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変態告白 RSS icon
※募集投稿は禁止

2026/01/06 15:09:50 (/YuLlh2P)
私は薄手の黒ストッキングが大好きで。あの薄いストッキングから肌色の脚が。
1枚薄手の黒ストッキングがあるだけで色気は増し、これがガーターベルトなら尚更ペニスは爆発しそうなくらい立ってしまう。
だから彼女にはSEX時ツルツルに剃毛したオマンコ直穿きで黒ストッキングを穿いてもらう。
M字開脚にし暫く見ていると溢れ出してくるマン汁。
エロい匂いを放ち黒ストは濡れる。
上から舐めてやると妖艶な声を出し鳴く。
ぷっくりと膨らむクリトリス、穴からは大量のマン汁が溢れてくる。
黒ストを左右に引きちぎりツルツルオマンコは姿を表す。
ひと舐めすると体はビクッと動き次の瞬間声が溢れる。
穴からはとめどなく流れるマン汁、舐め尽くしてやると何度も達したようだ。
黒ストにチンコをスリスリし、出したいけど我慢して挿入。
腿がストに擦られて快感が増してしまう。
勿論放出は黒ストの上に出し、彼女はそれを舐める。
薄手黒ストッキング、ボディーストはたまらなく興奮してしまう。
451
2026/01/10 13:58:41 (VUhrsM6J)
★アダルト男優をしています。

現役の競泳選手でもあり、
競泳水着プレイにハマってます。
女子大学生など女性競泳選手と仲良くなりたいです。
競泳水着姿に興奮し、私もピチピチ競パンはいて
カウパー液が出まくります。
パイパンも大好きです。
アンダーヘアやワキの毛は処理したあと
生えかけを舐めまくるのが
最高で女性選手とやりまくってます。

かなりの変態ですが
泳ぎながらアソコをいつもモッコリさせて
スイムウェアからはみ出しそうになります。

スポーツマッサージの資格も持っていますので
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kirariumi8732@gmail.com
452
2026/01/10 12:47:23 (LiwKDudL)
去年の暮の話
浅草隅田川公園にいたホームレス
小綺麗にしていたが少し小便臭い女
本人からは還暦過ぎた大年増で元芸者との事?

五千円で交渉して下着を脱いで両脚全開
薄い陰毛でオマンコ丸見え
指で開けるとピンク色の穴が濡れて光っていた
段ボール箱から下半身しか見えない
上半身と顔は段ボールの中

指を一本挿入そして二本挿入して数分の愛撫
オマンコから愛液が流れ段ボールに溜まる
激しくオマンコを責める
顔は見えないが、喘ぎと善がり声が橋の下に
小さく響く

我慢が出来ずに男根を挿入
余りのオマンコの締め付けで驚愕
腰を激しく使い中出し

年明けに公園を探したが見当たらず
今度は近くの花やしきにあるラブホに持ち帰り
ホームレス婆のオマンコをゆっくりと
楽しみたい




453
2026/01/10 10:33:24 (TcU2ptGG)
※露骨な淫語やスカトロ表現がありますのでご了承ください。登場人物は仮名です。

ユリとの関係も順調に行っていたある日、2人で刺激が欲しいとのことであるサイトに2人のハメ撮りを投稿してみた。思いのほか反響もあり俺もユリも興奮をしていたのだが段々それも物足りなくなり俺は3Pに興味が出てきた。しかしさすがにそれはユリが抵抗あるだろうと思い口にはしなかったが何人か画像のコメントをメールで貰いやり取りしているうちにハルさんという方とのやり取りを濃くするようになった。ハルさんはユリのデカケツに興味がありアナルセックスはしたことないとのこと。定期的にハルさんのメールは見せておりユリも「この人の文章エロいね」と何回かセックスをしているとき読ませてみると潮吹きとオナラを出すほど興奮しているようだった。俺は意を決して聞いてみる。
「なぁ、もしユリが良ければハルさんと会って3人でしてみない?」
一瞬驚いた顔をしたが「興味があるかも・・・」とユリは頷いた。その胸をハルさんに伝えるとぜひとのことで都内某所のラブホテルに3人で行くことになった。

