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前からスケベな目で見てきた弟の嫁と同居することになり、セクハラがエスカレートして

投稿者:ケン   ajtajtptw
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2026/09/01 22:26:05 (NTXM2QLc)
2年くらい前の話です。

私(50歳)の弟あきら39歳に奥さん31歳の美人な奥さんがいます。

弟夫婦は結婚して3年、奥さんはミキティに似ていて(なのでここでは美貴と呼びます)、
どちらかというと細めの体で、胸はCカップですが、体の割にヒップは大きめで、笑顔が可愛く若妻の色気があり、羨ましく思っていました。

結婚前から顔を合わせるたびに、こんな奥さん抱けるのか、、あきらまじでいいなぁと心のなかで何度も思い、あきらの目を盗んではセーターやTシャツ越しに浮き出る美貴の若くて張りのあるおっぱい、童顔の割にはフェロモンの隠しきれないスケベに張り出したヒップを舐めるように見てしまってました。

ついねちっこい視線を浴びせてしまい、
その後美貴と目が合うと気まずそうに視線を逸らしたり、さりげなく胸を隠すようにしたり、
そんな仕草もドSな俺にはたまりませんでした。

2人は結婚後、マイホーム貯めるまで父親1人が住んでいた私の実家に暮らすようになりました。
私は最初別で家庭を持っていましたが、離婚し、子供と家は元嫁に渡すことになり、
とりあえず私もしばらく実家に身を寄せるようにしました。
1人でアパートとか借りてもよかったのですが、美貴と同居するワクワク感で、そのうち部屋見つけるからと父親と弟には言って了承を得ました。
美貴はおそらく自分のことをいやらしい目で見てくる義理兄と住むこと心のなかでは嫌だったと思います笑

離婚したとはいえ、私にとっては夢のような同居生活にちんぽはち切れそうでした笑。

父親は定年してますが、ちょこちょこバイトしたり、友人と旅行したり。
あきらは工場勤務でたまに夜勤がある。
私は昼働く普通のサラリーマンでなので、
日によって私と美貴2人だけ家にいることもありました。

ここで部屋の間取りいうと、一軒家で1階はリビングダイニング、私の部屋、オヤジの部屋、2階に夫婦の部屋、空き部屋(半分荷物置き場になってる)
なので、美貴と2人の時、あきらが夜勤の時はリビングで一緒なることもありますが、基本は自分の部屋にいること多いです。

オヤジは歳なので早寝早起きで20回ほど時には自分の部屋に引きこもり寝てる。

なのであきらが夜勤の時は美貴は夜は家事を早めに片付けて2階の自分の部屋に。私はリビングいて寝る時は自分の部屋に。

家事を終えて美貴が部屋に戻るまでは私はリビングにいながらテレビを見ながら(見るふりして)美貴の家事してる後ろ姿を好きなように視姦しほうだい。

そのうち見ながらこっそりズボンに手を入れてバレないようにしこしこしごいたり、
それを何度も繰り返すうちに美貴も気配で気づいたり、俺がつい興奮して、ハァハァしてしまい、背中越しに緊張してる空気を出してきたり。最初はそんな感じでした。

最初はバレないようにこっそり視姦としこしこをしていましたが、
自分を性の対象としていやらしい目で見られてることに緊張し、
気づかないふりしてる美貴に興奮を覚え、視姦とセンズリも少しずつ大胆になってきて、
後ろ姿を見ながらちんぽを出してしごいて、こっちを向きそうになったら隠したり、
タイミングが遅れて何してたのかなんとなくバレたり。

そんなときの美貴のバツの悪そうな顔や困って気づかないふりしてることに私は凄い興奮していました。そんなシチュエーションに。笑

俺の性癖ですが、旦那(弟)にバレないように、義理の兄の立場を利用して美人の弟嫁にスケベな目に合わせて困らせる。弟嫁も家族の関係性など考え、旦那(弟)に言えず義兄の陰湿なセクハラに我慢している、、そんな状況にめちゃくちゃ興奮してしまいます笑

