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妻のおば

投稿者:(無名)
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2026/08/17 12:10:11 (OvE2m.9H)
私33歳2人の子持ち、妻のおば54歳(未亡人)2人の子持ち

つい先日のお盆のことである。
妻の家族はとても仲の良い家族で、都内に皆が近くに住んでおり、ことあるごとにみんなで集まったりすイベントが多くある。しかし1点ネックなのが妻の実家は同居家族で、妻の母親の両親と同居している状況で、おばちゃんがとても酒を嫌う人間でお酒を飲む会のときはこのおばの家で飲むことが多いのである。
いつも通り妻のおば(さえさん)がみんなでうちで軽くどう?と言い出しました。妻は3人兄弟、さえさんは2人の子供(皆成人)がおりみんなで集まって飲むのが恒例である。私もいつも通りいくいく!いったのでが、妻を除いた皆がカラオケ行きたい!と言い出し、妻はそのまま実家で寝るといい、皆はカラオケに私とさえさんの2人で最初家飲みすることになり、義理の兄弟たちはカラオケしたあとに合流とという形になった。(妻のおばというといけっこう遠い関係に感じるが妻の実家の近くに住んでおりけっこうな頻度で会うので2人でいても全然気まずくなくむしろ妻の母より接しやすい)

さえさんと2人で飲み始めて30-40分ぐらいが経過し、さえさんがしゅうくん(私)もう一人子供つくらないの?という話が出てきてました。

私「2人いればもう十分出しもうひとりはもういいかな?」

さえさん「でもまだ若いんだし、まだまだいけでしょう!ひょんなことでおめでたなんてあるかもよ!」

私「いやいや!もう次は考えていないのでできようにします!」

さえさん「ええー!そんな若いのにもう完全避妊なんだー!ゆき(妻)もそれぢゃあさみしいじゃあないの?」

私「2人ももういるし昔みたいにそんなにそういう夫婦関係でもないというか、、、」

ビールをさえさんはガンガン飲み始める

さえさん「そうなの?そういうこともそんなにしてないの?」

私「そんなことです?」

さえさん「夜のふつうの営み的なやつだよ!わかるでしょう!」と少し恥ずかしそうな表情で
私「あーあ!それですね、、、」

さえさん(結構飲んでいて顔は真赤)「そうだよ!ぢゃあ聞くけど、どれぐらいの頻度?月にどれぐらいするの?」

私「頻度、、、」

さえさん「じゃあ最近最後にいつしたの?」

私「いつだろう、、、(リアルに2ヶ月ぐらいしてあなかった)じゃあさえさんは逆にいつ最後にしたんですか?笑」

さえさん「それあたしに聞く??もう何十年も前だよ!!(さえは夫を14年前に亡くしている)」

私「そうなんですか?むしろさえさんこそそういうのしたいなーとかないんですか?笑」

さえさん「それがねーこれまでほんとにずっとそういうこと思ったことがないんだけどここ数カ月ぐらいな?なんかちょっとそういうことを思うようになっちゃったんだよね」

私「おおー!いいじゃあないですか!!笑 結構最近頻繁にされてるんですか?」

さえさん「なに言ってるの?そんなことあると思う?だいたい何歳だと思ってるの?」

私「、、、でもイマドキはアプリとかもあるし、いろいろ出会いかたあるじゃあないですか!」

さえさん「アプリなんて怖くて嫌だし、しかもこんなおばさんニーズなんてないでしょう!」

私「どうなんですかね?僕はそういうのよくわらないですけど、、、」

さえさん「じゃあぶっちゃけ聞くけど、しゅうくんがマッチングアプリやってたらこの54のおばさんに興味でる?」

私「うーん、、、僕熟女とか興味あるし、しかも何年もしてない人とか興味ありますけどね、、、」

さえさん「ウソでしょう?33歳でこの54のおばさんしかもスタイルもいいわけではないしオトナの魅力とかない人に興味なんて絶対ないでしょう!」

私「好みは人それぞれかと僕は同じ54歳でたくさんセフレいます!経験豊富ですみたいな人より何年もしないのほうが興味がありますけど、、、」

