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女の子のオナニー体験談 RSS icon
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2015/12/22 20:20:55 (bKmm44Eo)
高校のサッカー部でマネージャーをやってました。
こっそりデートに誘ってくれる男の子は何人かいましたが、楽しく部活を続けたいので特定の彼氏は作りませんでした。
「今日は汗でぐちょぐちょだよ、気持ち悪いなあ」
「マネージャー、今日は着替え遅かったね?」
「女子は男子と違っていろいろあるのよ!」
そんな感じで和気あいあい過ごしていたのですが・・・
ある夏合宿の夜・・・すっごいことしちゃいました!!
「部室でセンズリ大会始まってるよ!合宿でためすぎたからよ!」
「マジかよ!?おう!!真夕もちょっと来いや!!」
「きゃっ!?」
アタシは孝輔に強引に手を引かれて連れていかれてしまいました。

部室は39人もの男の子たちが床に寝転がっていました。
まるでハッカのような男の子のニオイが充満していました。
アタシもビキニパンツ一丁とTシャツというラフな格好で隙間を見つけてコロンと横になりました。
男子たちの汗ばんだ皮膚が密着してきます。
「先輩、来てくれたんですね!ご苦労様」
「アタシ、男の子の生オナニー見るのはこれが初めてで・・・」
言い終わらないうちに上のほうで、
「あああ~~~やべえ~~~いくいくう~~~ああああ~~~~」
その子の精液は弧を描いて自分の顔にぶっかかってしまいました!!
男の子どうしで顔射したり、横になってセンズリかいてる奴にぶっかけたり、反対にぶっかけられたりと、大変な事になっていたわよ!!

アタシも少し感じてきちゃって、ビキニパンツの中に指を突っ込んで秘唇をクチュクチュいじってたら、目の前にヌッとデカチンポが近付いて来て、
「真夕!!ほら!お前も良かや!?」
直後、アタシの頬にぴっと何か飛んで来た感覚がありました。
白い液がついてて、そのまま第2波がびゅびゅっとかかってきました。
あったかいというか生ぬるいです。とろっとしてて、アタシの鼻を伝って口の中に入ってしまいました!
「しょっぱい!!」
そんな味でした。たちまち男子たちのゲラゲラという笑い声がしました。
それから数時間、アタシは男の子たちからの白いシャワーの洗礼を受け続けました。
「ほ~ら、シャンプーだあ!?」
「いやっ!ちょっと!髪の毛はやめてよっ!!」
「おおおおお~~~~!!出る!出る!出る!」
「いやあん!!
・・・精液も滴るいい女・・・なあんちゃって!!」
「やかましいわ!!」
いろんな男の子の精液がアタシの体の上で交じり合って生々しいニオイがします。
立ち上がろうとしたら、床の精液溜まりに足を滑らせて尻もちをついてしまいました。
「いったあ~~~い・・・・」
「真夕も女の子だから、そろそろこれぐらいにしとこうぜ?」
「ありがと・・・孝輔って優しいね・・・?」
「スッキリしたぜ!ありがとうな!?」
「スッキリさせてあげたんだから、試合には絶対に勝ってね!?」
アタシは、自分の体にタップリついている精液を指ですくって、人差し指を舐めてみました。
「あ・・・濃くておいし・・・」

彼氏とセックスする時と違い、いつもは硬派な男の子たちがここまでアタシひとりをやんなましてくれて・・・
女王様になったみたいな気分ですっごいやみつきです・・・!!
・・・アタシってば、変・・・???
16
2026/10/22 00:32:05 (6BVpnSix)
真っ黒のディルドを持っていました。
形も大きさも、私に使われておまんこにフィットするもので…これを使ってじっくりオナも大好きでした。

吸盤型になっているディルドを下敷きにつけ固定。
ローションは使いません。
前回の投稿でも書いたように、私はうつ伏せオナがたまらなく好きで…このディルドも同じ体勢で挿入します。

挿入前に、お気に入りの寝バック動画を四つん這いで見ながら、だらしなく開いた口…いやらしい目で挿入部位を眺める。男女のいやらしい喘ぎ声が耳を刺激する。

はぁ…はぁ…

すぐに中からじんわり溢れてくる…
固定されたディルドで入り口を撫でる。
先っぽが滑りクリの裏筋を刺激…
たまらなく、腰をびくつかせてしまう。
でもやめない…繰返しくりかえし刺激…