「初めまして」
ハルさんとホテルの最寄駅で合流する。紳士的な雰囲気で俺らより少し上に見える(事前にメールのやり取りで互いの顔の画像は確認済み)ハルさんとの約束としてキスはNGでアナルは生で良いがマンコはゴムをするということになっている。俺とユリとハルさんの3人でラブホの部屋に入り、少しお互いの自己紹介をしつつ3人でソファーに座った。少しの沈黙が流れる。俺もハルさんもズボンの上からでも分かるぐらい勃起をしている。それをユリはちらちらみている。
「そろそろ始めましょうか」
俺がそう口火を切る。俺とハルさんはユリを挟んでソファーに座っているため互いにユリに滲み寄りその豊満な胸を左右で揉みしだく。ユリは身を捩りながらも「ア、ア…」と感じている。
「あの……ハルさん。私、夫以外にされるのは初めてなので優しくしてくださいね」
「もちろんですよ」
そんなやり取りを見ているだけで俺は射精しそうになっていた。俺はハルさんと目くばせをしてユリのインナーを二人で捲し上げEカップの巨乳を包んでいる赤いブラジャーが現れた。俺はユリのブラジャーを一気にズラシ初めて俺以外の男性の前で乳首をあらわにした。「いや…そんな乳首見ないでぇ…」小さな声で呟く。ユリの乳首は見て分かるぐらいにやらしく勃起をしている。それに我慢できなくなった俺とハルさんは徐にユリのデカ乳の片方ずつにしゃぶりついた。
「いや、2人とも激しい!乳首をそんなに舐めまわしちゃダメ!!」
しばらく乳首を舐めまわし同時に口を離すとユリの両乳首は唾液でヌレヌレでイヤらしく糸を引いていた。
「続きは風呂場でしましょう」
俺とユリとハルさんは全裸になり風呂場に向かう。ユリは恥ずかしいのか両胸とマンコを手で隠しているがその巨乳と剛毛なマン毛は隠しきれていない。俺もハルさんも勃起しておりちらちらユリは俺らのチンポを見て「大きい…」と呟いていた。3人はシャワーをひと通り身体にかけた後に俺とハルさんはボディーソープを手に塗りユリの身体(前を俺、ハルさんは背中)を洗い出した。先ほど2人で舐めまわした乳首はビンビンにたっており刺激してやるとユリは喘ぎ声を出し始めた。ハルさんは背中から徐々に下に行きユリのデカケツを撫でまわし始めた。
「画像で見てましたがユリさんのお尻は魅了的ですね。何回も抜いてましたよ」
「本当ですか?嬉しいです」
少し照れながらユリは笑った。
「このまま舐めても良いですか?」
「え?でもまだ綺麗にしてないですよ?」
「構いませんよ」
ハルさんはしゃがみユリのデカケツを両手で拡げた。
「画像で見た通りケツ穴に毛が生えていますね。匂いも香ばしい」
「いや、恥ずかしいです!そんな拡げてみないでください!」
ハルさんはユリのケツ穴をじっくり見た後、徐に舌をケツ穴に突き刺した。
「ダメ!まだ綺麗にしてないお尻の穴を舐められてる!」
俺からは見えないがハルさんはユリのケツ穴の皺を一本一本、汚れを落とすように舐めているようだった。俺はケツ穴を舐められてグチュグチュになっているマン汁と勃起したクリを吸い上げた。
「そんな、2人同時になんて壊れる!頭、おかしくなる!」
風呂場にユリの声が響く。俺とハルさんはユリをサンドイッチのように挟み愛撫している。しばらく舐めているとついにあの時がきた。
「ああーダメ、オシッコとオナラが出そう!ハルさん良いですか?オナラを顔にかけちゃって!」
ハルさんはユリのケツ穴を舐めるのを止めて
「はい!良いですよ!思いっきりオナラを出してください!」
