2026/09/22 23:38:16
(h8hAucAY)
11回目(後戯と余韻、そして総括)
射精直後は息が荒くまだゼエゼエ言っているが、それでもまだ俺たちはお互いのべろを深く差し込んで絡め合っていた。
読んだ人は呆れるかも知れないが、それくらいに二人ともべろキスが大好きなのだ。
その間、長めの射精の脈動を経て、念願の濃厚種付けを果たした我がちんぽは、徐々にクールダウン(単に萎れて)、3分くらい経過してからようやくズルリと抜け落ちたが、それまで延々とゆっくりだが濃厚なべろキスで余韻を楽しんでいたのだ(笑)
本当にいつまでもべろキスしていられるお相手だ。
そして、続いている快感でちんぽがビリビリしびれたままだ…しかもちんぽは俺の精液とNちゃんの潮と「めかぶ汁」混じりでまみれている。
呆けているNちゃんの口をこじ開けて「ちんぽ綺麗にしてよ」と言い放ち口に押し込むとNちゃんは丁寧に舐め取り飲み込んでくれている。
まんこからは種付けされた精液がトロリと垂れ始めていたが、それも指を突っ込んで手マンがてらかき出してやった。
俺の指二本はドロドロの精液にまみれていて、さらにその指もNちゃんの口に含ませ「ほら、味わって」と言うと指をベロベロと舐めて俺の精液を味わっていた。
お返しに、俺もかき出したばかりのまんこを「べろ〜〜〜っ」と優しく舐め上げ、Nちゃんはまたもや身悶えていた。
仕上げはお互いの体液まみれになったまま、卑猥にねっとりと、5分くらいゆっくりとべろキスを続けていた。
Nちゃんも俺も、お互いの体液を舐めることに全く抵抗が無いから出来ることだ。
性癖・嗜好が合う、というのはそういうことなのだ。
そして肝心なのが、エロい事・下品で卑猥な事、それらを味わいつつ没頭するにはどれだけ相手を受け入れて交尾する事に貪欲になれるか、求め合えるかではないかと痛切に感じた。
その全てにおいて、このNちゃんは持ち合わせていた。ここまで性癖・嗜好が合うというのは俺には奇跡ではないかと感じられたくらいだ。
今の街に単身赴任で来て半年と少々、これまでどこにこんな子が埋もれていたんだろうか?とも思った。
訊くと、出会ったサイトにデビューしたのが2ヶ月ほど前。なるほど、俺がNちゃんのプロフを発見してウォッチ開始した時期と合致する。
性欲モンスターなのですでに複数のセフレもいるようだが、それらは別サイトで見つけたらしい。
先達のセフレ達の存在については大して気にしていない。俺一人の頻度では彼女の性欲はとてもカバーしきれないので、その辺は他の連中にも任せたいくらいだから(笑)
それと、NちゃんによるとSEXの相性は俺との時がダントツに良いのだそうだ。
それだけでも気持ちに余裕が出てくるしなあ。
当面の間は今の距離感で、Nちゃんの肉厚なべろと、豊満なミケポ爆乳と、そして底無しの彼女の性欲を心ゆくまで堪能させてもらおう。
これで終わるよ、ありがとう。