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前からスケベな目で見てきた弟の嫁と同居することになり、セクハラがエスカレートして

投稿者:ケン   ajtajtptw
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2026/09/01 22:26:05 (NTXM2QLc)
2年くらい前の話です。

私(50歳)の弟あきら39歳に奥さん31歳の美人な奥さんがいます。

弟夫婦は結婚して3年、奥さんはミキティに似ていて(なのでここでは美貴と呼びます)、
どちらかというと細めの体で、胸はCカップですが、体の割にヒップは大きめで、笑顔が可愛く若妻の色気があり、羨ましく思っていました。

結婚前から顔を合わせるたびに、こんな奥さん抱けるのか、、あきらまじでいいなぁと心のなかで何度も思い、あきらの目を盗んではセーターやTシャツ越しに浮き出る美貴の若くて張りのあるおっぱい、童顔の割にはフェロモンの隠しきれないスケベに張り出したヒップを舐めるように見てしまってました。

ついねちっこい視線を浴びせてしまい、
その後美貴と目が合うと気まずそうに視線を逸らしたり、さりげなく胸を隠すようにしたり、
そんな仕草もドSな俺にはたまりませんでした。

2人は結婚後、マイホーム貯めるまで父親1人が住んでいた私の実家に暮らすようになりました。
私は最初別で家庭を持っていましたが、離婚し、子供と家は元嫁に渡すことになり、
とりあえず私もしばらく実家に身を寄せるようにしました。
1人でアパートとか借りてもよかったのですが、美貴と同居するワクワク感で、そのうち部屋見つけるからと父親と弟には言って了承を得ました。
美貴はおそらく自分のことをいやらしい目で見てくる義理兄と住むこと心のなかでは嫌だったと思います笑

離婚したとはいえ、私にとっては夢のような同居生活にちんぽはち切れそうでした笑。

父親は定年してますが、ちょこちょこバイトしたり、友人と旅行したり。
あきらは工場勤務でたまに夜勤がある。
私は昼働く普通のサラリーマンでなので、
日によって私と美貴2人だけ家にいることもありました。

ここで部屋の間取りいうと、一軒家で1階はリビングダイニング、私の部屋、オヤジの部屋、2階に夫婦の部屋、空き部屋(半分荷物置き場になってる)
なので、美貴と2人の時、あきらが夜勤の時はリビングで一緒なることもありますが、基本は自分の部屋にいること多いです。

オヤジは歳なので早寝早起きで20回ほど時には自分の部屋に引きこもり寝てる。

なのであきらが夜勤の時は美貴は夜は家事を早めに片付けて2階の自分の部屋に。私はリビングいて寝る時は自分の部屋に。

家事を終えて美貴が部屋に戻るまでは私はリビングにいながらテレビを見ながら(見るふりして)美貴の家事してる後ろ姿を好きなように視姦しほうだい。

そのうち見ながらこっそりズボンに手を入れてバレないようにしこしこしごいたり、
それを何度も繰り返すうちに美貴も気配で気づいたり、俺がつい興奮して、ハァハァしてしまい、背中越しに緊張してる空気を出してきたり。最初はそんな感じでした。

最初はバレないようにこっそり視姦としこしこをしていましたが、
自分を性の対象としていやらしい目で見られてることに緊張し、
気づかないふりしてる美貴に興奮を覚え、視姦とセンズリも少しずつ大胆になってきて、
後ろ姿を見ながらちんぽを出してしごいて、こっちを向きそうになったら隠したり、
タイミングが遅れて何してたのかなんとなくバレたり。

そんなときの美貴のバツの悪そうな顔や困って気づかないふりしてることに私は凄い興奮していました。そんなシチュエーションに。笑

俺の性癖ですが、旦那(弟)にバレないように、義理の兄の立場を利用して美人の弟嫁にスケベな目に合わせて困らせる。弟嫁も家族の関係性など考え、旦那(弟)に言えず義兄の陰湿なセクハラに我慢している、、そんな状況にめちゃくちゃ興奮してしまいます笑

