ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

デブ・ポチャ体験談 RSS icon

2024/05/22 14:36:11 (bG5SmpxB)
Mカップ人妻のみすゞさんから、久しぶりのお誘いを受けてデートしてきました。
あんまり久しぶり過ぎていつ以来か思い出せず、最終的にはこの板の投稿を遡って確かめたのですが、どうやら半年ぶりに近い様です(^_^;)

みすゞさんには大変に関係性の良いセフレさんが他にでき、週に2回はデートしていて、私の割り込む隙が失くなってしまった感じです(^_^;)
年下30代、長身のイケメン・・・「1日に2回は滅多に無いかなー」と仰る弱点(?)が無ければ、50代の私なんぞまさにお呼びでない存在になるとこでした。

ブラブラしてランチしてからホテルかなーと思っていたのですが「部屋選べなくなっちゃうよ?」とサービスタイムの切り時間の11時にはホテルイン。まぁ結局お誘いの理由は「濃厚なセックス」ですから、仕方ないんですけど、半年ぶりにもなるんですから、ちょっとは無駄話もしたかったなー

みすゞさんは「彼のため」と一時ダイエットを頑張っていて、最後にあった時には丸いお腹が萎んで、弛んだ肉(皮?)がショーツの上側を覆い隠す感じになっていたのですが・・・おっぱいまで弛み始めたところで彼氏さんからダイエットを止められ・・・むしろ食べさせられ以前のまあるいお腹に戻りかけていました(^_^;)まぁ私も皮が弛んでいるよりこっちの方が好きですが・・・健康には注意いただきたいものです。

彼氏さんが次から次にプレゼントしてくる中華系の2、3回使ったら壊れてしまいそうな下着の数も半端ないことになってきて「これ以上は隠しておけないから」と捨てる許可を貰ったとのことで、昨日は着替えに黒と赤がコンビになったカップレスのブラと、穴開きショーツを持参してきてくれており「これは捨てて帰るよ」とおっしゃるので、初めておねだりされた顔面へのぶっかけをショーツで拭き取って、ショーツに着いた精液を舐め取らせたり、精液の染み込んだそれをまた履かせたりと「もう・・・ヘンタイ」と言いながら嬉しそうにするみすゞさんと楽しみ尽くしてきました。汚れた下着につきましては昨夜の内に別サイトで下着置きに回させていただいたのですが、結果をLINEで伝えると「なんか楽しそう」と嫌悪感を示すこともなく「また捨てるやつもってくー」と申しておりました(笑)

ホテルインが11時、解散後20時にはちょっと用事でスクーターに乗る予定でしたので、いつまでもグズグズビールを飲んでいる訳にも行かず、ホテルに入ってすぐにお風呂の支度をしてまずはビール。「広いお風呂でゆっくりしたいー」と仰るのでちょっとハテナ?と思ったのですが、彼氏さんとは週に2回もホテルに行くのでどうしてもお安い部屋になってしまいお風呂は狭いとのこと。「普通体型の人なら狭くは無いのかもだけどね」と自虐していらっしゃいましたが、みすゞさんはこれくらい太っていた方が魅力的だと伝えると「そう言うのは彼が一杯言ってくれるからいやらしいこと言ってよー(笑)」と言われてしまいました(^_^;)

外で出来なかったおしゃべりは浴槽の中でビールを飲みながら。キスをしたり身体を撫でたりしながら。てっきりいつもの惚気話になると思っていたら、息子さんが突然会社を辞めてしまった悩み話メイン。内容が内容ですのでその間エロエロも出来ず、真面目にお悩み相談。ひとしきり喋り終えると「愚痴長くてごめんねー」とあちらから抱きついてキスしてきてくれて、そのまま浴槽で向かい合わせになり対面座位。おっぱいが軽く浮き上がって、みすゞさんの性感帯のおっぱい脇とおっぱい下か触りやすく、かなりの時間をそのまま過ごし、逆上せてきた所で浴槽から出て立ちバック。「まだ一杯してもらうし、出しちゃっていいよー」と言われて場所を洗面の鏡の前に移して気持ちよく突かせて貰い1回目の射精は中に。ベッドに移る前にみすゞさんが持参してきた小ぶりなディルドー(私は要らんですが)を「精液中に入れとこうね」と挿し込んで蓋をすると「もーひろさんイヤらしいなぁ(笑)彼はそう言うエロさが足んないのよね」とニヤニヤ(笑)更にショーツで蓋をしようとしたら、穴開きだったと(笑)