余談ですが、ちなみにあきらは痩せ型のイケメンですが私は太った中年。

ただちんぽはあきらは俺か見たら小さい皮被りのちんぽ笑
見られたかどうかわかりませんが俺のちんぽはズルムケで太くて長さもあります
なのであそこの形、大きさだけは俺とあきらで圧倒的な差はあります。笑

自分の旦那の可愛いいちんぽと比べて義兄の凶悪なちんぽを見てどう感じてたか、あのちんぽに犯されるの想像したりしてゾクゾクしてないかなど勝手な想像して何度も美貴をおかずにオナニーしてました。

スケベなセクハラでもっと美貴を困らせたい。
少しづつ陰湿なセクハラもエスカレートしていき、別なセクハラも実行。

洗濯している美貴に
「ごめん洗濯だし忘れた、これも洗ってもらえる?」
精液をべっとりつけたブリーフを手渡し。

美貴「あ、はい」
(中心部に粘着質な液体が付いてるのが一目でわかる 濃い栗の花のようなムッとした精液の匂いも放出している)

顔がこわばり、嫌だけど受け取らざるを得ない感情を我慢してブリーフを受け取る。

俺「あ、ごめん やっぱりパンツ洗えって渡されて嫌だよな? デブのおっさんのパンツなんて」

美貴「あ、大丈夫です、よ、、、」

俺「嫌そうな顔してるじゃん いいよ無理しなくて 気持ち悪いだろ?」
わたしたブリーフを少しイライラしながら奪い取る

美貴「あっ、違います 違います 大丈夫です」

俺「え、いいの?」
機嫌直してニヤニヤしながら、あきらかに精液のべっとり付いている部分を向けて渡す

美貴「あっ、あっ、、はい」
顔を真っ赤にして、仕方なくヌメヌメの部分を持ち受け取る

俺「じゃあ、悪いね〜」
にたにた下卑た笑顔を向けながら
「よろしく頼むよ美貴ちゃん」
ねっとりした笑顔で顔とおっぱいを舐めるように見ながらわたし、洗面所を去る

その時には美貴を困らせている。精液を触らせてる。そんな状況に痛いほど勃起してもう次の我慢汁でべっとりしてました。


あまり露骨にやりすぎて弟のあきらにチクられたりしても困るので、どこまでなら美貴は家族の中で波立てないように我慢してくれるか、そのバランスを自分なりに考えながら、セクハラを繰り返していこう。

他の家族がいるときは俺も美貴も何事もないように過ごしてました。

それにしても義兄にザーメンで汚されて、性の対象にされて、どんな心境なのか、考えるとほんとにムラムラして、ムラムラして、たまらない、もっと虐めてやりたい。

困ってるけど我慢してるの考えるほどいけない心がうずうずしてきて、

次にあることを思いつき、ムラムラとドキドキしながら決行しました。

やったことは、洗濯されたあとベランダに外から見えないように内側に隠すように干してあった美貴のパンテイを抜き取り、それにまたいつものようにザーメンをかけてやり、二人きりになった夜、ザーメンパンテイを持って外にタバコを吸いに出たのを装い、家のなかに入り、キッチンで洗いものしている美貴に近づいていきました。


俺は興奮しながら心臓もドキドキしつつ、
ニヤニヤしながら「美貴さん、、」

美貴「あ、はい、」

俺「これ外に落ちてたよ、、 ほら」

ザーメンのべっとり付いているパンテイを見せ


美貴「えっ、あっ、」おどおどする美貴
(美貴はこんなセクハラされると、おどおどして困ってしまう。そんな態度が陰湿なドSの俺の被虐心を刺激してほんとにたまんない、、、)

