2026/09/05 17:53:35
(pHQYIzA8)
「すごいぐちゃぐちゃだな、おまんこ!」
「なんだこのまんこ! スケベ汁でトロットロだぞ、美貴!」
「あぁぁ、いやぁ、、」
「いやじゃねえだろ、なんだよこのトロットロまんこ!」
「いつも清楚な奥さんヅラして、どうしょうもないスケベマンコだな!」
か細い声で「違います、、」
「違くねえだろ! お前のちんぽ穴、ちんぽ欲しくて、くぱぁっ、開いてるぞ!
はあはあはぁはぁ、、
あきらの奥さんのちんぽ穴、ちんぽ欲しくて開いてるぞ! 変態!」
「...やめてぇ、、、」
生理的に受け付けないキモデブ中年の陰湿なセクハラと容赦のない言葉責めでふだんの清楚な美貴からは全く想像できないオマンコの状態と、虐めるたびにドS心をくすぐる反応に俺も実はおかしくなるくらいちんぽががちがちになっており、大量の我慢汁でドロッドロになっていました。
スイッチが入ってしまい、美貴虐めが止まらなくなっていました、、
このときの興奮はほんとに凄まじかった、、
このときのこと思い出して何回コイだか 笑
はしたない状態のオマンコを旦那以外の、1番見られたくないタイプの義兄に晒されて、変態な言葉を浴びせられて、
そんな美貴のオマンコに両手でワレメの肉厚のマンコ肉を両方の手の中指と人差し指でくぱあっ、と強制的に開かせて、、、
グニッと開いたマンコを4本の指でグチュグチュ開いたりこねたり、もて遊びながら、
グチャッ、、
にちゃっ、、
にちゃあっ、、
にちゃあっ、、
「発情して、マンコ真っ赤だぞ、、、
あきら、お前の嫁マンコ、発情するとこんなに赤くなっちゃってんぞ、、、
とんでもないスケベマンコだな、お前の嫁、、」
美貴「んふぅっ、、 んふぅっ、、
いっ、、 いっ、、 いやっ、、、」
オマンコを弄ばれながら、スケベな言葉を浴びせられるたびに、吐息を漏らして耐えている美貴、、、
「すっごいな こんなスケベなマンコついてたんだな美貴、、
ほんとにちんぽ好きそうなマンコだな、、」
「あぁぁっ、、
あぁぁぁっ、
いやぁっ、、、」
容赦ない言葉責めに反応するのがまじでたまんなく興奮する、、
左右合わせて4本の指を交互に2本づつ若妻の秘肉に、ぐちゃっ、ぐちゃっ、と、突き刺し、
「スケベマンコ!オラァっ くらえ!」
「指ちんぽズボズボされて気持ちいいんだろ!? 」
グチャッ
グチャッ
グチャッ
グチャッ
「あぁあっ!」
「だめっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ、、」
「おらあっ!」
グチャッ
グチャッ
「ちんぽ穴虐められて気持ちいいのか!
変態!
あきら知ったらどう思うかな!?
あきら、お前の可愛いい奥さん、スケベマンコズボズボされて、マンコぐちゃぐちゃになってるぞ!
あきらって言う旦那いるのになんだお前のこのまんこ!
あきらに悪いと思わねえの!
なあ!?
なあ!?