どうしてもディルドがツルンと出てきてしまうので、正座にさせて踵でアソコを押さえさせながら、汚れたペニスを仁王立ちでフェラさせ、また硬く勃起した所で、ディルドを抜いてマングリ返しにして挿入。「これーこの体位苦しくて好きー」と喘ぐ所を突くと中の精液が泡立ってタラタラとお腹を流れて行くのがエロい。
「ほら、みてみ?オレのとみすゞのが混じってダラダラ流れてるよ」覗き込ませると「うんー精液一杯、嬉しい」と指でヌルヌルと塗り拡げ。

脚を下ろして正常位、脚を揃えさせて唐竹割りと腰を揺すり続け「気持ちいい・・・イキそう」と耳元に囁くと「ねー顔ー顔にかけてみて」と初のおねだり。ギリギリまで腰を振り、アダルトビデオの男優の様に飛び起きて、最後に2、3擦りして目の少し下から鼻、口にまだネトネトの精液を射精。「うわー精液熱いー」とやはりビデオ女優の様なことを言いながら指で掬った精液を口に入れるのがエロかったので、枕元からスマホを撮って15秒のショートビデオも撮りました(笑)最後に穴開きショーツで顔に残った精液を拭ってから拭った物を舐めさせて、履かせて一休み。

時間は既に13時半。ちょっとだけ遅めのランチをみすゞさんビールあり、私はビール無して食べながらダラダラ。
先に書いたカップレスのブラをすると、おっぱいが下から支えられて、なかなか良い形に見えます。少し前にPカップの女性とセックスしてきたことを話すと「もー裸の時に他の女の話するとかどうなのー?」とちょっとだけ怒ったような呆れた様な声を上げられましたが「M、N、O、P」と指を折って「私より10センチは大きいってヤバいね」と興味津々。「パイズリしてもらった?」「自分で乳首舐めさせたりしたんでしょー?」等と色々訊いてきて「こうやって抱えさせて挟んだよー」「乳首は自分で噛ませたー」と再現してゆき、そのまま3回戦に(笑)

例の精液の染みた穴開きショーツを被らせてから、窓際に移動して窓見せセックス。残念ながら向かいは窓の少ない雑居ビルで、眼下に見える通りにも人通り無し。それでも「やだー声聴こえちゃうよー見られちゃうよー!」とみすゞさん自分で自分を盛り上げて「イクイク!」を連発。やっぱりベッドの頭のとこに窓があるより、腰窓で窓全開けにして立ちバックが萌えますねー(笑)これまたみすゞさんの弱点の鼠径を指でギューっと押したり離したりしながら大腰を使って、ラストは1番奥に押し込んで射精。この前のPカップさんより良く締まる(笑)

最近お疲れ気味の私。3回の射精で眠気が来てしまい、みすゞさんの胸に顔を埋めて昼寝。目を覚ますとテレビでは丁度相棒が始まってました(笑)良く寝たー

しばらく成宮くんの顔を眺めていると「彼氏の眼と顎の形が成宮くんに似ている」と惚気けられ「へーイケメンだねー」と応えながら手マン。「そんなにスキスキな彼氏がいるのに手マンされてイッちゃうとか、とうしようもないエロ女だよねーみすゞさん(はーと)」と言葉責めすると「だってー彼、おちんちん弱いのー細いのー」ととんでもないことを口走りながらピューっと潮吹き。「もう1回する?」とあけすけなお誘いをすると「したいーしよー」と騎乗位に。ちょっと身体を倒し込まれると相変わらずの下から見たらほとんどおっぱい。こんだけ大っきくなるほど太ってて、二重あごにはならないって随分お得だよなー顔可愛いよなーと思い「綺麗なおっぱい、顔も好きー」と甘やかしてみると「ひろさんは他にも相手いっぱいいるでしょー?そういうのは他の子に言いなさいよー」「私は彼氏も夫もいるんだから
、そういうのは言わなくていいのー」と変な距離感。セックスも遊ぶのも嫌じゃないのに、改めて口説かれる感じが嫌なのかな?