余談ですが、ちなみにあきらは痩せ型のイケメンですが私は太った中年。

ただちんぽはあきらは俺か見たら小さい皮被りのちんぽ笑
見られたかどうかわかりませんが俺のちんぽはズルムケで太くて長さもあります
なのであそこの形、大きさだけは俺とあきらで圧倒的な差はあります。笑

自分の旦那の可愛いいちんぽと比べて義兄の凶悪なちんぽを見てどう感じてたか、あのちんぽに犯されるの想像したりしてゾクゾクしてないかなど勝手な想像して何度も美貴をおかずにオナニーしてました。

スケベなセクハラでもっと美貴を困らせたい。
少しづつ陰湿なセクハラもエスカレートしていき、別なセクハラも実行。

洗濯している美貴に
「ごめん洗濯だし忘れた、これも洗ってもらえる?」
精液をべっとりつけたブリーフを手渡し。

美貴「あ、はい」
(中心部に粘着質な液体が付いてるのが一目でわかる 濃い栗の花のようなムッとした精液の匂いも放出している)

顔がこわばり、嫌だけど受け取らざるを得ない感情を我慢してブリーフを受け取る。

俺「あ、ごめん やっぱりパンツ洗えって渡されて嫌だよな? デブのおっさんのパンツなんて」

美貴「あ、大丈夫です、よ、、、」

俺「嫌そうな顔してるじゃん いいよ無理しなくて 気持ち悪いだろ?」
わたしたブリーフを少しイライラしながら奪い取る

美貴「あっ、違います 違います 大丈夫です」

俺「え、いいの?」
機嫌直してニヤニヤしながら、あきらかに精液のべっとり付いている部分を向けて渡す

美貴「あっ、あっ、、はい」
顔を真っ赤にして、仕方なくヌメヌメの部分を持ち受け取る

俺「じゃあ、悪いね〜」
にたにた下卑た笑顔を向けながら
「よろしく頼むよ美貴ちゃん」
ねっとりした笑顔で顔とおっぱいを舐めるように見ながらわたし、洗面所を去る

その時には美貴を困らせている。精液を触らせてる。そんな状況に痛いほど勃起してもう次の我慢汁でべっとりしてました。


あまり露骨にやりすぎて弟のあきらにチクられたりしても困るので、どこまでなら美貴は家族の中で波立てないように我慢してくれるか、そのバランスを自分なりに考えながら、セクハラを繰り返していこう。

他の家族がいるときは俺も美貴も何事もないように過ごしてました。

それにしても義兄にザーメンで汚されて、性の対象にされて、どんな心境なのか、考えるとほんとにムラムラして、ムラムラして、たまらない、もっと虐めてやりたい。

困ってるけど我慢してるの考えるほどいけない心がうずうずしてきて、

次にあることを思いつき、ムラムラとドキドキしながら決行しました。

やったことは、洗濯されたあとベランダに外から見えないように内側に隠すように干してあった美貴のパンテイを抜き取り、それにまたいつものようにザーメンをかけてやり、二人きりになった夜、ザーメンパンテイを持って外にタバコを吸いに出たのを装い、家のなかに入り、キッチンで洗いものしている美貴に近づいていきました。


俺は興奮しながら心臓もドキドキしつつ、
ニヤニヤしながら「美貴さん、、」

美貴「あ、はい、」

俺「これ外に落ちてたよ、、 ほら」

ザーメンのべっとり付いているパンテイを見せ


美貴「えっ、あっ、」おどおどする美貴
(美貴はこんなセクハラされると、おどおどして困ってしまう。そんな態度が陰湿なドSの俺の被虐心を刺激してほんとにたまんない、、、)

