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1
2026/09/01 22:26:05 (NTXM2QLc)
2年くらい前の話です。

私(50歳)の弟あきら39歳に奥さん31歳の美人な奥さんがいます。

弟夫婦は結婚して3年、奥さんはミキティに似ていて(なのでここでは美貴と呼びます)、
どちらかというと細めの体で、胸はCカップですが、体の割にヒップは大きめで、笑顔が可愛く若妻の色気があり、羨ましく思っていました。

結婚前から顔を合わせるたびに、こんな奥さん抱けるのか、、あきらまじでいいなぁと心のなかで何度も思い、あきらの目を盗んではセーターやTシャツ越しに浮き出る美貴の若くて張りのあるおっぱい、童顔の割にはフェロモンの隠しきれないスケベに張り出したヒップを舐めるように見てしまってました。

ついねちっこい視線を浴びせてしまい、
その後美貴と目が合うと気まずそうに視線を逸らしたり、さりげなく胸を隠すようにしたり、
そんな仕草もドSな俺にはたまりませんでした。

2人は結婚後、マイホーム貯めるまで父親1人が住んでいた私の実家に暮らすようになりました。
私は最初別で家庭を持っていましたが、離婚し、子供と家は元嫁に渡すことになり、
とりあえず私もしばらく実家に身を寄せるようにしました。
1人でアパートとか借りてもよかったのですが、美貴と同居するワクワク感で、そのうち部屋見つけるからと父親と弟には言って了承を得ました。
美貴はおそらく自分のことをいやらしい目で見てくる義理兄と住むこと心のなかでは嫌だったと思います笑

離婚したとはいえ、私にとっては夢のような同居生活にちんぽはち切れそうでした笑。

父親は定年してますが、ちょこちょこバイトしたり、友人と旅行したり。
あきらは工場勤務でたまに夜勤がある。
私は昼働く普通のサラリーマンでなので、
日によって私と美貴2人だけ家にいることもありました。

ここで部屋の間取りいうと、一軒家で1階はリビングダイニング、私の部屋、オヤジの部屋、2階に夫婦の部屋、空き部屋(半分荷物置き場になってる)
なので、美貴と2人の時、あきらが夜勤の時はリビングで一緒なることもありますが、基本は自分の部屋にいること多いです。

オヤジは歳なので早寝早起きで20回ほど時には自分の部屋に引きこもり寝てる。

なのであきらが夜勤の時は美貴は夜は家事を早めに片付けて2階の自分の部屋に。私はリビングいて寝る時は自分の部屋に。

家事を終えて美貴が部屋に戻るまでは私はリビングにいながらテレビを見ながら(見るふりして)美貴の家事してる後ろ姿を好きなように視姦しほうだい。

そのうち見ながらこっそりズボンに手を入れてバレないようにしこしこしごいたり、
それを何度も繰り返すうちに美貴も気配で気づいたり、俺がつい興奮して、ハァハァしてしまい、背中越しに緊張してる空気を出してきたり。最初はそんな感じでした。

最初はバレないようにこっそり視姦としこしこをしていましたが、
自分を性の対象としていやらしい目で見られてることに緊張し、
気づかないふりしてる美貴に興奮を覚え、視姦とセンズリも少しずつ大胆になってきて、
後ろ姿を見ながらちんぽを出してしごいて、こっちを向きそうになったら隠したり、
タイミングが遅れて何してたのかなんとなくバレたり。

そんなときの美貴のバツの悪そうな顔や困って気づかないふりしてることに私は凄い興奮していました。そんなシチュエーションに。笑

俺の性癖ですが、旦那(弟)にバレないように、義理の兄の立場を利用して美人の弟嫁にスケベな目に合わせて困らせる。弟嫁も家族の関係性など考え、旦那(弟)に言えず義兄の陰湿なセクハラに我慢している、、そんな状況にめちゃくちゃ興奮してしまいます笑

