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2026/08/17 12:10:11
(OvE2m.9H)
私33歳2人の子持ち、妻のおば54歳(未亡人)2人の子持ち
つい先日のお盆のことである。
妻の家族はとても仲の良い家族で、都内に皆が近くに住んでおり、ことあるごとにみんなで集まったりすイベントが多くある。しかし1点ネックなのが妻の実家は同居家族で、妻の母親の両親と同居している状況で、おばちゃんがとても酒を嫌う人間でお酒を飲む会のときはこのおばの家で飲むことが多いのである。
いつも通り妻のおば(さえさん)がみんなでうちで軽くどう?と言い出しました。妻は3人兄弟、さえさんは2人の子供(皆成人)がおりみんなで集まって飲むのが恒例である。私もいつも通りいくいく!いったのでが、妻を除いた皆がカラオケ行きたい!と言い出し、妻はそのまま実家で寝るといい、皆はカラオケに私とさえさんの2人で最初家飲みすることになり、義理の兄弟たちはカラオケしたあとに合流とという形になった。(妻のおばというといけっこう遠い関係に感じるが妻の実家の近くに住んでおりけっこうな頻度で会うので2人でいても全然気まずくなくむしろ妻の母より接しやすい)
さえさんと2人で飲み始めて30-40分ぐらいが経過し、さえさんがしゅうくん(私)もう一人子供つくらないの?という話が出てきてました。
私「2人いればもう十分出しもうひとりはもういいかな?」
さえさん「でもまだ若いんだし、まだまだいけでしょう!ひょんなことでおめでたなんてあるかもよ!」
私「いやいや!もう次は考えていないのでできようにします!」
さえさん「ええー!そんな若いのにもう完全避妊なんだー!ゆき(妻)もそれぢゃあさみしいじゃあないの?」
私「2人ももういるし昔みたいにそんなにそういう夫婦関係でもないというか、、、」
ビールをさえさんはガンガン飲み始める
さえさん「そうなの?そういうこともそんなにしてないの?」
私「そんなことです?」
さえさん「夜のふつうの営み的なやつだよ!わかるでしょう!」と少し恥ずかしそうな表情で
私「あーあ!それですね、、、」
さえさん(結構飲んでいて顔は真赤)「そうだよ!ぢゃあ聞くけど、どれぐらいの頻度?月にどれぐらいするの?」
私「頻度、、、」
さえさん「じゃあ最近最後にいつしたの?」
私「いつだろう、、、(リアルに2ヶ月ぐらいしてあなかった)じゃあさえさんは逆にいつ最後にしたんですか?笑」
さえさん「それあたしに聞く??もう何十年も前だよ!!(さえは夫を14年前に亡くしている)」
私「そうなんですか?むしろさえさんこそそういうのしたいなーとかないんですか?笑」
さえさん「それがねーこれまでほんとにずっとそういうこと思ったことがないんだけどここ数カ月ぐらいな?なんかちょっとそういうことを思うようになっちゃったんだよね」
私「おおー!いいじゃあないですか!!笑 結構最近頻繁にされてるんですか?」
さえさん「なに言ってるの?そんなことあると思う?だいたい何歳だと思ってるの?」
私「、、、でもイマドキはアプリとかもあるし、いろいろ出会いかたあるじゃあないですか!」
さえさん「アプリなんて怖くて嫌だし、しかもこんなおばさんニーズなんてないでしょう!」
私「どうなんですかね?僕はそういうのよくわらないですけど、、、」
さえさん「じゃあぶっちゃけ聞くけど、しゅうくんがマッチングアプリやってたらこの54のおばさんに興味でる?」
私「うーん、、、僕熟女とか興味あるし、しかも何年もしてない人とか興味ありますけどね、、、」
さえさん「ウソでしょう?33歳でこの54のおばさんしかもスタイルもいいわけではないしオトナの魅力とかない人に興味なんて絶対ないでしょう!」
私「好みは人それぞれかと僕は同じ54歳でたくさんセフレいます!経験豊富ですみたいな人より何年もしないのほうが興味がありますけど、、、」
さえさん「じゃあ聞くけどさあ、あたしこのこと抱けるの?」
