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性癖・嗜好が合うのは大切

投稿者:トラヴィス
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2026/08/06 16:36:18 (XXWdHffS)
お恥ずかしながら只今アラ還のオッサン。
この年代にして今年から単身赴任生活となり、これまで会ってた38歳シンママのセフレと会えなくなってしまった。
赴任先ででまた最初からお相手探しから始めるのかと思うと気が遠くなってしまうものだ。
こんな年代で単身赴任するくらいだからロクなステータスではないことは皆さんお分かりだろう(笑)
そんな自分でも新たな環境でストイックに仕事に励んでいるとやはり色々と溜まってくるものだ。
「抜きたし」
出来れば
「ハメたし」
となってしまうのは男の悲しい性というものである。
家庭でレスは長いものの夫婦仲は友達のように良く、それなりに大切にしているが、ことSEXに関しては婚外で相手を見繕うしかなかったのだ。

性欲つよつよな上に、少し特殊だが性癖・嗜好も偏ってて好みじゃないとする気にもなれない。
この板に投稿するくらいだからお分かりだろう、そう、俺はデブ好きである。
この嗜好は若い頃から、太ってて柔らかくて爆乳でなければ全く燃えないのだ。(きっかけなどについては以前に投稿したことがあるのだがここでは割愛)

そんな拘りの強さを抱えてのお相手探しであるが、ここナンネットだけでなく他の出会い系も含めて赴任先近辺で新規で探すもののことごとく空振り(笑)
そりゃそうだろう、金持ちでもない(デート費用持つのは当然だが買う気はなし)、既婚(嫁バレ等のトラブルのリスクの可能性)ときたうえにアラ還のオヤジなんて需要がある訳ないし出会い系サイトになんていたら場違い感も甚だしいのだ。
それでも、と望むタイプに絞って丁寧にメールをしてみるが99¯スルーされてしまうのが現実だ。
いわゆる割り切り(サポあり)とかであればまだ率は上がるのだろうが金銭を介在させるという時点で心が激しく萎えてしまうのだ。

もうひとつ、ハードルを上げてしまっている要素として「喫煙者である」というのもあるだろう。人によっては「タバコすう人なんて人権認めないです」なんて無茶苦茶言う人もいるし。(気持ちはわからないではないけど攻撃的すぎるとも思う)分煙してるし税金も余分に払ってるので勘弁して欲しいよな。

そして性癖に関わるところでは、喫煙者なくせに俺は凄くキスが好きで、しかもべろキスが大好きなのだ。たぶんこれは舌が性感帯っぽくて、舌を絡めれば絡めるほどにちんぽの硬度が上がってしまう。だから正常位でべろキスしながらハメるのがたまらなく興奮する性癖なのだ。
だからフェラはおろかキスNGとか書いてるプロフィール見ると「ダメだこりゃ」と真っ先に諦めてしまう。

1月末に赴任してきて半年近く、これだけ探してると各SNSやサイトでも同じ人ばかりで当然無理な人やスルーされた人ばかりになり「これはダメかもわからんね」と諦めの境地に達しつつあった。
そんな中で隣県の人の中に目新しいプロフィールを見つけたのだ。3桁・爆乳・エロさなど、プロフィールだけでなく公開写メや日記・つぶやきなど全て目を通して「もしかしたら?」と思いつつ「年代が離れてますが」と前置きしつつ出来るだけ丁寧にメールをしてみた。
すると予想以上に丁寧な返信が返ってきたのだ。
美人とは言えないとしても大らかそうで決して悪くない顔立ち、素直で謙虚な文面からも人柄が偲ばれる。
そこで何度もメールを重ねて自分の性癖・嗜好などを投げかけてみると同じような嗜好の持ち主であることが判明したのである。
「ああ、ようやく会えるべくして出会えたのかも?」と期待感は必然的に高まってきた。
問題は、このお相手は募集してる時以外はサイトでは低浮上であることだった。

