2026/09/11 16:54:59
(yNb5vURW)
8回目(オマーン攻略・続き)
体液混じりの激しいべろキスで互いに貪り合う俺とNちゃん。感度の良い子は何度でもイカせたくなるので、べろを貪りながらヌルヌルの指を再び下の方に移動。
もとより、めかぶ汁と潮でグチョグチョヌルヌルなので遠慮は無用、指の腹で圧迫しつつ高速擦りだ。
「ひっ!ひぎいいぃぃぃ〜〜!!だめ、だめだめだめだめえぇぇ〜〜!!!」しかしこの子のダメはダメじゃない。
続行してると指が温かく、「プシュ!プシュシュシュ〜〜」とまた潮吹いてる。
指をさらに下げてまんすじを指でトントンと合わせるとぴちゃぴちゃぬちゃぬちゃと卑猥な音を立てていた。
「さーて、洞窟探検しようかな」と囁いてまんこの穴に中指が侵入を果たした。
段々と奥に向かって指を進めていくと「ぅ、ぅ、ううう〜〜〜」と喘ぎ声が増してゆく。
俺の中指による洞窟探検が始まった。入り口から輪を描くようになぞってからズブ〜〜っとまた侵入する。
感度が良い子だけにGスポット付近の反応を試してみようかと、内壁上部分を指の腹でなぞってみた。「あれ???これは???」ところどころに胡麻粒大の突起が…突起をなぞる毎にNちゃんがビクッと反応している…。
「この辺、刺激したら気持ちいいの?」と尋ねると
「めちゃくちゃ気持ちいいです〜〜♪」との答え。
俺の指に手応えがあるくらいの突起、時にはヒダヒダだったり、時には粒状の突起、分泌物に異臭のもない。
これは紛れもなく、俗に言う「数の子天井」ってやつだ。
「なあ、君、名器って言われた事ない?」と訊いたが
「わかんない…特に言われた事はない…かなあ?」
過去に相手した男どもは何をしていたんだ?
まあいい、俺は俺のするべき事をするだけだ。
喋る時以外は常にべろキスで舌を絡め続けていた。そしてこのまま手マンでイキ地獄を味わってもらうとする。
感度の良い子には強い手マンはかなり効く。だがしかし、乱暴なガシガシな手マンなどは論外だ。強いと荒いはまるで別物なのだ。
まんこは殆どの部分が表面は薄く弱い粘膜で覆われている。刺激するものが指でも舌でも、はたまたちんぽでも、受け止めるのはか弱い粘膜なのだ。そこを思いやれない男はSEXしちゃいかんよな。
余談だが、俺はSEXの前日には必ず綺麗に爪を切り、断面もネイルやすりで整えるようにしている。
これくらいの気遣いは当然じゃないかと思う。
あ、字数が…まんこ編、あと少し続けよう。
(続く)