余談ですが、ちなみにあきらは痩せ型のイケメンですが私は太った中年。

ただちんぽはあきらは俺か見たら小さい皮被りのちんぽ笑
見られたかどうかわかりませんが俺のちんぽはズルムケで太くて長さもあります
なのであそこの形、大きさだけは俺とあきらで圧倒的な差はあります。笑

自分の旦那の可愛いいちんぽと比べて義兄の凶悪なちんぽを見てどう感じてたか、あのちんぽに犯されるの想像したりしてゾクゾクしてないかなど勝手な想像して何度も美貴をおかずにオナニーしてました。

スケベなセクハラでもっと美貴を困らせたい。
少しづつ陰湿なセクハラもエスカレートしていき、別なセクハラも実行。

洗濯している美貴に
「ごめん洗濯だし忘れた、これも洗ってもらえる?」
精液をべっとりつけたブリーフを手渡し。

美貴「あ、はい」
(中心部に粘着質な液体が付いてるのが一目でわかる 濃い栗の花のようなムッとした精液の匂いも放出している)

顔がこわばり、嫌だけど受け取らざるを得ない感情を我慢してブリーフを受け取る。

俺「あ、ごめん やっぱりパンツ洗えって渡されて嫌だよな? デブのおっさんのパンツなんて」

美貴「あ、大丈夫です、よ、、、」

俺「嫌そうな顔してるじゃん いいよ無理しなくて 気持ち悪いだろ?」
わたしたブリーフを少しイライラしながら奪い取る

美貴「あっ、違います 違います 大丈夫です」

俺「え、いいの?」
機嫌直してニヤニヤしながら、あきらかに精液のべっとり付いている部分を向けて渡す

美貴「あっ、あっ、、はい」
顔を真っ赤にして、仕方なくヌメヌメの部分を持ち受け取る

俺「じゃあ、悪いね〜」
にたにた下卑た笑顔を向けながら
「よろしく頼むよ美貴ちゃん」
ねっとりした笑顔で顔とおっぱいを舐めるように見ながらわたし、洗面所を去る

その時には美貴を困らせている。精液を触らせてる。そんな状況に痛いほど勃起してもう次の我慢汁でべっとりしてました。


あまり露骨にやりすぎて弟のあきらにチクられたりしても困るので、どこまでなら美貴は家族の中で波立てないように我慢してくれるか、そのバランスを自分なりに考えながら、セクハラを繰り返していこう。

他の家族がいるときは俺も美貴も何事もないように過ごしてました。

それにしても義兄にザーメンで汚されて、性の対象にされて、どんな心境なのか、考えるとほんとにムラムラして、ムラムラして、たまらない、もっと虐めてやりたい。

困ってるけど我慢してるの考えるほどいけない心がうずうずしてきて、

次にあることを思いつき、ムラムラとドキドキしながら決行しました。

やったことは、洗濯されたあとベランダに外から見えないように内側に隠すように干してあった美貴のパンテイを抜き取り、それにまたいつものようにザーメンをかけてやり、二人きりになった夜、ザーメンパンテイを持って外にタバコを吸いに出たのを装い、家のなかに入り、キッチンで洗いものしている美貴に近づいていきました。


俺は興奮しながら心臓もドキドキしつつ、
ニヤニヤしながら「美貴さん、、」

美貴「あ、はい、」

俺「これ外に落ちてたよ、、 ほら」

ザーメンのべっとり付いているパンテイを見せ


美貴「えっ、あっ、」おどおどする美貴
(美貴はこんなセクハラされると、おどおどして困ってしまう。そんな態度が陰湿なドSの俺の被虐心を刺激してほんとにたまんない、、、)