俺「なんか汚れてるよ なんだろねこれ 
なんか匂いするし、ほら」
美貴の顔に近づけ


美貴「あっ、あっ、いやっ、 」


俺、腕を掴んで強引に美貴の顔の前に強い栗の花の匂いの汚されたパンテイを近づけ
「ほら 匂うだろ? わかる? なあ、ほら、ほら」


美貴「あっ、やめてください いや、、」


俺「なんかこれさ、精液ぽいよな
ほら 精子だよな? 
美貴さんのパンティ 精子かけられてるよ」


美貴、 顔を真っ赤にして目を背け、か細い声で「いやだ、、」


もうこうやって虐めてドキドキしながら、すっごい俺のちんぽは硬くなっていて、
ジャージからはっきりわかるくらいに自己主張してました。

我慢汁もすごくてあとから見たらジャージが外から見ても我慢汁でベトベトになってました。


俺手首抑えて、顔前にパンティ見せつけながら、美貴の斜め後ろから耳元にねちっこい声で囁くように、あえて、ゆっくりと、、
「誰だろね 美貴さん可愛いいからスケベな目で見られてるんだね、、 近所の人にも
美貴さん 性の対象に見られて、おかずにされてるんだね」


「美貴さん、ズリネタにされてるよ、、、
美貴さんの顔とか身体おかずにされて、精子かけられてる」

畳み掛けるように、
「美貴さんの身体、ちんぽ処理に使われてるんだよ こんな若くて可愛いい奥さん近くにいたら、オナペットにされてもしょうがないよね」


美貴 恥ずかしく真っ赤になってうつむきながら俺のスケベな言葉を浴びせられてる
「えっ、、えっ、、いやっ、やだ、、」


うつむいて俺のジャージの異様な膨らみに気づいて小さく「あっ やっ、、」と反対側に視線を逸らせてうつむく

この状況に俺のカリはぱんぱんに硬く張り、パンツの中は我慢汁でぬるぬるでした。


俺「美貴、誰だろうね?
美貴をスケベな目で見て、この身体狙ってるの誰だろうね
あきらだけの美貴の大事なおまんこ、いろんなやつに狙われてるんだよ 美貴」

「美貴のオマンコ、いろんなちんぽに狙われてるよ 気をつけないとね、、」


美貴「いやぁっ、やめてください、、
もう、いいです、、 はあはあっ、、」


俺「あぁ、ごめんね、少し言い過ぎたね
心配するからこのことはあきらにも言っちゃだめだよ いいな?」


美貴「、、、わかりました」


ようやく俺の心配してる体での執拗な言葉責めとセクハラから解放され、
このやり取りは終わり。


言うまでもなく俺はあまりの興奮で部屋ですぐに、
言葉責めで虐めれた美貴の顔ややり取りを思い出しながら、
その夜は3回の大量射精をしました。


このやり取りをしてるときの美貴ですが、
恥ずかしくて困っていましたが、
スケベな言葉を浴びせられていた時、
ふと、エロい顔になってた気がしました。
虐められて感じてる。
感じてることを悟りないようにしている。
みたいな。

それが余計に俺の興奮を煽ったんです。


また続き書きます。






 
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41
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/12 11:04:26    (rxiwXLzX)
「お前、俺のちんぽで何回いけば気が済むんだよ、、、

あきらとはいかない(勝手な予測)くせに俺のちんぽで何回いくの?

ほんとにだらしないマンコだな美貴、、

あきらの子どもちんぽじゃ満足できないか?
このちんぽ気持ちいいんだろ?変態、、、」


美貴「いつ、いっ、いやっ、いった、、もう、やめ、、やめぇ、、
あっ、あっ、あっ、あっ、、、」

いったあともお構いなしに、根元まで深く貫いてとろとろの柔肉に包まれたまま、グチュグチュ子宮に亀頭をこすりつけながら、ひたすらに汚い言葉をネチネチ浴びせ続けていきました、、、