さえさん「じゃあ聞くけどさあ、あたしこのこと抱けるの?」

私「抱けますよ!むしろ抱いていいんですか?」

沈黙が約10秒ほど、、、ちなみに2人はソファで隣同時に座っている状態でお酒を飲んでいた。。。一瞬お互い目と目とがあう

私「チューしてみてもいいですか?」

さえさん「、、、」

私「ダメって言わないからしますよ!」

さえさん「うんっ、、、」

一瞬のフレンチキス

さえさん「それだけ?」

私「もうちょっと長いのしていいの?」

さえさんが私肩を抑えながらキス、ただ舌は入れず。
そこから1-2 分ハグしあいながらキスを続ける。

私「胸触ってもいいですか?」

さえさん「こんなおばさんでほんとにいいの?さすがにゆき(妻)に申し訳ないというか。それにしゅうくんお母さんとあたし年変わらないから」

私「じゃあやめる?さえさんはどうしたいの?」

さえさん「それはもうちょっといろいろなことしてほしいというか、、、」

私からさえさんの唇にキスしハグ。

私「じゃあさえさんがいやじゃあないなら胸触るね?」

さえさん「うんっ」

ハグしながら下着のフォックを外す

さえさん「ほんに見えられるようなカラダじゃあないだよ、いいの?」

たしかに太ってはいないが、ややぽっちゃりとした体型、163センチ、66キロらしい

そして着ていたティーシャツを脱がせようとする。

私「ピアス引っかかると痛いから耳抑えたほうがいいかも」

両手で両耳を押さえようとすると、脇の下からかなり立派は脇毛がふさふさと生えているのが見えた。
たしかにいつもいろいろな高級は腕時計をしてるさえさんだが、腕時計のしたからしっかり腕の毛が生えていてなかなか濃い印象ではあったから、脇の毛も未処理なのは納得がいった。それと同時に下は毛はどうなっているのかと一瞬想像してしまった。

ティーシャツ脱がせると思ったよりきれいなおっぱいが出てき。乳輪はそれほど色はきれいではないものの、大きくもなく、胸の形もきれいで垂れてもいなかった。

さえさん「ちょっとほんとに恥ずかしい」

私「全然きれいなカラダじゃあん!」

さえさん「あんまりお願いだからみないで!」

後からハグし胸を揉み始める。ただ息遣いもかわらずあまり好きそうではなかった。

私「胸はあんまり好きじゃあない?」

さえさん「うーんどうなんだろう、ほんとに全然わからない」

私「じゃあ乳首触ってもいい?」

さえ「うんっ」

両方の乳首それぞれの中指でやさしく触り出す。

さえさん「うっっう」少しこれまでとは違うこえのトーンと息遣い

私「どうしたの?これはいやだ?」

さえさん「ううんいやじゃあない、なんちょっとくすぐったいような、でも好きなような、、、」

私「いやなときはいやだってちゃんと教えてね!気持ちときは気持ちいいって教えてくれるとうれしいな!いやだ言われたそれ以上いやなことはしないから」

さえさん「ありがとう。これはじゃあ気持ちいいかも」少し息遣いが荒くなる。

私「じゃあもうちょっとこれするね!あとチューもするね」

後からハグをした状態のまま乳首を優しく触りながらキス、ここににてさえさんから舌を入れてきた。何分かわからないがこの状況が続く

私「おっぱい舐められるのはいやだ?」

さえさん「そんなのわからないよ」

私「昔旦那さんにしてもらってたでしょう?」

さえ「全然そんなことなかった?今みたいのもされたことないし」

私「じゃあ乳首舐めてみる!いやならいやって教えてね!」

まず乳輪をぐるっと一周舐めると少しまた息遣いが変わった。さらにもう一周。

私「これは大丈夫そう?」

さえ「たぶん?ちょっとくすぐったいかも」

それして乳首上下に舐め始める。

さえさん「ああっっっ」いかにも熟女的は感じかたで声をあげはじめた

私「大丈夫?いやじゃあない?」

さえさん「なんかくすぐったいけど気持ちいかも」

私「じゃあもうちょっと舐めるからね。気持ちときは気持ちってちゃんと声に出してほしいな」

そして逆の乳首も舐めさえさんの感じる声はさらに大きくなる。

それと同時にパンツの上から陰部を触り出す。

さえさん「あああぁっ」また少し声のトーンが上がった?