「もうダメ!頭がバグる!オシッコもオナラも出る!今日会ったばかりの人にオナラかけちゃう!イクッ屁をこきながらションベン漏らしてイクッ!!」
ユリは右手で俺の頭を左手を後ろに回しハルさんの頭を押さえつけた。
風呂場にはシャーシャーと勢いよく出るユリのオシッコが俺の口の中に入ってきたと同時にハルさんの口の中にブオッ!ブッブッブー!とオナラを放った。俺もハルさんも一切触ってないチンポが痛いぐらい勃起している。しばらくして残尿と残りのオナラを堪能した後、俺はハルさんにあるものを渡した。
「これ良ければハルさんがしてやってください。浣腸です」
「良いんですか?」
「ええ、アナルセックスには腸内を綺麗にしなきゃいけませんから」
ユリはそのやり取りを見て四つん這いになりハルさんにデカケツ肉を両手で拡げ「お願いします」と言った。
ハルさんは浣腸をとりユリのケツ穴に少しずつ浣腸を入れていく「ア、ア」と浣腸が腹に入っていくのを感じるようだった。
「これで5分ほど待たなきゃいけませんね。それまで俺とハルさんのチンポをフェラしてもえるか?」
ユリは頷き今度は俺とハルさんの前にしゃがみ互いの勃起したチンポを交互に舐めはじめる。亀頭からチロチロ舐めてからカリの部分を丁寧に舐めていく。それから裏筋を舐め先にハルさんのチンポを咥え上目使いでユリはハルさんの顔を窺う。俺も限界に近いがハルさんも限界が近いようだった。ユリは同じことを俺にもして
「ねぇ、2人のチンポを同時味わいたいから少し近づけて」
そういうと俺とハルさんが近づくと互いの亀頭の部分を同時に口に入れた。
「2人とも我慢汁すごいよ。しょっぱい」
ユリはアイスを舐めるように交互に2人のチンポを舐めまわしていた。それそれ限界がきたのだが俺はある提案をした。
「ハルさん、妻の脱糞姿をみたくないですか?もう浣腸が効いてくる頃なので3人でトイレに行きましょう」
ハルさんは驚いた顔を一瞬したが頷き3人でトイレに入った。
ユリの腹ギュルルと音がしてトイレに入った瞬間、便座に座った。
再びユリの目の前にチンポを見せるとしばらくしゃぶっていたが
「ダメ、出ちゃうよ!2人とも良い?私がウンチしている姿を見て顔にチンポ汁ぶっかけて!イクッ!ウンチしながら顔にチンポ汁ぶっかけながらイクッ」
ユリの絶叫がトイレの中に響き渡る。ユリは舌を出しながら精子を受け止める体勢になった。俺とハルさんは自身の勃起したチンポしごき脱糞しているユリの顔に夥しい量の精子をかけ顔や胸や腹を汚した。ブリブリブリ!と脱糞音が響きブッーとオナラを出しながらイッたようだった。まだユリは興奮しているようで目の前にあるハルさんのチンポにしゃぶりつきバキュームフェラを始めた。
「ユリさん、イッたばかりなのに激しすぎます!」
それでもユリは口を離さずバキュームフェラを止めない。俺はウォシュレットのボタンを押しさらに排泄を促す。
「またクソしながらハルさんのチンポ汁を飲んでイケ!」
「良いんですか?また出ちゃいますよ?」
ユリは口を離し
「良いですよ!ハルさんのチンポ汁飲ませてください!クソしながら飲みますから!クソ捻り出しながらハルさんのチンポ汁飲んでイクッ!!」
再び、ハルさんの勃起したチンポにしゃぶりつきまたブリブリ!という音が響く
ハルさんも興奮したのかユリの頭を掴み
「このまま出ますよ!飲んでください!!」
ユリは上目づかいでハルさんの目を見ながら両手を腰に回し一滴も零さないようにチンポを吸い上げた。俺はその姿を見ながら興奮してユリの胸に射精した。
3人はトイレを出てまたシャワーを浴びベッドに向かった。