「まだひくついてんしゃん!
このメス穴ぁ!
そんなにいいのか俺のちんぽ!」

「なあ?」
ぐちゃっ、ぐちゃっ

「なあ?」
ぐちゃっ、ぐちゃっ

「なあ?」
ぐちゃっ、ぐちゃっ、ぐちゃっ、、

「なあ?」
ぐちゃっ、ぐちゃっ、ぐちゃっ、、


美貴「あっ、あっ、あっ、 違います、、違います、、」

間近で顔を見ながら、耳、頬、唇、、とベチャベチャなめまわしながら、執拗な言葉責めを受け続けている、、
ネチネチ鼓膜にスケベな言葉を浴びせられ続けている、、

あきらのものだけのはずの子宮と脳を執拗に陵辱され続けて、耐え続けている美貴の顔を堪能しながら、子宮をぐちょぐちょこすり続けている、、、

最高でした、、、


「あきら、、このちんぽ穴たまんねえな、、、

お前の嫁さんのちんぽ穴、好きに使わせてもらってるよ、、、

あきらの大事な奥さん、俺のちんぽしごくだけの穴にされてるぜ、、

このオナホちんぽ穴すぐいくスケベ穴だな
あきら、知らねえか、、

あきら、オナホマンコまたいきそうだぜ、
なぁオナホ?
あきらの嫁のオナホマンコいくの?
いくの?
オナホにれていくのか?ちんぽ穴!
何回いけば気が済むんだよ、変態メス穴!
そんなにあきらに内緒でちんぽ処理に使われてるこ気持ちいいのか?変態!変態マンコ!
おらあっ!またいけ浮気オナホ!」

「あぁぁぁっ!
あぁぁっ!
ぁぁぁぁぁっ!

いやぁっ!
ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!

いやあっ!
あぁぁぁぁぁぁぁっ、、

いっ、いっぐぅぅっ、、」

びぐっ、びくっ、びくっ、
ひぐぅっ、、
40
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/12 01:43:16    (JPYxuLmE)

美貴「あぁぁっ、、いやっ、、、いやっ、、」

「おらあっ、
おらあっ、
極太ちんぽくらえ!
おらあっ!
おらあっ!
子どもちんぽで届かないところ犯されてぐっちゃぐっちゃいってるぞお前のマンコ!
なんだこのはしたないスケベな音は?
お前のマンコこんなスケベな音出すんだ?
可愛いい顔してずいぶん下品な音出すんだな美貴のオマンコ!
おらあっ
オラァっ、
ちんぽくらえっ、」

ぐちゃっ
ぐちゃっ
ぐっちゃ、、
ぐっちゃ、、
くっちゃ、、

美貴「ああぁぁぁぁっ、、
ああぁぁ〜、、」


興奮してきて次第にオマンコを犯す強さも増してきて、尻をわしづかんで真上から打ち下ろすように、
「おらあっ!
おらあっ!
おらあっ!
おらあっ!
ちんぽくらえ、ちんぽ穴〜!」

ぐっちゃ、
ぐっちゃ、
ぐっちゃ、
ぐっちゃ、、

美貴「あっ、、あっ、、あっ、、あっ、、
あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

「また美貴のマンコいくぞあきら!変態ちんぽ穴いけえ!!!
おらあっ!
おらあっ!」

「あああああぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!」

ビクッ ビクッ ビクッ ビクッ ビクビクビクビクッ、、、!!!
39
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/12 01:40:23    (JPYxuLmE)
ずっとエロい目で見て何度もおかずにしていた美貴が、俺の肉棒でひと突きで無惨にヒクヒクいかされてる、、
イケメン弟あきらの可愛いい嫁さんが、俺の100キロの身体に犯されて無惨ににいかされてしまった、、
半端ない征服感で、ゾクゾクヤバかった、、

愛する旦那ではなく、生理的に嫌な義兄の(おそらく今まで経験たことない極太肉棒に)えぐられるように貫かれて、いかされてしまったショックと罪悪感、かつ、今まで経験したことないであろう快楽に目をつぶって眉をギュッとしかめながら
「んふぅ、、ぐっ、、んんんっっ、」と耐えてる美貴、、

あんな若々しい色気の清楚な美貴が俺の薄汚い極太肉棒に強制的に貫れて、あられもなくいかされた、、、

凶棒で貫いたまま、左手で固く勃起してる若妻乳首をつまんで、油症の指でネチネチこねくり回してもてあそびながら、右手で頭をかしっと押さえつけ、中年の唾液まみれの粘着質な舌で首すじ、、耳たぶ、耳の中をネチョネチョ舐め回しながら、