俺「なんか汚れてるよ なんだろねこれ 
なんか匂いするし、ほら」
美貴の顔に近づけ


美貴「あっ、あっ、いやっ、 」


俺、腕を掴んで強引に美貴の顔の前に強い栗の花の匂いの汚されたパンテイを近づけ
「ほら 匂うだろ? わかる? なあ、ほら、ほら」


美貴「あっ、やめてください いや、、」


俺「なんかこれさ、精液ぽいよな
ほら 精子だよな? 
美貴さんのパンティ 精子かけられてるよ」


美貴、 顔を真っ赤にして目を背け、か細い声で「いやだ、、」


もうこうやって虐めてドキドキしながら、すっごい俺のちんぽは硬くなっていて、
ジャージからはっきりわかるくらいに自己主張してました。

我慢汁もすごくてあとから見たらジャージが外から見ても我慢汁でベトベトになってました。


俺手首抑えて、顔前にパンティ見せつけながら、美貴の斜め後ろから耳元にねちっこい声で囁くように、あえて、ゆっくりと、、
「誰だろね 美貴さん可愛いいからスケベな目で見られてるんだね、、 近所の人にも
美貴さん 性の対象に見られて、おかずにされてるんだね」


「美貴さん、ズリネタにされてるよ、、、
美貴さんの顔とか身体おかずにされて、精子かけられてる」

畳み掛けるように、
「美貴さんの身体、ちんぽ処理に使われてるんだよ こんな若くて可愛いい奥さん近くにいたら、オナペットにされてもしょうがないよね」


美貴 恥ずかしく真っ赤になってうつむきながら俺のスケベな言葉を浴びせられてる
「えっ、、えっ、、いやっ、やだ、、」


うつむいて俺のジャージの異様な膨らみに気づいて小さく「あっ やっ、、」と反対側に視線を逸らせてうつむく

この状況に俺のカリはぱんぱんに硬く張り、パンツの中は我慢汁でぬるぬるでした。


俺「美貴、誰だろうね?
美貴をスケベな目で見て、この身体狙ってるの誰だろうね
あきらだけの美貴の大事なおまんこ、いろんなやつに狙われてるんだよ 美貴」

「美貴のオマンコ、いろんなちんぽに狙われてるよ 気をつけないとね、、」


美貴「いやぁっ、やめてください、、
もう、いいです、、 はあはあっ、、」


俺「あぁ、ごめんね、少し言い過ぎたね
心配するからこのことはあきらにも言っちゃだめだよ いいな?」


美貴「、、、わかりました」


ようやく俺の心配してる体での執拗な言葉責めとセクハラから解放され、
このやり取りは終わり。


言うまでもなく俺はあまりの興奮で部屋ですぐに、
言葉責めで虐めれた美貴の顔ややり取りを思い出しながら、
その夜は3回の大量射精をしました。


このやり取りをしてるときの美貴ですが、
恥ずかしくて困っていましたが、
スケベな言葉を浴びせられていた時、
ふと、エロい顔になってた気がしました。
虐められて感じてる。
感じてることを悟りないようにしている。
みたいな。

それが余計に俺の興奮を煽ったんです。


また続き書きます。






 
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21
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/05 17:53:35    (pHQYIzA8)
「すごいぐちゃぐちゃだな、おまんこ!」
「なんだこのまんこ! スケベ汁でトロットロだぞ、美貴!」

「あぁぁ、いやぁ、、」

「いやじゃねえだろ、なんだよこのトロットロまんこ!」

「いつも清楚な奥さんヅラして、どうしょうもないスケベマンコだな!」

か細い声で「違います、、」

「違くねえだろ! お前のちんぽ穴、ちんぽ欲しくて、くぱぁっ、開いてるぞ! 
はあはあはぁはぁ、、
あきらの奥さんのちんぽ穴、ちんぽ欲しくて開いてるぞ! 変態!」

「...やめてぇ、、、」

生理的に受け付けないキモデブ中年の陰湿なセクハラと容赦のない言葉責めでふだんの清楚な美貴からは全く想像できないオマンコの状態と、虐めるたびにドS心をくすぐる反応に俺も実はおかしくなるくらいちんぽががちがちになっており、大量の我慢汁でドロッドロになっていました。