肉蒲団は敷くのもかけるのも悪くない。頑張って上で腰を振り、汗ダラダラのみすゞさんに「ねーなんでイッてくれないのー」とちょっと不満を漏らされ、体位を正常位にして、腰振りバトンタッチ。
お腹、太もも、そしてどこよりカップレスブラに支えられたおっぱいがゆっさゆさするのを見て楽しみ、充分楽しんだ所で、裏返しにしてみすゞさんの好きな寝バック。正直太った人との寝バックは挿入感が浅くなるし、こちらの満足感には繋がらないのですが、浅いところをグリグリされるのが好きなみすゞさんは「それ!それ!いい!いい!」と反応を大きくして連続イキ。ラストは側位に崩して汗でヌルヌルしたおっぱいと背中を撫でながらの腰振りで「もうイッてー駄目になるー!」と叫び気味のみすゞの中に射精。やっぱり私は深めの挿入の方が好きですねー寝バックはスリムな方としたい(笑)

退室まで残り1時間少々。今日はもういいだろうとお風呂に誘うと「ねーもう1回出来る?」と訊かれ「もう出ないかもー(^_^;)」と言いながら、ベッドに立ち上がって素振りでフェラを要求すると、膝立ちでのパイズリを交えながら、ヌルヌルにした指でアナルの表面も撫でてきてくれて勃起。シャワーの時間も考えると、もう時間ギリギリ。視覚的な刺激が欲しいなと、みすゞさんには自分で乳首虐めをさせて膝を深く折って長めのストロークで腰振り。流石にもう射精まではいかないよなと思いながらの腰振りだったのですが「乳首気持ちいいって言ってみなよ」「ほら、セックス最高です気持ちいいですって言って。ほら繰り返し!やめないで、ずっと!」と言葉責めする内にまた射精感がきて、ベタに「どこに出して欲しい?」ときくと「ま◯こーま◯こー出してだしてー」と普段まず口にしない3文字言葉を連呼。彼氏さんに色々仕込まれてるなーと思うと急にこみ上げて「ほら、大好きな彼氏の専用穴、俺が中出ししちゃうよー(笑)」とおっぱいを強く握りながら射精。

退室まで30分切っており、余韻を楽しむ余裕も無くバタバタとシャワーを浴びて、時間ギリギリにホテルを出て、びっくりするほど客のいない喫茶店でサンドイッチの軽食とアイスコーヒーしながら感想戦。
「ねーあんまりイヤらしいこと言わせないで」とちょっと真面目な顔で言われましたが「ま◯こは自分で言ってたよ?俺言えとか言ってないよ?」とからかうと「えーそうだったかなー」と腑に落ちない感じでしたが、電車駅の改札でバイバイした時には「ありがと、楽しかった。またね」と笑っていましたし・・・また会えるよね?