まずはハルさんが寝転がりユリは後ろ姿になり顔面騎乗位の格好になった。和式便器のようにハルさんの顔にしゃがみ自らデカケツを拡げ誘惑するように振りながら。
「ハルさん、見えますか?恥ずかしいけどこれが画像で見ていた私のケツの穴とマンコ穴です」
「最高です。先ほども言いましたがユリさんは剛毛でお尻の穴の周りやマンコの周りにも毛が生えてるんですね」
「そんな詳しく言わないでください。恥ずかしいですよ。本当に顔の上に座っても良いですか?重いですよ…」
「はい。大丈夫ですよ。お尻を私の顔に下してください」
ユリはゆっくり自ら拡げているデカケツをハルさんの顔に下した。
「すごい、私、ハルさんの顔にお尻を押し付けてる。ア、ダメ!舐めないでください!」
こちらからは見えないがどうやらハルさんはユリのケツの穴に舌を入れ出したようだった。ペチャペチャといやらしい音が部屋の中に響いた。
「すごいです。お尻の穴がふやけちゃう…」
ハルさんはすでにまた再勃起をしていて俺も再勃起したチンポをユリの前に突き出した。ケツ穴を舐められ興奮しているのだろう目の前に出したチンポを夢中に咥えだした。
ジュルジュルと俺のチンポを舐める音も重なり卑猥な音が鳴り響く。
「なぁ。ハルさんの舌が入っている時に思いっきり力んでみなよ」
「え?そんなことしたらまたオナラでちゃう」
ハルさんは一度、口を離し
「良いですよ。また私の口に出してください」
それを聞いたユリは意を決して力み始めた。力んでケツ穴が開いたのだろうさらにハルさんの舌がユリのケツ穴の奥に沈んでいった。ユリは俺のチンポを離し
「ダメ!そこはいつもウンチがある場所です!そんな奥まで舐めないでください!!」
しかしハルさんは舐めるのを止めない。
「出る!!また出る!!さっきよりでかいオナラをハルさんの顔にこいちゃう!!」
「出ますよ!!出る!!またハルさんの顔にくっさい屁を出しちゃう!!屁を出しながらイクッ!!!」
俺はユリがイク瞬間に頭を掴み口にチンポをねじ込んだ。所謂イオラマだ。ユリは俺のチンポをバキュームして精子を促したがあまりにも気持ち良かったのか口を離し喘ぎ散らかした。それと同時にハルさんの顔に今日一番のオナラのブリッブリッブーブーと大きな音をしたオナラが鳴り響いた。俺もハルさんも辛うじて射精はせずに留まった。ユリは身体を倒しぐったりとしている。俺はユリを立たせシャワー室で行った体勢のようにベッドの上で俺がユリの前に立ちハルさんがユリの後ろに立つ。
「え?なに?」
ユリは不安そうにつぶやいた。俺はユリのマンコにハルさんはユリのケツ穴にガチガチに堅くなったチンポをあてがった。
「待って!2人ともこれはダメ、私、壊れちゃうよ!!」
俺とハルさんは何も言わずそれぞれの穴にチンポを突き刺した。
「なにこれ!?ヤバい!?入れられただけでイクッ!!!」
ユリはマンコからはマンぺをケツ穴からはオナラをそれぞれボフッと言う音とブッブッという音を響き聞かせていた。
「ユリさん、すごいですよ!お尻の穴、私のチンコが熱く包まれているようでさっきからイッてるんですね!ギュギュ締め付けてきますよ!」
ハルさんがケツ穴からチンポを出し入れするたびユリはオナラをし続けた。
「ハルさんのチンポもケントのチンポも大きくて堅くて素敵!!もっと私のマンコとケツの穴を犯して!!」
俺はユリのデカケツを拡げハルさんは左手で後ろからユリのデカ乳を寄せて両乳首を刺激し右手はユリのクリトリスを刺激する。
「イヤだ!2人ともチンポ堅くなってる!!イクの!?私の中に出すの!?」
「ユリ出すぞ!」
「ユリさん出しますよ!」
「出して!!2人とも出して!!ハルさんにチンポ汁浣腸されながらケントのチンポ汁子宮に出せれてイク!イク!イック!!!」
ユリは涎を垂れながし身体を弓のようにそりイキまくっているようだった。当然のようにユリはベットに崩れ落ちハルさんの前で四つん這いになる形になった。ユリのぽっかりと空いたデカケツからはハルさんの精子がマンコからは俺の精子が泡を吹いて出てきている。ハルさんは徐にまだ堅くなっているチンポをユリのケツ穴に再度入れた。
「あ!?また入ってきた!?ハルさんのチンポまだ堅い!?」
「すいません!これで最後なので!」
ハルさんはバックからユリのデカケツを掴み広げながら腰を激しく突き続けている。当たり前のようにユリのケツ穴からはオナラがブッブッと出ておりもう恥ずかしいという感情も興奮が勝っているようだった。
「すごい!ウンチしているみたい!!ダメ!イクッ!ハルさんのチンポウンチでイク!イクッ!!」
ハルさんは一番奥に精子を流し込んだようでしばらくユリのケツ穴を堪能していた。チンポを抜くとユリのケツ穴からはハルさんの2回出した精子が垂れ流れており俺はハルさんと場所を変わり敢えてユリのケツ穴から出ているハルさんの精子を俺のチンポにこすり付けそのままユリのマンコに入れた。
「え?今度はケントのチンポがマンコに入ってきた!」
「ハルさんの精子をチンポにこすり付けてそのまま入れたからもしかしたらハルさんか俺の子供を孕むかもな!!」
それをきいたユリは興奮したようでマン汁がまたドバっと出てくる。ユリは頭を振りながら
「そんな!おかしくなる!!頭バグっちゃう!!」
明らかに興奮がピークに達しマンコの締め付けがすごくなる。俺も限界が近づき
「出すぞ!!俺かハルさんの子供孕めよ!!」
「ダメ!またイクッ!!2人のどちらかの子供を孕んでイッちゃう!!イクッ!!!」
ユリは今日、何度目から絶頂をしてオシッコとオナラをしながらベットに倒れた。