長くなっちゃったな。
ここで一旦切って続けても良いだろうか?
と、いちおう訊ねてみるか。

いや、続けるけど。

出来れば同年代とかで諦めかけている人にこそ読んでほ欲しいし。

なのでつまらない煽りとかは無視することにしよう。
 
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24
投稿者:トラヴィス
2026/09/22 23:38:16    (h8hAucAY)
11回目(後戯と余韻、そして総括)

射精直後は息が荒くまだゼエゼエ言っているが、それでもまだ俺たちはお互いのべろを深く差し込んで絡め合っていた。
読んだ人は呆れるかも知れないが、それくらいに二人ともべろキスが大好きなのだ。
その間、長めの射精の脈動を経て、念願の濃厚種付けを果たした我がちんぽは、徐々にクールダウン(単に萎れて)、3分くらい経過してからようやくズルリと抜け落ちたが、それまで延々とゆっくりだが濃厚なべろキスで余韻を楽しんでいたのだ(笑)
本当にいつまでもべろキスしていられるお相手だ。

そして、続いている快感でちんぽがビリビリしびれたままだ…しかもちんぽは俺の精液とNちゃんの潮と「めかぶ汁」混じりでまみれている。
呆けているNちゃんの口をこじ開けて「ちんぽ綺麗にしてよ」と言い放ち口に押し込むとNちゃんは丁寧に舐め取り飲み込んでくれている。
まんこからは種付けされた精液がトロリと垂れ始めていたが、それも指を突っ込んで手マンがてらかき出してやった。
俺の指二本はドロドロの精液にまみれていて、さらにその指もNちゃんの口に含ませ「ほら、味わって」と言うと指をベロベロと舐めて俺の精液を味わっていた。
お返しに、俺もかき出したばかりのまんこを「べろ〜〜〜っ」と優しく舐め上げ、Nちゃんはまたもや身悶えていた。
仕上げはお互いの体液まみれになったまま、卑猥にねっとりと、5分くらいゆっくりとべろキスを続けていた。
Nちゃんも俺も、お互いの体液を舐めることに全く抵抗が無いから出来ることだ。
性癖・嗜好が合う、というのはそういうことなのだ。
そして肝心なのが、エロい事・下品で卑猥な事、それらを味わいつつ没頭するにはどれだけ相手を受け入れて交尾する事に貪欲になれるか、求め合えるかではないかと痛切に感じた。
その全てにおいて、このNちゃんは持ち合わせていた。ここまで性癖・嗜好が合うというのは俺には奇跡ではないかと感じられたくらいだ。
今の街に単身赴任で来て半年と少々、これまでどこにこんな子が埋もれていたんだろうか?とも思った。
訊くと、出会ったサイトにデビューしたのが2ヶ月ほど前。なるほど、俺がNちゃんのプロフを発見してウォッチ開始した時期と合致する。
性欲モンスターなのですでに複数のセフレもいるようだが、それらは別サイトで見つけたらしい。

先達のセフレ達の存在については大して気にしていない。俺一人の頻度では彼女の性欲はとてもカバーしきれないので、その辺は他の連中にも任せたいくらいだから(笑)
それと、NちゃんによるとSEXの相性は俺との時がダントツに良いのだそうだ。
それだけでも気持ちに余裕が出てくるしなあ。

当面の間は今の距離感で、Nちゃんの肉厚なべろと、豊満なミケポ爆乳と、そして底無しの彼女の性欲を心ゆくまで堪能させてもらおう。

これで終わるよ、ありがとう。
23
投稿者:トラヴィス
2026/09/22 23:30:33    (h8hAucAY)
10回目(ドロドロなべろキス交尾)
文字どおりのドロドロなべろキス交尾である。

