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2026/06/04 16:41:56
(r3SPrrGA)
今まで女性に全く縁がなく、47歳にもなりますが未だ童貞です。
性欲処理も勿論オナニーのみ。
若い頃は普通に皮を被ったままの包茎チンポをシコシコ扱く皮オナニーで果てていました。
年を重ねるにしたがって、性欲がアブノーマルな方向へ。
肛門に興味を持ち始めたのは30代の頃だと思います。
最初は当然部屋の中でひっそりと肛門オナニーを楽しんでいました。
気持ち良くって肛門オナニーの虜に。
同じ頃、女性が使い捨てた、汚れたオリモノシートにも興味を持つように。
コンビニの男女共用のトイレにある汚物入れを物色し、使い捨てたオリモノシートを探しては、黄色い汚れの匂いを嗅ぎながらオナニーしてました。
最近は、そのアブノーマルな性欲がどんどんエスカレートしていき、歯止めがかからない状態に。
陰毛は全て脱毛し、まばらに生えてくる毛も毎日剃毛し、性器、肛門周りはツルツル。
元々体毛が薄い体質で、身体中殆どツルスベです。
通販で女性用のパンティを買い、日常的に履いて生活するまでに。
履いているパンティは、かなり小さめのシンプルな綿のフルバックタイプ。
色は、白、グレー、ベージュの単色。
週末の夜中、住んでいるアパートから車で30分位走ったところに大きな公園があります。
たまたま休日に通りかかり発見した公園です。
遊具もいろいろあり、若いママさんたちが小さな子供たちを遊ばせていました。
奥には公衆トイレもあり、もしかしたらと変態の虫が疼きその日の夜中女子トイレの中に忍び込み、汚物箱を物色した。
いくつかの生理ナプキンに混じって、小さく丸められたオリモノシートを発見。
心臓バクバクで、堪らずその場で丸められたオリモノシートを拡げた。
まっ黄色いオリモノがべったり染み込んだ極上物だった。
しかも、たった今まで着けていたかのように湿っていて、拡げただけで独特の女臭が漂ってくるほど。
堪らずまっ黄色い汚れを鼻に押し当て匂いを嗅ぐ。
衝撃的な匂い。若いママさんのオマンコってこんなに強烈に匂うのか。
それは、ただでさえ強烈に匂うオリモノの匂いに混じって、尿漏れしたのだろうか、おしっこの匂いも混じり合い猛烈な女臭だった。
衝撃的過ぎる強烈な匂いを何度も吸い込み、理性がなくなっていった。
もう我慢できずにパンティを膝まで下ろす。
皮を被ったまま激しく勃起している卑猥なチンポの先が、早くもヌルヌルに濡れている。
そのまま女子トイレの中で勃起チンポを激しく扱いた。
オリモノと小便が混じり合った強烈な女臭を嗅ぎまくりながら、僅か数秒で勢いよく射精してしまった。
真っ白い便器の上に、真っ白いドロドロの精液を撒き散らし果てた。
今まで味わったことのない程興奮した。
オリモノシートの強烈な匂いもそうだが、それ以上に女子トイレの中でオナニーをした事に興奮した。
それ以来、夜中に女子トイレに忍び込んで汚物箱を物色してはオナニーをして、女性が座る便器に精液を撒き散らすという行為を繰り返した。
その行為がマンネリ化してくると、もっと刺激が欲しくなり、とうとうディルドを持ち込み、女子トイレの中で肛門オナニーをするまでに。
行為はどんどんエスカレートしていき、全裸になり壁にディルドを貼り付けて、立ちバックで後ろからディルドを肛門の奥まで突き入れ、腰を前後に動かす。
汚物箱から取り出した汚れた激臭のオリモノシートや尿漏れシートを鼻と口に押し当て、強烈な女臭を吸い込みながら、漏れ出す喘ぎ声を押し殺す。
最後は便器に向かって真っ白いドロドロの精液を撒き散らす。
最近は、更に異常な妄想をしながらこの性処理行為をするように。
それは、この行為の最中を大勢の男たちに見つかってしまい、そのまま犯されてしまうという妄想。
もう何の言い逃れもできない状況で、言われるままに従うしかない。
汚物箱に入っている生理ナプキンを全て口の中に押し込まれる。
生臭い強烈な臭いが口の中に広がる。
そして、ずっぽりと根元まで入っていたディルドを引き抜かれ、本物の生チンポで肛門を犯される。
激しく突き上げるように何度も入ってくる温かい生チンポ。
最後は、そのまま肛門の奥に精液を中出しされる。
次々に入れ代わり、何人もの生チンポで肛門を犯され、全て中出しされる。
全ての行為が終わり、最後に特大のたっぷり生理血を吸い込んだナプキンを精液でドロドロの肛門に無理矢理押し込まれ、やっと解放される。