私「抱けますよ!むしろ抱いていいんですか?」
沈黙が約10秒ほど、、、ちなみに2人はソファで隣同時に座っている状態でお酒を飲んでいた。。。一瞬お互い目と目とがあう
私「チューしてみてもいいですか?」
さえさん「、、、」
私「ダメって言わないからしますよ!」
さえさん「うんっ、、、」
一瞬のフレンチキス
さえさん「それだけ?」
私「もうちょっと長いのしていいの?」
さえさんが私肩を抑えながらキス、ただ舌は入れず。
そこから1-2 分ハグしあいながらキスを続ける。
私「胸触ってもいいですか?」
さえさん「こんなおばさんでほんとにいいの?さすがにゆき(妻)に申し訳ないというか。それにしゅうくんお母さんとあたし年変わらないから」
私「じゃあやめる?さえさんはどうしたいの?」
さえさん「それはもうちょっといろいろなことしてほしいというか、、、」
私からさえさんの唇にキスしハグ。
私「じゃあさえさんがいやじゃあないなら胸触るね?」
さえさん「うんっ」
ハグしながら下着のフォックを外す
さえさん「ほんに見えられるようなカラダじゃあないだよ、いいの?」
たしかに太ってはいないが、ややぽっちゃりとした体型、163センチ、66キロらしい
そして着ていたティーシャツを脱がせようとする。
私「ピアス引っかかると痛いから耳抑えたほうがいいかも」
両手で両耳を押さえようとすると、脇の下からかなり立派は脇毛がふさふさと生えているのが見えた。
たしかにいつもいろいろな高級は腕時計をしてるさえさんだが、腕時計のしたからしっかり腕の毛が生えていてなかなか濃い印象ではあったから、脇の毛も未処理なのは納得がいった。それと同時に下は毛はどうなっているのかと一瞬想像してしまった。
ティーシャツ脱がせると思ったよりきれいなおっぱいが出てき。乳輪はそれほど色はきれいではないものの、大きくもなく、胸の形もきれいで垂れてもいなかった。
さえさん「ちょっとほんとに恥ずかしい」
私「全然きれいなカラダじゃあん!」
さえさん「あんまりお願いだからみないで!」
後からハグし胸を揉み始める。ただ息遣いもかわらずあまり好きそうではなかった。
私「胸はあんまり好きじゃあない?」
さえさん「うーんどうなんだろう、ほんとに全然わからない」
私「じゃあ乳首触ってもいい?」
さえ「うんっ」
両方の乳首それぞれの中指でやさしく触り出す。
さえさん「うっっう」少しこれまでとは違うこえのトーンと息遣い
私「どうしたの?これはいやだ?」
さえさん「ううんいやじゃあない、なんちょっとくすぐったいような、でも好きなような、、、」
私「いやなときはいやだってちゃんと教えてね!気持ちときは気持ちいいって教えてくれるとうれしいな!いやだ言われたそれ以上いやなことはしないから」
さえさん「ありがとう。これはじゃあ気持ちいいかも」少し息遣いが荒くなる。
私「じゃあもうちょっとこれするね!あとチューもするね」
後からハグをした状態のまま乳首を優しく触りながらキス、ここににてさえさんから舌を入れてきた。何分かわからないがこの状況が続く
私「おっぱい舐められるのはいやだ?」
さえさん「そんなのわからないよ」
私「昔旦那さんにしてもらってたでしょう?」
さえ「全然そんなことなかった?今みたいのもされたことないし」
私「じゃあ乳首舐めてみる!いやならいやって教えてね!」
まず乳輪をぐるっと一周舐めると少しまた息遣いが変わった。さらにもう一周。
私「これは大丈夫そう?」
さえ「たぶん?ちょっとくすぐったいかも」
それして乳首上下に舐め始める。
さえさん「ああっっっ」いかにも熟女的は感じかたで声をあげはじめた
私「大丈夫?いやじゃあない?」
さえさん「なんかくすぐったいけど気持ちいかも」
私「じゃあもうちょっと舐めるからね。気持ちときは気持ちってちゃんと声に出してほしいな」
そして逆の乳首も舐めさえさんの感じる声はさらに大きくなる。
それと同時にパンツの上から陰部を触り出す。
さえさん「あああぁっ」また少し声のトーンが上がった?