私「ここ少し触りながらはいやだ?」

さえさん「いやじゃあないよでも、、、」

私「でもなに?だめ?」

さえさん「ほんとなんか声が出ちゃう」

私「声たくさんだしていいんだよ!むしろいっぱい聞かせてほしい。もちろん演技とは嫌だけ自然に出ちゃう声は大歓迎だよ」

引き継ぎ乳首舐めながらパンツ上から優しく中指で陰部に刺激を与え続けると、どんどん温かくなってくると同時に濡れてくるのがわかる。

私「そろそろおパンツ脱がせてもいい?」

さえさん「うんっ」

まず最初にスカートを脱がると、全く色気のないユニクロなのか?無地のうすい黒のパンツを履いていた。そのパンツの脇からかなり陰毛がはみ出ているのが見えた。
そのパンツを脱がせると、これまで見たことがない剛毛で私も少し引いた。パンツを脱がせるとさえさん自発的にあそこを抑えながら股を広げた。

さえさん「もうほんと恥ずかいしー」

私「オマンコ触るね?」

クリのほうが膣の方に中指で優しく触りだす。その動きを繰り返すと少しずつさえさんの息遣いが荒くなりだすと同時に2-3秒1回ビクッつく不思議は動きをしていた。

私「大丈夫?いやじゃあない?」

さえさん「ごめんねなんかほんとに久しぶりでどうしたらいいかわからなくて」

私「謝らないで!少しずつ慣らしていこね!」

また引き継ぎ同じ動作をすこし続けることおそらく5分弱かなりびちょびちょになってきた。

私「指入れてもいい?すごい濡れてきたし」

さえさん「うんっ、、、大丈夫かな?」

私「自分でしたりとかしてなかったの?」

さえさん「指入れられるの苦手で、自分でも怖くてできなくて」

私「そうだっただね。すこしずつゆっくり入れていくなら大丈夫そうかな?むりに入れたりしないし激しくしたりしないよ?さえさんがいやっていえばすぐにやめるから」

さえさん「うんっちょっと怖いけど、、、」

フレンチキスをし、膣の周辺を中指で触りはじめる。

私「先っぽだけ少し入れてみるね?」

第一関節ぐらいまでいれると相当膣がきついというかかたい感じであった

さえさん「ああっっ」

私「痛い?大丈夫?」

さえさん「大丈夫、痛くないけどほんと久しぶりでびっくりしちゃって」

私「痛くないならよかった!痛かったすぐに言ってね!ちょっと少し指動かすからね」

第一関節ぐらいが入ってる状態で手首を回し指を回す。

私「これは大丈夫そう?」

さえさん「これはなんか好きかも!」少しずつ女性らしい喘ぎかたになってきた。

私「もう少し奥に指を入れてみていい?」

さえさん「うんっ」

今度は第二関節ぐらいまで奥に中指をいれるとさえさんはまた少し喘ぎかたが熟女らしい声に変わった。ただ膣が相当きつく中指ですらきつく感じこれは挿入までできるのかと心配になる。

私「これも大丈夫?痛くない?」

さえさん「痛くないよ大丈夫だよありがとう」と少し荒い息遣いで答える

私「じゃあまた少し指を動かすからね」

また先ほどと同じ動きで手首を回しながら膣の中で指を回転させる。少しずつではあるが少しずつ膣のきつさがとれてきてるを実感する。そしてさえさんも徐々になれてきたよな感じであった。ただそれでも時々変にびくびくする不思議な動きはたびたびおきる。

