2026/06/21 13:05:50
(rnrt3Xb9)
昨夜も何時もの変態行為してきました。
女子トイレに忍び込んで、早速汚物入れを物色。
生理ナプキンよりもかなり小さめの白い物が、クルクルと丸められていました。
オリモノシートにしては少し大きい。
手に取るとずっしりと重い。しかも、かなり湿っている。
ドキドキしながら拡げてみると、たっぷりのおしっこを吸い込んだ尿漏れシートだった。
しかも、真ん中にはまっ黄色いオリモノの汚れが。
直ぐにそのまっ黄色いオリモノで汚れた部分を鼻に押し付けて、深く吸い込む。
オリモノの酸っぱい匂いにオシッコのアンモニア臭が混じり合い、強烈な激臭。
一瞬で理性が飛んでしまう強烈な女臭。
指でつまむだけでジュワッと染み出すほど大量に染み込んでいるオシッコ。
理性を失ったまま、あろうことかその大量のオシッコが染み込んだ尿漏れシートを口の中へ。
そのままチュウチュウと染み込んだオシッコを吸出し飲んだ。
もう完全に壊れた状態のまま、何度も吸い出しては飲み込んだ。
そして、尿漏れシートを咥えたまま服を脱ぐ。
小さなパンティから大きく膨らんだ勃起チンポが飛び出し、皮を被ったままの先っぽはガマン汁でヌルヌル。
ガマン汁で滲み付いたパンティを脱ぎ全裸に。
朦朧としながら、いつも通りディルドを壁に貼り付け、コンドームを被せる。
口の中の尿漏れシートをチュウチュウ吸いながら、壁から突き出したディルドにローションをたっぷり塗る。
コンドームを被せたヌルヌルのディルドに背を向け、その先っぽを肛門に押し付ける。
そのままズボズボと根元まで一気に押し込む。
気持ち良すぎて思わず仰け反り、喘ぎ声まで漏らす。
真上を向いた皮を被ったままの包茎チンポから、早くも真っ白い精液が大量に漏れ出し、床に糸を引いて落ちる。
あまりにも気持ち良くって、根元まで押し込んだまま、腰を上下左右にくねくねと動かす。
そして、一気に引き抜きまた根元までズボズボッと押し込む。
ディルドを押し込むたび、包茎チンポから真っ白い精液がドロリと漏れる。
僅か数秒くらい、4~5回腰を振っただけでもう我慢できなくなり、グチョグチョの包茎チンポを鷲掴みにして激しく扱く。
ほんの数回扱いただけで、あっけなくイってしまった。
暫く放心状態。いつも以上に興奮していた。
どれくらいしてからか、我に返り事の重大さに反省した。
誰のものかも分からないオシッコを、かなりの量飲んでしまった。
ベトベトのオリモノもきれいに舐め取っていた。
それでも昨日のことを思い出しながら、まだ乾ききっていない昨夜の尿漏れシートの匂いを嗅ぎながらオナニーしたのは言うまでもないです。