3人とも肩で息をするほど疲れており今日はここまでとのことでまた機会があればお願いしますと言いホテルを出た。
このことを忘れられず俺ら夫婦はハルさんにあるお願いをすることになるとはまだこの時は誰も知る由もなかった。
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2026/01/10 09:20:55 (Sh488LjM)
俺、一度はしてみたかった、女の人の前で見られながら射精するのを!。

車で走ってたら、畑で農作業してるおばさんを見つけた!スマホでAV観ながらしこり近付く!横に停めしこりを速める、そして、射精する前に車外飛び出し(おばさん!すいません!これ見て!) 60代のおばさんだったな、きょとんとして俺の方に顔を向けた!(おばさん!解る!これ!出る〜!)そして、しこりながら射精!!、おばさんも直ぐ状況が解ったのか、お〜〜言いながら、射精してる俺のチンポに目やって、顔をそむけ背を向けた!。 
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2026/01/10 08:56:10 (Sh488LjM)
最近!色々TV新聞を騒がせてる盗撮!、俺は金儲けしたりSNSに流すから事件になるんだろうと思う!、世の中には解らないように盗撮して、自分で楽しんでるマニアック男は大勢いるはずだ?、俺もその1人!女房の義姉や義妹、女友達が家に来た時にトイレに盗撮カメラを仕掛けるんだ!先日、グッドロケーションの動画を盗った!、42歳の義妹のトイレでの場面、女の人は帰り際にほぼトイレを借りる!今、この時期寒いから、用足しをしたがる、家に遊びに来て、もうそろそろ帰るころに先に俺が入ってカメラをセット!通販で購入した車のキーホルダーに似せたタイプ!絶対にバレないやつ水栓タンクの棚に載せ撮る!時間が来た!義妹が案の定《私、トイレ行って帰るわ!》って入って行く、出てくる間、場面を想像しながら待つこと3〜4分、水の流れる音して義妹が戻ってきて《お義兄さん!トイレに車の鍵が置いてあったわ?ハィ!》と俺に渡すと《私!帰るから!ありがとう!また来るね!》帰っていった、少しして(俺!コンビニに行って来る!) 道路の脇に車を停め自分だけの世界に!カメラからSDカードを取り出しカーナビにセット!、扉開き義妹が入ってきた、ズボンとガードルを下げる!花柄の下着も下げた!想像した通りのグラマーな下半身!マンコに挟んでたナプキンを取りカメラに背を
向けしゃがみ込み小便の音、その間にナプキンをたたみ小袋に入れる!立ちあがりトイパでマンコを拭いた!開いたお尻の具合が堪らなく、俺のチンポはズンと硬くなってしまった!カメラに向きを変えた!42歳、腹は出てきてはいるが、ふさふさのマン毛に白い肌!下着を上げズボンを履く、堪らない義妹の仕草に俺はつい、車内でセンズッてしまってた!、義妹のトイレシーンは4回目だ、何回見ても飽きない!他に従姉妹も女房の友人や近所の女と、今まで20回はキーカメラで盗撮してる!専用のタブレットに移し変えてる、撮り終えた動画は120シーン!勿論、女房との場面もバッチリ知られないように5シーンほど、口ぱく!逝く時の顔と声!女房のやつ盗撮されてるとは思ってないから、いつもの自分を出してるよう!。