早くいれたい…
ずぷずぷしたい…

あっんっ…

四つん這いから上半身を前駆姿勢にし、
わんわんポーズでディルドを擦り付け…

ぁあん…たまらない

先っぽだけちゅぷちゅぷ挿入…
あぁっ最高…っ

ひとしきり楽しんだ後、ディルドを見ると
濃い愛液がねっとり付着…黒いディルドだから白濁液がはっきり…

もうたまらず根元までずっぷりと挿れる
頭が痺れる…そのまま子宮口をぬるぬる刺激…

あっ…あっ…

激しく出し入れしたいところを我慢して
完全うつ伏せになり、私の大好きな体勢でイクイクしたくなる…

ベッドで押し潰された乳首を左右から両手で摘む…
クリクリ…コリコリ刺激すると、あそこの奥がじぃーんと気持ちよくなり…腰が動く。

ずっぷり入ったディルドがGスポットをすりすりしてくる…

あっだめ…これ気持ちいぃ…

アヘ顔で乳首こりこり…浅く腰フリで気持ちいいとこ撫でつづける。耳からは男女の喘ぎ声…脳も快感。

んぁ…んぁあ…

今度は大きく出し入れ。
先から根元まで味わう…

ぬぷぅ…ぐちゅぅ…

興奮して尖ったクリまで上下する。
気持ち良すぎるからいっぱいしちゃいます…

ぶちゅっぶちゅっ
あっあっあっ…
いきそういきそう…

我慢大好きな私は動きを止める。
中のヒクヒクを感じて切ないおまんこを可愛がりたい…

小刻みに上下…中の気持ちいいとこ、こすこす何度も刺激して…クリも下敷きの板で優しくコリコリ当てちゃう

もぉだめ…いくっ…いく…

限界を迎えて果てる。
いきながら仰向けになって白濁液まみれのディルドを下敷きから外し、手に持ち替えて思い切り奥に挿入。

思い切り開いた股に高速ピストン
部屋にぐちゃぐちゃといやらしい音が響く。

ぁあう!んっ!んっ!

いってる途中のおまんこに容赦なく出し入れ…
中に溜まっていた愛液がお尻までだらだらおもらし…

あぁ…さいっこぉ…
またいく…いくいく

激しく出し入れにたまらず果てる…
イクイクモードになった私は止まらず
中をしつこく刺激。
ディルドが熱くとろけてしまっているのがまた気持ちいい…

ディルドを抜いて、どろどろの愛液を見つめながら、うつ伏せでクリを撫でる…中指の腹で、愛液絡ませながらひっかく。

だめ…頭変になるっ
でもまだいきたい…

指2本でクリを押しつぶしながら刺激…
足は開いたり閉じたり…
お尻の両肉がきゅっ…きゅっとなるようにおまんこを締め、最後は足ピンでイクイク…

はぁ…はぁ…

誰もいない部屋でできる最高の内緒オナです…


17
2018/01/31 19:48:00 (VG3X.A/o)
物心ついたときから、デニムのお洋服になんだかドキドキする興奮を感じていて、
キツめのデニムショートパンツや、ピタピタのスキニージーンズを直履きしてオナニーするのに取り憑かれてます…

デニムに興奮しちゃう変態な性癖のため、安全かつ色々な場所でその快感を貪れてしまいます。

最近ハマっているのは、買い物に行くときに、スーパーのトイレの中でしちゃう事。
ムラムラしてるときは、キツめでピタピタのデニムを直履きして、更に太めのベルトでぎゅうぎゅうに締め付けて出かけます。
歩くたびに下半身がキツめのデニムで締め付けられている拘束感が堪らなく、アソコに固い股布がグチュグチュと食い込み、ヨダレが染み出してきます…

スーパーの人気の少ないトイレに入ったら、感じやすい乳首を弄りながら、デニムの上からクリを激しく擦ってオナります。ギツギツのデニムが下半身やアソコに超気持ちよくて、大抵すぐにイッてしまいます…

