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レイプ体験談

※体験談/女性投稿専用

見た

投稿者:夫
x削除依頼
2026/06/25 13:18:20
妻と結婚する前、当時友達がチーママをしてたスナックに妻が遊びに行ってた時に
ヤバい系の人達に回されてるところを目撃しました
その後お互い秘密にしたまま結婚しました
81
2026/06/21 08:58:03
はじめまして、31歳の主婦、由実です。
今年の5月、夫と久しぶりに海へ出かけました。穏やかな波音の中、夫とキスをしていたら、突然4人の若い男たちが現れました。
夫はすぐに取り押さえられ、ぼこぼこに殴られました。私は叫びながら抵抗しましたが、男たちに服を引き裂かれ押し倒され、夫の目の前で、次々と犯されました。
1人、2人、3人……容赦なく体を突かれ、口や胸、顔中に精液を浴びせられました。
体中が精液で汚れていく様子を、夫は血まみれになりながらも、興奮した目で見つめていました。
その出来事以来、夫は変わりました。私を他の男に抱かせるようになったのです。最初は夫の同僚を家に呼び、寝室で私を抱かせながら、自分はソファで興奮して見ていました。
「ああ……由実、もっと感じてくれ」と夫に言われ、私も次第にその状況に溺れていきました。
今では夫の同僚だけでなく、複数の男たちに囲まれ、夜通し乱交されるのが好きになってしまいました。
夫の視線と、複数の熱い欲望に包まれるこの異常な関係に私の奥底の淫らな性癖が目覚めてしまいました。
82
x削除依頼
2026/06/21 08:06:05
俺の妻(32歳)はレイプ願望があるみたいで
レイプ物のAVをよく見てる
特に複数に輪姦されるAVが好きでよく見てる
誰か回してくれないかな
83
2026/06/20 13:55:19
同じマンションに父子家庭の子がいました。
私は当時夜の仕事をしていて、仕事帰りの私と出勤前のお父さんと、仕事に行く時の私と息子さんと、時々会うことがあって、少しは立ち話をしたりする程度の関係性はありました。
ある日、私が仕事から帰ってくると、息子さんに家に押し入られました。
仕事でかなり飲んでいたこと、疲れていたこと、少し嫌なことがありどうなってもいいと投げやりになっていたこともあり、襲われるまま、言われるまま、乱暴されるのも嫌なので自分で服を脱ぎ、最後までされました。
避妊もなく、中出しでした。
出して正気に戻ったのか、息子さんが「ごめんなさい」と謝ってきました。
それが、私にはものすごく頭に来て、もう本当に許せなくなって、「お父さんを呼んできなさい」と強い口調で言いました。
その子は私に言われた通り、お父さんを連れてきました。
部屋の中で、全裸でタバコを吸う私と、正座する息子さん。意味がわからず固まっているお父さん。
私はわざと足を広げておまんこも広げて、今犯されたこと、中出しされたことをお父さんに伝えました。
「まさか息子が」とか「そんなこと」とか言われるたびに、太ももに垂れてきた精液をすくって目の前に差し出したり、おまんこに指を入れて残っている精液をかき出したりして黙らせました。
これから先、お父さんを含めて3Pをすること、そうすればこれはレイプじゃなくて変態なプレイになること、それが嫌なら100万円、それも嫌ならすぐに引っ越すこと、どれがいいか選ばせました。
結局、100万円プラス引越しもしていきました。
私としては3Pだったら面白かったのに、と少し思っていたので、ちょっとだけ残念でした。
ちなみに私、舐められやすいのか、これまで9回レイプされています。この時がすでに5回目でした。
84
2026/06/19 08:24:05
私は38歳、子供はいない夫婦二人暮らしです。
お盆休みの蒸し暑い夜、久しぶりに友達と暑気払いでビールを飲んで盛り上がり、終電に間に合うよう駅への近道である公園を急いで横切ろうとしました。
普段は絶対に夜通らない場所です、何故なら特に暑い夜は不良外国人の溜まり場になっていて、涼むために集まる姿を何度も遠くから見かけていました。

足早に歩いていると、公園のベンチに座る三人の黒人男性と目が合いました。
彼らの視線は、まるで獲物を値踏みするように私の全身をゆっくりと舐め回すようでした。
恐怖で心臓が激しく鳴り、足を速めて通り過ぎようとしたその瞬間、リーダー格らしい一人が片言の日本語で声をかけました。

「そんなに急いで、どこへ行くんですか?」
暗闇に浮かぶ三人の嫌らしい笑みが、私の背筋を凍らせました。
震える声で「主人が待ってるので、早く帰らないと……」と答えたのに、リーダー格の男はにやりと笑って「奥さん、俺たちと遊ぼうよ」と言いました。
次の瞬間、逞しい腕に掴まれ、抵抗する間もなく公園の奥にある公衆トイレへと引きずり込まれました。
薄暗いトイレの中で、私は三人の黒人男性に囲まれました。
彼らの巨根は想像を絶する大きさと硬さで、私の体を容赦なく犯し続け、最初は恐怖と痛みで泣き叫んだのに、夜が明けるまで何度も体を弄ばれ、熱く荒々しい抽送に翻弄されるうち、声にならない喘ぎが漏れるようになっていました。
朝の光が差し込む頃、私はぐったりとトイレの床に横たわり、精液まみれの体を震わせていました。
あの暑い夜の出来事は、今も私の胸の奥に、甘く危険な記憶として刻み込まれています。
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