと咳き込むフリをして玄関に向かった。

父と優さんのやり取りのあと父が大声で私に「お前しっかり優の看病するんだぞ!わかったか!」と言って来たので私も大声で「はーい」と答えた。
そして玄関が閉まり、鍵をかける音がして優さんが戻ってきた。
「お父さんはりりに無関心だねぇ、声しか聞いてないのにあっさり行っちゃうなんて。まさかお返事したりりがこんな格好だなんて思ってないだろうね」と笑っていたが私はそんな事よりもお腹が痛くて「お願いします……トイレに行かせてください」と言った。

「ダメ」
優さんは一言だけ言ってキッチンの椅子を私の前に置いてそこに座って私の胸を舐めたり摘んだりして私が「お願いします」と言う度に乳首を噛んだ。
私はついに我慢出来なくてなって泣きながら「お願いします、トイレに行かせてください」とお願いした。
優さんは「トイレは行かせない。それ外して欲しいならお風呂場で外してあげるから僕の前で中を綺麗にするしかないけどどうする?」と言って私を見た。
私は泣きながら嫌だと首を振って何度もお願いしますと言ったが聞いてもらえず……なんだか痛みで気持ち悪くなってきて諦めてお風呂場でお願いしますと言った。

お風呂場に連れて行かれて、立ったまま足を開かされて上半身を湯船の蓋に乗せるような形で前に倒されて、優さんにおしりの穴の蓋みたいな物を取られると中に入ってた水がびゅっと出てしまい私は思わず力を入れて止めようとした。
けど優さんは横から私のお腹を手でぐっと押してきて私は我慢出来ずに全部出してしまった。
恥ずかし過ぎて私は嗚咽が漏れた。
優さんはシャワーで私の身体を流しながら「りりお漏らし恥ずかしいね、赤ちゃんみたいだね」と笑いながらもう1回見たいなと言ってまた管の付いた注射器で温めのお湯をおしりの穴に入れて、またお腹をぐっと押した。
また私の中から勢いよくお湯が飛び出る。
「お願い、もぉやめて」泣きながらそう言う私に優さんは「りりが僕だけのお人形さんだってちゃんとわかった?」と聞いてきた。
私は「りりは優さんのお人形さんです、ごめんなさい、もうお友達と勝手に遊びに行かない、優さんに聞いてからしか行かない」と必死に言った。

優さんは満足そうに笑うとまた私の身体をシャワーで流してそのまま2階に連れて行った。

ベッドの足に長い紐が結ばれていて先端に首輪が付いていた、その首輪を私の首に付けて優さんは部屋の電気を薄暗くして私に「りり、おねだりは?」と言った。

私は腕が使えない状態でベッドに乗って芋虫みたいにくねくねしながら何とかおしりを突き出す体勢になって「りりの中に優さんのおちんちんを入れて、抱いてください」と言った。

優さんは「りりがお願いするならいくらでも」と言って私を抱きはじめた。
薄暗い部屋の中おまんこに、おしりの穴にと中出しされてぐったりしてる私に優さんは「ダメだよ休んでたら」と言って乳首を摘んだり噛んだりして指で私の中をぐちゅぐちゅとかき混ぜた。
「僕のとりりのが混ざっていい音だね」と言って優さんはしばらくやめなかった。

乳首がじんじんと痛くなった頃に優さんが口移しで水を飲ませてくれた。
私は喉が乾いていたので「もっと」と言った。
優さんは後でねと言って私の口にタオルを噛ませて頭の後ろで結んだ。
そして仰向けに寝かされて足を開かされた状態で縛られた。
「りりはこれで何も抵抗ができなくなったね」と優さんは言って初めて見る変わった形の物をコンセントに繋げると私のクリトリスに当てて電源を入れた。
ブーンという音と共に今まで感じたことの無い強い刺激を感じて身体が飛び上がるみたいにビクビクと震えた。
少しの量の水を飲まされて、優さんのおちんちんを入れられて抱かれるか、初めて見る機械で刺激されるか、乳首を舐められて摘まれて噛まれる。
薄暗い部屋の中でその繰り返しで何時間経ったのかも分からなくて、私は少し優さんの手が触れるだけでビクビクと震えるくらい敏感になっていた。
「全身が性感帯になったね」優さんは楽しそうにしていて、私は久しぶりに優さんのそんな顔を見た気がして、なんだか嬉しくなって「優さんが幸せそうで嬉しい」と言った。