私「もうそろそろ指全部いれてるね?」

ようやく奥まで入ったがやはり、きついというかかたいなという感覚だった、それでも膣の中はとても濡れていてヌメヌメしていた。

さえさん 荒い息遣いとやや喘ぎながら「これ好きかも」

私「さえさん気持ちいいの?気持ちいときは気持ちいいって教えてほしいな」

さえさん「恥ずかしくてそんなこと言えないよ」

私「ちゃんと気持ちいいっていってくれないとおれわからないから言ってほしいな」

少しずつ指を出し入れをはじめてるとだんだんとさらに喘ぎ声が大きくなってきた。

私「クンニはすき?」

さえさん「舐めるやつだよ?あんまりされたことないからわらないけど、いいなって思ったことはないかな?」

私「ちょっとだけしてみる?イヤならすぐにやめるから」

手マンを一旦やめ、ソファに深く座らせて股を広げさせ、相当量の陰毛をかき分け舐め始めるが、もはや毛を舐めているみたい状態だった。最初は膣周辺から舐めていくと

さえさん「うわーくすぐったいー!でもいやじゃあないよ!」

私「もう少し舐めてもいい?」

さえさん「これちょっと好きかも」

私「旦那さんは舐めたりしてくれなかったの?」

さえさん「全然こんなことされたことない。」

そこそこ膣周辺を舐め回し終わったて、少し両手で陰部を開くようにして、毛をかき分けて、クリトリスを舐めはじめた。

さえさん 感じてるのか、嫌なのどっちかわからない感じで「あっいやー!なにこれー」

私「これはいやだ?やめる?」

さえさん はーはー声を出しながら「ねえこれは好きかもしれない気持ちいいかもでもよくわらない」

私「じゃあもっと舐めるからね!」

そこからどれぐらいたったがわからないが、突然ヒクヒクし始めた。するとさえさんは「いやいやもーむり!だめ」と私の頭をおしてクンニをやめさせました。

私「どうしたの?いやだった?」

さえさん「なんかいままで味わったことないようか感じになってなんか怖くて、、、ごめんね。でもすごくよかったよ」

一旦ここまで
 
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18
投稿者:(無名)
2026/09/01 02:16:37    (EqUzl/bA)
勘違いしてる人多いですが
フレンチ・キス=ディープキスですよ
17
投稿者:(無名)
2026/08/20 23:17:15    (Qz4QLsgj)
妻は実家で誰と寝ていたのかな?
16
投稿者:しゅう
2026/08/20 06:51:10    (BrAauxcE)
トシさん

成長というのかなんと言うのかわからないですが、1回目より2回目ほうがよかったです。ただかなりぎこちないですが。
翌日の出来事は新しく2日目と題して新しく掲載しているので是非時間があれば拝見してみてください!
15
投稿者:トシ
2026/08/20 06:18:15    (GlaDvLdb)
初めてレスさせて頂きます。
主さんの優しさと、さえさんの性的成長が見られて和みますね。
続きを楽しみにしています。
14
投稿者:しゅう
2026/08/19 08:00:40    (4o6FTggS)
翌日は皆でのお墓参りがあり、私たち家族も妻の実家に一泊する予定でご飯もみんなで食べるため常に行動は一緒だが、また2人でいられる可能性は低い。

私「どうだろうね?お墓参りからのご飯でまたここで飲み会とかならわんちゃん?またしたいの?笑」

さえ「したいな。さっきは正直痛い時間もながくて気持ちいいこともあったけど、いまはさっきと違ったかな?でもちょっと痛かったけど、たぶんいままで一番気持ちいいって思ったかも?」

私「おれも明日もしたいな!さえが気持ちいのかなと思えらほんと興奮しちゃって」

私「あとやっぱり毛をきれいしたのがすごいよかったとおもうよ!」

さえ「それなの?笑」

私「あのモジャモジャかきわけるの大変だったんだよ」


さえ曰く一日2度エッチするのははじめてのとことだと。少しハグをしキスを重ね2人でシャワーを浴び、元の洋服に着替え皆の帰り待つ。
1時20分頃に皆が帰宅。皆で3時前まで飲みながらワイワイ話をして盛り上がる。
さえの家はこういうイベントがあるので皆の分の布団も用意されており、私、義理の弟2人は布団敷いて寝る。
もちろんさえは自分の部屋で寝るが私はもちろんさえとは別々の部屋で寝た。



続く

13
投稿者:しゅう
2026/08/19 07:58:15    (4o6FTggS)
このお願いしますなんて先ほども言われてたけどこれまでの人生で言われたことなんかなくてとても新鮮気持だった。

正常位で入れようとすると先ほどよりかなりと言ったら大げさだが、膣が柔らかく入れやすかった。

私「さっきより柔らかくていい感じだよ?さっきより痛くないといいな」

挿入すると、さえ「あっっあー」

私「大丈夫?痛い?」

さえ「大丈夫全然さっきと違う少しだけヒリヒリすけど大丈夫だよ」

そのままさえを抱き先ほど同様キスをしながら優しく挿入していく。相変わらずミシミシいいながら奥に入っていく感触は変わらないがそれでも先ほどよりだいぶましに感じる。
さえの声の先ほどの声とは違って聞こえた。

私「さっきより全然気持ちいよさえはどう?」

さえ「さえももう痛くなくしなんかさっき違っていい」

正常位そのまま正常位で数分?続ける

私「またバックしてみる?」

さえ「できるかな?」

私「ちょっと四つん這いになってみて!」

さえがまたかなりぎこちない四つん這いになり挿入を試みる。しかしやはりバックで挿入しようとすると膣が硬く入る気がしない。

さえ「これやっぱりむずかしいかも」

私「これはもう少し慣れたかな?」

また最初の正常位に戻り、さえを深く抱き込む

私「おれに絡みつくように離れないで」

さえ「こう?」

私の背中に足を交差するようにして絡みつき、これまでにないぐらい奥まで挿入。

私「すごい奥に当たってない?痛くない?」

さえ はあはあしながら「全然痛くないというか気持ちいこれ好きだよ」

この体位でおそらく5分ほど?