俺「なんか汚れてるよ なんだろねこれ 
なんか匂いするし、ほら」
美貴の顔に近づけ


美貴「あっ、あっ、いやっ、 」


俺、腕を掴んで強引に美貴の顔の前に強い栗の花の匂いの汚されたパンテイを近づけ
「ほら 匂うだろ? わかる? なあ、ほら、ほら」


美貴「あっ、やめてください いや、、」


俺「なんかこれさ、精液ぽいよな
ほら 精子だよな? 
美貴さんのパンティ 精子かけられてるよ」


美貴、 顔を真っ赤にして目を背け、か細い声で「いやだ、、」


もうこうやって虐めてドキドキしながら、すっごい俺のちんぽは硬くなっていて、
ジャージからはっきりわかるくらいに自己主張してました。

我慢汁もすごくてあとから見たらジャージが外から見ても我慢汁でベトベトになってました。


俺手首抑えて、顔前にパンティ見せつけながら、美貴の斜め後ろから耳元にねちっこい声で囁くように、あえて、ゆっくりと、、
「誰だろね 美貴さん可愛いいからスケベな目で見られてるんだね、、 近所の人にも
美貴さん 性の対象に見られて、おかずにされてるんだね」


「美貴さん、ズリネタにされてるよ、、、
美貴さんの顔とか身体おかずにされて、精子かけられてる」

畳み掛けるように、
「美貴さんの身体、ちんぽ処理に使われてるんだよ こんな若くて可愛いい奥さん近くにいたら、オナペットにされてもしょうがないよね」


美貴 恥ずかしく真っ赤になってうつむきながら俺のスケベな言葉を浴びせられてる
「えっ、、えっ、、いやっ、やだ、、」


うつむいて俺のジャージの異様な膨らみに気づいて小さく「あっ やっ、、」と反対側に視線を逸らせてうつむく

この状況に俺のカリはぱんぱんに硬く張り、パンツの中は我慢汁でぬるぬるでした。


俺「美貴、誰だろうね?
美貴をスケベな目で見て、この身体狙ってるの誰だろうね
あきらだけの美貴の大事なおまんこ、いろんなやつに狙われてるんだよ 美貴」

「美貴のオマンコ、いろんなちんぽに狙われてるよ 気をつけないとね、、」


美貴「いやぁっ、やめてください、、
もう、いいです、、 はあはあっ、、」


俺「あぁ、ごめんね、少し言い過ぎたね
心配するからこのことはあきらにも言っちゃだめだよ いいな?」


美貴「、、、わかりました」


ようやく俺の心配してる体での執拗な言葉責めとセクハラから解放され、
このやり取りは終わり。


言うまでもなく俺はあまりの興奮で部屋ですぐに、
言葉責めで虐めれた美貴の顔ややり取りを思い出しながら、
その夜は3回の大量射精をしました。


このやり取りをしてるときの美貴ですが、
恥ずかしくて困っていましたが、
スケベな言葉を浴びせられていた時、
ふと、エロい顔になってた気がしました。
虐められて感じてる。
感じてることを悟りないようにしている。
みたいな。

それが余計に俺の興奮を煽ったんです。


また続き書きます。






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2
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/02 00:24:44    (j/j5Inig)

美貴は
穏やかで従順な性格、細身ながらも大きめのヒップ、ジーンズ履くとピチピチの太もも、家族にバレないように美貴の身体を視姦しまくっていましたが、
それだけで我慢できず、
美貴が嫌がりながらも俺のセクハラ視線を黙認?して弟に相談してなさそうな様子。

嫌だけど自分の中だけに留めている様子を見て、視姦だけでなく次第にセクハラはエスカレート笑

こっそり美貴の洗濯前のパンティを盗み取りザーメンをかけて洗濯カゴに分かるように置いたり。

言葉責めした時の美貴の困った表情、嫌がってるそぶりがドSの俺には、ほんとにたまらなくて、その時のこと思い出しながら何回シコったか。
ただ、少し思ったことがありました。
精液かけられたパンティを渡されながら、はしたない言葉を浴びせられていたとき、嫌がり恥ずかしがりながら、ふと上目遣いに虐められることに興奮してるんじゃないか?
目がトロンとして、ふだん聞いたことないような言葉をネチネチ言われながら、切なそうな表情にもなってたよな。
もしかして美貴、言葉責めに弱いドMなんじゃないか。
実はそんな気もしていました。