「お前、俺のちんぽはめられて何すぐいってんの、、、?」
にちゃあ、、
にちゃあ、、
こりっ、こりっ、こりっ、こりっ、、、

「あきらじゃないちんぽで犯されていったよな?
俺のちんぽでいったよな、、、?」

にちゃあ、、
にちゃあ、、
こりこりっ、、

「浮気ちんぽ気持ちいいんだ?
どうしょうもないすけべまんこだな、、、
あきらとのセックスでなかなかいかないんだってな?(勝手な憶測で決めつけて)
ナノに俺のちんぽですぐいくんだ?
なあ?
なあ?
ちんぽ気持ちいいんだ、、、?
なぁ美貴、、
まんこまたヒクヒクしてんぞ、、
あきらの小さいちんちんと全然違うだろ?
なぁ美貴、、
ぶっといちんぽに貫かれてヒクヒクいったすけべまんこ!」

美貴「あぁぁっ、あぁぁっ、、違います、、イヤです、、いやぁっ!」

「太いちんぽ好きなんだろ!?
おらあっ」

美貴「いやぁっ!」

ネチネチ言葉を浴びせながら腰をゆっくりグラインドさせたり、亀頭をぐにっぐにっと子宮に擦り付けたりしながら、美貴の顔を見て反応をじっくり楽しんでいました。
犯されながらスケベな言葉をひたすら浴びせられている美貴のじっと屈辱と快楽に耐えている表情、ますます虐めたくさせやがって、、、

あきらのお子様ちんぽよりいいんだろ、美貴!
子どもちんぽよりいいだろ?スケベマンコ!
おらあっ!
おらあっ!

ぐちゃあっ、、
ぐちゃあっ、、
ぐちゃあっ、、
ぐちゃあっ、、

美貴「あぁぁっ、、いやっ、、、いやっ、、」
38
2026/09/11 21:26:08    (XJJ.e91G)
毎日、ワクワクしてます。
時間あるときでいいので続き待ってます。
37
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/11 19:36:11    (YAduuRCy)
執拗な喉奥突きから解放されて、おぇっ、おえっ、とヨダレをダラダラだらしながら涙を流してる美貴をソファの下で頭だけ載せ、真上から閉じてる脚を開かせる、、

気配を感じた美貴は
「だめっ、だめっ、許して、、だめです、、」

と怯えながら懇願している美貴の顔にさらに興奮しながら、大きくてゴツゴツした毛むくじゃらの手で、身体が細めの割には、ブリッと魅力的なヒップをガッチリ鷲掴み、
パンパンの亀頭をワレメに、にちゃぁ、にちゃあ、とこすりつける、、


「えっっ!やめてください、、お願いします、、」
と脚を閉じようとするところを
「開け!」と開かせ、怯えている美貴の顔を見ながら、
「ふんっ、、  ふぅぅっ、、 んぐぅ!」
と開いている若妻の秘穴に亀頭をめり込ませていく、、
「あぁぁっ、、 
やめて、、、やめて、、やめて、、」

尻を掴み、腰をグラインドさせながら、亀頭だけ埋め込ませたまま、秘肉の中をすっぽり包まれた亀頭を思う存分とろとろの秘肉を味わうように、
ぐちゃぁ、、ぐちゃあ、、とゆっくりかき回す、、

「はぁはぁはぁはぁ、、
あぁ たまんねえ 美貴のまんこ、、」

「気持ちいい、、」

「あきらぁ、、わりぃな、、おまんこいただいたよ、、 
すっげえとろとろで気持ちいい、、 
お前の大事な奥さんのまんこ、気持ちいいちんぽ穴してんじゃん、、
はぁはぁはぁはぁ、、」

「いやぁぁぁっ、、、」
「いやぁぁぁっ、、、」

ぐちゃあっ、、
ぐちゃあっ、、
ぐちゃあっ、、
ぐちゃあっ、、

拒絶の言葉に反して、亀頭にまとわりつくように、ぐぢゃあ、、とすいついてくるような
蜜壺の入り口をしつこく亀頭でぐちょぐちょ堪能したあと、
尻肉をわしつかんだまま、
100キロの体重を真上からのしかかるように、ズブズブゥッ!と一気に貫きました!