ここまで来るともう理屈や理性なんか存在しない。
かねてよりメールで相談していたとおりに、べろキスしながらの種付けを敢行することとした。
体位は正常位の一択、べろキスしながらだから当たり前だ。
しかしNちゃんは耐えられるかな?なにしろ俺は長持ちなのだ。しかし歳だから激しい出し入れはしない。
むしろ圧迫感満載な、スローなポルチオ責めと、そして浅い往復でGスポット付近のツブツブをカリで擦り上げるのだ。
このちんぽによる責めが延々と15分以上、そして壮絶なべろキスで互いのべろを絡め合い、蹂躙し尽くす。
これはもう俺も堪らない。
性癖が合うとここまで来ると恐ろしくなるくらいの興奮度なのだ。
さすがに俺にも射精感がズンズンと込み上げてきた。
「そろそろいくぞ、べろを舐め合いながら種付けするからな」
「ぜいじぐだざい〜〜〜ぃ」
もはや何を言ってるかわかりにくくなってきた。
ラストは、より激しくべろを擦り合わせながら、互いの唾液だかえづき汁かわからない液体を吸い合いながら、「ガアァァァッッ!!!」と叫びなら、膣奥深くに激しく、長く射精した。
射精感がとても長く、そして快感は半端なく、これまでのSEXでもダントツなくらいに気持ち良かった…これは自分でも恐ろしく思えるくらいだった。

射精までなんとか書けたな…。
次回でまとめよう。

(次がたぶん最終)
22
投稿者:トラヴィス
2026/09/20 21:24:42    (4GprmwBr)
9回目(オマーン攻略→いよいよ…)

攻め好きで責め好きな俺としてはNちゃんのような感度の良い性欲オバケはとことん責め倒したくなった。
そこで、クリ真空吸い&高速舐め→唾液交換べろキス&高圧手マンのコンボを3セット、Nちゃんの絶叫を心地良く感じながら徹底的に責めまくった。
Nちゃんの尻の下のシーツは「よくもこれだけ」というくらいの潮で激しい水たまりを作っていた。
目がうつろになっているNちゃんに「さあ、お口をあけて」と促し、「噛むくらいの勢いで激しくしゃぶれ」と命じて口にちんぽを突っ込んでやった。
半ば寄り目になりながら必死にちんぽをしゃぶるNちゃん、なんだかとても愛おしく思えてそのまま俺が上の位置でシックスナインに、潮まみれのまんこにむしゃぶりつき激しく舐め立てた。
これには堪らないのだろう、さらにビュッビュッと潮を吹くので俺の目にとても滲みた。
ちんぽは喉奥深くに差し込まれて強制イラマになっていてNちゃんが「がぼがぼ…げぼっ!!」と嗚咽している…やすかさず「本気で窒息しそうになったら、俺の尻をパンパン叩いて、な?」と言いおくとNちゃんは俺の尻をスリスリとさすっていた。
がぼがぼ声を漏らしながらも喉奥で俺のちんぽの亀頭を喉まんこで締めてくる。その加虐感が俺のちんぽをますます硬くする。
「そろそろかな?」と思い、ちんぽを口から抜いて「この硬いちんぽ、どうしたい?」と訊ねると咳き込みながら「この硬いちんぽ、あたしのまんこに突き刺してください〜〜〜」と懇願してきた。
焦らしイキ地獄もここまでかな、と思い望み通りちんぽをブッ刺してやろうか。
硬さを増したちんぽはNちゃんのえづき汁で分厚くぬらぬらと糸を引いていた…口の周りはそれこそえづき汁でべとべと、目を見ると涙にまみれてとても正常とは言い難かった。
「大丈夫か?少し休むか?」
と訊くと
「いい!今すぐちんぽ刺してえええ!!!!」
まんぐり返しに近いくらいに脚を持ち上げ開き、ぱっくり開いたまんこに問答無用でちんぽを深く刺してやった。
虚ろだったNちゃんの両目がクワッと全開になって
「あぎゃ〜〜〜ああぁぁあ!!!」と叫び、ちんぽで中イキしていた。
イク時はこの子は中が強くうねって「ギュンッッ!!」と激しく締め付けてくる。
「このちんぽ、凄すぎるぅぅ!!!」と嬉しいことを言ってくれる。
浅く往復すると「ひっ!…ひっ!…ひっ!」と反応、そこから一気にポルチオをドスン!とひと突き、「オゴぉぉぉ〜!」と叫ぶがそのままグリグリと押し込んでやると「だめだめだめだめ〜〜、おがじぐなるうううぅぅぅ〜…」と喚き始めた。
「うるさいなあ」と言い捨てておしゃべりなえづき汁まみれの口を俺の口で塞ぎべろを激しくねじ込んで、ネトネトのえづき汁ごとべろを激しく絡めて啜ってやった。唾液交換どころではないくらいの壮絶なべろキスである。