また虐めて確かめてみたい。
あまり露骨にセクハラしすぎて、耐えられずあきらにチクられたりしたら面倒になりそう。

など悶々としてましたが、チャンスが来ました。
あきらが夜勤、オヤジは旅行の予定があり、夜は二人きりになる。
そういう時は美貴は家事を早々に片付け早めに2階の夫婦の寝室に引きこもるんですが、一計を案じ、その日は俺も出張で帰らない(つまりその日の夜は美貴だけ家にいることになる)と伝えておきました。

急に予定がかわり帰宅する。あきらが夜勤にでたあとの時間を見計らって20時ころに予定外の義理兄の帰宅。
美貴はリビングでくつろぎながら晩酌しながらの夕食をしていました。

3
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/02 00:26:44    (j/j5Inig)
美貴はリビングでくつろぎながら晩酌しながらの夕食をしていました。

突然の帰宅に驚きながら、顔には露骨に出さないけど間違いなく心のなかで警戒して、焦っていたと思います。なにせ、二人きりになるとふだんとかわり、露骨に自分のことをエロい目で視姦してくる義兄。
自分の下着に精液をかけている変態な義兄。
精液ついたパンティを近所の人に汚されたと言いながら、はしたない言葉を浴びせてきた義兄と思わず2人きりの夜。

美貴はふだん2人きりの時はジーンズやパンツ姿が多かったのですが、その日はTシャツにショートパンツ。
美貴の健康そうな生脚を変態な義兄と2人きりの家で晒している、、

「俺も少し飲もうかな〜」と、ビールを持ってソファに座っている美貴の隣に腰を落ち着けました。
「早かったですね〜」とか平静を装いながら、おそらくどうやって早めに切り上げて自分の部屋に戻ろうかと考えている(だろう)美貴の隣で、少し世間話をしながら、目線は美味しそうな美貴の生脚、Tシャツで隠しきれない若妻のピチピチした胸の膨らみをねちねちねちねち舐めるように視姦しまくり、

「それにしても健康そうなきれいな脚だね〜」

「あきらがうらやましいよ〜」

「俺が美貴さんの旦那さんだったら毎晩楽しみで仕方ないな〜」

少しづつ下ネタになり、ソワソワする美貴。

俺の脂っこい中年の指で、膝小僧をぬるりとなぞり、
「こんなエッチな脚してたらスケベな目で見られても仕方ないね〜」

「人妻なのに他の男からいやらしい目で見られてるんだよ、美貴、、、」

スケベな囁きと膝小僧をなぞられ、俺の指からさりげなく逃れようと体の向きを反対側にずらし、小さい声で
「そんなことないです、、、」

逃れようと反対側に体を向けてもねちっこい指を離さず、膝小僧から ふくらはぎ、、太もも、、と、粘着質な指がゆっくり、若妻のピチピチの肌の上を這いずらせながら、、


「近所の人に、ズリネタにされて、精子かけられてたもんな、、、」

「美貴の体、知らないところで、性欲処理に使われてる、、」

「この身体、いろんなちんぽに狙われてる、、、、」

「ズリネタに使われて、いろんなやつに頭の中で犯されてる、、」
「オナペットに使われてる、、わかってんの、、、、?」

ふだん家族の前での口調とはあきらかに違う、粘着質な義兄の口から出る、下品な言葉をネチネチ浴びせられて、
美貴は
「イヤです、、」
「やめてください、、」
と、顔を赤くして、うつむき気味に顔をそむけながら、しつこく体をなで回す俺の指を弱々しくはらいのけるように、耐えていました。