お家に帰ったら、愛液で汚れたデニムの股布をおしゃぶりしながら、別のデニムに履き替えてもう一回オナニー。

デニムオナニーしてる女の子とお話してみたいけど、こんなに変態なの私だけかな…
18
2026/10/21 12:19:10 (/naj2HGv)
このへんな性癖を書くのはここなのか迷うのですけど、出張で泊まるホテルの枕がいいんです。
ビジホだと普通の枕のこともあるんだけど特に海外出張で泊まるところの枕。
サイズが大きくて綿が詰まってる感じ、そして枕カバーがひんやりしてる。
その枕の鋭角のところにお股をギュッと宛てて脚をきつく締めてヒンヤリを感じながら枕をアソコの奥に押し付けるのが何故だかわからないけど一番気持ちがいいんです。
盛り上がってきたらお胸も押し付けて枕にキツく抱きつきながらカバーのひんやりを胸に感じるとさらに気持ちいいの。
枕だからもちろん奥までいかないしアソコの表面?をなぞってるだけなんだけど、気持ちがいい

時差ボケで早朝覚醒しちゃったのでさっきも大きい枕にまたがって、カバー濡らしちゃった。
毎回ホテルの人ごめんなさいなんだけどシャワーした濡れたタオルと一緒にして誤魔化してます。ぬれるのヤバいなって思ったときは間にタオル挟むこともあるけどそれだと気持ちよさ半減なんですよね
19
2026/10/18 13:47:22 (0qt57vKC)
五年生の夏休み…

親戚の別荘を借りられることになって二泊三日で出掛けた。
連れは友達の玲奈だ。
お目付け役としと浪人生の兄が帯同した。

兄は12歳くらいの前田○季が大好きなロリコンだった。
彼女に似たラブドールをバイトして購入し、毎日抱いていた。
(元から似てるのをチョイスしカスタマイズしたようだ)
「○季!中で出すよ!はらんで!俺の子供産んで!」

私は時折その様子を盗み見したりする程度にはませた子供だった。

裸でヘッドホンをして抱いてるから覗いてるのがバレたことはない。
たぶん喘ぎ声をヘッドホンで聞いてるのだろう。

そんな兄が私の仲間うちで玲奈ちゃんを気に入ってるを知ったのは、覗きに行ったらラブドールじゃなくオナをしていて、しきりに玲奈ちゃんの名を呼んでいたからだ。
私は玲奈ちゃんに兄がお気に入りだと教えてあげた。
玲奈ちゃんは平然としていたけど、内心はどうだかわからない。
兄がどうこうより大人に女として見られるのはいやがらない子だ。
いつも細くて長い脚を露出しているのもそのためだ。

兄はお目付け役をしぶしぶ引き受けた振りをしていたが、内心は喜んでると思ってた。


兄の運転する車で出掛けた。
途中大量に買い出しをしてから山の別荘に向かった。


意外にも楽しい夜の話は省略する。
兄も玲奈ちゃんもすっかりリラックスして楽しんでいるようだった。

その晩は疲れてもいたしまだ明日もあるからおとなしく寝ることにした。

普段は夜中トイレには行かないのたが枕が変わったからか目が覚めた。
隣に玲奈ちゃんがいなかった…

なんとなくカーテンが開いたままの庭を見た。

ん?!
プールに誰かいた。
目をこすってよおく見たら、兄と玲奈ちゃんだった。
ただ、いくら玲奈ちゃんの背が届かないからって抱きあってるって…
玲奈ちゃんは兄の首に腕を回している。
脚は腰に巻きつけた抱っこスタイルだ。

その二人がプールから上がった。

二人とも水着を着ていなかった。

そのまま兄が玲奈ちゃんの肩を抱き裏庭の方に行ったようで見えなくなった。

私は急いで二人を追った…

私は10メートルくらいの離れた木陰からずっと二人を覗きながらオナしていた…
それくらい二人の絡みはエロかった。
兄は玲奈ちゃんをビーチチェアーに寝かせて全身を愛撫していた。
「アア…オニイチャマ…」
オニイチャマ?…
玲奈ちゃんはそう言いたい願望があったのか…
意外すぎたが興奮した。
「夢みたいだよ…かわいいよ玲奈ちゃん…」
どうやらふたりはそれなりにやりとりはあって、今夜ある程度こうなるような約束はできてたようだ。
「毎日私のこと思ってしてた?どんな風にしてたの?見せて!」兄は玲奈ちゃんの顔に股がりシゴいて見せる。
「おっきい…」
「玲奈ちゃんがかわいいからだよ…」
「そんなに私のこと好き?」
「好きだよ…」
兄は片手で自らをしごき、片手で玲奈ちゃんをいじっていた。
「もうダメ…玲奈ちゃん出るとこ見て…」

聞いてるこっちまでダメになりそうだ。



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