スイッチが入ってしまい、美貴虐めが止まらなくなっていました、、

このときの興奮はほんとに凄まじかった、、
このときのこと思い出して何回コイだか 笑


はしたない状態のオマンコを旦那以外の、1番見られたくないタイプの義兄に晒されて、変態な言葉を浴びせられて、
そんな美貴のオマンコに両手でワレメの肉厚のマンコ肉を両方の手の中指と人差し指でくぱあっ、と強制的に開かせて、、、


グニッと開いたマンコを4本の指でグチュグチュ開いたりこねたり、もて遊びながら、

グチャッ、、
にちゃっ、、
にちゃあっ、、
にちゃあっ、、

「発情して、マンコ真っ赤だぞ、、、

あきら、お前の嫁マンコ、発情するとこんなに赤くなっちゃってんぞ、、、

とんでもないスケベマンコだな、お前の嫁、、」

美貴「んふぅっ、、  んふぅっ、、
いっ、、  いっ、、 いやっ、、、」

オマンコを弄ばれながら、スケベな言葉を浴びせられるたびに、吐息を漏らして耐えている美貴、、、

「すっごいな こんなスケベなマンコついてたんだな美貴、、

ほんとにちんぽ好きそうなマンコだな、、」

「あぁぁっ、、
あぁぁぁっ、
いやぁっ、、、」
容赦ない言葉責めに反応するのがまじでたまんなく興奮する、、


左右合わせて4本の指を交互に2本づつ若妻の秘肉に、ぐちゃっ、ぐちゃっ、と、突き刺し、
「スケベマンコ!オラァっ くらえ!」
「指ちんぽズボズボされて気持ちいいんだろ!? 」

グチャッ
グチャッ
グチャッ
グチャッ

「あぁあっ!」
「だめっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ、、」

「おらあっ!」
グチャッ
グチャッ

「ちんぽ穴虐められて気持ちいいのか!
変態!
あきら知ったらどう思うかな!?
あきら、お前の可愛いい奥さん、スケベマンコズボズボされて、マンコぐちゃぐちゃになってるぞ!
あきらって言う旦那いるのになんだお前のこのまんこ!
あきらに悪いと思わねえの!
なあ!?
なあ!?
20
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/05 17:29:09    (pHQYIzA8)
40キロ台の美貴の左脚、右脚を後ろから100キロの身体の俺の左脚、右脚で開かせたまま押さえつけ、
左手首と右手首をガッチリ掴んで、掴んだ右手を離し、コットンの伸縮性のあるショートパンツの脇から指を差し込み、バンティの上からぬるぬるのワレメの上を、指をうねうね蠢かせながら、なぞり回し、自由になった右手であそこを守ろうとしてる美貴の手首をまたぐっと掴んで、しつこくショートパンツの中に侵入。

美貴「嫌です、、」
俺「いいから、、」
美貴「嫌です、、」

強めの口調で、
俺「いいから、手放せ!」
(美貴は男に強い口調で責められることに免疫が全然ないようで、強く言うと、身体をこわばらせて、固まってしまう。)

それをいいことに、
手首を掴んでグイッと手をはらい除け、ショートパンツをずらされて、パンテイが出てるところをさらにパンテイもずらしてやる、、

若妻の発情まん汁がにちゃあっ、となりながら、義妹の若妻マンコがさらされてしまう、、


「いやぁぁっ、、」
手で防ごうとする美貴に、
「じっとしてろ!!!」
バチン!と手首を強く叩き、外側に払いのける、、

「あぁっ、、、」

変態義兄についにあきらだけのもののはずの、あきらだけが見ることができ、触ることのできる美貴の若妻マンコを、醜悪な変態義兄に晒してしまい、くぱぁっとマンコを開かされたまま、オマンコを晒し者にされてしまい、絶望的な(でも、可愛らしい)うめき声をあげてしまいました、、、