そしてまた正常位にもどり、私がさえの足を肩にかけるかたち

私「これも奥まで当たる?さえすきかな?」

さえ「これ気持ちいいよ」

そこで激しくつきはじめる。さえの喘ぎ声が大きなり私も射精が近くなるのを感じる。

私「もっと激しくしていい?」

さえ「もっとしてほしい」

私「また中にだすからね」

さえ「出していいよ」

そのまま激しくつきそのまままたさえの中に射精。
射精後挿入したまま

私「すごい気持ちよかった!さっきと全然違った」これは本心で先ほどよりすごく気持ちよかったと感じた。

さえ「さえもだよ。ほんとにきもちよかった」

私「気持ちよかったらしてるときに気持ちいいって言ってよ!」

さえの腕時計を確認すると12時30分を回っていた。
私「そろそろみんな帰って来ちゃうからシャワー浴びてお酒飲む?」

さえ「もうちょっとだけこうしてられない?」

私「1回抜くね」

抜こうとする

さえ「ああっあ」

私「かわいいね」

そしてギュッとハグをする。

さえ「明日もできるかな?」


続く。
12
投稿者:しゅう
2026/08/18 23:12:24    (oI1poqVR)
ベットに移動

さえ「ちょっとだけ暗くしてもいい?」

私「ちょっとだけならね」

そして電気をトーンを少し暗くし、さえは枕に寝ていたのでそのままキス。

私「もうおばさんだからとかごめんねっていうのはやめてね。」

さえ「わかったよ。もう言わないね。しゅうくんほんとにやさしいんだね」

そして私のことをギュッと強く抱きしめてきた。

私「またおっぱい舐めていいかな?さっきよりちょっと激しくイヤだったらやめるから」

さえ「あんまりすくぐったからいやっていうかも」

先ほどのときよりも緊張がほどけたのか、私に心を許してくれるようになったのかさえはとてもリラックスしているように感じた。
私の勘違いかもしれないが、おっぱいを舐めているときも先ほどよりも感じてるような声を出してるように思えた。

私「いやじゃあない?」

さえ「ちょっとくすぐったいけどでもなんか好き」

さらに舐め続け、下を触るとまたしっかりと濡れていた。

私「おっぱい舐めながら指入れてもいいかな?」

乳首を舐めながら指を入れると、先ほどよりも指がスッと入っていくのがわかった(だだそれでも膣は硬い気がする)例えるなら水分はあるけどサクサク硬い桃を食べているような感覚?
ただ先ほどよりしっかりさえが感じてるような喘ぎが嬉しかった。

私「指入れたま舐めてもいい?」

さえ「うーんわかんない」

私「またいやならいや言っていやなことはしないから」

そして中指を入れたまたまた処理してわかりやすくなったクリをそっと舐めると今日一番の感じてるような声が聞こえてきた。

私「大丈夫いやだ?」

さえ「くすぐったいけど気持ちいいもっとしてほしいかも」はじめて自分からして欲しいと前向きなことを言ってきた。
そのまま数分と思われるが、だんだん喘ぎ声も大きくなり始めると、
さえ「もうーだめむり」といいまた私の頭を抑え、クンニをやめさせました。

私「大丈夫だった?」

さえ「ごめんなんてやっぱりびっくりしてどうしていいかわからなくて、でもこれをしたらイクってやつなのかな?」

私「それはまたの機会かな?」

そしてさえが私もあそこをもち手コキを始め今度は「さえががんばるね」といい私がベットに仰向けの状態となり、ぎこちない手コキとしてくれて自ら私のあそこを口に運んでくれました。
ただお世辞に全くうまくなく歯もカツカツあたり消して気持ちいいとは言えませでした。

さえ「こういうのほんとにどうやるかわからない上手にできなくてごめんね」

私「むしろそういうさえがいいんだよ。入れていいかな?またゴムないけど」

さえ「ごめんねぢゃあお願いします。」
11
投稿者:しゅう
2026/08/18 18:30:53    (Km7lBXMN)
さえ「いやーやっぱり恥ずかしいよー」