その仕草、表情が、ドSの俺にはほんとうにたまらない、すでに中年ちんぽは芯の入ったようにガチガチ、先っぽからは触らなくてもわかるくらい我慢汁がドロドロ出て先っぽがぬるぬるしてるのがわかりました。
4
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/02 00:28:05    (j/j5Inig)
美貴はリビングでくつろぎながら晩酌しながらの夕食をしていました。

突然の帰宅に驚きながら、顔には露骨に出さないけど間違いなく心のなかで警戒して、焦っていたと思います。なにせ、二人きりになるとふだんとかわり、露骨に自分のことをエロい目で視姦してくる義兄。
自分の下着に精液をかけている変態な義兄。
精液ついたパンティを近所の人に汚されたと言いながら、はしたない言葉を浴びせてきた義兄と思わず2人きりの夜。

美貴はふだん2人きりの時はジーンズやパンツ姿が多かったのですが、その日はTシャツにショートパンツ。
美貴の健康そうな生脚を変態な義兄と2人きりの家で晒している、、

「俺も少し飲もうかな〜」と、ビールを持ってソファに座っている美貴の隣に腰を落ち着けました。
「早かったですね〜」とか平静を装いながら、おそらくどうやって早めに切り上げて自分の部屋に戻ろうかと考えている(だろう)美貴の隣で、少し世間話をしながら、目線は美味しそうな美貴の生脚、Tシャツで隠しきれない若妻のピチピチした胸の膨らみをねちねちねちねち舐めるように視姦しまくり、

「それにしても健康そうなきれいな脚だね〜」

「あきらがうらやましいよ〜」

「俺が美貴さんの旦那さんだったら毎晩楽しみで仕方ないな〜」

少しづつ下ネタになり、ソワソワする美貴。

俺の脂っこい中年の指で、膝小僧をぬるりとなぞり、
「こんなエッチな脚してたらスケベな目で見られても仕方ないね〜」

「人妻なのに他の男からいやらしい目で見られてるんだよ、美貴、、、」

スケベな囁きと膝小僧をなぞられ、俺の指からさりげなく逃れようと体の向きを反対側にずらし、小さい声で
「そんなことないです、、、」

逃れようと反対側に体を向けてもねちっこい指を離さず、膝小僧から ふくらはぎ、、太もも、、と、粘着質な指がゆっくり、若妻のピチピチの肌の上を這いずらせながら、、


「近所の人に、ズリネタにされて、精子かけられてたもんな、、、」

「美貴の体、知らないところで、性欲処理に使われてる、、」

「この身体、いろんなちんぽに狙われてる、、、、」

「ズリネタに使われて、いろんなやつに頭の中で犯されてる、、」
「オナペットに使われてる、、わかってんの、、、、?」

ふだん家族の前での口調とはあきらかに違う、粘着質な義兄の口から出る、下品な言葉をネチネチ浴びせられて、
美貴は
「イヤです、、」
「やめてください、、」
と、顔を赤くして、うつむき気味に顔をそむけながら、しつこく体をなで回す俺の指を弱々しくはらいのけるように、耐えていました。

その仕草、表情が、ドSの俺にはほんとうにたまらない、すでに中年ちんぽは芯の入ったようにガチガチ、先っぽからは触らなくてもわかるくらい我慢汁がドロドロ出て先っぽがぬるぬるしてるのがわかりました。
5
投稿者:(無名)
2026/09/02 03:58:13    (NFC/SNyn)
実話ならクス。作り話なら駄作。
6
投稿者:(無名)
2026/09/03 12:24:26    (QThMlpGD)
続きはよ!!
少なくとも俺は勃起しました
7
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/03 20:29:33    (cnvLIPqA)
期待してくれてる方もいるので続き書きますね


言葉攻めの中でも特に
「ズリネタ、、、」
「ちんぽ、、、」
「精液、、、」
というワードを浴びせられた時、ピクッと反応したり、ぶるっと反応してる、、、

大学まで女子校で育ちも良い美貴は、おそらくそんな下卑た言葉を直接聞く経験はほぼなかっただろう。
弟のあきらもさわやかなイケメンタイプで優しい優等生。
夫婦生活はどんなふうなのかわかりませんが、おそらく優しくノーマルなセックスだろう。と推測します。