優さんは一瞬びっくりした顔をして私をぎゅっと抱きしめた。
私はそれすら強い刺激に感じて身体がビクビクと震えてた。

乳首がじんじんして痛い……おまんこもずっと熱を持ってるみたいな感じがして異物感が無くならないし、おしりの穴も中に出された精子がブチュって音共に出てきて敷かれたバスタオルが交換されたのは何回目??

ずっと縛られてる腕も感覚がある様なないような感じがして………

頭がぼーっとして重い……眠たい……
寝落ちなのか、意識が飛んでるのか身体への刺激で跳ね上がってハッとする。

何回目か分からないもごもごと声にならない声を出して、掠れた声で「水……ほしい」と言うと口移しで飲まされる。

どれくらいそうしてたのか…やっと腕を解いてもらったけど、動けなくて……
優さんに抱えられて本当に人形になったみたいにお風呂場に連れていかれて洗われた。

外はうっすら明るくて、また抱き抱えられて部屋に連れていかれる時に見えた時計の針は4時過ぎ……。

ベッドに置かれて首輪を付けられてビクビクする身体を優さんは撫でながら「りりは誰の物?」と聞いてくる。
私は自分でも声が出てるのか分からないくらいかすれた状態で「りりは優さんの物……優さんのお人形さん」とうわ言のように繰り返した。

違和感に目を覚ますと優さんがおまんこにおちんちんを入れて動いてた。
「さすがにそろそろ薬がないと無理か」と言って何かを飲んでた気がする。

私は自分の身体が自分の物じゃない様な感じがしながらゆらゆら揺れていた。

次に目が覚めると優さんが隣で寝ていた。
私は優さんに手を伸ばそうとしたけど腕が持ち上がらなくて、何回も優さんの名前を呼ぼうとしたけど、口から出るのは空気の漏れた様な音だけだった。
諦めて目を閉じた。

衝撃に目を覚ますと今度は優さんがおしりの穴におちんちんを入れて動いてる。
私は呻き声みたいな音しか口から出なくて……体も揺れさんが持ってる腰以外は溶けちゃったんじゃないかと思うくらいにふにゃふにゃとした状態に感じた。

現実なのか、夢なのか自分はいま何をしてるんだろう?
全部揺れてて気持ちいい?気持ち悪い?
よく分からない。

温かい物に包まれてる気がして目を開けるとお風呂の中だった。

「あ、起きた?りりおはよ」優しく笑いかけてくれる優さんを見て「おはよ」と返事をしようとしたのに伸びてきた手が身体に触れた途端口から出た言葉は「りりは優さんのお人形さんです」だった。
それを聞いて優さんは「そうだよ、何よりも優先すべき事はりりが僕のお人形さんって事なんだよ。わかってくれて良かった。頑張った甲斐があるよ」と言って頭を撫でられた。

お風呂から出てソファーに裸で寝かされて時計を見見たら8時45分だった。

朝かな?夜かな?
お腹空いた、眠たい。
ぼーっとしてたと思ったらいつの間にか寝てたのかベッドだった。
水……ベッドの横にあったペットボトルの水を何とか持ったけど手が震えて力が入らない。

私がゴソゴソとしてると優さんが後ろから手を伸ばしてペットボトルを取って開けてくれた。
震える手で口元に運んでゴクゴクと一気に飲み干した。
身体に染み渡る感覚がして水飲むのって気持ちいいんだなと思った。

そのまま横になったらまた寝てしまった。
次に起きたときは優さんに起こされて「りり、残念だけど帰る時間だよ」と言われてもう3日目の夕方だと知った。
身体はだるくてあちこちが痛かったけど私は何も言わなかった。
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