2026/10/04 22:09:37
(WHqaFBG9)
「双頭ディルドもペ○スバンドも、愛華が買って麗子さんのマンションに置いてもらっています」
そうなんだ~(笑)
「大きいから必ずしも使って気持ちがいいというわけではありませんが、マ〇コの中での存在感は大事のような気がしますね」
ちんぽが大きければ必ずしも気持ちいいとは限らないと聞いたことがありますが…(^^;
「香織はお友だちも多いのでハッキリしたことは言えませんが、 電話がよくかかってきて甘い声でけっこうな時間話している女性と、たまにかかってきて短く事務的に話す女性がいたんですよ」
確実に対応が違う女性がいたんだね
甘い声で話していたお相手はおつきあいしていた女性の可能性はありますね
「短い会話をする方のお相手の女性はどんな人だったのかなってずっと考えています」
こちらの女性と香織の関係は私も気になります!
「時間と「いつものところ?」とか「ああ、〇〇さんね」といった会話の電話の後、 香織はお化粧をしていそいそと出ていくので、愛華はどうしても妄想というか疑いを持ってしまいましたね」
愛華が疑いをもつのもわかりますよ
「たとえば電話の相手の女性は香織にアルバイトを仲介をする人で、場所と時間を香織に伝えているちょっと怪しい人とか。 連絡を受けた香織はその時間・場所に出向いて男性と落ち合う、そんな妄想」
愛華の妄想が合っているかもしれませんよ
お店ではなく主婦同士での「アル売春」はあり得ますね~
主婦同士でお互いの知り合いの男性を紹介しあっていてそこにはお金は発生していないこともあるかと私は思ったりもしているのですが…
直接連絡先を交換するのではなく紹介した女性を通して連絡がきていたとか…
勝手な私の妄想ですが…(^^;
「「ああ、〇〇さんね」といった会話から、香織には売春相手の常連さんも複数ついていたのでは、とも想像してしまいました」
香織なら複数の常連客がついていても不思議ではないよね~
「愛華の勝手な想像ですね、あまりに突飛すぎて香織に直接確かめることはできませんでした」
私は愛華の妄想が大好きです(*^^*)
今度会ったら香織になんとなく質問してみますね(笑)