私「もうおれが剃るからね!どうしてほしい?」

さえ「ほんとお任せします」

まずはハサミで長さを整えて扇のように横に広がった毛たちをコンパクトにするために横から剃っていった。
膣周りはきれいに剃り落しまずはだいぶスッキリそこから長さも短めにしいろいろ調べながらやってたら出てきたトライアングルという形が面白そうだったので。それを目指すことに。

私「かなり大胆に剃るけど大丈夫?」

さえ「いいよ!しゅうくんの好きなように来月人間ドックあるから見られちゃうだろうけど大丈夫だよ」

私「じゃあもうどうなっても知らないからね!最悪ミスった全部剃っちゃうおう!笑」

そして少しいびつではあったが毛の長さも揃えてきれいに完成した。

私「完成したよーシャワーで流してきなよ!」

そしてシャワーを浴びにいく

さえ「すごいスッキリしてなんかスースーする」

私は新聞紙をごみをまとめゴミ捨て、シャワー浴びるさえに、

私「壁のとこのダイソン使ってソファ少し掃除していいかな?」

さえ「全然いいソファじゃあないから大丈夫だよありがとう」

そしてシャワー浴び終わり

私「ベットにいかない?」

さえ「ベットがいいかな?」

寝室に移動


続く

10
投稿者:しゅう
2026/08/18 11:59:56    (IPNJhOz4)
さえと2人でシャワーを浴びることに、シャワー浴びながらカラオケチームはフリータイムで入ってて最低4時間は歌ってくるとのことを伝える。
みんながカラオケに入ったのが8時半過ぎ、現在時刻は10時半前。4時間は歌ってかえるプライス移動時間を考える1時までは最低帰ってこないとすぐに思った。
シャワーを浴び終えると

さえ「ベットに行かない?」と言い出した私も即答でいいよ!と言った。

パンツだけ履いた状態で2人でベットに入った。
ベットで様々な話をした。驚いたのがまだ年に数歳ほど生理が来ているといこと。さえの経験人数は私で3人目であること、初体験が短大2年目の頃に半年付き合っていた彼氏と。そして14年前に亡くなれた夫と。さえいわくエッチに苦手意識があり気持ちい思ったのも人生で数回と。あとイッたことなく経験値はかなりうすい印象だった。
さえも落ち着き私の妻に申し訳ない、私にこんなおばさんの性欲処理をさせて申し訳ないと言ってきた。
ただでも私がいいならまたしてほしいと言い出した。
そこで私みんなまだ帰って来るまで時間あるしもう一回してみる?と誘った

さえ「いいの?ほんとに?無理しなくていいんだよ」

私「全然無理してないよまたもっとさえのこと抱きたしただお願いがあるだけどいい?」

さえ「なに??」

私「下の毛ちょっときれいにしてほしいな、入れるときも絡むし、舐めるときも舐めづらくて」

さえ「ごめんごめん言ってくれればいいのに」

私「全部脱がして毛をどうにかしてなんて言えないでしょう!」

聞くとろによると20年以上毛の処理を一切してないとのこと。AVなどで剛毛は陰毛は見たことあったがそれなんて比にならないレベルだった。たしかに20年未処理ならそうなるのかな?というレベルだった。
娘のカミソリがあるからそれで大丈夫かな?といいだし
洗面所からもってきた。

私「カミソリだけで大丈夫?少しハサミできったりしてからのほうがいいんじゃあない?」

さえ「そうなの?そんなのわかんないよ!」

私「ってかここで剃るの?ベットがたいへんなことになるんじゃあ。なんか新聞とかタオルでも敷いたほうがいいいよ」

さえ「前剃ったのなんてどつやったかも覚えてないしお風呂かな?しかもこんなになかったし。ってかしゅうくんやってくれない?」

私「ええ?マヂで?けどちょっとやってみたいかも!ってか恥ずかしくないの?」

さえ「恥ずかしいけど、もう全部見られたし、しかもしゅうくん以外に基本見られることないし、しゅうくんがエッチしやすいように?してくれるのがいいのかなと」

ということで私が陰毛の処理することに。
リビングに行き、ソファに新聞紙を敷きさえを座らせて股を広げさせた。

続く
9
2026/08/18 07:43:17    (Te0QOr54)
しゅうさんのさえさんへの優しさにグッときました
お相手本位の素敵なセックスですね
描写もエロくて 勃起しちゃいました
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