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2026/01/06 12:22:20 (WOk1eNc0)
 さあ、跨って
シャワーを浴びたがる朋美の腕をつかみスーツスカート姿のまんまベッドに引き寄せる。さぁ跨って!尻を鷲掴みにし顔騎に誘導 モジモジ躊躇する朋美。聞けばティーン時代にそこそこの男遊びはしてきたが、元ダン含め、男の顔に跨ったことなど一度も無いと。しかも俺からウォシュレットの使用を禁じられてる股間。初顔騎の相手になれるのも男の悦び。恥じらいながらゆっくりとストッキングの蒸れたであろう股間が近づいてくる。鼻で直に触れる前にわざと鼻息を立てる。「ん、ツーンとくる」「ん、ちゃんと拭いてきたのか?大の匂いもするぞ?」(ヒドイわ、洗ったらイケナイて言うから)強引に鼻に引き寄せる。真冬ではあるが日中外回りで歩くのが仕事の女のストッキング股間は程よく蒸れてくれる。鼻先でメス臭とストッキングの感触を愉しむ。安いストッキングを雑に破る。(あぁ〜恥ずい〜)薄明かりのベッド上でも顔を赤らめてるのが判る
俺好みのキツめの酸臭だけでなく まろやかなクリーム臭、加えて明らかにしたであろう排便臭。顔騎させたままクロッチを捲り返す。朋美は元ダンと別れたのち、シンママとして幼な子ふたりを育てるためにダブルワークをこなし多忙な生活。陰毛の手入れなどとてもする余裕もなかっただろう。クロッチをめくりずらすと生い茂る陰毛、元々が毛深いのだろう。肛門まで覆うくらいの毛量だ。人生初の顔騎の羞恥に不本意にも淫汁を染み込ませた陰毛をシャブリ上げる。舌で茂みをかき分けると、クッキリと主張するクリトリスが。舌の熱い部分を押し当て動かさず圧迫する。(ううーん)呻く朋美。ソフトな舌の動きでも期待してるであろうところ、わざと圧して静止してやる。自然に女は腰をグラインドさせるようになる。「あれ、自分から腰振るんか淫乱か」(どこまでサディストなの)クリばかり意識して女は腰を振りイキ果てた。まだまだ ケツを持ち上げ、尻毛の生えてる肛門へ鼻先を刺す。シナモンのような肛門独特の匂い。尻毛には拭き残しの便も付いてるのだろう「うぇ!臭いなぁどんなウンコしたんだよ」(嫌っ)「言え、どんなのしたんか」(普通のです)「普通て何か?いい形か?臭かったか?」(く、臭かった)「そんなのした穴を男に舐めさせてるんやな?」激しく舌を高速スライド。(あぁ、これも初めてよ、イイ、イイまたイキそう)女の三穴の風味を充分に堪能し、味も無くなってきたなと、69位に、カウパー腺汁の滴るペニスを咥えさせ惜しげもない大量射精 この日は貫通工事無しで帰させた
457
2026/01/10 00:54:08 (FskfyJM2)
女性から出るものなら血液以外ならなんでも興奮する者です。
今日は、いつもおしっこ貰っている女の子からうんちを貰いました。
家に帰り、自分のお腹の中をキレイにし、女の子から貰ったうんちを自分のお腹に入れ、ロングディルドで奥まで押し込みました。
今日はこのまま寝ようと思ってます。いい夢見れそう。
458
2026/01/08 20:59:21 (VdCWExXW)
どっかのスレに年末紅白のちゃんみな見て勃起した
男のことが投稿されてたけど、自分も同じでした。
勃起が収まらずTV見ながらシコシコしちゃいました。
おかしいでしょうか?
459
2010/01/22 19:36:24 (GKnHwM4/)
今日は、この前した便器掃除について書きたいと思います(^^)