さんざんいじめ抜かれただけあって、トロットロの美貴の発情マンコ、細身の割にはやや肉厚のオマンコがにちゃにちゃ淫液まみれで、さらに白くてドロドロした液(本気汁?)まみれになっておりました、、

旦那以外の男にオマンコをさらけ出されてシャックな美貴。
さらによりによって、生理的に嫌悪感を抱いている(だろう)陰湿で変態なキモデブ義兄に、人一倍貞操観念も強く、恥ずかしがり屋の美貴の、おそらくあきらとのセックスではここまでぐちゃぐちゃにされたことのないあそこをさらされて、、
強い屈辱と羞恥心でパニックになってる美貴を最いじめ抜いて、いじめ抜いて、めちゃくちゃにいじめ抜いてやりたい、、、
19
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/04 20:17:38    (3FV2m7cV)
しつこくスケベな言葉をネチネチ言われて、
言われたこともない下品な罵声を浴びせられながら、
乳首を執拗に責められて、
乳首だけで2回も絶頂を迎えさせられてしまった美貴。

いかされて、ビクッビクッとなりながら胸を抑え、ブラをつけ直そうとしている美貴の手首を捕まえ、
「まだだ!」
「まだだめだ、」
隠そうとするのを認めず、
まだ剥き出しにされたままの両方の乳首を後ろから親指と人差し指で挟み込み、
「またいっただろ?」
「乳首だけで2回もいったよな?」
「乳首だけでいったよな?」
「なあ?」
しつこく問いただしながら、
指のなかでコリコリ転がしたり、ぎゅ〜っと、締め付けて、

美貴
「あぁぁぁっ、、、 やめてください、、」
「やめてくださいっ、」

俺「おらおらあっ、、気持ちいいんだろ?
おらおらっ」 
締め付けた乳首の根元をさらにきつくゴリッゴリッ、と締め付けると、、

「あっ、あっ、あっ、あっ、、 うぎぃっ、、、」
とうめき声を上げて、ビクッ、ビクッ、とさらに絶頂を迎えたようでした。


乳首だけで3回、、、しつこくいかされて、ぐったりしている美貴の後ろから、うなじ、耳たぶをべちょべちょ舐め回し、
閉じ気味のショートパンツの生脚の間に脚を差し込み、強制的に開かせて、
ショートパンツの脇からゴツゴツした指を忍び込ませ、
耳たぶをネチョネチョ舐めながら、

「オマンコ、どうなってる美貴?」

「みんなに狙われてる美貴のオマンコ、、 どうなってるんだぁ、、?」

美貴「だめっ、、やめっ、、」

忍び込んだ中指がパンティを捉え、パンティの上からワレメに向かってうねうねうごめきながら指がなぞってきて、、
ぬるっ、、
ぬるっ、、
案の定、粘り気のある濡れ具合を確認、、、