(続く)
21
投稿者:(無名)
2026/09/17 11:09:22    (BVIJ/QIj)
なかなか続きが投稿されないですね。
待ってますよ。
20
投稿者:トラヴィス
2026/09/11 16:54:59    (yNb5vURW)
8回目(オマーン攻略・続き)

体液混じりの激しいべろキスで互いに貪り合う俺とNちゃん。感度の良い子は何度でもイカせたくなるので、べろを貪りながらヌルヌルの指を再び下の方に移動。
もとより、めかぶ汁と潮でグチョグチョヌルヌルなので遠慮は無用、指の腹で圧迫しつつ高速擦りだ。
「ひっ!ひぎいいぃぃぃ〜〜!!だめ、だめだめだめだめえぇぇ〜〜!!!」しかしこの子のダメはダメじゃない。
続行してると指が温かく、「プシュ!プシュシュシュ〜〜」とまた潮吹いてる。
指をさらに下げてまんすじを指でトントンと合わせるとぴちゃぴちゃぬちゃぬちゃと卑猥な音を立てていた。
「さーて、洞窟探検しようかな」と囁いてまんこの穴に中指が侵入を果たした。
段々と奥に向かって指を進めていくと「ぅ、ぅ、ううう〜〜〜」と喘ぎ声が増してゆく。
俺の中指による洞窟探検が始まった。入り口から輪を描くようになぞってからズブ〜〜っとまた侵入する。
感度が良い子だけにGスポット付近の反応を試してみようかと、内壁上部分を指の腹でなぞってみた。「あれ???これは???」ところどころに胡麻粒大の突起が…突起をなぞる毎にNちゃんがビクッと反応している…。
「この辺、刺激したら気持ちいいの?」と尋ねると
「めちゃくちゃ気持ちいいです〜〜♪」との答え。
俺の指に手応えがあるくらいの突起、時にはヒダヒダだったり、時には粒状の突起、分泌物に異臭のもない。
これは紛れもなく、俗に言う「数の子天井」ってやつだ。
「なあ、君、名器って言われた事ない?」と訊いたが
「わかんない…特に言われた事はない…かなあ?」
過去に相手した男どもは何をしていたんだ?
まあいい、俺は俺のするべき事をするだけだ。

喋る時以外は常にべろキスで舌を絡め続けていた。そしてこのまま手マンでイキ地獄を味わってもらうとする。
感度の良い子には強い手マンはかなり効く。だがしかし、乱暴なガシガシな手マンなどは論外だ。強いと荒いはまるで別物なのだ。
まんこは殆どの部分が表面は薄く弱い粘膜で覆われている。刺激するものが指でも舌でも、はたまたちんぽでも、受け止めるのはか弱い粘膜なのだ。そこを思いやれない男はSEXしちゃいかんよな。
余談だが、俺はSEXの前日には必ず綺麗に爪を切り、断面もネイルやすりで整えるようにしている。
これくらいの気遣いは当然じゃないかと思う。