なんにしても半年おきになっては、この先もう何回も会う機会はないのかも知れません。1回1回のデート大事にしたいですねー
1
2026/09/29 04:53:19 (svZ84e1E)
学生時代は 細い子 小柄な子がよくて ぽっちゃり(デブ)をバカにしていたが たまたまぽっちゃりのパンチラを見たら考えが変わった。
座りパンチラだったが太いふとももから見える少し見える白い下着 素晴らしい眺めだった。
2
2026/09/25 22:35:52 (MFzgxvaW)
以前投稿させてもらった年下デブっ娘 ミユキとのシルバーウィークの話です。
18日の仕事終わり、一旦家に帰り着替え後20時頃車でミユキの家へ。部屋に荷物を置いたら遅めの夕食がてら飲みに行く…予定だったが、部屋に入るなりミユキが抱きついてきて「かずやくん、会いたかった〜」とキスをせがんで来たのでそのまま立ちながら抱き合い舌を絡ませあったりしてたら俺の元気になった股間をさすりながら「硬い〜舐めて良い?」と俺の舌先をチロチロ舐めるミユキ。「ご飯は?お腹空いてないの?」「えっ?空いてるけど、かずやくんのおチンチン舐めたいかも」と笑うのでしてもらうことに。
「かずやくんのおチンチンおいしい」とか言いながらジュポジュポとエロい音をたてたりしながらしゃぶるミユキ。俺も溜めてたせいか早めに射精感がこみ上げミユキの口にしっかり射精。受け止めた後全て飲み込み「ほんとに我慢してくれたの?凄い濃くておいしかった」と喜ぶミユキ。そのまま飯に行きまたミユキの部屋に戻った。
テレビを見ながら部屋飲みしてた時、「かずやくん、ちょっと良い?」とミユキが話だす。簡単に言うと「嫌なら今のままで良いけど、良かったら付き合ってほしい。」と言われた。俺はちょっとビックリし少し間が空いてしまったが勿論OKをした。するとまた泣き出し抱きついてくるミユキ。「実は前から好きだったの」と泣きながら言われるとこちらも嬉しくなりますよね。
そこからしばらく長々と舌を絡ませらベッドへ。彼女として最初のセックス。「かずやくん、中に出して良いよ」と言うのでしっかりマンコの奥に注いだ。射精が終わってもミユキは俺の体に足を絡め離さないので俺も抜かずにミユキの口に舌をねじ込むとミユキは俺の舌に吸い付き、絡め返してきた。
「抜かなくて大丈夫なの?」俺が聞くと「かずやくんだから大丈夫」と応えるミユキ。しばらくそのままイチャついてたら俺のチンポも萎えずそのまま2回戦。もちろん連続中出し。俺のチンポも萎えたのでチンポを抜くと2発分の精子が割れ目から軽く溢れてた。「記念に写メ撮って良い?」「え〜何の記念?」と笑いながら割れ目を開くミユキ。その後シャワーを浴び、2人で再度乾杯した所で「てか、さっき記念とか言ってエッチなの撮ったけど、2人で写真撮ったこと無いんだけど」と笑うミユキ。と、言う訳でお付き合い記念にツーショット。
その後の連休はミユキの部屋を拠点にほぼ二人で過ごし、エロも含め色々と楽しく過ごした。前回投稿時にコメントのあった露出プレイもノリノリで初体験。まぁノーブラで近所のコンビニに行ける奴なので夜の公園をシースルーで歩いたり巨乳を晒したドライブなんてなんてことはなかったようでした(笑)個人的にアナルもしたいなと思い相談。「かずやくんがしたいなら頑張るよ」と言うので、露出用のシースルー購入時に一緒にアナル用のローションやおもちゃ類も購入。ちょっと試したが痛がって中断。「ちゃんとかずやくんのおチンチン挿れれるように頑張るからね」と前向きなお言葉(笑)
ごっくんとか顔射もあったがシルバーウィークで何回中出ししたかもわからない。中出しをせがむミユキに「子供ほしいの?」と聞くと「ん〜わからない(笑)でも今はかずやくんとずっとくっついてたくて〜後中出し気持ち良いし(笑)」と謎の回答。なんかあっても良いように親にも彼女できたと報告したら「あんたから彼女の報告するなんて」と親もビックリしつつ嬉しそう。
今後どうなるかは不明だが、当分はカップルとして2人でできる変態プレーを楽しみたいなと思ってます。まずはアナル処女奪ってアナル中出ししてやるのが直近の目標ですかね。
3
2026/08/06 16:36:18 (XXWdHffS)
お恥ずかしながら只今アラ還のオッサン。
この年代にして今年から単身赴任生活となり、これまで会ってた38歳シンママのセフレと会えなくなってしまった。
赴任先ででまた最初からお相手探しから始めるのかと思うと気が遠くなってしまうものだ。
こんな年代で単身赴任するくらいだからロクなステータスではないことは皆さんお分かりだろう(笑)
そんな自分でも新たな環境でストイックに仕事に励んでいるとやはり色々と溜まってくるものだ。
「抜きたし」
出来れば
「ハメたし」
となってしまうのは男の悲しい性というものである。
家庭でレスは長いものの夫婦仲は友達のように良く、それなりに大切にしているが、ことSEXに関しては婚外で相手を見繕うしかなかったのだ。

性欲つよつよな上に、少し特殊だが性癖・嗜好も偏ってて好みじゃないとする気にもなれない。
この板に投稿するくらいだからお分かりだろう、そう、俺はデブ好きである。
この嗜好は若い頃から、太ってて柔らかくて爆乳でなければ全く燃えないのだ。(きっかけなどについては以前に投稿したことがあるのだがここでは割愛)

