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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/10/29 12:56:16 (cCvH0xXZ)
長い話になります。誤字、脱字はご勘弁

4年前に30年ローンで狭いが庭付きの家を建てた。
花壇と少しの家庭菜園をしている。
家族は妻32歳、子供は長女1人で保育園の年中組。
私は中小企業の営業職で35歳。

昨年の夏の日曜日、妻と娘は買い物に、私は昼からビールを飲みながらテレビを見ていた。
その時、玄関のチャイムが鳴り出ていくと隣の奥さんだった。

隣の奥さんとは挨拶程度の会話しかしたことが無い。
妻の話だと、隣の奥さは還暦に近い独り暮らし。
旦那さんは一流会社の部長さんだったが、
私たちが引っ越してくる前に交通事故で亡くなって、
子供さんは2人で2人とも独立していると聞いている。

その奥さんが頼み事があると
聞けば、散水ホースが壊れ庭の花に水やりができなくて困っている。
猛暑の中、水やりができないと花がかれてしまう。
一時的にお宅の散水ホースを貸してくれないかとお願いだった。

幸い、我が家には引っ越し前からの古い散水ホースと、
新しい散水ホースの2台あるので、
「2台ありますから旧い物で良ければあげますよ」と言った。

隣の奥さんが「そんな、貰えません、少しの間お貸し願えれば」と
「古いけどまだ使えますから差し上げますよ」
「いやいや、そんな事できません。少しの間、お借りするだけで」

差し上げます、借りるだけで、とやり取りが2、3回
私はあきらめて「では、お貸しします」

少し酔ってた私は冗談で「利息は高いですよ」と
「もちろん、お借りする謝礼は致します。いか程ですか」

私は冗談で「そうですね、奥さんっとラブホ一回で」
その言葉を聞いた奥さんの顔色が少し変わった。

それを感じた私は、ヤバイすこし冗談が過ぎたかと思って
「冗談ですよ、冗談、利息などいりません」
奥さんは安心したのか「わかりました」と
「すぐに持って行って、取り付けてあげますから、家で待っていて下さい」と言って、
納屋に向かって古い散水ホースとドライバーを持って行って、取り付けてあげました。


翌週の日曜日にまた、隣の奥さんが、妻と子供の居ない時に
ショートケーキを持ってお礼に来ました。

「そんなに気を使わないで下さい。」
「これは些細なお礼です。でもまだ利息を払っていません。何時、お支払いすれば」
「利息?」私は何のことか一瞬わからなかった。

奥さんが「ラブホ」と小声で
思い出した、冗談で言った事を
「あれは、冗談、冗談ですよ、本気にして」

「冗談でも、約束は約束です。あの時、私は”わかりました”と返事をしました。」
「約束は守ります、何時にしますか」

「本気ですか?」
「約束ですから、連絡をLINEで、携帯電話の番号を教えます」と
奥さんが電話番号教えてくれました。

半信半疑でLINE交換をせずに思案していると妻が帰ってきたので
「隣の奥さんが散水ホースのお礼と言って、ショートケーキを持って来てくれた」と言うと
妻は「律儀で真面目な人だからね、でも冗談にも付合うのよ」と。


夜に考えてしまった。やはり、冗談に付き合って、冗談を言っているのかと。
しかし、携帯電話の番号も教えてくれた。
夫を亡くして5年、欲求不満では、
私も、妻がパートや子供の世話で忙しく、夜の生活もオザナリになって、
欲求不満ぎみであるので暫く思案した。

3日後に意を決して
来週の月曜日は、休日出勤の代休が取れるから、
奥さんに、来週の月曜日10時に
少し離れたパチンコ屋の駐車場で待っているとLINEした。

奥さんからは”分かりました”との返信。
内心”熟女好きな私はヤッター!、ラッキー”と
でも、冗談だったとドタキャンされるかも、まだ半信半疑で
月曜日を待った。

当日パチンコ屋の駐車場に入ると、奥さんが車に駆け寄ってきた。
勝ったと思った。奥さん本気だったのだ。

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