2026/09/11 14:38:17
(3Gpr/xQr)
俺はドラッグストアーで薬剤師をしていますがこんな所に来る客は調剤する薬とか買う人はほとんどいません。普段は売り場でお客の相談なんかに乗っってたりするくらいです。ある時一人の婆さんの事が気になりました、10日に一度
イチジクの6個入りを買っていくんです、ある日婆さんに、便秘ですか、と聞くとえ~~まあ~~、と言ったので、癖になるからなどと注意をしました。それ以来あまり気にしなかったんですがたまたまレジの近くにいた時です。
この店はセルフレジなんですが籠の中の商品を取りピッピッとしてると最後に周りを見てコソコソと籠の中の商品を取ろうとしたので、まさか万引き、と思い見てるとピッピとレジをしたんですがそれはぺぺでした。隠すようにレジを通し
バックに入れました。俺は改めて婆さんを見ました、いかにも60半ばで少し太目の身体俺はその時(この婆さんの裸を見たい)と思いました。俺は豊満な身体の女が好きなんです。ポイントカードで住所を調べ電話番号もメモしました。
休みの日俺は行ってみました。アパートの2階の部屋台所の窓が少し開いてたので背伸びして見るとセーラー服を着た女の人の後姿が見えました、奥の部屋に入っていくと爺さんがいてその子がビールを出し渡すと飲みながら「おいスカートを
捲れ」そう爺さんが言いました。その子が捲るとピンクのTバックのお尻が見え(なんかおもしろいことが始まる)そう思い見てるとお尻を触りながらズボンを脱ぎました、爺さんとは思えないほどの立派なチンポでした。その子がシャガンデ
そのチンポを舐め始めたみたいでした。爺さんがsyぶられながらシャツのボタンを外しブラジャー姿乳首を弄ってるようです。その子が激しく頭を動かすと爺さんが逝きそうになったのかブラジャーを押しあげオッパイに掛けたみたいでした。
俺も周りを気にしながらセンズリをしていたけど逝きそうになって壁に掛けてしまいましたがその子がこちらを向いて来そうなので頭をずらし見るとその子はあの婆さんでした。そして俺は思いました、あのイチジクやペペはもしかして
婆さんとアナルSEXしてるんだそう思いました。翌日婆さんが店に来て俺に「相談があるんですけど」と言われアパートに行きました。爺さんがいました、「いいもの見せてやるよ」訳が解らないままパソコンを見るとそれは俺が昨日
覗きながらセンズリしてる所でした。ドアの上にカメラが仕込んでいた居たんです。俺は証拠を見せられ観念しました、もう俺の人生はおしまいだと思いました。でも爺さんが優しく言いました「俺の言う事を何でも聞くんだ」俺は従う
しかありませんでした。俺はいわれるままにバイ〇〇〇を持って行き二人のコスプレの行為を見ながら裸でセンズりさせれ爺さんが婆さんのアナルで逝ったまだザーメンの付いたチンポをクチで綺麗にさせられています。そして俺は次第に
こんな関係に興奮するようになり婆さんのアナルにも入れさせてもらえるようなったんですが俺も爺さのオチンポが俺のアナルを刺激するのに堪らない快感を覚えてしまいました。今俺はイチジクやペペの持ち出しそして何より偽の処方箋による
バイ〇〇〇の購入がバ店を首になりました。でも3人でする快楽の行為は止められませんでした。