2021/11/04 12:05:29
(MAtZEaay)
随分、間が空いてしまいました。
皆さんに優しいレスを頂きながら、
本当に申し訳ありません。
実は、このところ心の余裕がなくて、
半ば呆然として過ごしてました。
実は、先月末に、26歳の元彼から
実に久しぶりに連絡があり、呼び出されて
夜に会うことになりました。
指定された待ち合わせ場所...彼が車で
来るというので、夜遅い時刻に自宅近くの
公園の駐車場です。
私はもう捨てられたんだ、と思っていたのに
連絡があったので、おバカな私は
一生懸命にお化粧して、おめかしして
出掛けました。
以前のことを思い出して期待してたんで
しょうね?
でも、行ってみたら....待っていたのは
彼一人でなく、もう一人...彼と同世代の
若い男が居ました。
彼ら二人に引きずられるように車に乗せ
られ、近くのラブホテルに連れ込まれて
....二人がかりで嬲りものにされました。
おめかしした服も下着も脱がされ、
縛り上げられて、彼らの肉棒を交互に
咥えさせられ、代わる代わる犯されました。
元彼は、もう一人の男に
「このオバちゃん、淫乱マゾなんだぜ。
俺が仕込んでやったんだ。...いい年して
色っぽい声でヨガリ啼くんだ。」
と、笑いながら言ってました。
そして、私の膣を彼らの固くなった肉棒で
繰り返し貫きました。
もちろん、全て生で中出しです。
私の膣から彼らの精液が溢れ出し、お口にも
注ぎ込まれて、体中が精液まみれにされました。
元彼は
「久美子、お前は俺の女だ。忘れるな。
だけど、お前は淫乱だから、たくさんの
男に犯られたいだろ?
時々、貸し出ししてやるからな。」
と言いました。
私がバツ一の独り暮らしなのを知って、
これからも時々は他の男に貸し出したり、
性処理オモチャにするつもりです。
確かに、私は淫乱おばさんですが、惨めで
自分が哀れで泣きました。