2026/06/25 09:18:45
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続きです。
それから何度か口でしてもらいました。俺は由美さんの服の上から胸を触ることはさせてもらったけどそれ以上はさせてもらえませんでした。それでも大きくて柔らかい胸の感触はなかなかのもので会えない時はその感触を思い出してオナニーしました。もちろんセックスまでお願いしていましたがなかなかガードが固かったです。
でもある日、胸を触らせてもらっている時に由美さんの体がピクンとなったのがわかりました。少しは感じてくれているのかと思い、軽く一押しのつもりで直接胸を触らせて欲しいと言うと照れながらも良いと言ってくれました。由美さんは農作業用のブラウスのボタンを外し前を開けると、ホラって感じでインナーとスポブラのようなものを捲りました。すると思ったより豊満なおっぱいが飛び出して来ました。
色が濃くて大きめの乳首は子供を育て旦那さんを癒して来たんだなと歴史を感じさせるものでした。
胸をゆっくり刺激するとさっきよりさらに感じているようでした。そこでさらにもう一押しでおっぱいを吸っても良いか聞きました。由美さんは汗臭いわよとは言いましたがダメだとは言わなかったので俺は由美さんの背中に左手を回し顔を胸に近付けて乳首に吸い付きました。舌先で乳首を転がしたりチュパチュパ吸ったりすると明らかに感じているのがわかりました。
俺はおっぱいを愛撫しながら右手を由美さんの太ももに伸ばし撫でました。そしてその手を少しずつ股間へ滑らせて行きました。最初は抵抗するかのように足を閉じていましたがすぐにねじ込ませる事が出来て農作業用のズボンの上から股間を刺激しました。少しずつ吐息が荒くなって行くのがわかりました。すると由美さんが「もう、そんなにこんなおばさんとしたいの?」と言いました。俺は「由美さんだからしたいんです」と答えると「仕方ないわね、今日の畑作業終わったらうちに寄って」と言われました。俺は「うん」とだけ答えて由美さんを抱きしめました。もちろん心の中では喜びが溢れていました。
それから畑作業を終わらせると由美さんの家に向かいました。由美さんはスクーター俺は車です。由美さんの家は何度か寄った事がありました。料理をもらったり荷物を運ぶのに上がらせてもらった事もありました。ご主人事故で数年前に亡くし今は一人暮らし、時々娘さんが様子を見に来てくれるそうです。俺は由美さんの家の隣の空き地に車を停めて家を訪れました。
長くなってすみません。続きはまた書きます。