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2026/08/05 10:39:44
(HnPMh0eP)
高校時代姉がつきあっていた彼氏がいた。
半年ほどで別れてしまったけど、姉が唯一自宅にまでつれてきた相手だった。
その時は小六だったけど、別れた時は中学生になってたかな。
バレー部の練習が終わり家に帰ると、ちょうど母が出掛けるところで玄関口で鉢合わせした。
「今日はちょっと遅くなるかもしれないから」
「じゃあ、夕飯ピザ取っていい?」
「そうしてくれる…お姉ちゃんも夕方には戻るでしょ」
私はシャワーを浴びてリビングでテレビを眺めながらくつろいでいた。
急に庭が暗くなって雨が降りだしてきた。
私は洗濯物が気になり二階の母の部屋に入った。
母の部屋からしかベランダには出られないからだ。
カーテンが閉じられた部屋は薄暗かったのだが、驚いたことにテレビがつけっぱなしになっていた。
母にしては珍しい凡ミスだ。
ただ、音が出ていなかった。
だからこそ消し忘れたのかもしれない。
画面にはセックスする男女が映っていた。
パッと見、ただ単にAVでも観てたのかと思った。
(それだけでも衝撃だけど)
でも、じっくり画面を観ていて気づいた。
画面の中の女は母だったのだ。
しかも、男の方は姉の別れた彼氏だった。
うそっ…
うそっ…
うそっ…
何回呟いたかわからない。
私はなかば放心してベッドに腰掛けると、気のせいかいつもみたいにピシッとベッドメイクされてない気がした。
なんとなく体裁を整えてあるだけって感じだった。
私は出掛ける前まで母が映像を観ながらオナニーしてたんじゃないかと思った。
そう考えれば全て辻褄があう。
それにしても母がまさか姉の彼氏と…
つきあっていた頃からか別れてからかは問題じゃない。
性に対して一番敏感な頃だったから、画面に映しだされる二人の行為は生々しすぎた。
ひとしきり観てから私は部屋に戻り裸になった。
のっけから激しくオマンコをいじくりまくったが、すぐに中断してまた母の部屋に戻り繰り返し映像を観ながらオナニーした。