そんな美貴が今まで直接言葉として聞いたことない下卑た淫語を斜め後ろから耳元で直接、浴びせられて、嫌悪感以上に実はゾクゾクしてんじゃないか、、、

もっと虐めてやりたくなりました。

セクハラ発言とねちっこい太ももへの愛撫をから逃げるようにずれていき、ソファの隅(右端)に少しづつ追いやられ、
半身俺と反対方向に体を背けて、執拗な言葉責めと変態痴漢のようなねちっこい愛撫を太ももにされながら耐えている美貴。

逃げないように美貴の細い左手首をゴツゴツした毛むくじゃらの手で掴みながら、太もも、、内もも、、と生き物のように這いずり回っている俺の指が、
張りのある丸い美貴のヒップにも伸びてきて、その弾力を堪能しながら、指の腹が這いずり回り、円を描くようになぞり回し、、

興奮でハァハァしながら、もっとはしたない言葉を浴びせて虐めてやりたい。
そこから言葉攻めもエスカレートしていきました。
8
投稿者:ケン   ajtajtptw
2026/09/03 20:33:10    (cnvLIPqA)
セクハラ発言とねちっこい太ももへの愛撫をから逃げるようにずれていき、ソファの隅(右端)に少しづつ追いやられ、半身俺と反対方向に体を背けて、執拗な言葉責めと変態痴漢のようなねちっこい愛撫を太ももにされながら耐えている美貴。

逃げないように美貴の細い左手首をゴツゴツした毛むくじゃらの手で掴みながら、太もも、、内もも、、と生き物のように這いずり回っている俺の指が、張りのある丸い美貴のヒップにも伸びてきて、その弾力を堪能しながら、指の腹が這いずり回り、円を描くようになぞり回し、、

興奮でハァハァしながら、もっとはしたない言葉を浴びせて虐めてやりたい。
そこから言葉攻めもエスカレートしていきました。

「いろんなやつにオマンコ狙われてんだぞお前、、、」

「美貴のオマンコ、ちんぽ穴に狙われてる、、」

「オマンコ狙われてるぞ、オマンコ、、美貴のおまんこ、、ちんぽに狙われてる、、  美貴のちんぽ入れる穴、、  
なあ、美貴、、、 お前のちんぽ穴、、、いろんなちんぽがずぼずぼしたくて狙ってる、、、
このおまんこ、頭の中で好き放題に犯されて、、精子かけられてる、、、
ザーメン処理に使われてる、、」

「あぁ、、あぁ、、
やです、、 やめて、、
やめて、、
いやぁ、、」
淫語を浴びせられるたびに、ビクッと反応しながら、か細い声で抵抗する美貴、、
 
そんな反応に被虐心をそそられ、ちんぽはガッチガチ、ドSとして興奮も止まらなくなってきて、
たまらずに強みの口調で
「わかってんのか!? ちんぽ処理まんこ! ああ!?」

執拗な言葉責めで
「イヤです」
「イヤです」
「やめてください」
と言いながら、声が震え始め、ハアハア吐息が漏れ始めてきた美貴。

そこに一転「わかってんのか!?ちんぽ処理まんこ! ああ!?」と強めの口調を浴びせられた美貴は、
「いやあああぁぁぁぁっ!」「あっ、あっ、、いゃあぁ~ あっ、あっ、、」
と突然の強い口調に、我慢していた興奮を抑えられず、思わず感じた声を漏らしてしまいました。


9
投稿者:なち   nachiqq
2026/09/04 00:31:59    (vnFo./PA)
読みやすくて面白いわ。
女性がじわじわと落ちていく物は好きだなぁ笑
10
投稿者:**** 2026/09/04 01:54:42(****)
投稿削除済み
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