「美貴、、  お前まんこ触られたな、、」

「すっごい、ぬるぬるしてんな?」

「なんだ、このまんこ、、」

「ぐっちゃぐちゃじゃねえか、おまんこ、、」

「なあ?」
「何だよこれ、、、」

「スケベ汁でぐちゃぐちゃだな、、」
「なあ、、?」

後ろから美貴の顔を覗き込み、耳をべちょべちょ舐めながら、
言われたくなかっただろう言葉を、ゆっくり、鼓膜に浴びせてやりました、、

美貴はか細い声で、

「違います、、」
「いやだ、、違います、、」

「やめてください、、」

と弱々しく否定しながら、義兄にオマンコをいいように撫で回され、

「すっごいな、、このまん汁、、、 オマンコぐっちゃぐちゃ、、スケベなまんこついてんだなお前、、 」

「なあ! スケベ、マンコ!!」


美貴「あっ、あっ、違っ、、 」
「あぁぁっ、、」

容赦ない言葉責めに息を荒くして、ただただ耐えるのみ、、


興奮で芯の入ったようにガッチガチの肉棒をぴちぴちのヒップに擦り付けているだけで、興奮に暴発しそうになっていました。




18
投稿者:(無名)
2026/09/04 17:05:38    (Rb/wfKrU)
面白いですね〜♪
楽しみに読ませてもらってますよ。
17
2026/09/04 17:01:39    (ynrxNxEc)
書けるときでいいので続き、楽しみに待ちます。
読んでると、ムラムラしてきます。
16
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/04 12:56:25    (3FV2m7cV)
皆さん励ましのメールありがとうございます!
書くスピード遅くてすみませんが、かける時書いていますね。


執拗に乳首を虐められながら、変態な言葉を好き放題に浴びせられて、強めの口調で責められながら乳首をぎゅぅっと、つままれそのままゴリゴリしごかれて、ビクンビクンといってしまった美貴。

「お前、いったな?」
「乳首いじられていっちゃったんだ、、、」
「スケベな言葉攻めされながらいったよな、変態」

美貴「ああぁ、、、違う、、」

俺「いったよな?」

美貴「いえ、、、」

俺「いっただろ!」
「いっただろ!! なあ! なあ!?」
「いっただろ!!」

美貴「あぁ、、、  、、、ごめんなさい、、」

「ごめんじゃないよね、変態、」
「ほんとスケベだな美貴、、」
「こんなふうにおもちゃにされて、いぅちゃったよな!?、、
なあ!?」

お椀型のぶりんとした綺麗なおっぱいを毛むくじゃらの手でこねくり回しながら、
いったばかりの乳首を2本の指の中で執拗にコリコリ転がしてやる、、

「あっ、あっ、あっ、だめです、、」
「もう、やめて、、、」

ビクン、ビクン、させながら、耐えている美貴


右の乳首をこねくり回し回しながら、
むき出しにされた左の乳輪に中年のねちっこい舌をゆっくり、這わせ、
ねちょ、、ねちょ、、なぞり回し、
ぬるぬる、乳輪ごとべちょべちょ舐めまわす

「あっ、あっ、」
「だめ、、、」
「あぁ、、いやぁ、、」
「いやぁ、、」
「いやぁ、、」

ぷよぷよの唇で乳輪ごと咥え込み、貪るようにじゅるじゅる吸い付きながら、硬くシコった乳首を舌で乱暴にこね回す、、

じゅるじゅるじゅるじゅる、、、
じゅぷ、、じゅぷ、、
にちゃにちゃにちゃにちゃ、、
れるれる、じゅるじゅるじゅるじゅる、、

「いっ、いっ、いやぁっ、」

じゅるじゅる貪りなから、乳首を歯で挟み込み、甘噛みしてやると、
コリッ、、
コリッ、、
ゴリゴリゴリゴリッ、、!

「あっ、あっ、あぁぁぁぁっ、、」
「うぐぅっ、、 うぎぃぃぃぃっ、」

またビクンビクンと、体をひくつかせて、ヒクヒクしてしまいました、、

義兄に乳首だけで2回目の絶頂を強制的にさせられてしまったのです。

15
投稿者:さい
2026/09/04 12:19:36    (lkOhq4gt)
女が落ちるのって興奮する
次回を楽しみにしてます
14
2026/09/04 09:44:57    (ynrxNxEc)
続きを楽しみにしてます。
13
投稿者:(無名)
2026/09/04 07:30:46    (PWO.GBP0)
両方の乳首をしつこくコリコリ転がし続け、1本の指が2本、3本と増えながら、容赦なく乳輪ごとこねくり回し続ける。