そんな拘りの強さを抱えてのお相手探しであるが、ここナンネットだけでなく他の出会い系も含めて赴任先近辺で新規で探すもののことごとく空振り(笑)
そりゃそうだろう、金持ちでもない(デート費用持つのは当然だが買う気はなし)、既婚(嫁バレ等のトラブルのリスクの可能性)ときたうえにアラ還のオヤジなんて需要がある訳ないし出会い系サイトになんていたら場違い感も甚だしいのだ。
それでも、と望むタイプに絞って丁寧にメールをしてみるが99¯スルーされてしまうのが現実だ。
いわゆる割り切り(サポあり)とかであればまだ率は上がるのだろうが金銭を介在させるという時点で心が激しく萎えてしまうのだ。

もうひとつ、ハードルを上げてしまっている要素として「喫煙者である」というのもあるだろう。人によっては「タバコすう人なんて人権認めないです」なんて無茶苦茶言う人もいるし。(気持ちはわからないではないけど攻撃的すぎるとも思う)分煙してるし税金も余分に払ってるので勘弁して欲しいよな。

そして性癖に関わるところでは、喫煙者なくせに俺は凄くキスが好きで、しかもべろキスが大好きなのだ。たぶんこれは舌が性感帯っぽくて、舌を絡めれば絡めるほどにちんぽの硬度が上がってしまう。だから正常位でべろキスしながらハメるのがたまらなく興奮する性癖なのだ。
だからフェラはおろかキスNGとか書いてるプロフィール見ると「ダメだこりゃ」と真っ先に諦めてしまう。

1月末に赴任してきて半年近く、これだけ探してると各SNSやサイトでも同じ人ばかりで当然無理な人やスルーされた人ばかりになり「これはダメかもわからんね」と諦めの境地に達しつつあった。
そんな中で隣県の人の中に目新しいプロフィールを見つけたのだ。3桁・爆乳・エロさなど、プロフィールだけでなく公開写メや日記・つぶやきなど全て目を通して「もしかしたら?」と思いつつ「年代が離れてますが」と前置きしつつ出来るだけ丁寧にメールをしてみた。
すると予想以上に丁寧な返信が返ってきたのだ。
美人とは言えないとしても大らかそうで決して悪くない顔立ち、素直で謙虚な文面からも人柄が偲ばれる。
そこで何度もメールを重ねて自分の性癖・嗜好などを投げかけてみると同じような嗜好の持ち主であることが判明したのである。
「ああ、ようやく会えるべくして出会えたのかも?」と期待感は必然的に高まってきた。
問題は、このお相手は募集してる時以外はサイトでは低浮上であることだった。

長くなっちゃったな。
ここで一旦切って続けても良いだろうか?
と、いちおう訊ねてみるか。

いや、続けるけど。

出来れば同年代とかで諦めかけている人にこそ読んでほ欲しいし。

なのでつまらない煽りとかは無視することにしよう。
4
2026/09/22 08:14:41 (Zf/ZZzMI)
母親の同僚がよくうちに遊びに来ていた
年齢は20代後半で体型は150/70くらいだったと思う

結婚していたが子供が出来ず離婚話で落ち込んでいたので
気分晴らしにドライブでも行く?って誘ったら
行きたいというので夜のドライブへ

当時普通体型の彼女とはほぼ終わりかけていたので
下心もあったので山の公園まで走って
人のいない駐車場で悩み話等きいているうちにいい雰囲気になって
自然とキスをしていきり勃ったチンポを咥えてもらいながら
大きめの胸をもんでいた
2人とも我慢できなくなり
外に出たら霧が立ち込めて周りも見えない状態
マットのようなものが車にあったのでそれを敷いて
正常位で合体、愛し合っているかのように求め合い
激しく腰を打つ付けてそのまま中に射精
暫くキスをしたまま抱きしめていた

帰りの車の中で彼女は
「下半身がだんだん溶けていくような余韻があって心地よい」と喜んでいた
僕が離婚したら付き合おうか?って言ったら
「ダメ○○君には○○ちゃんがいるでしょって」断られた
今思うと強引に付き合えばよかったと思っている

彼女はその後引っ越していった
今は幸せにしているのだろうか
霧の濃い夜はあの日のことを思い出す


5
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。