狭い肉穴を強制的に広げるようにこじ開けられると、美貴は
「ああああああああああぁぁぁっっ!」
と、陥落したメスの泣き声を発し、
びくんっ びくんっ びくんっ びくんっ、、ぴくぴくぴく、、、
と痙攣しながら、最初のひと突きで、絶頂してしまいました、


36
投稿者:(無名)
2026/09/11 14:21:41    (j6syvbsj)
最高ですね。
続きお願いします。
35
投稿者:(無名)
2026/09/09 15:29:22    (GZIKIpzf)
「ううっ、、」
苦しそうに出してる柔舌にすでにパンパンに固くなった醜悪な亀頭をこすりつけるように、
ぬるっ、、
ぬるっ、、
ねちょっ、、

「あぁ、やべえ、、気持ちいい、、、」

「舌、出してろ!」

頭を掴んで、舌を伸ばして固まっている美貴の柔舌に亀頭をぬちゃぬちゃっ、ぬちゃぬちゃっ、、とこすりつけながら、、
「あぁ、いい、、、」
「ぁぁ、いい、、、」
「ああぁぁっ、、いいっ、、」
と繰り返しながら、頭を両手でガッチリ押さえ込み、腰をグラインドさせながらただ耐えている美貴の舌にこすり続ける、、、

「あぁっ、やっべぇ、、」
「美貴のベロマンコ、やべえ、、」
「あぁっ!ああっ!あぅぅぅぅっ!あぅぅぅぅっ!」
興奮で獣みたいなうめき声を出しながら美貴のやられっぱなしの柔舌をひたすら犯す、、

「うぐぅっ!
うぐぅっ!
ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、、、」

次第に腰の動きも強く速くなっていき、舌に乱暴にこすりつけるようにがちがちの亀頭をこすりつける、、

にっちゃ、、
にっちゃ、、
にっちゃ、、
にっちゃ、、

顔を歪めてひたすら耐える美貴、
その顔を見て益々火がついてくるドS心。

ガッチリ掴んで固定した美貴の小さい顔にこれでもかってくらいに亀頭をぐちゃぐちゃ突き刺し、口中を犯していく、、
ときおり、喉奥に入れられないよう、舌肉棒を押し返すように弱い抵抗をする美貴。

かえってその舌の感触が気持ちよくて、どんどん理性がとんでいき、苦しそうな美貴のことなど無視して、これでもかというくらいに、オナホールを乱暴に扱うように喉奥をめがけてひたすらがちがちの中年肉棒を突き刺していきました。

「あぁっ、あぁっ、おらあっおらあっ!
 あぅ、、あぅ、、あぅ、、あうぅ! 
はっ はっ はっ はっ、、」

苦しそうにただ耐えているだけの美貴
「おごぉっ、、おごぉっ、、 
おぇっ、、おごぉっ、おごおっ、、、」

さっき射精したのに、鉄の芯が入ったようにがっちガチになった俺の肉棒、、
興奮でいつも以上にパンパンに膨れてる亀頭、、
34
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/09 11:38:07    (GZIKIpzf)
その後、、 引き続き執拗に言葉責めをしながら、クリトリス、ワレメ、乳首を責め続け、さらに2、3回ほど強制絶頂させました。

おそらく(潜在的なドMの美貴にあきらがドS対応してるとは思わないので、予想ですが、あきらとのセックスでは、いっても1回とかじゃないかと思ってます。)

それが何度も何度も容赦なくいかされて、途中からはかなりいくタイミングも早まっていて、マンコもバカになっているようでした。
そんな経験ないでしょう笑
それを容赦なくしつこくいかされ続けて、、