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深夜2時…
夜勤が終わった私は車に乗り込みます。
車を走らせて向かう先は自宅…
ではなくとある公園です。


公園に到着すると、
まずは車のまま公園の周りを1周…
車はもちろんバイクや自転車がないか確認します。

確認が終わったら駐車場に入り車を停め、
後部席にあるバッグを持って車から降ります。

周りに気を配りながら、
公衆便所へと歩いていきます。

ここの公衆便所は入り口が裏にあるため、
表からはどちらに入ったか分からないので少しは安心です。

まずは女子便所に入って一息つきます。
何度もこの公衆便所にはお世話になっていますが、
やっぱりこのドキドキは慣れません。
一息ついて男子便所から物音がしないことを確認し、
ゆっくりと男子便所へ…

鼓動がどんどん早くなるのが分かります。
既に興奮で頭はボーッとしています。


一番奥の個室に入りました。
ドアは閉めません。
持ってきたバッグを床に置きます。

服に手をかけ、
ゆっくり脱いでいきます。

下着姿になりました。
気温は低いですが興奮で火照った身体には関係ありません。
少し食い込んだ水色のパンツはグッショリ濡れていて、
クリトリスもガチガチに勃起していて、
パンツごしでも位置が分かるぐらいです。

ブラを外しました。
乳首はもちろん勃起しています。
パンツも脱ぎます。
パイパンのマンコからはビラビラがいやらしくはみ出しています。

こうして全裸になりました。
靴ももちろん脱いでいます。
一糸纏わぬ姿が、
私が便所掃除する時のスタイルです。


この日は小便器の掃除をすることにしました。

小便器の前にきました。
比較的手入れがされた便所ではありますが、
それも公衆便所の中では…という話で、
黄ばんだ汚れはこびり付き、
アンモニアの匂いが鼻をつきます。