あ、字数が…まんこ編、あと少し続けよう。

(続く)
19
投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
2026/09/10 21:04:45    (Mf41OOoO)
こう言うのもどうかと思うのですが、頻度はともかくセックスしていただけるお相手の数は多い私・・・一般的には「ハズレ枠」のデブ女性も好物なんですが・・・なんか、みんな痩せちゃうんですよね。ラストデブ枠だと思っていたIさんと云う人妻さんも、3Pに臨むにあたりダイエットして、スワップにも誘われて「こんなんじゃ他の女性に見られたくない」となり・・・ダイエット継続中。彼女曰く「この20年で1番痩せてる」ところに突入。女性って結局異性の目より同性の目の方が励み(?)になるんですねぇ・・・

こちら読みまして・・・アレな言い方ですが、デブ枠、ちょいブス枠と言うか、そう云うお相手探したくなりました。

続きの投稿楽しみにお待ちしてますねー
18
投稿者:(無名)
2026/09/10 09:14:05    (E3ce5oHy)
見てる人いますよ。
下がると探しにくくなるので、ペース上げて欲しいかも。
17
投稿者:トラヴィス
2026/09/09 21:01:21    (QXUCN40d)
7回目(栗攻め続き〜)

クリ舐めだけで早くも潮を吹いたのだが、それでもやめずに10分くらいクリ舐め吸引を続行した。
何度も吹いた潮の味が口中に…俺の唇から下はすっかりびしょ濡れである…ビクビクと動いてたし何度もイッたようだ。本当に感度のいい子なんである。

クリ責めだけでこんなになったか…。

さんざん弄んだクリから目を落とすと、開きかけたまんこの口からトロトロの白濁した涎(まんこ汁)を垂らしている…それがアナル方向まで垂れているのだ。
指先で少し掬ってみるとつる〜〜っと長く糸を引いている…もの凄い粘度のまんこ汁だ。
香りを嗅いでみるとほのかな磯香りがする。味は?ほんのりと薄じょっぱい…「これは!まんまローションのようでいて、そして、めかぶのパックの中のおつゆまたいではないか!!!」(めかぶが好物の人、スマン!)と心の中で快哉してしまった。
Nちゃんに向かって「おつゆがとんでもなく出てるよ〜」と囁き、本人のコメントを待つでもなく「では、いただきます」と言って縦に口を開けて直接むしゃぶり付き、さらに下品な音を立てて啜りまくってやったのだ。
爆原越しに微かに見えるNちゃんは両手で顔を覆って、「いやぁ〜〜〜!!恥ずかしい〜〜!!!」と恥ずかしながら身悶えていた。構わず吸いまくり、クリを含むまんスジの上から下まで舌で蹂躙し続けた。
Nちゃんのおつゆは味というかダシが比較的薄めの、それでいてなんとも言えないエロ臭が漂う、俺には極上のフェロモンそのものだったのだ。
もう俺の口中、口の周りはNちゃんのまんこ汁でテロテロになっている。啜られている間も時おり潮を吹いて気をやってしまっているNちゃん。
でもまだまだこんなものでは俺は終わらないのだ。
再び上の方に戻り、半ば放心状態になっているNちゃんの頬を掴んで口を開けさせ、まんこ汁だらけの口を合わせてベロを激しく絡めてやった。
Nちゃんも俺がそうするのをある程度予想していたようだったが、それでもびっくりしたのだろう、カッと目を見開いていだが、やがて目を瞑りNちゃんからも舌を絡めてきてお互いのベロを激しく啜り合った。
お互いの大量の唾液と、そして俺の口からのいっぱいのまんこ汁、これこそまさに体液交換だ、俺はますま激しく昂ってきた。

あ〜、すっかりドロドロな描写に…。
でも、とことんしてみたかった事だし、打てば響くような相手なので(元々事前に相談してたんで)お構いなしなのだ。

まんこ編、まだ続くよ
でもまだ読んでくれてる人いるのかな?