理性や嫌悪感と、その反面、今まで経験したことのない容赦ない快楽でパニックになっていたと思います。ニヤニヤ

私もずっとおかずにしてた美貴と背徳感のあるこのシチュエーション、ドSの心をくすぐる美貴の反応に、大量射精した肉棒も気づいたらむくむくとまた復活してきてました。

ソファに深く座り脚を開いて、ソファの下に放心状態になってる美貴を足元に膝まづかせる、、
元気になってきた俺の肉棒(あきらのものより長く、太さも1回り、2回りは太い、赤黒くミミズ腫れした醜悪な中年肉棒)を不意に目の前で見ることになり、

「いやぁっっっっっ!」
「いやぁっっっっっ!」

と、眉をギュッとしかめ、恐怖と嫌悪感をあらわにする美貴。
嫌がられたり怖がられたりすると逆に興奮してしまう変態な俺には最高のリアクションでした。

もっと虐めたい、、もっと辱めたい、、
怯えられるほど固くなっていく変態肉棒、、
頭と肩を掴んで強引にソファにふんぞり返っている足元に顔を持ってきて、
「しゃぶれ」

頭を掴まれながら怯えた表情で上目遣いの美貴。

先ほどより大きく低い声で
「しゃぶれ」

先ほど射精した濃厚な栗の匂いと我慢汁が混ざった強い匂いに苦悶の表情を浮かべながら
「許してください、、」

この被虐心に一気に火をつける美貴の怯え顔見て、虐めぬいてやりたい欲望がめらめら湧いてきて、

「やれ!」
「しゃぶれ!」
「舌!」
「舌だせ!」
「こらあっ!」

頭をガッチリ掴んだまま、口に指をねじ込み、ぐわっと開かせる
「舐めろ!」

口に擦り付けられ、強い命令に怯えながら思わず舌を伸ばして精液まみれの亀頭にぬるっ、、と触れる若妻の柔舌、、
「あぁ、、いぃ、、」
思わずでる吐息、、
33
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/09 11:33:15    (GZIKIpzf)
尻肉とマンコにぎとぎとの精子をかけられて、
自分の秘肉に義兄のおぞましい精液をかけられて、
「いやあぁっ、、」

と言いながらマンコにかけられた精液を中にはいらないように恐る恐る指で外に押し出そうとする美貴の手首を捕まえて、

「まだ、だめだよ、、
精液まみれにされた、美貴の、オマンコ、
これ、あきらが見たら、
どう思うな、、、?」

ゆっくりの口調で、あざ笑うように美貴に話しかけながら、
ワレメにかけられた精液を指で掬って、そのまま皮から飛び出してるクリトリスに、ぬるっ、ぬるっ、とこすりつけ、、

「あぁっ、、、 だめぇ、、」

弱々しく抵抗する美貴に、

「美貴のズル剥けで飛び出してきた勃起クリ、、俺の精子まみれにされながら、こんなにビンビンに勃起して、、
あきら、、美貴のクリチンポ、俺のザーメン塗りたぐられて、こんなに尖ってるぞ、、、
ほらほら、、」

ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ、、、

「あっ、あっ、もうやめてください、、
あっ、あっ、」

「精子まみれにされながらまたいくのか?
あきら、美貴がザーメンまみれのクリチンポ、勃起しながら、いくとこ見てろ!」

「あっ、あっ、やだぁっ、いやぁぁっ、、」

ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ、、

「ほら見ろあきら、、美貴のクリチンポ、
こんなになってるの見たことないだろ?ほらほらほらあ!」

ぬるぬるのクリトリスを親指と人差し指で挟んで、スマホに見せつけるように、指の中でコリコリ転がしてやると、

「いぎぃっ、いぎっっ、 ぐぅっ、、
うっ、、あっ、あっ、」

ビクッ ビクッビクビクビクビクッ、、、

屈辱的な言葉を浴びせられながら、また果ててしまいました。
32
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/09 11:31:13    (GZIKIpzf)
少し投稿の間隔あいちゃいましたがまた書きますね
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