2026/07/02 08:17:15
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会社の飲み会で、パートさんの四十代の女性、美絵さんと席が隣り合わせになった。
彼女は46歳でバツイチの一人暮らしだという。
彼女と意外と話が弾み、笑顔がとても魅力的で可愛らしかった。
飲み会が終わり、二人で駅に向かう途中、薄暗い路地で彼女が「もう少し飲まない?」と囁いた。
そのまま近くの居酒屋で飲み直し、彼女の寂しげな話に耳を傾けているうちに、自然とラブホテルへ。
部屋に入ると、彼女が「一緒にお風呂に入ろう」と言うので一緒に入浴することに。
湯船で彼女は恥ずかしげに「こんなおばさんでごめんなさいね…でも寂しくて、抱いて欲しかったの…」と言った。
彼女の肌は四十代とは思えないほど瑞々しく柔らかく、俺はすぐに勃起してしまった。
ベッドに移り、勃起したペニスを彼女に咥えてもらうと「あまり上手くないけど…」と言いつつ、ねっとりとした熟女フェラに、俺はすぐにフル勃起した。
「若い人のおちんちん、硬くていいわね。」と言われ、俺は更に硬くなった。
挿入すると彼女の膣壁が驚くほど締め付けてきた。
俺が「美絵さん、すごい締め付けだよ…」と言うと、「本当嬉しい!、元夫にも名器だって言われたのよ」と嬉しそうだった。
俺の腰を振るリズムに彼女も合わせて腰を振って、やがて「出そうになったら、そのまま出していいよ。」と言われた。
射精感を感じた俺が「美絵さん出そうです…」と告げると、「いいわよ、いっぱい出して」と言われ膣奥に射精して果てた。
彼女は「気持ち良かった?」と尋ねてきたので「すごく気持ち良かったです。」と答えると、「私も久しぶりで何度も逝っちゃった」と微笑んでいた。
その後、彼女の誘いに応じて二回戦、三回戦して別れ際に「高木さんに恋人ができるまでは、抱いてね」と言われ、俺は「美絵さんの体、最高です。また抱かせてください。」と返すと喜んでいた。
それからは四十路の熟れた体に魅了されて、何回も抱いている。