私「ここ少し触りながらはいやだ?」
さえさん「いやじゃあないよでも、、、」
私「でもなに?だめ?」
さえさん「ほんとなんか声が出ちゃう」
私「声たくさんだしていいんだよ!むしろいっぱい聞かせてほしい。もちろん演技とは嫌だけ自然に出ちゃう声は大歓迎だよ」
引き継ぎ乳首舐めながらパンツ上から優しく中指で陰部に刺激を与え続けると、どんどん温かくなってくると同時に濡れてくるのがわかる。
私「そろそろおパンツ脱がせてもいい?」
さえさん「うんっ」
まず最初にスカートを脱がると、全く色気のないユニクロなのか?無地のうすい黒のパンツを履いていた。そのパンツの脇からかなり陰毛がはみ出ているのが見えた。
そのパンツを脱がせると、これまで見たことがない剛毛で私も少し引いた。パンツを脱がせるとさえさん自発的にあそこを抑えながら股を広げた。
さえさん「もうほんと恥ずかいしー」
私「オマンコ触るね?」
クリのほうが膣の方に中指で優しく触りだす。その動きを繰り返すと少しずつさえさんの息遣いが荒くなりだすと同時に2-3秒1回ビクッつく不思議は動きをしていた。
私「大丈夫?いやじゃあない?」
さえさん「ごめんねなんかほんとに久しぶりでどうしたらいいかわからなくて」
私「謝らないで!少しずつ慣らしていこね!」
また引き継ぎ同じ動作をすこし続けることおそらく5分弱かなりびちょびちょになってきた。
私「指入れてもいい?すごい濡れてきたし」
さえさん「うんっ、、、大丈夫かな?」
私「自分でしたりとかしてなかったの?」
さえさん「指入れられるの苦手で、自分でも怖くてできなくて」
私「そうだっただね。すこしずつゆっくり入れていくなら大丈夫そうかな?むりに入れたりしないし激しくしたりしないよ?さえさんがいやっていえばすぐにやめるから」
さえさん「うんっちょっと怖いけど、、、」
フレンチキスをし、膣の周辺を中指で触りはじめる。
私「先っぽだけ少し入れてみるね?」
第一関節ぐらいまでいれると相当膣がきついというかかたい感じであった
さえさん「ああっっ」
私「痛い?大丈夫?」
さえさん「大丈夫、痛くないけどほんと久しぶりでびっくりしちゃって」
私「痛くないならよかった!痛かったすぐに言ってね!ちょっと少し指動かすからね」
第一関節ぐらいが入ってる状態で手首を回し指を回す。
私「これは大丈夫そう?」
さえさん「これはなんか好きかも!」少しずつ女性らしい喘ぎかたになってきた。
私「もう少し奥に指を入れてみていい?」
さえさん「うんっ」
今度は第二関節ぐらいまで奥に中指をいれるとさえさんはまた少し喘ぎかたが熟女らしい声に変わった。ただ膣が相当きつく中指ですらきつく感じこれは挿入までできるのかと心配になる。
私「これも大丈夫?痛くない?」
さえさん「痛くないよ大丈夫だよありがとう」と少し荒い息遣いで答える
私「じゃあまた少し指を動かすからね」
また先ほどと同じ動きで手首を回しながら膣の中で指を回転させる。少しずつではあるが少しずつ膣のきつさがとれてきてるを実感する。そしてさえさんも徐々になれてきたよな感じであった。ただそれでも時々変にびくびくする不思議な動きはたびたびおきる。
私「もうそろそろ指全部いれてるね?」
ようやく奥まで入ったがやはり、きついというかかたいなという感覚だった、それでも膣の中はとても濡れていてヌメヌメしていた。
さえさん 荒い息遣いとやや喘ぎながら「これ好きかも」
私「さえさん気持ちいいの?気持ちいときは気持ちいいって教えてほしいな」
さえさん「恥ずかしくてそんなこと言えないよ」
私「ちゃんと気持ちいいっていってくれないとおれわからないから言ってほしいな」
少しずつ指を出し入れをはじめてるとだんだんとさらに喘ぎ声が大きくなってきた。
私「クンニはすき?」
さえさん「舐めるやつだよ?あんまりされたことないからわらないけど、いいなって思ったことはないかな?」
私「ちょっとだけしてみる?イヤならすぐにやめるから」
手マンを一旦やめ、ソファに深く座らせて股を広げさせ、相当量の陰毛をかき分け舐め始めるが、もはや毛を舐めているみたい状態だった。最初は膣周辺から舐めていくと
さえさん「うわーくすぐったいー!でもいやじゃあないよ!」
私「もう少し舐めてもいい?」
さえさん「これちょっと好きかも」
私「旦那さんは舐めたりしてくれなかったの?」
さえさん「全然こんなことされたことない。」
そこそこ膣周辺を舐め回し終わったて、少し両手で陰部を開くようにして、毛をかき分けて、クリトリスを舐めはじめた。
さえさん 感じてるのか、嫌なのどっちかわからない感じで「あっいやー!なにこれー」
私「これはいやだ?やめる?」
さえさん はーはー声を出しながら「ねえこれは好きかもしれない気持ちいいかもでもよくわらない」
私「じゃあもっと舐めるからね!」
そこからどれぐらいたったがわからないが、突然ヒクヒクし始めた。するとさえさんは「いやいやもーむり!だめ」と私の頭をおしてクンニをやめさせました。
私「どうしたの?いやだった?」
さえさん「なんかいままで味わったことないようか感じになってなんか怖くて、、、ごめんね。でもすごくよかったよ」
一旦ここまで