男性がオシッコをするより更に踏み込んで立ち、
小便器を跨ぐような格好になります。
そして腰を突き出し、
小便器の右側の縁にマンコを押し当てます。

冷たく固い感触が伝わってきます。
頭の中が痺れたような感覚が走ります。
そしてマンコを押し当てたまま、
ゆっくりと腰を下ろしていきます。
クリトリスが擦れてマンコがヒクヒクしているのが分かります。

小便器の縁のうちでも、
一番汚れた部分が近づいてきます。
凸型になってるあの部分です。
誰かのオシッコが飛び付いて渇き、
こびり付いているのが見えます。
誰かの陰毛がくっついているのも見えます。
その汚れをマンコでこすり落とします。
なんだかザラザラしているのがマンコを通して感じられます。

凸型の部分を通り過ぎ、
反対側の縁に辿り着きました。
ゆっくりとマンコを小便器から離し、
そっとマンコに触れると…
ありました…
さっき便器にくっついていた陰毛です。
せっかく綺麗にしたのに、
ゴミをそこに捨てて行くわけにはいきません。
陰毛を指で取り、
それをマンコの中へと押し込みました。
誰の物かも分からない陰毛をマンコの中へと入れ、
軽くイッてしまいました。

でもまだ終わりではありません。
小便器は全部で4つ、
つまりあと3つあります。
もちろん残りの3つ共、
マンコで縁を掃除しました。

その間に見付けた陰毛は全部で11本。
もちろん全てマンコの中へ押し込みました。

便器の縁の掃除が上手にできたので、
自分にご褒美をあげることにしました。
ご褒美は便所にあった便器を磨くブラシです。

ブラシの柄をアナルに挿入し、
持ってきたバッグの中からガムテープを取り出して、
アナルからブラシが抜けないように固定しました。


次は小便器の中を掃除します。
使うのは…舌です。

小便器の前にひざまづき、
髪の毛もそのままに便器の中へと顔を突っ込みました。

アンモニアの臭いが鼻を突きます。
舌を精一杯伸ばし、
小便器の中を舐めて綺麗にしていきます。
便器は綺麗なツルツルした部分と、
汚れがこびり付いたザラザラした部分がありました。
ゆっくり丁寧に4つの小便器の中を舐めました。

更に4本の陰毛を見付けてしまい、
もちろんマンコの中へと押し込みました。

濡れた髪が身体に張りつき冷たいです。

でももうそれさえも快感に感じられてしまいました。

綺麗にできたらご褒美です。
次のご褒美は、
便器の詰まりを直す吸盤(?)です。
(名前がよく分かりません。)
これも柄の部分をアナルへと挿入し、
ガムテープで固定しました。


アナルからブラシと吸盤を生やした変態女を鏡に写しました。

もう我慢ができませんでした。

バッグからディルドーを取り出し、
陰毛が入ったマンコに押し込みます。

洗面台のところで鏡に変態顔を写しながら激しくピストンし、
何回も潮を噴きながらイキまくりました。
声は必死に我慢しますが、
どうしても漏れる喘ぎ声が便所内に響いていました。

スッキリするとさすがに身体が冷えていることに気付きます。

タオルで髪や身体を拭き、
使った物を片付けます。

帰りに身に付けるのは大きなパーカーだけ。
一応お尻まで隠れる大きいサイズですが、
前のチャックは全開です。

ドキドキしながら車まで歩き、
もちろんそのまま車を運転して自宅へと帰りました。


なんとか帰宅すると、
やっぱりホッとします。

お風呂に入って掃除で汚れた身体を洗います。

マンコに指を入れて中の陰毛を取り出します。
取り出した陰毛を見てまた興奮した私は、
また激しくオナニーしてしまいました。

妄想するのは便器になった自分…
精液処理便器として扱われ、
名前も知らないたくさんの男性の精液にまみれる生活…
飽きられたら次は汚物を処理する本物の便器に…


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以上が私の便所掃除でした(//∀//)

長文駄文申し訳ありませんでしたm(_ _)m

読んでいただいて本当にありがとうございました(*^□^*)

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