「あっ、あっ、あっ、ああっ、」

「いやっ、いやっ、やだ、あっ、あっ、あっ、あっ、、」

「ほんとスケベだなお前。
あきらが知ったらどう思うかな?
義理の兄に虐められて自分の嫁さんがこんなに乳首勃起させてたらな、」


容赦なくスケベな言葉を浴びせながら、ぱんぱんに硬くなった乳首をしつこく転がし続けたあと、両乳首を親指と人差し指で挟み込み、ぎゅぅぅっ、と、絞りあげながら
「スケベ妻! おらおらおらっ、、、」
乱暴にこねくり回した瞬間、


「うぎいっ、」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!」
「ああぁぁぁぁぁぁっっっ!」

体がびくん、びくんと痙攣し、がくっ、がくっ、、と波打ちました。

美貴は変態義兄の陰湿な言葉責めと乳首虐めで、絶頂を迎えました。
12
投稿者:(無名)
2026/09/04 07:30:18    (PWO.GBP0)
変質的に撫で回しながら、容赦ない言葉責めしながら、突然の強い口調で淫語を浴びせられ、思わずメスの声で哭いた美貴の反応をみた時、俺は興奮で頭が真っ白になりそうな感覚と、この女、堕ちた。
と、いう手応えを感じ、興奮がさらにヒートアップ。
タガが外れたようにさらに虐めが止まらなくなりました。

言葉責めされ、ああっ、と興奮と怯えてる美貴の手首を掴んだまま、Tシャツの後ろから透けている水色のブラのホックをプチンと外し、
「あっ、やっ、、」と慌てて、とっさに右腕を畳んで胸を払い除け、ブラをずらし、直にTシャツの下に乳首が、、、

「お前のおっぱい、いるんなやつからスケベな視線にさらされてんだぞ」

「美貴のおっぱい、ズリネタに使われてるんだぞ。わかってんの!?」

「ほらこの乳首のあたり、好き放題にスケベな視線浴びせられてる、、、
いろんなやつに頭の中でこの乳首、好き放題に撫で回されたり、しゃぶり廻されたりしてんだぞ、、、
なあ、ほら、これズリネタにされてる、
おもちゃにされてる、、」

興奮して畳み掛けるようにスケベな言葉を浴びせていく、、
いいようにスケベな言葉を浴びせられて、耐えている美貴の反応に興奮して、次第に口調も強くなって、、
それに反応する美貴に余計に興奮してさらに強い口調で罵っていって、、、

さらにイタズラもエスカレート、、、

Tシャツの下でノーブラ状態にさせられた乳首
を人差し指の腹で、下から上に掬うようになぞりあげる、、

「あぁぁっ、、 やっ、、」

「ほら、これズリネタにされてる、、」
「このおっぱい舐めるように視姦されて、精子出されてる。好き放題に精子かけられてるぞ なあ」

「いやっ、あっ、あっ、、」


「なんだよ、乳首硬くなってねえか!」

「コリコリしてんじゃん、、」

「どうした美貴、、なんでこんなに勃起してんの?」

「ズリネタにされてること想像して、興奮してんの? なあ? なあ?」

「なあ、美貴、どうなんだよ?」

「どうなんだ!? おい、なんで勃起したんだ!?」

「おらあっ!」

硬くなった乳首を執拗に下から上に、何度も何度も擦り上げ、
指の腹を乳首にぴったりつけて、ネチネチこねくり回しながら、執拗に辱める言葉を耳元で浴びせ続ける、、

「あっ、あっ、あぁぁっ、、、」

「違います、、いゃ、、」

「やめてください、、、 あっ、あっ、、」

言葉と指に責められて、恥ずかしく勃起した乳首を責められて、可愛いい声で喘ぎ声を漏らしていく美貴、、、


「どうなってんだよ お前の乳首、、」

「興奮してコリコリしてんじゃねえか、、」

「なんだよ こんなに勃起させて、、」

「あきらっていう旦那いるのに変態だなお前、」

「ほら、変態乳首、、 気持ちいいのか、、?
おらおらおらおら、、」

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