(マジでまだまだ続く)
16
投稿者:トラヴィス
2026/09/09 13:27:18    (6XRYoNhp)
6回目(やっと下半身)

我ながら投稿の進行遅いねー、誠に申し訳ない。
若くないので休養優先なんだよね。
尻切れトンボにはせずに最後まで続けるのでご容赦願いたい。

キスとおっぱい攻めるだけでもこんなに長いのは理由がある。
とことん相手を悦ばせて、それで自分も一緒に気持ちよくなりたいからだ。だから発射が最優先じゃなく、ヒィヒィ言わせて、それで昂って一緒にイキたい。

さて、そろそろまんこか。

おっぱいをしっかりと堪能したのでNちゃんの爆腹を舐め倒しながら下に向けて舌を這わせてゆく。くすぐったがっりするがそんなものはお構いなしだ。
あ、腹の前に脇の下もべろべろに舐めてやったが、これには身を捩ってくすぐったがってたな(笑)

舌が到達する前に指で割れ目をなぞってみる…その時点でびっくりするくらいにヌルヌルになっていた。感じ易い子なので当たり前と言えば当たり前だが、自己申告「感じ易い」はあまりアテにならないのだ。それが本当だと確認出来て良かった。
顔が秘部に近付くに従ってなんとも言えないメス臭がぷんぷんと漂って来始めた…キツいでもなく興奮したメス独特の香り。
「もうこんなにヌルヌルになって…脚を開いて」と促すとM字に大きく開脚するNちゃん。股関節が柔らかいな。
みけぽの子は大概の子がまんこが埋まってる場合が多い。どうしても土手が肉厚になってしまうからだ。
だがNちゃんのまんこは包皮と共にクリがしっかりと見えている。厚みのある土手に小陰唇は隠れてはいるが、両の親指で押さえるだけでスルッとまんこの全容が見てとれた。
膣からまるで涎が垂れるように白濁の汁が垂れている…「本気汁だ〜」と判った。
ヒクつかせているNちゃんをよそにまずはクリにむしゃぶりつく。「あ!あ〜!!!」と声を上げるがお構いなしに包皮を舌先でこじ開け高速で舐めると前後左右に身を捩り感じている…そりゃそうだろう、相当な刺激のはずだから。
数分ほど高速舐めをしてるとすっかり舌が疲れてしまった。いったん離れてクリの状態を目視で確認、クリが勃起している。
すかさず今度は口を開けてクリゾーンを「ハムッ」と加えて舌の腹でゆっくり舐めつつ口全体で吸引してやった。「べちょ、じゅるるるる、ちゅうぅぅ〜〜」と部屋中に下品で卑猥な音が響き渡る。
「ちょ!…待って、それ、それダメぇ〜〜〜!!あ!あ!」とNちゃん。
その声を聞いてパッと口を離す。
「ん?ダメなのかい?」
「いや………とてもいいです…」
「いいの?じゃあどうして欲しい?」
「…お願いします…またして欲しいです」
今度はより強く吸いながら高速で舐めてやった。もちろん下品な音はより大きく部屋に響き続ける。
「あ…あぎゃ!…だめだめだめ!だめだめ〜〜〜!!!」
下顎に熱い飛沫が「ジュバーーーーッ!!」とかかる。

字数制限で今回ここまで!

(つづく)
15
投稿者:(無名)
2026/09/05 14:51:36    (cumcuyjO)
怪力の母、知らなかったのでネット検索してみました。
好みって色々だなーと。私は逆に身体は大きいのに顔が可愛い、小さいのアンバランスさに魅力感じてしまう方です。

自己肯定感の高いポチャさんって必ずいて、そういう方はセックスに誘うハードル結構低めですが、自己否定ばかりしているタイプのポチャさんは逆にハードルが高い・・・褒め言葉が全然通用しなくてギブアップすることもあります。

主さんはそういう点、気が利かれるんだと思います。

続きお待ちしておりますねー
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